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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【俳句032】 照らされて雪原の足跡を行く

  • 【旋頭歌11】日は緩む山の上から消える雲見る 日は陰る山の上にも雲が残れば

  • 【定型568】 “infant on lap”と尋ねられ“lap top”は持ってませんと

  • 【自由律357】 冬は寒いものなんです冬ですからと言われてもどうすればと

  • 【俳句031】 寒空に蕾を溜めて枝桜

  • 【俳句030】 山肌を攻め上るのか冬朝日

  • 【俳句029】 足下の雪踏み固め根雪かな

  • 【定型567】 この星はとても小さな丸い星自ら光ることもできずに

  • 【定型短歌566】 頂に登り麓を見下ろせば人恋しさが甦るのか

  • 【定型短歌565】 人生がこんなことになるとはね僕はとにかく運がなかった

  • 【俳句028】 雪が降り寒いですねと馬鹿を言い

  • 【俳句027】 吐く息と雪の白さか朝の駅

  • 【俳句026】 また朝が来たか結露の窓を拭き

  • 【定型564】 国を割る覚悟こそが必要と狭い国土にこれだけの人

  • 【定型短歌563】 嗚呼これが世間なんだと肩落とし期待していたわけではないと

  • 【俳句025】 日が暮れて寒い月見る半月夜

  • 【定型562】 気を強く持てば道は開けると私に向けた呪文のように

  • 【俳句024】  冬晴れを吊り上げようかクレーン先の画像

    【俳句024】 冬晴れを吊り上げようかクレーン先

  • 【定型561】 冒険は終わったんだと知るときのアンパン一個百二十円

  • 【定型560】 切り裂かれ風吹きすさぶ丘に立つ百連敗もまた明日がある

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