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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【俳句023】 出来不出来抗ってなお雪の中

  • 【定型559】 冬の日は悩んでいても仕方ない夕暮れを見に行ってこようか

  • 【俳句022】 外は雪この不手際を諦めて

  • 【定型558】 窓越しの山の上から積もる雪山の麓は雪降り始める

  • 【仏足石歌11】 焦らずに今日一日を諦める静かに目を閉じればそこに冬の夕暮れ

  • 【自由律356】 なぜ私はこんなに酒を呑まなければならないか酒は旨いか

  • 【定型557】 西日射す窓の向こうの雲を見る私もいつかそこへ呼ばれて

  • 【定型556】 難しく考えようと悪い癖抱え一晩地獄を巡る

  • 【俳句021】 酔いが覚め缶チューハイの缶潰し

  • 【俳句020】 つらら落ち数多の夢も砕け散り

  • 【定型555】日はやがて西の空へと傾いて君の知らない死後の時間を

  • 【自由律355】 日は西へセイタカアワダチソウの海には黄色い風が吹き渡り

  • 【俳句019】 半年後梅雨で賑わう畦の道

  • 【俳句018】 泥田には梅雨待ちわびて泥蛙

  • 【俳句017】 吐く息は白い決意の息を吐き

  • 【定型554】 平日の重石は全て切り離し浮上を図る土曜日までに

  • 【定型553】 古ぼけた地下鉄ドン突き繰り返すブレーキ効かないアイツのような

  • 【定型552】 向いている向いていないと遊ばれて何故あなたにはそれが分かるか

  • 【俳句016】 かじかんだ手はポケットへ京の冬

  • 【仏足石歌10】 布団から出られなくなる冬の日の布団の中に楽園はあり見捨てないでと

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