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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【定型短歌599】 一生を反省時間に費やして前を向こうと失敗しても

  • 【定型598】 つまずいてきたことばかり振り返り私は何に注力すれば

  • 【定型597】 雨の午後ひとまず肩の荷を下ろし夕陽を待てば遠くに赤く

  • 【定型短歌596】  あと少し辛抱すれば満開の蕾を溜めて冬空の下の画像

    【定型短歌596】 あと少し辛抱すれば満開の蕾を溜めて冬空の下

  • 【定型短歌595】 生きてみて何があったか知らないと寿命尽きれば死にゆくまでと

  • 【定型594】 ただひたすら泣きわめいた小男が死んだそうで死んだ理由を

  • 【定型593】 この街はごみ処理担う冬の朝逆転層の白煙を見る

  • 【定型592】 劇場に客の姿は見えずとも私の生の終演を待つ

  • 【定型591】 この先を考えたので行き詰まる何も考えない人生を

  • 【自由律371】 一日の終わりに思うこと無く布団のなかで見る夢の続きを

  • 【定型590】 目を閉じて生きる気力の源は脳裏のどこへ探し続ける

  • 【定型589】 人生は悲しいものと心得るよじ登って落下するまで

  • 【定型588】 辛いかと持ち合わせがない人生を行く私には何もないこと

  • 【自由律370】 豪雨のなかを諦めないで まだ君のことを追いかけていた日々

  • 【自由律369】最初に大量の苦悩があって楽には生きられずに塞ぎ込んで

  • 【自由律368】 死んでしまえば何事もなく後には無限の他人の時間が

  • 【旋頭歌016】夜が来てあなたの夜を邪魔せぬように 出来過ぎたその気遣いが邪魔になること

  • 【仏足石歌012】朝早く足跡のない粉雪を踏みしめながら耳まで届く足音聞いて

  • 【自由律367】 土曜の夜君は姿を見せず 日曜の朝晴れ渡る空

  • 【定型587】 吐けばいい酔って倒れて死ぬがいい明日の朝まで時間はあると

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