ブログ記事一覧|短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ― -27ページ目
Amebaホームピグアメブロ
芸能人ブログ人気ブログ
新規登録
ログイン

短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

  • ブログトップ
  • 記事一覧
  • 画像一覧
  • 動画一覧
  • 新着
  • 月別
  • テーマ別
  • アメンバー限定
  • 【定型664】 マスコミが今日も正義を振りかざし見知らぬ人に罰を与える

  • 【自由律397】 カツ屋でカツ食ってた親父が時過ぎて向かいの病院で死ぬまで

  • 【定型663】 迎え撃つ無数の笑顔眩しくて私は何に恐れおののく

  • 【定型662】 隣人にお行儀良くと言うなかれ死んで直ちに忘れ去られる

  • 【自由律396】 ラーメンには豚の死が煮詰められて至福の一杯となり

  • 【定型661】 生活を立て直すにはどうすればまずは顔を洗ってからと

  • 【自由律395】 チャーシューと背脂豚骨全て豚の屠体由来のラーメンを食う

  • 【定型660】 豚死んでラーメンになるプロセスは知らぬ存ぜぬラーメンを食う

  • 【定型659】 今日もまたアホな頭の使いよう明日をも知れぬ人生をゆく

  • 【定型658】 これ以上知り合い増やしたくないと大して知り合いいないくせに

  • 【定型657】 冬過ぎてそろそろ春が来る頃のその断絶に我が身潜めて

  • 【定型656】 夢を見た君との日々は過ぎてゆき氷細工の解けてなくなる

  • 【定型655】 今さらと駄目な女に気を許し駄目な男の後悔だけが

  • 【定型654】 世を忍ぶ仮のマスクを剥ぎ取ればクサレコウベが笑みを湛えて

  • 【定型653】 四月には通勤族が溢れ出し早く蹴落とせ新人どもを

  • 【自由律394】 くじけそうになるのではなくてそもそもくじけているんですと言い

  • 【定型652】 私という人が詰まらぬことをして命燃やしたその後日談

  • 【定型651】 手を合わせ私は何に祈るのか分からないまま時間は過ぎて

  • 【俳句048】 たくわんをポリポリ食って花見酒

  • 【定型650】 時は過ぎ知恵も力もないままに後半戦を如何に凌ぐか

  • …
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • …
  • ブログトップ
  • 記事一覧
  • 画像一覧
Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved.CyberAgent
  • スパムを報告
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • アクセスデータの利用
  • 特定商取引法に基づく表記
  • ヘルプ