【定型680】 いつの日か涙に暮れてこのことを思い出すのか夕日のなかで | 短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―
Amebaホームピグアメブロ
芸能人ブログ人気ブログ
新規登録
ログイン

短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

  • ブログトップ
  • 記事一覧
  • 画像一覧
  • 動画一覧

    【定型680】 いつの日か涙に暮れてこのことを思い出すのか夕日のなかで

    いつの日か涙に暮れてこのことを思い出すのか夕日のなかで(いつのひか  なみだにくれて  このことを  おもいだすのか  ゆうひのなかで、2018年5月7日アメブロ掲載)
      • ブログトップ
      • 記事一覧
      • 画像一覧
      Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved.CyberAgent
      • スパムを報告
      • お問い合わせ
      • 利用規約
      • アクセスデータの利用
      • 特定商取引法に基づく表記
      • ヘルプ