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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【自由律436】 今日もまた敗北を甘受して 選んで負けたわけではないこと

  • 【定型780】 人生を賭けた私の物語 誇れるものは何もないけど

  • 【自由律435】 無人島に今日も憧れて 海の向こう側に人影は見えない

  • 【自由律434】 かつて世の中で活躍した頃もあり 老夫婦の後ろ姿

  • 【自由律433】 いつの間にセイタカアワダチソウが花を咲かせている曇天の下

  • 【定型779】 興奮を静めて海の広がりを黒く渦巻く波頭の果てを  

  • 【定型778】 また一つ悩みを抱え帰り道この雑踏に溶けてしまえば

  • 【定型777】 悲しみが私の上に積もりゆく私は一人凍死するまで

  • 【定型776】 手に入れたものは何かと振り返る落ち穂拾いの人生の秋

  • 【定型775】 気が重い今日の仕事の順番を組み直してみる気楽な順に

  • 【自由律432】 もともと無かった運が実は尽きていたことを知った今日の出来事

  • 【俳句053】 同情は要らない秋のダメ親子

  • 【定型774】 夢を見る一人の日々はどこまでも森閑として霧中のような

  • 【俳句052】 千円を握り酒飲むオヤジかな

  • 【定型773】 辛いかなあの日の夢の残骸を袋に詰めて捨てにゆくとき

  • 【俳句051】 隠せない恥投げ捨てし空の果て

  • 【定型772】 色々なことが脳裏に浮かんでは書き留められずに消えてゆくこと

  • 【俳句050】 また今日も弾かれようか空を見る

  • 【定型771】 人生の終わらせ方が分からないただひたすらに終わるのを待つ

  • 【定型770】 飽きもせず50手前になってなお詰まらぬ夢を見るとするなら

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