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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【定型807】 たまらなく悲しい気持ちかき分けて泉をひとつ見つけたことを

  • 【定型806】 だらだらと私ばかりが生き残り生産性を無くせ世の中

  • 【自由律446】 何か事件が起こらないかと 私一人が生き残ることとか

  • 【定型805】 故あって静かな冬を過ごす日々負けを認めて春を待つのか

  • 【旋頭歌020】 立ち止まり雪待ち空を見上げるときは 手をつなぎその柔肌で温もることを

  • 【俳句055】 行きずりの女と惑う寝正月

  • 【 定型804】 残された時間を数え空を見る百年前も百年後にも

  • 【定型803】 焦っても仕方がないと立ち止まる人はそもそもそういうものと

  • 【定型802】 あの町は確かにかつてここに在り幾多の夢を育んでいた

  • 【定型801】 あの町の三味線弾きは何処へ行く昔々の夜を奏でて

  • 【自由律445】 星空から遠い昔の光が照らす 足下の短き日々を

  • 【自由律444】 無駄な月日を重ねてきたこと 海辺を一人で歩いていた頃

  • 【定型800】 今日もまた死出の準備を整えて何も悩まず思い返さず

  • 【定型799】 無駄を知る全ては無駄ということを私もやがて消えゆくことを

  • 【定型798】 雷鳴が全てを溶かし込んでゆくその人生も残り時間も

  • 【定型797】二十年前も私はここに来て何も変わらぬ山を見ていた

  • 【自由律443】 12月の雨は何のために降るのかと無駄なことを考えてみる

  • 【自由律442】 あれから30年が経ち世代交代もじわりと進んだことを

  • 【定型796】 思い詰め得られたものは無いことを思い詰めずに生きていけたら

  • 【定型795】 期せずして冬の陽射しは柔らかく気持ちを少し緩めてみれば

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