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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【定型823】 思い出の庭の手入れは過去のこと荒れ野に戻る暮らしの中で

  • 【定型822】 この海の向こうに何があるのかを誰も知らないことにしようと

  • 【定型821】 月夜には数限りない失敗を優しく包む光の中で

  • 【定型820】 トンネルの向こうに夢を見た日々の続きは今に通じているか

  • 【定型819】 勝ち敗けを崇める古い体質はよくないことと知ってながらも

  • 【俳句057】 人生の勝ち負けを知る名刺かな

  • 【俳句056】 忘れもの取りに戻ろう大晦日

  • 【定型818】 今生きている人たちの数よりも今までに死んだ人の数々

  • 【自由律448】 久々の今朝は晴れ渡って 何事もない一日が始まる

  • 【自由律447】 いつかその日が来ることを 時間は誰にも等しく過ぎてゆく

  • 【定型817】 戻れないところまで来て振り返るオウンライフはいかがですか

  • 【定型816】 砕かれた私のかけら蹴散らかし掃き寄せてみて踏みつけてみて

  • 【定型815】 対岸の小島はかつて噴火した頃の名残を僅かに残し

  • 【定型814】 粉を吹く地べたを踏めば舞い上がる白い煙は過日の日々を

  • 【定型813】 終わらないこの焦燥感をどうすれば収まるのかと訪ね歩いて

  • 【定型812】 繁栄をかつて極めた廃船は解体までに何を夢見る

  • 【定型811】 漆黒の海原広く身を浮かべ寄せては返す波に任せて

  • 【定型810】 あれはもう遥か昔のことであり届かぬことに思いを寄せて

  • 【定型809】 安寧を自分の中に探す旅 案外それは近くにあって

  • 【定型808】 冬枯れの街を見下ろす頂は夕日に染まる時を忘れて

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