ブログ記事一覧|短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ― -18ページ目
Amebaホームピグアメブロ
芸能人ブログ人気ブログ
新規登録
ログイン

短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

  • ブログトップ
  • 記事一覧
  • 画像一覧
  • 動画一覧
  • 新着
  • 月別
  • テーマ別
  • アメンバー限定
  • 【定型794】 不都合を崖から捨てた過去のことあなたの夢は叶いましたか

  • 【定型793】 泣きながら帰る師走の二日前あなたの夢に私はなくて

  • 【自由律441】 たいしたことはない人生のたいしたことはない人生を行く

  • 【自由律440】 限りある人生ということを突きつけられて病院の帰り道

  • 【自由律439】 私もいつか死人となって 金切り声をあげながら 夜道を行く

  • 【定型792】 浮き沈み激しき日々を溺れずに泳ぎ続けてたどり着く場所

  • 【定型791】 忘却の彼方に我を見つけては石をぶつけて血の流るるを

  • 【自由律438】這いつくばって救われない人生を鉄路の上で裁断すれば

  • 【定型790】 潮風は遠き日に吹いた風なのか海辺の町に光が溢れ

  • 【定型789】 夢を見る私も別の生き物に生まれ変われば何を夢見る

  • 【定型788】 風が吹く祭りの後は悲しくて忘れ去られた街が広がる

  • 【定型787】 私にはこの難しい人生が誰のモノかと知りたくなって

  • 【定型786】 雨はやむ頭上に深く立ち込める霧の向こうに青空がある

  • 【定型785】 雨が降る歩を進めれば遥かなる南の空の虹を見るまで

  • 【定型784】 子を叱りたくなり親の優しさに今頃気づく気持ちを収め

  • 【自由律437】 乳首を尖らせて悦ぶ女を見飽きて こちらは不自由な性

  • 【俳句054】 夏空の私の夢はどのあたり

  • 【定型783】 夏空の子どもを海へ連れ出せばこの嬌声はいつまで続く

  • 【定型782】 やがて来る君が私を殺すとき小細工なんか要らないことを

  • 【定型781】 前向きに生きていく振りやめてみる後ろをみれば戻れない日々

  • …
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • …
  • ブログトップ
  • 記事一覧
  • 画像一覧
Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved.CyberAgent
  • スパムを報告
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • アクセスデータの利用
  • 特定商取引法に基づく表記
  • ヘルプ