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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【定型833】 知らぬ間に時は流れて歳を取り鏡の中の一人の私

  • 【定型832】 いつかまた分かりあえる日が来ることをお互い一人消えゆく前に

  • 【自由律450】 そろそろ諦める時を知る 四半世紀も抗ってきたことを

  • 【俳句065】 厳寒の私をすべて受け入れる

  • 【定型831】 あの山の向こうに沈む夕日から今日一日を取り戻そうと

  • 【定型830】 骨壷の中に骨片こぼれ落ち風に吹かれて転がりゆくを

  • 【俳句064】 氷屋は真冬の氷切り分ける

  • 【俳句063】 冷や水が歯茎に染みて寒月夜

  • 【定型829】 あなたには私がいると嘘をつく見かけばかりの時代を生きて

  • 【定型828】 雪はまだ降らない町の底にいて溶けない氷切り出す日々を

  • 【定型827】 荒れ果てた千年後にぞ迷い込み煩悩こそを払拭すれば

  • 【俳句062】 雪もまた積もろう墓の百年後

  • 【自由律449】 夕暮れの山の向こうに君を探して 夕闇が迫り来るまで

  • 【定型826】 色々なことを静かに諦めて冬枯れの野を歩いてゆけば

  • 【俳句061】 雨ばかり降り続いても無縁墓

  • 【俳句060】 今日もまた行き止まりかな風の道

  • 【定型825】 頭上には壊れた夜の天蓋と星座ばかりは人の仕業で

  • 【俳句059】 耐えきれず地べたに座る初詣

  • 【俳句058】 極寒の終わりが見えて負け戦

  • 【定型824】 人生に終わりが来てもいいように今日一日を悔いのないよう

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