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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【定型755】 ガスマスク着けた死体がどこまでも傍らにあり私の旅路

  • 【定型754】 色々な気持ちが一人歩きして制御できない私が一人

  • 【定型753】 立ち止まり悲しい気持ち手なずけて目を閉じたなら街へ繰り出せ

  • 【自由律426】夜が明けて今日は日曜日と知ってカーテンを開けてカーテンを閉めて

  • 【自由律425】 この町は最悪の場所と知る数えきれない絶望抱えて

  • 【定型752】 思いきり楽しい日々を過ごすには全ての恥を捨て去ることを

  • 【定型751】 雨上がり静かな空を見上げればもう少しだけ生きていたいと

  • 【定型750】 多分もう私は夢を追わなくて過ぎていくのを眺めるばかり

  • 【定型749】 ただ一人悲しい気分引き連れて今日も越えゆく山の峰々

  • 【定型748】 立ち止まりこれが私の人生と納得したような振りをする

  • 【定型747】 荒れ野ではあの日の夢も遠のいてガラクタの山見上げるばかり

  • 【定型746】 年齢にそぐわぬ幼な子を連れて周回遅れの人生をゆく

  • 【定型745】 どうしても私の愚図を治せずに全てが堂々巡りの日々を

  • 【定型744】 仕組まれた世界はとても狭量でも平気な顔の日本人よ

  • 【定型743】 明け方に死体の数を数えては中の一人が私であったり

  • 【定型742】 意味のない死がちらついて昼下がりこの人生の終わりも近く

  • 【定型741】 なんという女体に巡り会えたかと夢のようだと一部始終を

  • 【自由律424】 私が言うのもなんなんですが、人生とは悲しいものなんです

  • 【自由律423】 人生を難しく考える癖がつき人生を難しくした

  • 【自由律422】 コンビニ弁当食べ続けて体がおかしくなったと友は言い

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