【定型774】 夢を見る一人の日々はどこまでも森閑とし て霧中のような夢を見る日々一人の日々はどこまでも森閑として霧中のような(ゆめをみる ひとりのひびは どこまでも しんかんとして むちゅうのような、2018年10月21日アメブロ掲載)