ノムたん、何も考えていませんでした。

だって、親や兄弟から米軍と手を切れって言われているんだもん。

でも、バランサーとしてのノムたんも見て欲しいなと思ったりもして、僕、どうしたらいいのかな。




統制権:ベル司令官「韓国の主張はなぜ二転三転するのか」


在韓米軍のバーウェル・ベル司令官(韓米連合司令官、国連軍司令官を兼任)が今月10日、ソウルのあるホテルで開かれた非公開のセミナーで、最近の韓米同盟をめぐる状況について「在韓米軍はストレスを受けている」と述べたと、このセミナーに出席した野党ハンナラ党の田麗玉(チョン・ヨオク)議員が自らのホームページで公開した。

 田議員によると、この日のセミナーに出席したベル司令官は「韓国人は在韓米軍を歓迎し、駐留を望んでいるのか」、「北朝鮮の核実験以後、開城工業団地などの対北朝鮮支援事業に関する対策はどうなっているのか」、「有事の際の戦時作戦統制権を韓国軍に移管した場合、指揮体系はどうなり、また誰が最終的に責任を負うのか」といった質問を他の出席者らに浴びせ、このように述べたという。

 ベル司令官はまた、戦時作戦統制権に関する質問を受け「まず韓国政府は“即刻取り戻したい”と言ってきた。わたしは軍人としての良心から、それは絶対に不可能だと考えた。わたしの37年間の軍での経験と、参謀らによる検討を経て、少なくとも3年はかかるという決定を下した」と述べた。また「米国が3年後に移管するという立場を表明したところ、盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権は態度を180度変え、“それは受け入れられない。2012年に取り戻す”と言ってきた。わたしは当時、韓国政府が一体どういう考えと計画をもって戦時作戦統制権を“すぐに取り戻したい”と言ってきたのか理解できなかった。また、われわれが3年後に移管すると言った途端、なぜ急に態度を変え、“6、7年後に移管してほしい”と言ってきたのか理解に苦しむ」と語った。

安容均(アン・ヨンギュン)記者

朝鮮日報/朝鮮日報JNS

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/01/15/20070115000017.html

こうなることは、誰だってわかっていたこと。

「何かをくれるなら譲歩しましょう」っていうのが乞食北朝鮮の唯一の交渉手段。


水面下で情報交換や条件提示を行い、会談で政治決断をするというのが普通ではないのかしらん。

思いつきで朝鮮まで出向き、朝鮮の宣伝を行っただけではないか。

世界広しといえど、このような間抜けな行動をする政治家は、エロ拓さんくらいなもんだ。



おおっと、思う出した。

拉致被害家族会の方から逃げ回っている土井たか子!!

あなたの生き様は恥ですな。




北朝鮮「拉致解決済み」を強調…訪朝の山崎氏が会見

1月13日13時33分配信 読売新聞


 【北京=加藤理佐】北朝鮮を訪問していた自民党の山崎拓・前副総裁は13日午前(日本時間同)、平壌から北京に到着し、市内のホテルで記者会見した。

 山崎氏は、平壌で会談した宋日昊(ソン・イルホ)日朝交渉担当大使が拉致問題について「解決済み」と強調し、進展がなかったことを明らかにした

 山崎氏は日本人生存者の早期帰国を求めたが、宋大使は、拉致被害者の横田めぐみさんとは別人のものと判明した「遺骨」の返還を要求した。北朝鮮のミサイル発射や核実験実施で事実上死文化したとされる日朝平壌宣言については、現在も有効だと確認した。

 また、1月下旬に予定される米国の金融制裁を巡る米朝協議の直後に6か国協議を再開するのが望ましいとの考えで一致した。


最終更新:1月13日13時33分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070113-00000103-yom-pol






訪朝した自民・山崎氏「韓半島の非核化を協議」

 北朝鮮を訪れている自民党の山崎拓前副総裁が北朝鮮の官僚らと会談を行い、「韓半島(朝鮮半島)の非核化の必要性」について協議した、と共同通信が12日に報じた。

 自民党安全保障調査会長の資格で訪朝した山崎前副総裁はこの日、共同通信平壌支局とのインタビューで、今月9日からの訪朝期間中に宋日昊(ソン・イルホ)日朝国交正常化交渉担当大使をはじめ、多くの北朝鮮政府関係者らと会談を行ったことを明らかにした。

 山崎前副総裁は北朝鮮側との会談で、「北東アジア地域の平和と安全保障のため、韓半島の非核化が最も重要」という点をめぐって協議が行なわれたと述べ、北朝鮮の非核化を盛り込んだ2005年の6カ国協議共同声明や、日朝間の国交正常化を骨子とする「平壌宣言」などについて協議したことを示唆した。

 また、山崎前副総裁は「宋日昊大使とは9日から11日までの3日間で5回にわたり、10時間以上の話し合いを持った。北朝鮮政府や朝鮮労働党の要人とも2回会談を行った」と述べ、今回の訪朝が無駄ではなかったと強調した。

 一方日本政府は「山崎前副総裁の今回の訪朝は政府の立場とは無関係」と述べるなど、冷淡な反応を見せている。

NEWSIS/朝鮮日報JNS

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/01/13/20070113000003.html


朝鮮は南も北も一緒、おんなじアホの集団だぁ。

早く逝ってほすい。


こんなところにエロ拓さん・・・行ってどうすんのよ?

マンセー売国行為???


ついでだからエロ拓さん、帰国しなくていいよ。土井たか子とともに片道切符だけで、行っておけ。帰ってくるな。




朝鮮のメディア、日本の憲法改正の阻止を強調

2007-01-09 17:18:21 cri

http://japanese.cri.cn/151/2007/01/09/1@83441.htm


朝鮮の新聞「民主朝鮮」は9日論評を載せ、日本当局による平和憲法の改正は非常に危険な挙であり、国際社会はこの危険な事態の発展を阻止するべきだと指摘しています

 この論評は、「憲法の改正は、本来なら一国の内政であるが、日本は第二次世界大戦の敗戦国であり、戦争中に人類の平和と発展に巨大なマイナス的結果をもたらした。したがって、日本当局の唱える平和憲法の改正なるものは、世界の平和と安全に危害を加えうる非常に危険な挙であり、これは憲法改正を通じて軍国主義の道を再び歩むことを企んでおり、戦争国家となることを狙っている」としています。

 報道によりますと、日本政府はこれまで憲法の改正を幾度も表明しており、この9日、その防衛庁と防衛省に昇格させています。

   (翻訳:林涛)

未だこんなことを言っている南朝鮮メディア。

本当に困った子ですな。


意味不明なのは、日本が軍備拡充を行うと「ば韓国」の安全に脅威・・・・教えてくださいな。意味がわかりません。

あっそうか・・・・朝鮮は一つだもんな(苦笑)

勝手に統一して、貧困を極めたまえ。

頼むから我が国、日本に援助要請するなよ。

難民もよこすなよ。

朝鮮人は何でもありだから、始末におけない。しっしグー





韓国メディア、日本の防衛庁昇格に憂慮

2007-01-10 15:41:44 cri


韓国の『中央日報』は10日社説を発表し、「日本が9日防衛庁を防衛省に昇格させたことは、昔、隣国を侵略した歴史を反省しないまま軍事大国化を求めることを表している」と憂慮を示しました。

 この社説では、「防衛庁と比べて、防衛省の地位は大幅に高まった。最も注目すべきことは、日本の右翼勢力がこれをきっかけとして更に軍事力の強化を求めると共に、現行の平和憲法を修正しようとすることである」と述べた上で、「もし日本が『朝鮮の核脅威』を理由に軍備を拡充すれば、朝鮮半島周辺の情勢は更に緊張し、韓国の安全に強い脅威となるだろう」と指摘しました。

(翻訳:周莉)

http://japanese.cri.cn/151/2007/01/10/1@83547.htm





流石、狡猾国家の共産支那ですな。朝鮮の親だけありますな。

朝鮮メディアは馬鹿丸出しだが、共産支那はソフト路線で来ている。

翻訳だけ読めば、内政干渉しない表現だ。原文は知らないが・・・。




中国、平和発展の道を引き続き歩むよう日本に期待

2007-01-09 21:02:36 cri


中国外務省の劉建超報道官は9日北京での記者会見で、「日本政府の構造がいかに変わろうとも、日本がこれからも平和発展の道を歩んでいくよう中国は期待している」と強調しました。

 日本の防衛庁は9日防衛省に昇格しましたが、これについてコメントを求められた劉建超報道官は、「日本が平和発展の方向を堅持することは日本自身の利益に符合するもので、この地区の安定と発展にプラスともなる。日本がこれからも平和発展の道に沿って発展していくよう中国は期待している」と述べました。

http://japanese.cri.cn/151/2007/01/09/1@83481.htm



防衛省が9日、スタートした。1954年に防衛庁と自衛隊が発足して以来、半世紀ぶりの大きな転機だ。

 記念式典の訓示で、安倍晋三首相は「戦後レジーム(体制)から脱却し、新たな国づくりを行うための大きな第一歩となる」と述べた上、「いかなる場合が憲法で禁止されている集団的自衛権の行使に該当するのか個別具体例に即して研究を進める」との考えをあらためて示した。

 前のめりにならず、戦後守り続けた平和主義を堅持し、自衛隊に対する文民統制(シビリアンコントロール)を揺るぎないものにしてほしい。国際貢献についても、自衛隊の海外派遣だけでなく、外交、経済協力など、幅広い分野での総合力を発揮すべきだ。

 防衛省への移行に伴い、最も大きく変わるのは、改正自衛隊法で(1)国連平和維持活動(PKO)(2)周辺事態法に基づく後方地域支援(3)国際緊急援助活動―など自衛隊の海外活動を「付随任務」から「本来任務」に格上げしたことだ。

 自衛隊の海外派遣は、1991年の湾岸戦争後のペルシャ湾への掃海艇派遣を契機に、カンボジア、モザンビーク、ゴラン高原、東ティモールでのPKO、インド洋への海上自衛艦派遣、陸自のイラク復興支援など、たて続けに行われてきた。

 「付随任務」の「本来任務」への格上げで、海外派遣は「機動的に対応できる」(安倍首相)とされ、これまでテロ対策特別措置法やイラク復興特措法など、海外派遣に際し1回ごとにつくってきた特措法に代えて、恒久法を制定しようとする動きも自民などで高まっている。その際には、限定されていた自衛隊の武器使用の見直し論議も起きてこよう。

 さらに、自衛隊の海外派遣が増え、米軍との共同行動の機会が多くなれば、憲法解釈で認められていない集団的自衛権の行使につながる恐れもある。

 集団的自衛権の行使は、とりもなおさず戦争に巻き込まれる危険性の増大を意味し、首相の個別具体例の研究も抑制的、限定的でなければならない。

 自衛隊は、国内はもとより、2004年のスマトラ沖大地震のような大規模災害時の派遣などで地道な実績を重ねて信頼を築くとともに、憲法9条のもと、海外で武力行使をしないことを忠実に守ってきた。

 それは、60余年前のあの戦争の反省の流れのもとに、防衛を担当する役所は「省」でなく「庁」とし、防衛に当たるのは「軍」ではなく、「隊」として厳しい制約を課した背景がある。こんな姿勢が、紆余(うよ)曲折はあったにしても、アジア諸国との信頼関係をつなぎとめた一面もある

 防衛省のスタートに当たり、政府は、各国に対し、軍事大国にならないことをよくよく説明し、また行動で示さなければならない。

 そして憲法9条があったからこそ、歯止めがかかった局面が多いことも忘れてはなるまい。防衛省発足を機に、平和の大切さをあらためて考え直したい。

2007年01月10日水曜日



朱書き部分が河北新報として言いたいことなんだろうな。

まあ今回は弱めの電波社説ですな。


「憲法第9条」が2回もでてきますが、河北新報もそうですが、左思考の人間は得てして自己中心的思考をする。

中韓から9条を堅持するよう圧力を受け、マスゴミは「それみたことか」と中韓の代弁者、工作機関として大躍進してきた。

それが国際的に日本の立場・・・主権国家としての存在を悪くしてきた。


防衛とは国民の生命・財産を守ることだ。

守るということは、隣国からの攻撃に「対応」出来ることだ。対応出来なければ意味がない。周辺に軍備拡張国があるのだから、それに見合った軍備をすることは当然である。


戦後60年、憲法9条があったから平和だったのではない。

国際的に「主権国家」として、相手にされていなかっただけなのだ。気が付けよ、ボケッ。



南朝鮮や共産支那がよく言う「友好」、「平和」という言葉は、日本人には染み渡る。そこを奴らは熟知して使ってくる。騙されたら国際関係では敗者なのだ。日本人的感覚で友好、平和を勝手に解釈してはいけない。

黒田氏の文章は面白い。




日本でベストセラーになっている早坂隆著『世界の日本人ジョーク集』(中公新書ラクレ)を読むと、日本人と韓国人が登場するジョーク(小話)がいくつかある。たとえばレストランで出てきたスープにハエが入っていたらどうなるか。

 ドイツ人は「熱いスープだから殺菌されている」と冷静に考え、ハエを取り除いてスープを飲む。中国人はそのまま平気で飲む。ロシア人は酔っぱらっていて知らずに飲む。アメリカ人は支配人を呼んで裁判にする。日本人はあたりを見回し自分だけに入っているのを確認した後、そっとボーイを呼ぶ。韓国人は日本人のせいだといって日の丸を焼く…というのだ。

 もう一つ。「世の中で完璧(かんぺき)な人間とは?」という話では。

 イギリス人のように料理し、イタリア人のように冷静で、オランダ人のように気前がよく、ロシア人のように酒を飲まず、イラク人のように温厚で、日本人のようにユーモアがあり、韓国人のように忍耐強く…という人間なんだそうな。

 説明するまでもないがこれは実際はすべて反対というジョークだ。

 こうした“小話”はヘタすると国際問題(?)になりかねないが、いわゆる比較文化論的な観点で実に面白く、国際理解に参考になる。

 筆者(黒田)にもとっておきの創作ジョークがあって、たとえば「野球で2死満塁に際し日米韓の監督はバッターにどういうサインを出すか?」だ。米国人監督は「最初から打っていけ!」と攻撃的だが、日本人監督は「よくボールを見てできるなら押し出しでいけ!」という慎重な「待ち」のサイン。

 では韓国人監督は?「監督のサインとは関係無しに3塁走者が独自の判断でホームスチールを敢行する」がその答えだ。チームプレーより個人プレーで一発にかけて大向こうをアッといわせる大胆果敢さ…。ベンチャー精神と目立ちたがりの猪突(ちょとつ)猛進は紙一重だ。すべて物事にはプラスとマイナスの両面があるのは言うまでもないが。

 ところで先日、台北支局からのコラムに、台湾では政治の季節を迎え政治的影響を考慮して「タクシーでの運転手の“政治談議”を禁止すべきではないか」という話があると出ていた。これは実によく分かる。

 政治大好きの韓国では、タクシーの運転手は台湾以上に政治好きであり街の最大の政治評論家だ。とくにこのところ政権末期で不人気の盧武鉉政権だけに、タクシーに乗ると大統領への不満と悪口が多い。こちらが「それでも株価は上がってるし、米国相手の自主外交などがんばっているじゃないの」と逆に慰めて(?)あげている。

 その結果、タクシー運転手たちの大統領を冷やかすジョークや小話も花盛りだが、その紹介は遠慮したい。政治好きでジョーク好きの韓国人だから、その中身は強烈すぎる。その代わり韓国人の冗談のうまさを物語るごく一般論的なジョークを紹介しておく。

 「漢江で美女と政治家がおぼれそうになっているとき、まずどちらを助けるべきか?」という話で、答えは「もちろん政治家」だという。理由は「川の水が汚れるから」だそうな。

 『世界の日本人ジョーク集』で最後に紹介されているジョークは、日中関係に関するもので、靖国問題などで最悪の状態と聞いていたパキスタン人が日本の中華街を見て驚きこう言ったという。「日中の仲が悪いなんてウソだ。パキスタンにインド人街があったら廃虚になっている」

 同じパキスタン人は日本での韓流ブームや韓国人の日本旅行ブームなどを目撃すれば、やはり「日韓の仲が悪いなんてウソだ!」というに違いない。

 国際的に国と国が仲が悪いというのは、本当はパキスタン人のいうようなことなのだろう。それが国際的な標準なのかもしれない。パキスタン人には日韓の仲の悪さなど“じゃれ合い”のように見えるだろう。

 日中関係が最悪といわれても経済交流は活発だったし、同じく最悪といわれた日韓関係も昨年、韓国人の日本訪問者は史上最高の200万人を突破している。

 国際的に見て、また歴史的にも隣国同士はしばしば仲が悪い。これはインド、パキスタンを含め地球上どこでもだいたいそうだ。隣り合っているから領土問題をはじめ利害がぶつかりやすい。接触が多いから争いも多い。仲が悪いことは異常ではなく通常なのだ。

 だから仲が悪くなったからといって、オタオタうろたえることはない。お互い“廃虚”ができないようにだけ気を付ければいいのだ。(ソウル 黒田勝弘)

(2007/01/06 07:43)

http://www.sankei.co.jp/kokusai/korea/070106/kra070106001.htm

ば韓国大統領ノムたん・・・・この程度でも大統領になれるんだ。選んだ国民も国民だけどな。


早々に竹島の決着をつけようぜ。

国際的に平和的に白黒つけようぜ。


何時まで逃げ回っているんだ!!




【ソウル=黒田勝弘】韓国の盧武鉉大統領が昨年11月のハノイAPEC首脳会議の際、日韓首脳会談で安倍晋三首相に対し「日本海」の名称に関連し第3の名称として「平和の海」を”提案”したとして、韓国マスコミなどが問題視している。韓国の公式主張である「東海」案の放棄ではないかというもので、マスコミ世論は「また大統領が余計な発言」と批判している。

 大統領官邸もこの発言を確認しているが、盧大統領は日韓関係改善のため認識と発想の転換が必要との考えから「一つのアイデア」として会談の議題とは別に話題にしたという。しかし日本側の反応はなく議論にはならなかったという。

 日本海の名称について韓国は近年、韓国での名称である「東海」への変更ないし併記を国連など国際社会に強く要求し、官民挙げて活発に動いている。これに対し日本は「日本海はすでに国際社会に定着した名称で変更の必要性はない」との立場から韓国案を拒否してきた。

 ただ昔から日韓双方の文化人などの間では”第3の名称”を主張する声があり、たとえば平和や環境保護などの観点から「蒼海」や「緑海」、さらには「東アジア海」「極東海」などといったアイデアが個人的に出されたことがある。

 しかし”第3の名称”案も「東海」案と同じく、基本的には何としても「日本海」の名称を否定したいという動機がある。また日本海はまず国際社会がそう呼称したという歴史的経緯があるにもかかわらず、韓国世論は日本が勝手に名付けたと誤解している。

 盧武鉉大統領の「平和の海」案の背景は不明だが、市民運動好きでNGO(非政府組織)的発想の強い盧政権らしい考え方といわれる

(2007/01/09 05:22)

http://www.sankei.co.jp/kokusai/korea/070109/kra070109000.htm


公明党もそうだけど、このエロ拓さんも余計なことをしますな。

影響力が低下して、かなり焦っているようですな。




2007年1月9日(火)12:49

http://news.goo.ne.jp/article/kyodo/world/20070109a3200.html

 【北京9日共同】自民党の山崎拓前副総裁(党安全保障調査会長)は9日午前、北朝鮮を訪問するため経由地の北京から空路平壌に向かった。安倍晋三政権発足後初の与党幹部議員の訪朝。

山崎氏は出発に先立ち、中国の武大偉外務次官と会談、昨年末に休会した北朝鮮核問題をめぐる6カ国協議の結果について意見交換した。山崎氏によると、武次官は米朝の第2回金融制裁協議が22日から米ニューヨークで開かれることを一応の目安にしていると述べたという。

山崎氏は北京国際空港で記者団に「北朝鮮への対話と圧力のうち現在は圧力が先行しているが、問題解決には対話と説得が必要だ」と訪朝目的を説明する一方で「議員外交であり、外交交渉をするつもりはない」と述べた。

北朝鮮の核実験や拉致問題で悪化している日朝関係の打開を目指すとみられるが、今回の訪朝に安倍首相サイドの意向は直接反映されていないとみられており、昨年2月を最後に途絶えている日朝政府間協議の再開につながるかどうかは不透明だ。


■関連報道記事

山崎氏、9日に平壌入り 日朝関係の打開狙い
 自民党の山崎拓前副総裁(党安全保障調査会長)が9日から北朝鮮を訪問し、平壌で宋日昊・日朝国交正常化交渉担当大使らと会談する方向で調整していることが7日、分かった。複数の政府、与党関係者が明らかにした。議員外交の展開で、北朝鮮の核実験や拉致問題で行き詰まった日朝関係の打開を図るのが狙いとみられる。
 ただ政府筋は「首相官邸とは関係ない。この時期に行って、成果があるとは思えない」と指摘、野党などから「二元外交」との批判が出る可能性もある。
 山崎氏は8日に北京で1泊し、9日に平壌入りする予定で、滞在は5日間程度になるという。昨年12月初めには小泉純一郎前首相と会談し「3度目の訪朝をすべきだ」と促しており、小泉氏訪朝の地ならしをしたい意向もありそうだ。


2007年01月07日日曜日


「訪朝は望ましくない」 塩崎長官、山崎氏に不快感
 塩崎恭久官房長官は9日午前の記者会見で、自民党の山崎拓前副総裁の北朝鮮訪問について「国民を代表する立場の議員が北朝鮮に渡航するのは望ましくない」と不快感を示した。
 塩崎氏は、昨年の北朝鮮によるミサイル発射や核実験を受け、国家公務員の北朝鮮への渡航見合わせや一般国民の渡航自粛を決めていると指摘。山崎氏から事前連絡はなかったことを明らかにし「政府と連携した動きではない。議員個人としての行動だ」と強調した。
 その上で、同日午前、経由地の北京にいる山崎氏から「自民党安全保障調査会長としての渡航で、(北朝鮮では)日朝平壌宣言の履行を話し合う」との電話連絡があったことを紹介した。


2007年01月09日火曜日



山崎氏が北京から平壌へ 日朝関係の打開目指す
 【北京9日共同】自民党の山崎拓前副総裁(党安全保障調査会長)は9日午前、北朝鮮を訪問するため経由地の北京から空路平壌に向かった。安倍晋三政権発足後初の与党幹部議員の訪朝。
 北朝鮮の核実験や拉致問題で悪化している日朝関係の打開を目指すとみられるが、今回の訪朝に安倍首相サイドの意向は直接反映されていないとみられており、昨年2月を最後に途絶えている日朝政府間協議の再開につながるかどうかは不透明だ。
 関係者によると、山崎氏は13日までの滞在中、平壌で宋日昊・日朝国交正常化交渉担当大使らと会談することで調整している。


2007年01月09日火曜日



以前にも国旗・国家を式典で拒否をする馬鹿教員のエントリーをしたが、ここにも馬鹿教員がいた。

民間組織ではあり得ないことだ。そんなにやりたければ教員を辞めればよい。


自由を履き違えた馬鹿教員は要らない。


>同学院は兼業を制限する就業規則違反などを理由に処分したが、女性教員は「歌手活動は憲法の保障する表現の自由にあたる」と反論している。


所属職場・組織のルールを守れない・・・・こんな奴は要らない。消えてしまえ。





先生がシャンソン公演ダメ? 処分不当と労働審判 大阪

2007年1月6日(土)10:19

http://news.goo.ne.jp/article/asahi/nation/K2007010600081.html

  • 朝日新聞

 シャンソンのコンサートを開いたことを理由に停職処分を受けたのは不当だとして、大阪市城東区の私立小学校の女性教員(54)が、同小を経営する学校法人「大阪信愛女学院」を相手取り、処分の無効確認と慰謝料など353万円の支払いを求める労働審判を大阪地裁に申し立てたことがわかった。女性教員はシャンソン歌手として活動しており、「歌手をするのは憲法が保障する表現の自由にあたる」と主張。これに対し、学院側は「就業規則上、兼業を認められていない」として全面的に争う構えだ。

 同学院は就業規則19条で「職員は、他の事業を営んだり公私の事業や事務に従事したりする場合、所属長(校長)の承認を経なければならない」と定めている。

 申立書などによると、女性教員は76年から同小で勤務し、93年に定期コンサートを開くなどの歌手活動を始めた。毎月数回、大阪市内のライブハウスで開かれるコンサートなどに出演しているが、開催費や衣装代などに費用がかかるため、年間数十万円の赤字になるという。

 女性教員は昨年8月に大阪市北区で開いたコンサート(入場料3000円、大学生以下1000円)の前、担任をしていた1年生の児童33人に家族の分を含めた約100枚の無料招待券を郵送した。これに対して学院側は、女性教員が校長の許可を得ずに「他の事業」に携わったとして、同11月6日から30日間の停職処分とした。

 女性教員側は、コンサート開催の約1カ月前に校長に口頭で伝えて了承を得ていたうえ、利益を得ていないため「他の事業」にあたらないと指摘。「児童を招いたのは音楽と触れ合う機会を与える教育的配慮からであり、そもそも歌手活動は表現の自由にあたる」として、同12月5日付で労働審判を申し立てた。

 さらに、停職処分が解けた後に正当な理由もなく学級担任をはずされたとして、担任としての地位保全などを求める仮処分を同28日に同地裁に申し立てた。

 女性教員は97年にもディナーコンサートに出演したとして担任をはずされたほか、99年には同様の理由で同学院から注意を受けている。

 同学院は朝日新聞の取材に対し、「コンサート開催の許可を得るには文書の提出が必要だった」と了承を否定。そのうえで「停職処分の理由には、職務外の活動のために児童の個人情報を利用して招待券を郵送した行為も含まれている。教員がプロ歌手を兼ねることは業務に支障が出るおそれがある」と反論している。

 教員の兼業については、公立校の場合は地方公務員法などで原則禁止だが、私立校は各校に判断が任せられている。




コンサートで停職不当 小学教員が審判申し立て

2007年1月6日(土)16:26

http://news.goo.ne.jp/article/kyodo/nation/20070106a4580.html?C=S

  • 共同通信

 シャンソンのコンサート開催を理由に停職処分になったのは不当として、学校法人「大阪信愛女学院」が経営する私立小学校の女性教員(54)が同学院の処分の無効確認と慰謝料など約350万円の支払いを求める労働審判を大阪地裁に申し立てたことが6日、分かった。

同学院は兼業を制限する就業規則違反などを理由に処分したが、女性教員は「歌手活動は憲法の保障する表現の自由にあたる」と反論している。

申し立てなどによると、女性教員は1976年から同校で勤務。93年、シャンソン歌手として活動を始めた。昨年8月、大阪市内でコンサートを開き、学院は「許可を得ず他の事業に就いたのは就業規則違反」などとして11月6日から30日間の停職にした。


政府が公務員制度改革の目玉として検討している国家公務員の新たな天下り規制原案の全容が4日、明らかになった。民間企業に天下った公務員OBについて契約や行政処分に絡み現職の後輩公務員に不正行為を要求することなどを禁じる「行為規制」を設け、違反した場合には「1年以下の懲役」とする刑事罰を科すことが柱となっている。
 天下りの事前規制から、天下りの結果生じる不正行為自体の取り締まり強化に力点を移すことで「天下り構造」の全般的な改善を目指す狙いだ。ただ、行為規制は民間企業への天下りに関するもので、公益法人などは対象外になっており、一層の改革が求められそうだ。
 政府は1月末にも与党と本格調整に入り、次期通常国会に提出予定の国家公務員法改正案などに盛り込む方針。
 現職公務員がOBの働き掛けを受け不正行為をしたり、必要な行為をしなかった場合も罰すると明記。これら「働き掛け規制」のほか、現職公務員が職務上関係する企業に対し自身の再就職を交渉することも禁じ、違反して天下った場合に罰する「求職活動規制」も盛り込んだ。いずれもOBの働き掛け同様、懲役刑を科す方向で協議中だ。

2007年01月05日金曜日