人間は生き物なので、必ず恐怖心というものがあります。
でも、これを克服しないと先に進めないとか、幸せな生活が送れないとかいうことは往往にしてあることです。


恐怖は、現実もしくは想像上の危険やリスクに対するものであり、色々なものがあります。


まずは「危険」に関するもの。
UFOや幽霊などの未知のものに対する漠然とした不安や、地震や火事などの天災に対するもの、病気や事故に関するものなど。


次に「失う」ことに対するものがあります。
財産や資格などの物的なものから、家族や友人・恋人などの人、自信やメンツなどの精神面に関するものなど。

以前の経験がトラウマになっているものも少なくないと思います。


私もこれまで生きてきて、恐怖心と闘ったことが何度もあります。
頭の中に恐怖心が蔓延してしまうと、何も身動きが取れなくなります。
そして、精神的に健全じゃなくなり冷静な判断ができなくなります。
更にそれが長く続くと、身体にも影響が出てきます。


では、「恐怖に打ち勝つ」、「恐怖を乗り越える」ためにはどうしたらいいのでしょうか?


まずは良い意味で「開き直ること」です。
考えても仕方が無いことは考えないと思います。
そういうときは楽しいことを考えた方がいいです。


次に「相対的に重要じゃないことを認識する」ことです。
簡単に言えば「生死にかかわる重要なことか?」と問いかけてみること。
大概はそれに比べれば小さいことだと思います。
それを自覚するだけで、気持ちがだいぶ楽になると思います。


最後に「自信を持つこと」。
今までやってきたことや、自分の持っている力を信じて、何が起こっても大丈夫という自信を持つことです。
これは思い込みでも構いません。
とにかく冷静になって堂々とすること、それだけで考え方や状況はだいぶ変わると思います。


ちなみに、対人的なことの場合には「相手」のことを考える、ということも大事だと思います。
相手を怖がっているときは、概して相手もあなたのことを怖がっていたりするものです。
相手のことを考えて行動すれば、自然と怖いという感情も変化してくるように思います。


結局は、恐怖を克服するには、自分に勝つ、そして自分から行動することだと思います。

今や「KY」という言葉を聞いて、意味が分からない人は少数派になっているのではないでしょうか?


それほど「KY」(空気が読めない)という言葉は、社会に根付き始めています。
「KY」な人達は、馬鹿にされたり、虐げられたりしていると思います。


ところで、「会社が放り出したい人・1億積んでもほしい人」や「人と違うことをしろ」などの変わった題名の書籍の著者である堀紘一氏が、最近「一流の人は空気を読まない」というインパクトの強いタイトルの書籍を出版しました。


堀紘一氏は、経営コンサルタントで、元ボストンコンサルティンググループの日本法人社長であり、現在ドリームインキュベーターの会長でもあります。

私が学生のときにたまに見ていたテレビ番組で、田原総一郎司会の「朝まで生テレビ」という討論ものがあったのですが、そこに現厚生大臣の舛添氏やこの堀紘一氏が出ていたので印象に残っています。


ところで、この書籍は「KY」の流行を逆手に取ったもので、「KY」もケースによっては必要だというものです。(ちょっと次元は違いますが「鈍感力」が重要みたいな感じです)


日本という国は、和を尊び、ファジーな国民性があると思います。
人と同じことが良いとされ、その結果中流意識やムラ意識が出てくるのです。
逆に言えば出る釘は打たれる・・・のです。
これは良いときもあるのですが、昨日のブログに書いたような「見て見ないフリをする」に発展したりもするのです。


つまり、空気に支配されやすい日本において、空気を読んで周りに気を使ったり、流れに流されながら仕事をしているだけではビジネスの成功は無いし、グローバルエグゼクティブにはなれない、ということを訴えかけています。


空気を読んで行動することは悪いことではないが、時には空気を読まないで行動したり、新しい空気をつくったりすることができて初めて一流なのだという主張です。

これは面白い発想だし、一理あるな・・・と思います。


これは実際にあった知り合いの会社の話です。
ある工夫をしたことで携帯のサイトのユーザー数が倍になったそうです。
この結果が報告されたとき、ほとんどの人達は「ユーザーが増えてよかったね」と声を掛け合いながら、慰労や喜びを分かち合っていたそうです。

そこで社長が発した言葉は・・・
「馬鹿野郎! ユーザーが倍になる余地があったのなら、なぜそれを今までやっていなかったのだ! それは怠けていた証拠だ!」


これは安堵感や達成感を味わっている人達の周りの空気を無視していますが、それは真実だし、それでハッとする人達もいると思います。

「英語での会議、反対すると意見を求められるので、つい"Yes"とひと言で済ませてしまう」
この英会話学校のフレーズを読んで、昔思い当たる節があって、なんとなく他人事ではなく思ってしまいました・・・。

いわゆる「分かったふり」です。
「面倒だから」「恥ずかしいから」「馬鹿だと思われたくないから」・・・などの理由で人は「分かったふり」をすることがあります。
でも、教えている方や話している方からすると、「分かっている」という前提で話や物事が進むので、ミスコミュニケーションや事故の基になり得ます。

同じように「知ったかぶり」もあります。
これは、他人に羨望や尊敬の眼差しでみてほしいという「自己顕示」や「優越感」などが背景にあるのだと思いますが、「仲間はずれにされたくない」という消極的理由も少なくないかも知れません。
知ったかぶりは、正体がバレると一気に信用を失います。

そして「見て見ないふり」。
これは「見るに耐えない」というケースもあるのでしょうが、「イジメを見て見ないふりをする」のように、何か後ろめたいこととか、現実から目を背けたい、というときによく使われます。

私も意地悪なので、たまにオフィスで見て見ないふりをしていることがあります。
それは、スタッフが居眠りをしたり、遊んでいるとき。
その場で叱ると、周りのスタッフも見ているので立場が無くなるかなということで黙っているのですが、後日しかるべきときに、指摘しています。

こうやって書いてくると、「○○ふり」って、あまり良い印象の言い回しがないですね(^^;)。

「人の振り見て我が振り直せ」という言葉があります。
人の行動や振る舞いで自分が「いやだな」と感じるところがあったら、それを自分に置き換えて反省、改心することを指す言葉ですが、最近この言葉の重みを感じるシーンが少なくありません。

イマジニアという会社は、もともと現会長の神蔵さんが起業した会社なのですが、そのエンジェルとしてミサワホームの三澤元社長が株主であったため、以前はミサワホームのグループ会社でもありました。


この関係で、イマジニアが上場するまでには、ミサワホームから毎年出向者を出していたのです。
私もその関係で2年ほどイマジニアに出向していました。


イマジニアは1996年にJASDAQに上場したのですが、そのときの上場実務を担当していたのが、ミサワホームから出向していた私と現fonfun常務の佐藤という不思議な巡りあわせもあります(^^;)。


神蔵さんは、松下政経塾出身の経営者ということで、上場時に話題になり、メディアなどにも取り上げられていたのでご存知の方も少なくないかも知れません。


イマジニアは当時は主として海外の優良なゲームソフトの版権を取得して、日本でローカライズして販売するというビジネススタイルでしたが、現在はfonfunと同様モバイルコンテンツがメインの事業になっています。


神蔵さんの幅広い人脈で拾ってきたネタを現場がきちんとサービスにしていくという役割分担がうまく取れている会社です。

神蔵さんが尊敬する経営者が、松下幸之助さんや稲盛さんだったりということもあり、ビジネスマナーをとても重視されていました。


イマジニアの興味深いのは、様々な経営者を輩出していること。
一昨日に触れたアエリア(ヘラクレス上場)の経営陣やゲームポット(元アンビシャス上場)の経営陣もそうですが、未上場企業でも何社も経営陣として名を連ねている人たちがいます。
現在米国で経営者として活躍している私の友人も、イマジニアの元役員で急成長時代の牽引役となった人間です。


「アントレプレナー養成学校」と言ってもいいかも知れません。


イマジニアは、今は神蔵会長の元、生え抜きの若い経営陣が会社を運営していますが、頑張ってほしいと思います。

今日の出来事のインパクトが大きかったので、イマジニアの話は明日で・・・。


今日は、中国地方に出張だったのですが、そこでとある経営者の方にお会いしました。


70歳を超えるYさんは、非常に真摯で堅実な方でした。


人の紹介でお会いしたのですが、何よりも驚いたのは、このご年齢にも関わらず、私が本日うかがうことを聞いて、正月にインターネットでfonfunのことをお調べになり、かつ私のブログも読んでいてくださったこと。


名刺交換をした後に、ご自分のご経験について話をされていたのですが、その中に「あなたも中国に2社会社をお持ちで・・・」という言葉があったので、紹介者が事前に話してくれたのかと思ったのですが、ご自分で理解いただいていたことに感激しました。


合併延期の件についてもご存知で、私の心境を察してか、さりげないご自分の経験談の中に教訓となり得るようなエッセンスをちりばめて、嫌らしさなくアドバイスをくださっている感じでした。


Yさんは、40歳を超えてから事業を始められ、今では業界では知る人ぞ知る存在となられています。

おそらくご自分も様々なご苦労をされて、それを乗り越えてこられて今の会社とご自分を築かれたのだと思います。
それで今の私の状況もご理解いただいたうえで、色々なお話をしていただいたのだと思います。


中でも「今の状況は神様がくれた試練であり、それをあなたは乗り越えなければならない。事業もあなたの考え方も間違っていないので、必ず乗り越えられるはず。万が一乗り越えられないとしたら、それは努力が足りないということだ」とおっしゃった言葉が、心に響きました。


本日の訪問は謝罪目的であり、宿題も頂戴したのですが、逆に激励された感じで、帰るときには妙に爽快な気持ちが残っていました。


最近こういう人生の大先輩の方に、まさに「鞭撻」を受ける機会がほとんど無かったので、非常に感銘を受けました。
今の私にとっては、まさに天からの言葉のように聞こえました。


今後も機会があれば、また薫陶を受けたいと思います。

今日はfonfunは仕事始めでした。


有給奨励日にしていたこともあり、特に全社員集まっての会合が無かったので、仕事始めという実感はあまり無かったのですが、久しぶりにスタッフの顔を見て元気が出ました(^^)。


重要性の観点から特にリリースは出していませんが、今年早々事業再編のパート2(パート1は過去『hirog』 参照)として、パッケージ事業の譲渡を行いました。


相手先はfonfunと同じく、ヘラクレスに上場する「アエリア」の子会社です。
今回は事業とともに事業に関わっているグループ従業員も引き継いでいただくことになりました。


このアエリアという会社は、現会長の長嶋さんと現社長の小林さんが興した企業です。


実は、この二人とは、一時期同じ会社で働いていたことがあります。
fonfunの私と常務執行役員の津田と佐藤も在籍していたイマジニアという会社がそれです。


長嶋さんと小林さんは同期として、このイマジニアに入社してきた新卒者でした。
二人とも優秀なスタッフでしたが、はじめからサラリーマンという雰囲気ではありませんでした。
小林さんが私の部門にいたときに、私が怒鳴りつけてしまったこともあります(今では懐かしい昔話ですが(^^;))。


その後二人はソフトバンクに移り、ジオシティーズを立ち上げ、その後コミュニケーションオンラインという会社を立ち上げて「COOLオンライン」という会員数30万人のサービスを育てました。


それを会社分割の手法を用いて楽天に売却して、アエリアという会社をまた上場まで持っていくという、まさにトントン拍子でやってきました。
昨年は子会社でありアンビシャスに上場していた「ゲームポット」をSo-netに売却、まさに戦略家と言っていいでしょう。


今では多数の会社を傘下に持ち、金融まで手掛ける彼らですが、今回ゲーム事業強化を図る彼らの意向に合致して、パッケージ事業を継承してもらうことになりました。

そういう意味では、安心して事業とスタッフをゆだねることができる相手だと思っています。


明日は、このイマジニアという会社について、もう少し触れたいと思います。

お正月と言えば、子供たちにとっては何と言ってもお年玉かと思います。


うちは、お小遣いが非常に少ない家庭だったので、お年玉はひときわ楽しみにしていました。
うちの父は長男だったので、正月にはうちの実家に親戚が集まってくるのですが、親戚が来るとなるとワクワクしていたのを覚えています。


ところで、今の子供たちは一人あたりどれぐらいのお年玉をもらっているのでしょうか?
色んなところがアンケート調査をしているようですが、小学生でもバブル期には3万円を超えるお年玉をもらっていたようです。


現在のお年玉の平均は2万5千円程度のようです。
一人からもらえる金額が千円~5千円ぐらいですから、8人ぐらいからもらっていることになると思います。
それでも、私が小学校の頃は1万円ぐらいだったと思うので、確実に増えてますね。
最近の小学生は3千円(つまり千円札のレベル)では嬉しい顔をしないと聞いたこともあります。


2万5千円は結構な金額ですし、小学生の人口を考えると相当な金額がやり取りされていることになると思います。
もっとも、お互いに戻したりしていることも少なくないと思うので、経済効果としては単純計算ほどではないのかも知れません。


そのお年玉の使い道の第1位はゲームソフトだそうです。
DSやPSPなどがこれだけ普及していると納得ですが、昔では考えられなかったことです。
ちなみに、第2位が貯金、第3位が本、ということですが、本はおそらく本人の意思というよりも、両親が買ったり薦めたりしているのかも知れません。


ところで、私は最近では実家に帰っても親戚と会うことは稀で、ましてや甥や姪と正月に会うのはほとんど皆無に近いので、お年玉を渡す機会がありません。

それはそれでちょっと寂しいものです・・・。

今日は初詣に行ってきました。

いつもは府中の大國魂神社というところに行くのですが、今日は気分を変えて明治神宮へ行ってきました。

明治神宮へ行くのは、昼休みに散歩 へ出かけて依頼2回目です。
3日なので大丈夫かと思いきやすごい人出でした。

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もっとも、明治神宮は、明治天皇と昭憲皇太后を祭神とする新しい神社ですが、そのロケーションや広大な敷地などもあいまって、全国で一番初詣の人出が多い社寺です。
三が日の訪問客は317万人(2008年)だそうですから、東京都の4人に1人が明治神宮に初詣に行っているような感じです。

ちなみに、初詣客が多い社寺のベスト10は、明治神宮、川崎大師(川崎市)、成田山新勝寺(成田市)、伏見稲荷大社(京都市)、熱田神宮(名古屋市)、住吉大社(大阪市)、浅草寺(東京都)、鶴岡八幡宮(鎌倉市)、氷川神社(さいたま市)、太宰府天満宮(太宰府市)だそうです。
これら、ベスト10すべてが初詣客が200万人を超すといいますから、すごいですね。

今日は夕方からだったので、参拝に並んでいるうちに暗くなってしまったのですが、せっかく来たのだからと新年祈祷もしていただきました。

この『hirog』に書いているとおり、ここ数年間は厄除けしているのです。
今年は後厄ということで、最後の厄除け年になります。

正月三が日だけは特別料金のようでしたが、普段人が入れない奥の方に入れたうえに、巫女さんの舞い(!?)もみることが出来て、とても趣のある祈祷でした。

帰りにおみくじ(もっとも明治神宮のおみくじは「吉」とか「凶」ではなく、「大御心」と称した文章のみのものになります。

私が引いたものは、端的にいうと「慌てずに初心を貫いて堅実に歩むように」というものでした。

現状を反映しているようで、思わずうなってしまいました(笑)。

正月の食べ物といえば私の大好きな餅のほかに「御節料理」(おせち)があります。


この日本ならでは正月料理、神様の来る新年に台所を騒がしくしない、あるいは正月ぐらいは女性が休めるように、という主旨で「作り置きをして日持ちがするもの」というコンセプトで作られるものです。


御節料理は、本来手作りのニュアンスが強いですが、最近ではコンビニやスーパーでも御節料理が売っています。
年末にセブンイレブンなどではペ・ヨンジュンの「おせち」などの予約を受け付けていました。


おせちの定番と言えば、何を思い浮かべるでしょうか?


私のおせちのイメージは、紅白かまぼこ、栗きんとん、昆布巻き、数の子などですが、ベースとなる祝い肴三種は「田作り」「数の子」「黒豆」だそうです。


もっとも、これらにはきちんと意味があって、「田作り」は材料のイワシが高級肥料として使われていたので豊作祈願、「数の子」は卵の数が多いことから子孫繁栄、「黒豆」は魔よけの力があるとされています。


他には、伊達巻、昆布巻き、紅白なます、蓮根の煮しめ、雑煮など・・・。

普段口にしない大人の食べ物が多いので、私は小さい頃、自分が食べるものがほとんど無かったことからおせちが嫌いでした。

実家では、もっぱらゼリーが好きな私のために母が寒天を作ってくれ、紅白寒天をほおばっていた記憶があります。


未だにおせちの料理の数々は馴染みが少ないのですが、実際に御節料理を目にすると、入れ物に趣があるうえに、色合いも綺麗で、お正月っぽい感じがして悪くないな・・・と思います。


でもこの正月におせちを食べる習慣は徐々になくなってきているようなので、将来は「おせちって何?」という日が来るのかも知れません。


今のうちに食しておかなければ・・・。

2009年、明けましておめでとうございます。

今年もどうぞ宜しくお願いします。


東京は年末からずっと晴天続きで、とても気持ちが良いです。
今回は正月と言っても帰省していないので、今日の元旦は家で色々考え事をしたり、テレビを見たりしていました。


普段テレビをほとんど見ないのですが、こういうときにまとめてトレンド学習です(笑)。
昨年はどういう曲、どういうお笑いが流行ったか、を知るには特番は格好の材料です・・・。


ところで皆さんは初夢って気にしますか?


そもそもこの「初夢」の定義は、一定していないようです。

元日の夜に見る夢とする説と、2日の夜に見る夢という説があるそうですが、いずれにせよ12月31日の夜に見る夢ではないのです。
「初夢」はその文字からすると、年の初めに見る夢となるので、私は小さい頃からこのことをとても不思議に思っていました。


初夢と言えば、「一富士、ニ鷹、三茄子」が有名ですが、これは江戸時代からあるそうです。
徳川家康がこれらを好んだからとか、茄子は「成す」だからだとか、色んな言い伝えがあるようですが、この三つの関連性については、考えれば考えるほど不思議です。


私も小さい頃にはこれらを頭の中にイメージして眠りについたものです(結果1度も見た記憶がありませんが(^^;))。
なかなか、茄子の夢を見ようとしても見れるものではないですよね・・・。


昔の人の話では、これら三つに更に続くものがあるとのこと。
「四扇、五煙草、六座頭」というそうですが、ここまで来ると更に何が何だか分からなくなります(笑)。


昨年は、夢に仕事のことが出てくることが多かったので、今年の初夢ぐらいは楽しい夢か優雅な夢を見たい感じです。


皆さんも良い初夢を見てください。