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ハルヨガ スプリングブレス~普段着のヨガ~

馬好きヨガインストラクターHaruのブログです。
普段の生活に生かすことができ、親しみやすいブログを目指して、ヨガのことや様々に感じた日々の出来事、そして馬との関りなどを少しずつ書いていこうと思います。





今回で5回目を数える乗馬ヨガ。

10月31日(土)にお馴染みの那須野が原ファームで今秋も開催します!

今回からは毎回テーマを決めてシリーズ化して行きます。
ストレッチとトレーニングで乗馬に必要な各部位の柔軟性、筋力の強化を図り、「イメージ通りに動ける体」を作って行くためにヨガを活用して行きましょう。

また、「馬と繋がるため」にまずは自分を整える。
落ち着いた気持ちで馬を導き、馬と気持ちを合わせて行くにはどうしたら良いかという観点から、瞑想の時間を設けて行こうと思います。
瞑想といっても難しい事ではなく、呼吸を整え、集中力を高めて行くことを目的に静かに座ることから始めて行きます。
集中することで自分自身の馬との向き合い方や、さらには馬の反応が変わってきます。

今回のテーマは、第1弾「下半身の柔軟性アップと股関節の稼働域を広げる!」

脚を思い通りに使うためには足首や膝、腿の柔軟性、股関節の柔軟性が重要になってきます。
芝生ヨガと瞑想で体と気持ちをほぐした後、足場の安定した覆い馬場の通路内で
しっかりトレーニング行っていきます。
最後に馬上でストレッチの仕上げをしましょう。

乗馬ヨガの後は自由時間とします。
オプションで乗馬レッスン、外乗、バーベキュー、野菜収穫など好きなコースを選べます。オプション無しで帰宅されても構いません。
オプションにつきましては、ファームのホームページをご覧ください。
http://www.island-resortnasu.com/horse/
オプション料金は定価より少し割引になります。(詳細別途)
オプションは事前にお申し出下さい。

料金はオプションと食事は別で16,000円です。
リピーターの方は15,000円にさせていただきます。

スケジュールは
9:30那須塩原駅集合
又は10:00那須野が原ファーム集合

午前中ヨガと乗馬ヨガ

食事(またはバーベキュー)

14:30~自由時間

16:20ファームの送迎車出発(那須塩原駅まで)

となります。

参加ご希望の方はコメントをお送りください。ヨガや乗馬未経験の方も歓迎です!
















「気付きって大事❗」って良く言うけれど、気付いちゃって大変っていう事もあるよね(;゜∇゜)
本屋さんへ行けば色んないい本があるけれど、問題の具体的な解決方法がドンピシャで書いてある物なんて探してもそうそう有るわけもなく。
そんなこんなで模索する人生が続くのです…

でも一つ一つ解決して行こうとしたら膨大な時間と労力がかかるし、解決できないかも知れない。

だから一つ一つからは心を引き離して、遠くから眺めて見ようと思います。
暗い部分を追及しても何も産み出さないと言うことは経験済みなので(笑)、明るく軽く。

色々揺れちゃう私ですが、その原因にもふと気づいてしまい、頼るべきは自分しかないのだなぁと…芯をしっかり作らないといけないなぁと…お腹に落ちた今日この頃…

先ずは自分を整える。

簡単な事でも、理屈じゃなく感じて初めて腑に落ちるという事もあり。


「第4回 乗馬ヨガ in 那須」開催のお知らせです。

H27.5.16 ㈯

那須野が原ファームにて恒例の乗馬ヨガを開催します。

☆青々とした新緑の中で、ヨガで体を動かし、リラックスしてお馬さんと触れ合いましょう。
きっといつもと違うお馬さんとの繋がりに気づくはず!

☆今年ファームにピザ釜が新設されました。
焼きたてのピザとバーベキューも楽しめます。

どなたでもご参加できます。
面白そうだな…と思ったら、どうぞお問い合わせください(*^。^*)





先日、知り合いの方の紹介で乗馬療法のボランティアの見学に行ってきました。

私が行ったのは、障害がある方の乗馬大会でした。
障害といっても状態は様々で馬場馬術の一科目、二科目をきれいに回ってこられる方もいれば、介助の方が両側から支えてコースを回る方もいます。

そうした中で一つ感じたのは、見守られる安心感って大きいんだろうなという事。


例えばこの写真。
このお馬さんの手綱は馬の口に入れる金属の「ハミ」がついていない無口頭絡というものがついていて、また人が引張る引き綱もつけていませんが、それでもお馬さんは大人しく前を先導する先生のお尻を慕うようについて行きます。
とても強い信頼関係があるんでしょうね。
乗っている男の子は少し体のバランスが取りづらいのでしょう。こわばりもあるようです。両脇の介助の方が足を軽く押さえています。でもなんだかとてものどかなお散歩風景のようにもみえませんか?
皆さんが仮装されているのと馬が眉毛を描かれている事を除いても(笑)この一団の周りには「安心」というオーラが出ている感じがします。意識がお互いを繋いでいるのが感じられます。
らちに書かれた「危険!」の文字がそぐわない感じがしますね(笑)





また、この2枚の写真では、インストラクターを勤める方が進む方向を指し示したり、「ポンポンとお腹を蹴るんだよ」という脚の使い方を手でやって見せたりしています。
こうやって対面で熱心に教えてくれる事、お手本を見せてくれる事が集中力を高め、身体の動きをも先導してくれているのでしょう。
現場でお会いした整体師のT先生にその事を話したら、「ミラーニュ-ロン」の話をしてくださいました。

ミラーニューロンとは、他の人がやっている事を目で見ているだけでも、自分が実際に行動しているときと同じ様に働く脳の神経細胞ネットワークのことで、模倣によって学習する際に重要な役割を果たすのではないかといわれているものです。
それは心理的な共感能力とも深く関わっている脳の活動です。

それを聞いて思い出したのですが、今年の9月に、医師でヨガの先生でもある「石井正則」さんという方のセミナーがありました。その方の話にもこのミラーニューロンが出てきたんですね。

この方は撓骨神経麻痺のため両腕が動かなくなって数年来のリハビリも効果が無く、絶望しかけた時にたまたま受けたヨガのレッスンで指がピクリと動き、その後熱心にヨガと取り組んで麻痺を克服されたという経歴の方でした。
その方は医師でしたので、何故ヨガが効果的なのか、治療に役立てる事ができるのかという事をきちんと検証されてお話をしてくださいました。
その中で出てきたのが「ミラーニューロン」という言葉です。

一人で頑張るリハビリ以上に、対面でインストラクターの動きを脳で経験し、模倣しようとする意識がミラーニューロンを動かし、神経の活動を促したというわけです。
また、そこに生まれる「共感」という感情を生むために必要な物質が、「オキシトシン」という脳内ホルモンです。
このオキシトシンは「安心」や「信頼」の感情を増加させる物質なのです。

う~ん・・・ここにも「安心」が・・・

ヨガと馬の大事な共通点は「あ・ん・し・ん」という言葉なのかもしれません^^
「第3回乗馬ヨガ in 那須」 を開催いたします。

日程:H26.10.25 土曜日
場所:那須野ケ原ファーム

☆今回の内容は、ヨガと乗馬ヨガ、野菜の収穫体験、外乘(希望者)。午後は昼食を兼ねてバーベキューで秋の味覚を満喫しようと思います!
外乘に行かれない方は、アロマバスソルト作りとハンドマッサージ付きです!

☆今回の乗馬ヨガのテーマは、「お尻が片側に落ちるクセ」
ヨガを通してご自身の体をよく観察して頂き、どのように身体を使えばそのクセが直るのか、一緒に考えていきましょう!

☆乗馬をやらない方も、テーマを日常生活に置き換えて考えてみることで、正しい姿勢・健康な体作りを楽しく学んで行って頂けたらと思っています。
また、馬に触れたり乗ったりすることで、お馬さんの優しさ・暖かさを体験してください!

どなたでも参加できますので、興味がある方は9/20までにメッセージを送って下さい。

ご参加お待ちしています。




先日猫背解消の姿勢について書きましたが、「骨盤を立ててみたけどまだいい姿勢に見えないよ」という場合。

今度は上半身に注目してみましょう。

鏡で横から自分の姿勢をチェックして、もしも首が前に出ているなと感じたら、肩の位置を確認します。
もしかして着物の襟を抜くときのように肩が斜め後ろ下方に落ちていませんか?
胸を張ろうと意識すると、つい肩甲骨の間が狭くなってしまいがちです。
大げさに言うとコントのおばあさんの物真似のような姿勢になってしまっているかもしれません。

まずは下半身をしっかり作ってから、肩を後ろから回して前に持ってきます。特に意識せずに自然に力を抜いておきましょう。

次に肩の位置を耳の真横の下あたりに調節します。正面を向いて横目で見ると、自分の肩がちらっと見えるくらいの位置です。みぞおちのあたりをぐっと後ろに締めるようにすると、肩甲骨の間が少し広がると思います。そうすると首は自然に鎖骨の方に引かれて、首筋、背骨が楽になって、いい姿勢が作れてくると思います。

試しにやって見てくださいね。
ワンポイントヨガ第2弾。

今日は猫背についてです。
道を歩いている時に何気なくビルのガラス窓に映った自分の姿を見て、「猫背だな~」と思ったことはありませんか?

背中が丸くなって首が少し前に出ている状態が猫背です。
直そうと思って背筋をしゃんと伸ばしてみてもあまりいい姿勢にならないし、その姿勢を保つのも一苦労です。

猫背の根本の原因の多くは、実は背中ではなくて骨盤の後傾にあります。
骨盤が後ろに倒れると、その上に載っている背骨はバランスを取ろうとして前に傾きます。
その又上に乗っている頭は、重さに耐えられず仰向く形になってあごが前にでます。
ですから、丸まった背中をいくら伸ばしても根本の骨盤がそのままだと、背筋がすっと伸びてくれないんですね。

まずは骨盤を真っ直ぐたてることから始めましょう。

最初に足を軽く腰幅に開いて立ち、息を吐きながらゆっくり身体を後ろに傾けて行きます。
この時腰は真っ直ぐのまま反らさないように注意して腹筋でしっかり身体を支えます。
あごもしっかり鎖骨のほうに引いておきます。
応援団の人が「フレー!」と両手を挙げたときの形をイメージしていただくと分かりやすいかもしれません。骨盤を支える力が前の方に抜けないように気をつけます。
腹筋で支えられる限界まで傾けたら片方の手のひらをお腹にあて、もう一方の手の甲を腰に当てて、その形を保ったまま腹筋の力を抜かないように気をつけて、今度は息を吸いながらゆっくり身体を起こしていきます。この時は「背筋をしゃんと」と意識してください。
戻してきたこの姿勢が骨盤が真っ直ぐ立った状態です。

腹筋は軽く締めて、上半身はゆったり。この形を忘れないようにして歩いてみて下さい。
肩の力を抜いて、片足を軽く振り出すようにして体重を前に移します。この繰り返し。少し背が高くなったように感じたら、良い姿勢になっているはずです。

歩きながらガラス張りのビルを見つけるたびに、毎回姿勢をチェックしてみましょう。
すれ違う人にナルシストだと思われたって構わない!(笑)
将来腰痛もちにならないためには、日ごろのちょっとした努力が必要なんです。

ずっと更新をサボっていましたが新しいテーマ、「ワンポイントヨガ」を始めて見たいと思います。

さて、今日のお題は「歩く」。
毎日ストレッチしたり身体を鍛えるって、大事な事だけど、続けるのは結構大変です。
毎日誰でも必ずやる事で、身体に関係あること・・・
「歩く」ってまさにそれですよね。

でも、ただ歩くだけでは今までと何も変わりません。
歩き方をちょっと工夫するだけで、色々な事が変わってきそうでしょ?

じゃあどんな風に歩けばいいのか?

まずは、力を抜いた歩き方を実践してみましょう。
最初に自分の歩き方を観察してみます。
案外足の指に力が入って、靴底を足指でつかむように歩いていませんか?
足の指は靴の中でフワッと開いてみましょう。

次に自分の歩幅を見てみます。
膝が曲がって小またでチョコチョコ歩いていませんか?
大またで歩くというと、股関節を一生懸広げてノッシノッシと歩いてしまいがちですが、それだと疲れてしまって長続きしません。

まずは膝の力を抜いて、膝から下を前に振り出すように伸ばします。
この時足首の力も抜いて、足首から下の足の重さを振り子のように使います。
足を地面につくときは、土踏まずあたりを最初に地面につけるようにイメージをすると、足裏全体でバランスよく踏み込めます。

「かかとを最初についてつま先で蹴る」という方法をよく聞きますが、これだと足に力が入ってしまいます。

足の力がなかなか抜けない方は、階段を下りるときに練習してみるといいと思います。
降りる片足を前に振り出して、もう一方の足の膝を曲げることで、振り出した足を一段下に落とします。
ブラ~ン、ヒョイ。ブラ~ン、ヒョイ。という感じです。
人に見られて恥ずかしくない程度に普通を装ってやってみてくださいね(笑)

慣れてきたら、膝から下だけじゃなく、「骨盤からが私の足よ!」という意識で、腰から足を振り出すように歩いて見ます。

これらが大げさに不自然に見えるようだと意味がありません。
普段の歩き方の中身をちょっと変えるだけでいいんです。

力を抜いてバランスよく歩けるようになると、疲れにくく、歩くのが楽しくなります!
通勤やお買い物の時に思い出して、ちょっとやってみてくださいね(^^)

平成26年5月11日(日)
那須野が原ファームにて、第2回乗馬ヨガのイベントを開催しました。

今回はさわやかな晴天に恵まれ、目に鮮やかな新緑の中で自然を満喫しリフレッシュすることが出来ました。

さてさてところで・・・
乗馬ヨガって一体何のこと?と、ピンと来ない方も多いのではないかと思います。

乗馬ヨガといっても別にそれ用の決まり事があったり教科書があったりするものではなく、乗馬に必要な身体の筋肉を鍛えたり柔軟性を養ったりする事で、効率よく乗馬技術の向上に役立てようという考えから始めた物で、また、馬とともに、馬のぬくもりを感じながらからだを動かす事で安らぎを感じたり、馬への愛情が深まる効果も期待しています。

今回は・・・
ふかふかの緑の芝生でヨガをやったあと、覆い馬場で乗馬ヨガ。
新しく出来た外乗コースを満喫した後、野菜の収穫体験・・・と盛りだくさんの内容で、一日があっという間に過ぎていきました。


乗馬ヨガの様子を少しご紹介しましょう。

挨拶

まずは椅子のポーズでご挨拶。
馬の注意を自分に向けて集中させます。
ピンと前を向いた耳と、馬の視線を見てください。
太ももが少しプルプルしてくるまで我慢します。
W1

身体の中心を意識してバランスを感じます。
安定してのびのび。見ていても気持ち良いですね!
強いて言えばもう少し身体を起こて体重をほんの少し後ろに移動すると、やじろべえのような重心のぎりぎりの一点を見つけることができます。一瞬でバランスがくずれそうなポイントで身体を支えるためには、体幹の強さが必要になってきます。

W3

馬と一緒にペアヨガ。
スタッフさんの背が高くてお馬さんがすっかり隠れてしまいました。

らくだ

馬上でラクダのポーズ。
これものびのび!気持ちよさそうですね。
馬の丸みがあるお陰で、平地でポーズを取るより楽に自然に身体が使えます。
これも体幹の力と背中や下半身の柔軟性が必要になってきます。


外乗

アリンコのようですが、遠~くに外乗中の騎馬隊が!


そして・・・畑の様子はどうかな~?^^

野菜一杯のランチ


最後に・・・
今日一日乗馬ヨガをやったからといって、すぐに乗馬が上手くなったり身体が柔らかくなったりするわけではありませんが、せっかくの機会ですので、今後の騎乗時にはご自分の身体を観察する習慣をつけていただき、自分の身体の何処が動いているのかな・・・または動いていないのかな・・・などといった事を考えるよすがとしていただけたらな~・・・な~んて思うワタクシなのでありました^^

おまけ:半日緑の中で過ごしたら、目の疲れがすっかり取れました^^

$ハルヨガ スプリングブレス~普段着のヨガ~-11.2ハーイ今日子です

11月2日、那須野ケ原ファームに於いて乗馬ヨガを開催しました。
幸いお天気にも恵まれ穏やかな気候の中、楽しい時間をすごしました。
行きは3件の事故があり、渋滞のためにマイクロバスが予定より1時間半遅れて到着。
スケジュールどうしよう・・・(汗)

まずは、長旅で疲れた身体をヨガでほぐして貰いました。
ヨガ初体験の方もいらっしゃって最初は少し不安気でしたが、始まってしまうと伸び伸びと身体を動かされているのを見て、こちらも一安心。
最後のシャバアーサナでは、後ろの馬場から流れてくる音楽のかすかな調べが、広い空に吸い込まれて「ああ・・・気持ちいい・・・」^^
ちなみに白い建物が屋根つきの馬場です。
$ハルヨガ スプリングブレス~普段着のヨガ~-11.2ヨガマット

その後は待望のお昼ご飯。
クッキングパパが腕を振るってくださり、有機野菜を使ったお料理、おいしい~^^
このほかに白いんげんと鶏肉のトマトソース煮混みと食後のコーヒー、ハーブティー。
$ハルヨガ スプリングブレス~普段着のヨガ~-11.2食事

軽く予習をした後で、さぁ!乗馬ヨガ!
まずは馬の動きに合わせて馬と一緒に歩きます。
$ハルヨガ スプリングブレス~普段着のヨガ~-11.2歩く

馬の上にぴったり重なって、馬の背骨と人の背骨が同期。馬の身体の動きを感じていきます。
今回私が一番大切にしたかったのが実はこれでした。
$ハルヨガ スプリングブレス~普段着のヨガ~-11.2馬と背骨

立木のポーズや・・・
$ハルヨガ スプリングブレス~普段着のヨガ~-11.2立木あき

ネジリのポ-ズも・・・
$ハルヨガ スプリングブレス~普段着のヨガ~-11.2ネジリ

ウェアのラインでポーズがよく分かりますね^^

乗馬をやっている方でしたら、足の位置、骨盤の位置、肩の位置の関係、腕を上げて身体の統一感を確かめる事・・・そういうことを丁寧に確認しながら動いていくと、どこかに騎乗のヒントが見つかるかもしれません。
乗馬をしない方でも、怖がっていつもの伸びやかさが発揮できなかったかな・・・とか、身体の癖が出てしまったな・・・例えば骨盤が倒れて背中が丸まるとか、重心がどっしり降りずに身体を動かすとバランスが崩れてしまうとか、左右の違いだとか・・・課題に気づいたら、日常生活の中で少しずつ工夫して、故障が起きにくい健康な身体作りの参考にしてみて下さい。

そして馬の背中でのシャバアーサナ。
$ハルヨガ スプリングブレス~普段着のヨガ~-11.2シャバ


アイちゃん、ラブちゃん、二匹のわんこ達にも挨拶をして、楽しいイベントもそろそろ終了です。
$ハルヨガ スプリングブレス~普段着のヨガ~-11.2犬


急ぎ足で駆け抜けた4時間半でしたが、渋滞の時間を取り戻すために、間を置かずに予定をこなしていった結果、気を使ったり心配したりする暇もなく、かえってその時々の状況にうまく集中できたような気がします。

マイクロバスの中での乾杯の後、私は即熟睡に入ってしまいました^^