愛ある海に釣りいてこーわい!by FishingLifeⅡ

愛ある海に釣りいてこーわい!by FishingLifeⅡ

四国は愛媛を中心に、春~秋口は鯛ラバ(鯛カブラ)で真鯛を晩秋~冬はグレを狙って釣行中!
タイトルの「いてこーわい」は伊予弁で「行ってきます」という意味です。
その他にも、旅行やグルメなど地元ネタで書いてます。

山形の尾花沢市にある風情ある温泉街
「銀山温泉」
温泉好きは一度は行ってみたい人気の温泉地です!
昭和初期に各旅館の建て替えが計画的に進められ
温泉街中央を流れる川を挟むように
木造のモダンな大正ロマンを思わせる建物が並びます




昼もいいのですが、銀山温泉最大の見頃は
なんといっても夜
場所が場所だけに主には宿泊者限定の特権で
旅館の灯りとともに橋にはガス灯が灯り
風情豊かな銀山温泉の魅力が最大値になります











浴衣でカメラ片手にぶらぶらと温泉街を歩くのは
至福の時間でした。
コロナ禍で自粛の続くこの夏、
最高の時間を過ごすことができました。

さてさて先々週のタコ釣りで大量ゲットしたタコをいろんな料理にしました!

二週間近くタコ料理が続いています

しかし飽きもせず旨い😋

 

定番のタコぶつ 定番のワサビ醤油やごま油塩、しそ梅肉で食べるのがおすすめ

 

タコとカブの煮付け

 

タコ大葉のマリネ

 

タコのアヒージョ

 

タコ唐揚げ

 

タコ焼き

 

タコのカルパッチョ

 

まだまだ新規調理法があるので、残りわずかのタコもしっかり食べます🐙

 

では、また!

【6月13日】

コロナの影響で長い自粛生活。

ようやく緊急事態宣言も解除され、東京湾に旬のタコ釣りに行ってきました。

東京湾でのタコといえば、テンヤが主流でしたが

近年はお手軽かつテンヤに負けない釣果も出ることからタコエギが人気です。

 

東京湾での釣りでお世話になっている川崎の「つり幸」で出船

1時間ほどかけて東京湾を横断して千葉近海で釣りスタートです

スタート直後にラッシュが訪れます!

 

底をオモリが浮かないようにトントンやってると

グッと重みが乗ります。これが根なのかタコなのかが未だによく分かりませんが

とにかく一呼吸待って合わせてみます。

するとヌオッと重みが乗ります。間違いなくタコです🐙

 

上がってきたのは300gほどのサイズ

最近の平均サイズっぽいですが、とにかく一杯

その後もコンスタントに当たりがきます。

この流しで一気に5杯ほど稼いで、750gぐらいの良型も混じりました

が、そんなに簡単ではありません。

このラッシュ後は当たりが止まります

 

今日は船中唯一のスピニングタックルで挑んでいたので

広く探るために遠投します

これが功を奏したのかポツポツと当たりを拾えます

 

他の釣りほどポジションによる優位性も少なく

広く探って誘いの上手い人が拾っている感じでした。

あとは合わせ!当たっても外れて「ああぁーー」という声が船内で響いていました

 

朝のラッシュとポツポツ拾い釣りで20杯のリミットメイク達成でした

(東京湾ルール?遊漁船ルール?か分かりませんが20杯まで持ち帰りOKです)

 

型は昨年より小さいですが、今年も東京湾のタコ絶好調です🐙

 

【釣果】

マダコ  300g〜800g  20杯

 

 

 

磯フカセもこれまで色々なロッドを使用してきました

高校生〜20代前半〜30代

年齢で予算もあるので安価な入門モデルから中間的なモデル

そしてフラッグシップの高価なモデルまで様々

 

10代から20代前半の頃は、今は少ない中通しモデルのDaiwaの「メガドライ」

とかがまかつの比較的お安めな「RXR」とかを使用していました。

徳島に住んでいた頃は室戸の高岡離岸堤によく行っていたのもあって

080106キツ掛ける!

1.5号、2.0号と太めのロッドを使用していました

 

20代後半になって松山に異動になって、経済的にも余裕が出てきて

高価なロッドを使うようになりました

最初に購入したのがシマノの「FIRE BLOOD サーベイヤー(初代)」

宇和海の大型クチブトやオナガともやりあえる1.7号で

根が荒いところや本流釣りなどに使用していました

由良の沖釣礁とかはこのロッドが主です

 

そして同じくシマノの「FIRE BLOOD クォーターマスター」

1.2号5mという軽量タイプで、よく曲がり

細ハリスで根が比較的荒くないところなどで使用しています

矢が浜や日振島はこのロッドが主です

 

そして、今年

約7年ぶりにニューロッドを購入

色々悩みましたが、やはり長年使った「FIRE BLOOD サーベイヤー」

の3代目となるモデルを購入

1月のFISHINGフェスで色々触って、一番しっくりきたのがこのロッドでした

 

 

値段に関係なく、自分の気に入った道具で釣るのが最高です

釣った結果よりもその行程が大事!

気持ちよく曲がるロッドが気持ちいいですね!

 

果たして、この冬から使えるのか?

微妙ですが、このロッドを思いっきり曲げたいです!

 

では、また!

世間はコロナでの自粛で、東京に住んでいる私としては

ただでさえ釣りに行きにくいのに、ほぼほぼ釣り活動は完全停止でした。

 

ということで、そろそろ四国戻りも見えてきているのもあって

タイラバロッドとリールを購入をしてしまいました

 

タイラバ系のロッド・リールはDAIWA派だったのですが、

欲かった「カウンター付き」「ローギアモデル」というところでリールを

探しているとシマノの炎月PREMIUMが目に止まりました

「フォールレバー」というテクニカルブレーキをレバー操作にしたモデルが魅力でした

 

以前からフォールで良く反応する日があり

テクニカルブレーキを締めたりしてわざとスピードをゆっくり落とすなんてことも

これをレバー操作にしたのは今までなかった発想でした

ということで、炎月PREMIUMのローギアモデル「150PG」を購入

 

ロッドは、色々と迷ったのですが、

オールラウンダーな炎月XTUNEのフルソリッドモデル「B66M -FS」にしました

最近はロッドにも右用、左用があるんですね。

ガイドがまっすぐ付いているのではなく右、左でそれぞれの方向で捻るように

設計されています

あと新しいのがグリップ部分で「Xシート」

ベイトリールロッドで指を支える突起部分がデカく

しっかり握り込めるので長時間の釣行でも楽そうですね

このセットで大鯛を久しぶりに釣りたいです

 

では!また!

 

 

【2020年2月4日】

 

今シーズンも年一のグレ釣行がやってきました。

今回は久しぶりに日振島にやってきました。

いつもの「はまざき渡船」さんで出発です。

5組10人で出港です。

ムラが多いようで、先行船2船以外には2船のみということで抽選もなく

釣り場に

 

僕は一番最初に降ろしてもらいました。

日振1番です。今日はほぼ終日満ち潮ですので最高です。

四国山地から昇る日の出

 

降りた頃は引き潮が終わり満ち潮に変わるところのようでほぼ潮が止まっています

 

ゆっくり準備して、釣りスタート

ゆっくりですが満ちの潮が流れています。

とりあえずはシモリ手前の近場から狙いますがベラの猛攻

グレがいる感じではないので、シモリ向こうの本命ポイントを狙いますが

朝のうちは何も当たりません

 

最近の日振島を含む宇和海全体で水温が一気に2℃上がったりと安定しないため

日や場所で非常にムラがあるようです

我慢の時間が続きます

 

見回り船の少し前ぐらいにようやく潮が少し動き始め

沖の流れのヨレでウキがゆっくり入ります。

合わせると大きくはなさそうですがグレっぽい引き

上がってきたのは32cmのグレ

その後も続きますが手の平サイズ

 

見回り船後も潮の流れが弱いのと向きがイマイチ

時々かかりますが、小さい・・・

 

しかし11時過ぎに潮の向きが変わり、流れも強くなります

これで状況が変わってきます

30cmちょいぐらいで大きくはありませんがグレが連続で当たり始めます

そしてその時は突然やってきます

シモリ向こうを流しているとパラパラと糸が走ります

合わせると強烈な引き

上がった方なら分かると思いますが、1番のシモリはかなり厄介

一気に浮かせにかかりますがシモリに擦れる感じが伝わってきます

(やめて〜走らないで〜)

刺激しないようにゆっくりロッドの弾力だけで浮かせると

ようやくシモリを超えます。ここからはズタズタだと予想されるハリスを労わりながら

ゆっくり寄せてくると大型サイズのグレの姿が!

タモ入れ成功したのは48cmの大型グレでした。

 

この後も連発はないものの30〜38cmのグレがポツポツ上がってきます

バチバチと持っていってくれのは気持ちいい!

 

納竿間際の13時40分ごろに

バチバチという当たりとともに強烈な引きが!

これも1枚目のグレよりも掛けた位置が悪く。そのままではシモリを超えられず

あまりシモリに近づけないように左右に振ります

するとシモリの切れ目付近に誘導成功!一気に寄せてシモリを超えます

 

上がってきたのは良型サイズのグレ

磯際でもやたらと引きます。右に左に移動しながら上がってきたのは46cmの良型でした

ということで、14時終了

多く残されていたハリスとゴミを拾って、磯を洗って日振1番を後にしました

 

厳しい中でしたが日振1番というポテンシャルで釣らせてもらいました

はまざき渡船さんありがとうございました!

 

【本日の釣果】

グレ  48cm・46cm・38cm〜30cm   10枚  手の平を数枚

ブダイ 42cm  

他 ベラ、カサゴ

 

 

 

 

【2019年1月24日】

かなり久しぶりの更新となりますが、一応元気でやっております。

昨年も同じ時期に高知の実家に帰省して、釣りに行こうと思っていたのですが、

大荒れの時と重なり行けずじまいで、

今回は約二年ぶりのグレ釣りとなります。

等圧線が縦縞の冬型ですが、間隔が広いのでなんとかなりそう

 

高知の実家に戻って、

そそくさと準備をして、親の車を借りて

夜に出発、梼原ルートで約二時間半で宇和島に到着

いつもの上州屋でエサを購入して由良へ

 

6時50分に出船

平日では多い15名ほどで出船

 

沖釣には4人で上がります

一人は1番に行くということで、僕は2番の鼻に

 

降り立ってから9時半ごろまでは満ちの激流

私は数投しますが、これは2番ではまずダメと判断して

2番の裏へ

ただこの日は北風が強いのとなかなかのあて潮で難しそう

あんまり沖にも投げられないので

磯際を横流れする流れに乗せて探っていると

竿先が引き込まれます

合わせると強烈な引き、二年ぶりの引きにちょっと焦ります

ジワジワと寄せてくると良型グレの姿が

久しぶりのグレは47cmの良型サイズでした

 

1枚目は早かったのですが、ここから強い向かい風が強まり

ひとまず2番に戻って釣りを続けていると

10時前になってようやく潮が緩み始めて

いい流れになってきます。この緩い潮でやはり連発します

餌取りもいないので撒き餌を集中させて、待っていると

ウキがモゾっと触ってからゆっくり海中に引き込まれます

合わせるといい引きです!

ロッドを大きく曲げてくれます

 

これもいいサイズです。43cmの良型サイズでした

 

この次の一投でもいい当たりがきます。

この1匹もロッドを大きく曲げてよく引きます

磯際でもよく粘って楽しませてくれます

上がってきたのはこの日最大の48cmの良型グレでした

 

というところまでは良かったのですが

今度は左方向への潮が速くなってくるとまた餌もとらなくなります

 

そのあとも潮が緩むタイミングで40UPを2枚追加して

終了となりました

 

【本日の釣果】

グレ 48cm•47cm•43cm•42cm×2   5枚

 

 

 

 

 

【1月27日】

さてさて由良から北上して、宇和島市内で一泊して翌朝

三浦半島をさきっちょまで走って矢ヶ浜へウインク

 

昨年は絶好調だった矢ヶ浜も今年は低調のようです

宇和海全体が今年はおとなしめのようです

 

6時半、20人弱の釣り客を乗せて磯へ渡していきます

この日は南風が強まるということでしたが、

朝は多少うねりがあったものの、風はそれほどでもなくいい感じ

 

私が上がったのは戸島手前の丸バエという磯

釣り開始の段階が一番いい潮が流れていました

右沖方向に出る潮で、これにしっかりと仕掛けを入れていくと

ラインが走ります

 

おっ!!いきなり来ましたアップ

この日は昨日の由良からタックルもすべて交換

竿も1.7→1.2号に道糸も1.7号、ハリスは1.5号

なので竿も良く曲がるし楽しいですねー照れ

 

上がってきたのはいいサイズです

余裕の40アップサイズでしたアップ

そのあとも30cm前後が良くかかってくるのですが

サイズが伸びませんあせる

さらに潮が止まり、逆転して左手前に当たり始めます

手前では喰いそうな感じがしないので10時の見まわり船で移動します

丸バエでは40アップは二枚でした

 

変わってきた磯は戸島の6番。

戸島でも奥まった場所にあるのですが潮通しは良く

いい釣り場ですがここでも右奥のワンドに潮が当てています

この潮では木っ端はおろか何も喰いません(笑)

 

昼過ぎにようやく当て潮が緩み、右方向に流れ始めますアップ

この潮に仕掛けを馴染ませていくと浮きがゆっくり海中に消し込まれていきます

十分消し込んだところで合わせると

大きく竿が曲がります。これは良さそう~

これが本日最大の45cmのグレでした

このあとも38cmや40アップのグレをポツポツ拾い釣り

 

なかなか型が出ない展開でしたが、釣れないとの評判よりは

ポツポツ釣れてくれたかなという展開でした

若林船長ありがとうございました

【本日の釣果】

グレ  45cm・44cm・42cm・41cm、38cm~28cm  キープ15枚

 

帰りは宇和島市内のほづみ亭で鯛めしを食べて

二日間の釣行を楽しみ尽くしました照れ

 

 

 

【2017年1月27日】

東京転勤1年目、今年はグレ釣りは無理かもと思っていましたが

長期出張のあとの連休で、四国に帰ってこれました照れ

 

ということで実家に帰ってきたその日に

そそくさと準備をして、釣具屋に沖アミの解凍をお願いして

早朝に出発アップ

遠いところ来てますし一日じゃー勿体無い!!今回は二日釣りです。

二日分の沖アミを買い込んでいきますグッド!

 

2017年初釣りは、予約を入れていた由良の沖釣へ

この日は移動性高気圧のど真ん中、風もなくポカポカ陽気になりそうです晴れ晴れ

itaさんと私で2番に入らせてもらいウインク、あと二人が1番と1番の裏へ

 

で釣り開始するのですが、最初は3番方向に流れる潮です

去年は速くなければこの潮でもよく釣れたのですが・・・今年はそうはいきません

エサだけがなくなる展開で、エサ取りが多くいそうな感じですえー

 

しかし1時間ほどで流れは右方向へゆっくりと出始めます

本命の潮のはずなのですが、全く当たりをとらえられません

itaさんはこの流れの中で、30サイズながらポツポツ掛けていきます

 

うーんショボーンどうしたものなのか

チョボ行こうかなーって思っていると1番裏で釣ってた方が

見まわり船でチョボへ行っているようなのでこのまま二番で粘りますプンプン

当て潮ぎみで磯際によってきた浮きがゆっくり入っていきます

合わせると思った以上にいい引きです

竿を叩くので、サンノジかと思ったのですが

上がってきたのは良く太った良型グレでした口笛

 

この当て潮気味のこの潮で僕のパターンが嵌ったのか連発します

ですが・・・良型グレとはいかずにサンノジが連発ガーン

グレも掛かってはくれたのですが・・・30サイズとちょっと小さいショボーン

ポツポツかけてなんとか4枚キープしたところでちょうど正午前

 

お散歩がてらチョボへ様子を見に行くと

先にやってた方は裏側でやられているようで

「何にも釣れない」とのことショボーン

 

見た感じ、いい潮が出ている感じなので聞いてみると

やっていいよとのこと照れ

表向きに入らせてもらいますウインク

 

満ちの潮が本格的に流れ始めているのでチョボも激流です

いつものやり方で餌を撒きながら打ち返しての2投目

パラパラ出ていたラインが走ります照れ

合わせるとまずまずの引きです

30後半サイズのグレでしたアップ

 

さあーこれならいける!!

予想通り、ポツポツ掛かってきてくれる展開になってきました

それもサイズも上がってきましたよーラブ

40前半サイズが上がってきましたおねがいこのサイズでも激流の潮の重みが

かかるので結構大変です

 

そして次の一匹は走らないので当たりが非常に分かりにくいのですが

違和感を感じたので合わせるとめっちゃ重たい照れ

ロッド全体で受け止めながら寄せてくると体高のあるナイスサイズラブラブ

40後半サイズがでました照れ

 

次の一匹も40後半サイズのナイスサイズ口笛

丸々太っていいグレです爆  笑

このあとも時間いっぱい、チョボでの釣りを楽しんで

チョボでは5枚でした。

流石にチョボはサイズが良いです爆  笑

 

沖釣全体では、かなり厳しい展開でしたが

チョボのパワーも借りつつ、まずまずの釣果となりましたウインク

のり船長、itaさんありがとうございましたビックリマーク

【本日の釣果】

グレ  47cm、46cm、45cm、41cm、40cm、39cm、38cm×2、34cm 9枚

サンノジ、カワハギなど

【7月18日】

FaceBookの方では公開していましたが、

会社の異動で6年間居た松山を離れて、東京に行くことになりました。

ということで、今回のこの釣行が松山沖では一旦ラストとなりそうですえーん

 

 

10名のお客さんを乗せて、8時出船

船は1時間近くかけて、かなり遠いポイントまでやってきました

釣り開始、今日は左の最トモ

朝の潮ではトモ側から潮が流れてるようで良さそうな感じですウインク

 

夏でもDEEPの松山沖、それも底付近10mぐらいまでは勝負のようです

ボトム付近をネチネチ巻いているといきなり当たります・・・が

鯛ではなさそうです。上がってきたのはグチくんでしたてへぺろ

 

そして釣り開始して30分ほどでガツガツと鯛らしい当りが爆  笑

大きくはなさそうですが、上げてくると

30クラスの真鯛でした。夏場はこのサイズも多くなってきますあせる

 

そして、10時10分過ぎには次の当りが

しかしこれもあまり大きくはなさそう上がってきたのは30クラス

 

サイズも伸びないことからここから島の周囲を回っていく感じで

ポイントを探っていきますが、バイトもありませんガーン

 

しかし天気も良く、快晴晴れ

海風に当たるのは気持ちいいですね照れ

お昼前にパタパタと船中釣れたタイミングで、私にも当りが

おお、これは先ほどよりは良く引きますニコニコ

上がってきたのは食べごろサイズの40クラスでしたドキドキ

 

そして、潮どまりから潮が動き始めます

13時過ぎにここで当りがでます。

これも食べごろサイズの40クラス

この40真鯛が釣れてから、潮下のはずなのですがここから順調に当ります爆  笑

次の流しで、巻き巻きしているとズンといい当たり照れ

そのあと十分に追い食いしたところで合わせます

 

するとドラグも引き出す、なかなかの引きですビックリマーク

ようやく良型サイズの当りです

ゆっくり寄せて、浮いてきたのは50クラスの良型真鯛でした

 

そして14時半過ぎに次の当りが音譜

これもしっかり追い食いさせて合わせます。これもまずまず

上がってきたのは40サイズドキドキ

 

そのすぐ後にも当りが出ますラブ

これはいい引き!ゆっくり浮かせてくると50クラスの良型がボコッと浮いてきました照れ

 

ここで、岩国基地から出てきた?潜水艦が走っています

こんな風景も瀬戸内ならではですね

 

そのあと15時半過ぎにいいバイトをとらえますニヤリ

これもドラグをジリジリと引き出す、いい引きです

楽しみながらゆっくり上げてくると赤ピンクの魚体が水中から見えてきます

何度やってもこの瞬間いいですねラブラブ

上がってきたのは50クラスの良型クラスでした口笛

 

ということで、16時半ストップフィッシングとなりました

 

いやいやラストだったので瀬戸内の鯛くんも気を遣ってくれたようで

8枚の好釣果となりましたラブラブ

直城船長、そして黒岩フィッシングの皆様、黒岩の常連の皆様

大変お世話になりました!ありがとうございました。

またいつの日にか松山に戻ってくるかと思いますので

そのときはよろしくお願いいたしますおねがい

松山の皆様、一旦お別れです!また戻ってきます!

 

【本日の釣果】

真鯛   54cm/53cm/53cm/46cm/45cm/43cm/35cm/33cm  8枚