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so what(だから何なんだ)

人生のバックパッカーのブログです。
暇はあるけど体力と金と気力がない。
そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、玄関ドアを交換しました。

 

前のドアは無垢板の立派なものでしたが、外側の下部が雨で傷んでいたので、真鍮のパネルでどうにか繕っていたんですがね。

 

オートロックを追加したりして、ぼくはずいぶん手を入れたのですが、女性軍には不評のようでした。

 

どうしても交換すると譲らず、何と次女が費用を自腹で出すというのです。

 

定価ですが、100万円以上もするんですよ。(°_°)

 

ぼくの価値観では、あり得ない額です。

 

・・・っで昨日取り付け工事が終わりました。

 

最新の機能がテンコ盛りです。

 

普通の鍵は付いていますが、基本的に物理キーで開けることは前提にしていません。

 

カードかタグのタッチキーで開けられます。

 

別売のリモコンでは、近付くだけで開きます。

 

さらにスマフォアプリを使って開ける方法もあるのですヨ。 

 

Bluetoothで繋ぎ、スマフォをポケットに入れてさえいれば、近づいてボタンを押せば開けることができます。

 

ぼくは物理キーとタグとスマフォの3種類が使えます。

 

すると、次女がすかさず「一番家にいる親父が何でフルセット持っているんだ?」とツッコミを入れたのです。

 

これにはカミさんも大笑い。🤣

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、オ〜マイガッ。

 

実家のマンションを売る決心をして、不動産屋さんを姉の入所している特養に連れて行きました。

 

姉の名義になっているからです。

 

いよいよ販売手続きをするための委任状にサインをする段階になりました。

 

まず住所。

 

姉は完璧に暗記していてホッとしたのも束の間・・・

 

いざ住所を記入する段になって、「摩」という漢字が書けない。

 

まあ難しい字だから仕方ないけど、次の自分の名前を書く段。

 

まさか、自分の名前を書けないはずがない。

 

順調に苗字を書き始める。

 

ところが名前の段階になって、何と住所を書きだしたのである。

 

唖然とする不動産屋さん。

 

契約には司法書士が同席して、本人に売却の意思があるか確認しなければなりません。

 

明らかに本人に判断能力がないことはバレバレです。

 

まさかこんなにボケが進んでいるとは!

 

・・・・・・・

 

結局マンションは売りたくても売れないことになりました。

 

選択肢は、リフォームして賃貸にするか、ぼくが住むしかないですね。

 

_ノ乙(、ン、)_

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、トランプ関税で、世界中がハチの巣を突いたような騒ぎになっていますね。

 

決してトランプの肩を持つわけではありませんが、冷静になって考えるタイミングを彼が与えたのじゃないでしょうか。

 

いつかは来るべき修羅場ではなかったのか?とぼくは思うのです。

 

・・・・・・・

 

トランプは自国の製造業を回復させるためだと、自ら発言しています。

 

相互関税が解決策であるかは大いに疑問ですが、アメリカの製造業が衰退しているのは事実でしょう。

 

アメリカの製品で欲しいものは何かを考えてみてください。

 

ぼくが思いつくのは、ワイルドターキー?ハワイのマカダミアチョコレート?Mac?・・・えっと??

 

そこで詰まってしまうのです。

 

ネットの助けを借りれば次の項目が挙げられます。

  1. Apple(Mac, iPhone, iPad) – でも、製造はほぼ中国ですよね。

  2. Boeing(航空機) – 近年はトラブル続きで、エアバスが主導権を握っています。

  3. Tesla(EV) – 先見性はありましたが、もう中国に抜かれています。

  4. Microsoft(Windows, Surface, Xbox) – まあ、使わざるを得ない部分はあります。

  5. Nvidia, AMD, Intel(半導体) – AI・ゲーム・PC関連で世界をリード。

  6. ハリウッド映画・Netflix – 最近は派手なだけで、金をかけた割には?ですよね。

  7. コカ・コーラ, ペプシ, マクドナルド – 健康的かどうかは別としてね。

  8. レヴィス, ナイキ, アンダーアーマー – ファッション系ではまだ強い。

  9. Harley-Davidson – バイク市場ではマニアック向けに止まっています。

  10. Gibson, Fender(ギター) – 音楽業界ではアメリカ製が一流とされる。

こうやって見ると、ハードよりソフト面での強みが目立ちますね。

 

ただし、製造業で圧倒的な強みを見せる分野があります。

 

それは「武器」です。

 

ウクライナ援助でアメリカは損をしているように言っていますが、アメリカ製兵器の圧倒的優位を世界に見せつけました。

 

世界はこぞってアメリカ製兵器を買うことでしょう。

 

兵器は言い値で売れるので、利益率がものすごく高い製品なのです。

 

アメリカは戦争で儲け続けてきた国であることは、歴史が示しています。

 

アメリカは戦争が続くことを望んでいるのです。

 

ちょっと、論点がずれたので元に戻します。^m^

 

・・・・・・・

 

アメリカ製品に魅力がないのは、アメリカ自身が努力を怠ったからです。

 

しかし、アメリカは常に先を読んでいました。

 

TVを通じてアメリカンドリームを浸透させ、電化製品のスタンダードを作りました。

 

そして、自家用車。

 

自動車市場で日本が優勢になったら、次は航空産業です。

 

今でも日本の旅客機開発を妨害しているのは、ご存知のとおりです。

 

旅客機の分野がエアバスに抜かれ始めると、次は宇宙分野です。

 

このように、アメリカは製造業の将来の先を読んで手を打ってきたのです。

 

しかし、その先は・・・?

 

日本も、中国も、世界はアメリカの後を追ってきただけなのです。

 

・・・・・・・

 

そんな未来を見越して、アメリカは製造産業から知的財産(IT)に舵を切ったのです。

 

アメリカのシナリオは以下のようなものだったと考えていいでしょう。

  1. 20世紀:製造業で世界をリード(自動車・航空・家電・石油)

  2. 1980~2000年代:金融とITへシフト(GAFAM、シリコンバレー、ウォール街)

  3. 現在:知的財産とデータ経済が中心(AI、クラウド、宇宙開発、バイオテクノロジー)

  4. 未来:?(AI支配 or 経済の再調整 or 新たな技術革命)

すっごく分かりやすいですよね。

 

GAFAMが世界を制覇しているのは、このシナリオ通りなのです。

 

けれども、知的産業でいくら成功しても、ブルーカラーの仕事が増えるわけではない。

 

この不満をうまく利用したのがトランプだっただけの話です。

 

では、アメリカの製造業が復活して、彼らの不満を解消するだけの仕事量を提供できるのか?

 

大いに疑わしい。

 

なぜなら、アメリカの労働賃金はどうやっても中国の安い労働力に敵わないのです。

 

アメリカは巨大な市場ではあるけれど、国内市場だけで回るはずがないのです。

 

ぼくは経済の素人だけれど、これは絶対に正しい予測なのです。

 

・・・・・・・

 

こうやって見ていくと、根本的原因は「資本主義の限界」に行き着くのです。

 

世の中から製造業が消えることはないでしょう。

 

しかし、その中で成功するのは中国であるとしか考えられません。

 

しかも、IT分野でも中国は追い上げてきています。

 

半分冗談ですが、ぼくにはマルクスの高笑いが聞こえるのです。

 

・・・・・・・

 

トランプ現象は起きるべくして起きたのです。

 

今後、世界は保護主義に動いて、次々とミニトランプを生み出すのです。

 

資本主義は製造業があってこそ成り立つのです。

 

製造業に頼らない未来像はあるのか?

 

知的財産権で儲かるのはほんの一部で、大多数は取り残されるのです。

 

その結果、世界は二極化が極度に進むのです。

 

なんか資本主義の未来は真っ暗ですね。(ーー゛)

 

アメリカの後追いを続けてきた当然の帰結だと、世界は気づかなければなりません。

 

トランプが歴史に足跡を残すとしたら、未来のあるべき形を真剣に考えなければならないという課題を突きつけたことでしょう。

 

・・・・・・・

 

さて、次のスタンダードを創出できるのは誰(どの国)なのでしょう?

 

その条件は以下の通りでしょう。

  1. 高度な教育水準と技術開発力

    AI・量子コンピュータ・バイオテクノロジーなど、次世代産業をリードできるか?
  2. 器用さと精密なモノづくり

    製造業の高付加価値化(宇宙産業、精密機械、医療機器など)に適応できるか?
  3. 調和を重んじる文化

    国際協調を進められるか、または内部分裂せずに安定を維持できるか?
  4. 忍耐強く、長期的な戦略を持てるか

    一時の流行ではなく、数十年先を見据えた国家戦略を取れるか?

これらの条件を満たす国は、あの国だけじゃないですか。(^^)/

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、明日の玄関ドアの取り替えでリフォームは一段落します。

 

あとは、カミさんが2階から1階に降りてきて、自分の部屋での生活が始まります。

 

二世帯住宅ですので、キッチンやバスルームが重複します。

 

バスルームが完成したので、カミさんと娘二人の女性軍団は、すでに1階のバスルームを使っています。

 

今後は、カミさんの1階への移動に伴い、メインのキッチンは1階に移ります。

 

1階は3LDKですが、ぼくには1室が与えられ、カミさんは2室を独占します。

 

それまで自由に使っていた1階は、ほぼカミさんが支配することになります。

 

ああぁ〜〜居心地が悪い。

 

義母が1階に住んでいた時、露骨にぼくを見下していました。

 

「出て行けぇ〜〜」と何度言われたことか。(ーー゛)

 

ぼくに相談なしに勝手に二世帯住宅を建てて、ぼくを養子扱いするとは何事かっ!!

 

子供のことを優先して、じっと耐え忍んできたのはご報告の通りです。

 

ようやくババア(義母ね)がくたばって肩身の狭い気持ちから解放されたと思ったら、今度はカミさんの支配を受けることになったのです。

 

やはり血の繋がりのある親子、カミさんは義母の性格をシカと受け継いでいます。

 

何だろうねぇ〜〜

 

ちょっとものを置いただけで、それが気に食わないらしく、黙って捨てられてしまうのです。

 

あぁ〜ヤダ。

 

・・・・・・・

 

そこで、決心しました。

 

残り少ない人生、カミさんの支配する居心地の悪い家から出て、別居するぞぉ〜!!っと決心したのであります。

 

駅近のマンションは今が高値で売れるチャンスだと思い、売っぱらうことにしました。

 

空室になっているアパートをリフォームして、「別荘」として住むことにしました。

 

ぼくの人生あと20年(max)として、オンボロアパートが持ちこたえてくれればイイやとの考えです。

 

リフォームをお願いした会社に出した案は下図のとおりです。

2DKをほぼワンルーム(+ベッドルーム)にして、バスルームをゆったりさせる案です。

 

これなら、心おきなく余生を過ごせるでしょう。(^^)/

 

歳をとって一人で生活できなくなったら、施設への入所費用はこれを売って資金に充てるつもりです。

 

犬を飼いたいけれど、まだ旅行に未練があるので、どうなのかな?

 

 

 

・・・・・・・っということで、半世紀以上も腰痛と付き合っています。

 

以前から、「これイイかも」と思っていた座椅子を買ってみました。

 

ニトリにあったので、試してみたら骨盤が前屈するように矯正される感じがします。

 

いろいろな種類が出ていて、どれがイイか分からなかったので、シンプルなものを選びました。

 
本来は椅子で補助的に使うようなのですが、ぼくはベッドの上であぐらをかく時に使っています。
 
加齢とともに姿勢が前屈みになり、ガラスに映った自分の歩く姿を見ると情けなくなります。
 
 
 
 

・・・・・・・っということで、学生が親パレスティナのデモをしただけで、トランプは4億ドルのコロンビア大学への補助金を停止しました。

 

この悪手で学生運動が反トランプで盛り上がると予想しましたが・・・

 

 

これに対し、大学は中東、南アジア、アフリカ研究部門の監督強化、入学方針の変更、キャンパス警察の権限拡大、キャンパス内の言論や抗議活動の制限など、政府の要求に応じる形で譲歩しました。 ​

 

大学は脅しに屈したのです。

 

学長が辞任しましたが、かつての学生運動のように盛り上がることはありませんでした。

 

確かに国からの補助金は大学にとって必要不可欠な収入源です。

 

しかし、言論の自由を封じるために国が使うのは言語道断です。

 

なぜなら、大学は国にとって大切な機関だからです。

 

なぜ大切かというと、国にとって有益な人材を養成してくれるからです。

 

大学は、知識の探求と批判的思考を促進する場であり、言論の自由はその根幹をなすものです。

 

批判は国の運営にとってプラスだと考えるから援助金を出すのです。

 

決して批判は押さえつけるべき対象ではないのです。

 

ぼくはこの反応にすっごく腹が立っていて、もうアメリカは民主主義を語る資格がないとさえ考えています。

 

この問題を「アメリカの尊厳(beneath American's degnity)」に関わることとして捉える視点は、今のアメリカ社会にこそ必要なのに、当のアメリカ人がそれを持っていないのは、本当に残念なことです。

 

 

・・・・・・・っということで、昨日冷蔵庫が届きました。

 

ふと心配になって冷蔵庫のサイズを調べました。

 

容量608L 幅685×奥行738×高さ1,833mmあります。

 

勝手口から搬入、それがダメだったら玄関から入れようと簡単に考えていましたが、どちらも通り抜けられないことが直前になって判明。

 

結局、庭に回ってリビングから入れることにしました。

 

実際に届いて若い作業員が所定の位置に設置してくれましたが、壁にインターフォンの出っ張りがあり、あと幅が3cm大きければすり抜けることができませんでした。

 

あっぶねェ、あぶねぇ〜。

 

みなさん、大型冷蔵庫を購入するときは、きちんとサイズを確認してからにしてくださいね。

 

買ったはいいが、設置できないなんて洒落になりませんからね。(ーー゛)

 

コジマ電気の配送人はとても優秀でした。

 

二人で冷蔵庫を持ち上げちゃうんですよ。

 

あまりの手際の良さに、最近の若者は頼もしいなぁ〜と感心してしまいました。

 

・・・・・・・

 

今日は洗濯機の搬入です。

 

これは購入する前に、サイズを確認して買いましたから入らないなんてことはありません。

 

最初は、10kgを買おうと思いましたが、乾燥機のサイズがネックとなって8kgを買わざるを得ませんでした。

 

こちらは玄関先までの配達で、設置はぼくがしなければなりませんでした。

 

配達人がトラックの荷台から、ひょいと持ち上げて運んできた時にはたまげてしまいました。

 

流石にプロの仕事だなぁ〜〜。

 

洗濯機はハイセンス、中国製です。

 

洗濯機は同じく中国のハイアールが世界一だそうです。

 

ハイアールといえば、あのサンヨーを買収したメーカーです。

 

いわゆる「白もの家電」は中国が席巻してしまいました。

 

液晶TVもそうですね。

 

自動車も中国が制覇する勢いです。

 

ちょっと前まで中国製の家電製品なんて・・・と思っていましたが、いつの間にか価格が安いだけでなく品質も追いつかれてしまいました。

 

尤も、技術の向上には日本がずいぶん貢献しているのですがね。(ーー゛)

 

トランプが輸入関税を上げれば国内製造業が復活すると信じているようですが、無駄な足掻きだと分からないのですかね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、毎年のことなのにネタを思いついたのが前日。

 

1年も時間があるのだから、もっとマシなネタで笑わせたいのですが、ギリギリにならないと行動しないという性格は治りません。(^^ゞ

 

よく見る犯罪者の写真は「マグショットMugshot」というんだそうです。

 

 

この程度の写真なら、自分の顔と合成するのは簡単でしたが、Photoshopが手元にありません。

 

そこでAIのチャットGPTに手伝ってもらいました。

 

70歳台で丸坊主の東洋人という条件で出てきたのがコレ。

 

70歳台ってこんなに老けていましたっけ?

 

コレを自分だとするにはちょっと無理。(;^_^A

 

そこでもう少し若くハンサムにとお願いしたのがコレ。

 

 

今度は若すぎてぼくと似てないけど、面倒なのでコレを使いました。

 

ちなみに、コレらはAIくんが生成した人物で実在しません。

 

最初の頃なら引っかかってくれる人が多くて面白かったのですが、もう誰も騙されないので、騙してやろうという気持ちは一切ありません。

 

年中行事なので、ああまたやってるよと笑っていただければ嬉しいです。

(^^)/

 

 

 

 

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ブログのほか、数多くのSNSを駆使して、日本のみならず世界中で被害が出ているところが特徴です。

実際に接触した読者の中で、被害を受けなかった方も多数存在しますが、犯人が興味を持つだけの資産を持っていなかったというだけですので、今後も十分な注意が必要です。

 

10年前に手配された60歳当時の写真です。

 

1952年10月23日生まれですので、現在72歳です。

 

 

この人物に心当たりのある方および何らかの情報をお持ちの方は、警察庁組織犯罪対策部国際犯罪対策課03-3581-0141までご連絡ください。

 

■お詫び

アメーバブログの悪用によって被害を受けた方々には心よりお詫び申し上げます。

今後の対策として、ブロガーと読者が接触できないよう更なる監視を強化する所存です。

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くれぐれもブログを通じた実際の接触は控えていただきますようお願いいたします。

 

今後ともAmebaをよろしくお願いいたします。

 

 

 

・・・・・・・っということで、あっという間に東京は桜が満開になりました。

 

自宅の前は桜の名所なんですが、昨日は日曜日だったにも関わらず場所の取り合いという雰囲気ではありませんでした。

 

そして今日、雨は降らなかったけど花見に行く気になれませんでした。

 

何たって、いま暖房していますからね。

 

結局自室でビールを飲んでいます。(;^_^A生ビール

 

・・・・・・・

 

ボォ〜っとTVを見ていると、フジテレビの中居某による「強姦事件」をやっています。

 

明らかな「強姦」なのに、「性暴力」と言い換えています。

 

何だかなぁ〜〜

 

加害者が有名人だったら、強姦犯とは言わないんだ。

 

ここまで来て、中居某に対する忖度が作用するんだ。

 

いや、忖度ではなく示談が成立しているので、通常の強姦事件としては扱えないのは分かりますよ。

 

だから、ターゲットがフジテレビの「社風」に向いているんですよね。

 

まあ、ぼくも大人だから分からないでもないですが、一番ケシカランのは中居某でしょう。

 

示談で一番恩恵を受けているのは、中居某じゃないですか。

 

「守秘義務」がその理由とされていますが、自分のやったことは被害者Aに対する「性暴力」であり、れっきとした犯罪でしょう。

 

ぼくは男ですので、彼の「下心」はよく分かります。

 

分かるけれど、擁護しません。

 

自分の立場、相手の立場を把握した上での犯行、しかも成功の確度の高い犯行でしょう。

 

たぶんこれが初犯ではないと推測するのは不自然じゃないですよね。

 

・・・・・・・

 

ヤだねぇ〜〜中居くん。

 

男らしくないねぇ〜〜中居くん。

 

隠れてないで出て来いよぉ〜〜中居くん。