TAKA'S ブログ -76ページ目

TAKA'S ブログ

頑張って更新していきたいです。

良かったら読者になってってください^^


行きつけのバイク屋さんにお邪魔したら、今月発売予定の新型Ninja250が置いてあった。


カラーはブラック。


すでに、売約済みってなってたっていう。


流石、人気がある車両だ。


従来のNinja250Rも独特なデザインでカッコいいと思うんだけど、今回のNinja250は無難でカッコいいって感じ。


スーパースポーツのようなスタイリング。


顔がもう、250ccクラスの顔じゃない(笑)


2013年モデルのZX-6Rと同じような顔つき。


3月14日に発売予定のスペシャルエディションは、全体的なカラーリングがZX-6Rとかなり似ている


というか、ほとんど同じような感じ。



かなり重厚感なあるデザインだ。


このバイクだったら、普通に乗り回したいって思う♪



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



やっぱ真っ黒なボディーは、カッコいいなー


エンジン自体は若干変更が加えられたらしいけど、実際ほとんど変わらないと思う。


足つきも良いし、ポジションも楽で、スタイルもカッコいい。


まさに、美味しいとこどりのバイクって言える。


桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



マフラーのデザインがすごくいいね。


音は静かだけど、デザインがカッコいいとなんか許せる。


このマフラーの形も、ZX-6Rのにかなり似てるような、似てないような(笑)



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



すでにETCが搭載されてる。


収納式の方が基本的に好みだけど、それは人それぞれかな。


メーターがすごくカッコ良くなってるのが、すごくいい♪


デジタルとタコメーターのハイブリット。


Ninja1000のメーターに似てる!



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



前から見るとひよこみたいな顔だ。


なんか、可愛い(笑)



桜木TAKAのブログ


発売当初だから、ほとんど手に入らないと思うけど、時間がたてばそれなりに手に入るようになってくるのかな。


やっぱり、スタイルがカッコ良くなってるから人気が高いんだろう。


従来のNinja250Rと値段がほとんど変わらないのは、ユーザーとして嬉しい。



これからも、従来型は製造されるらしいから、いずれ機会があれば新型の車体に乗ってみたいものだ。




ついに、マフラーとクラッチ&ブレーキレバーの取り付けが完了した!


ヨシムラ R-11サイクロン 2エンド EXPORT SPEC


DMV-ALBA 可倒式アジャストレバー


↓マフラー&レバーの記事↓

http://ameblo.jp/final358fantasy/entry-11461757862.html


雪など悪天候に見舞われる中、無事にガラスコーティングも終わり、バイク屋さんにバイクを持っていき、カスタムしてもらってきたヘ(゚∀゚*)ノ


わくわくが収まらずに、バイク屋さんに入っていくと、まず最初に言われたのが、カーボンエンジンカバーは取り付けできないとのこと。


ベビーフェイスのエンジン&クラッチカバーを購入したのだが、接着式だったらしくお店に接着剤がないため、本日は付けられないらしい。


なので、とりあえずマフラーとレバーだけ取り付けてもらってきた。



実はブログには乗せてなかったけど、一度バイクが倒れ右のアッパーカウルに亀裂が入ってしまったのだ!


本当に不運なことだ。


しかし、注文していたパーツもすぐに届き、無事に修理も済んで、おまけにオイル交換もしてきた( ̄* ̄ )


右側は新品同様になって、戻ってきた~



今日は晴天に恵まれたので、撮影ついでに洗車もすることに♪



お天道様の真下で、パシャリと撮影!



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



マフラーカッコいいな~


スリップオンだから、見栄えがすごくスリム♪


できれば、エキゾーストタイプの方が良かったけど、無かったから諦めた。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



音は思っていたよりも、静か!!


ヘルメットの上からだと、マフラー変えたかどうかあんまりわからない。


純正のマフラーの音が、より迫力を増したような感じ。


まあ、見栄えがカッコいいから許すけど。


もう少し、響く音がしてもよかったんじゃないかなぁ‥‥‥(´・ω・`)



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



ただ、見た目がかなりスポーティーでスタイリッシュに!


走っているときの音は、少し野太い感じ。


純正に比べて、若干低くなったかな?みたいな。


まあ、決して悪い音じゃないけどね。


個人的には好きな方。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



ヨシムラのロゴが、意外に目立ってるっていう(笑)


太陽光が当たってないとあまりわからないかもしれないけど、エンド部分がカーボンで出来ている。


本体部分はステンレスらしい。


基本的にZX-10Rのエンジン音って、重低音がかなり響く音だから、純正でもかなりいい音なんだよね。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



レバーを変えたことで、ハンドル周りがすごくスッキリした~♪


レバーのデザインもカッコいいし、伸縮自在だから使い勝手もいい!


しかも、かなり握りやすいときた。


最高じゃないか~γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



六段階でレバーの角度を調節できる。


クラッチは『3』でブレーキは『6』に設定してる。


可倒式なんだけど、かなりレバーが曲がりやすいから、硬さを調整する必要があるかも。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



今度、カバーを取り付けるついでに、リアフェンダーとフェンダーレスキットを取り付ける予定。


やっぱ、スポーツバイクはフェンダーレスにしないと、カッコ悪いから。


純正のウィンカーを移植できるらしいし。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



とりあえず、右のアッパーカウルが直ってよかった~♪


『ZX-10R』のRのロゴの色が、青色から灰色に変わっちゃったけど、まっいっか。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ


まだ、全部のカスタムは完了いていないけど、あと少しで完了するから、その時になったらまた記事に載せます!


それでは、さよなら~


あの写真を取ってから数日後、再びバイク屋に訪れた。(あっ、別に納車ってわけじゃないよ 笑


まだ、到着していないパーツがあったから、届けてきました。


Force Designのカーボンサイドカバーと、コワースのスタビライザーの二つを。


カーボンサイドカバーは付けようか迷ってたが、本体に傷を付けたくなかったから、付ける事にした。


スタビライザーは、フロント周りのドレスアップとしてもいいし、ハンドルが安定するから後々決めた。



そして、見に行ってみたら、何とグリップヒーターが取り付けられているではないか!


しかも、注文していたバーエンドも一緒に。


やっぱりブラックだと、引き締まって見えて良いね。


桜木TAKAのブログ



タンクも取り付けられてて、着々と完成体に近づいていってる。


やっぱり、タンクが付くとがらりと印象が変わるね!


これぞ、CBって感じ。


後ろが少し寂しいけど、それはパーツが届くまでの辛抱だ。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



グリップヒーターもバーエンドも問題なく取り付けられていたのだが、ちょっとした問題が発生!


写真でも分かるように、グリップのところに一センチほどの隙間が開いてしまった。


もっと調べて、気づいておくべきだった。


HONDAの純正のグリップと、グリップヒーターの長さが若干違っていたということに。


グリップヒーターは純正のグリップより短くなっているから、純正の形のバーエンドを付けるとこうなってしまうのだ。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



一緒に付属してきた、バーエンドを付けるとピッたしになるんだけど、色がメタリックになってしまう。


おれは悩んだ。


メタリックでぴったりか、黒くて隙間があいてるか。



しかし、おれという奴は、かなり欲張りな生き物。


望んだ物は絶対に手に入れる。


ということで、おれは再び塗装屋に頼み、バーエンドだけを塗装してもらう事にした!



桜木TAKAのブログ



ウィンカーの取り付けが残ってるから、サイドカバーだけ外れてる。


純正のサイドカバーも高級感があって好きなんだけど、カーボンサイドカバーでも良いかな、なんて思ったり思わなかったり。


でもまあ、簡単に取り外しは出来るし、気分によって取り替えようかな。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



あんまり気付かなかったけど、専用のサイドスタンドに変わってた。


そして、センタースタンドが取り外されてる。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



最近になって思い始めたけど、CB1100の無限仕様のタンクに描かれてる、赤いやつカッコいい。


黒が9で赤が1っていう色合いって、かなり赤の印象が変わると思う。


まあ、シルバーも悪くないけどね。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ

桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



この間までは、一回の新車コーナーに車両が置かれてたけど、今は二階の中古車コーナーに移されてる。


まあ、そっちの方が写真はとりやすいけど。


やっぱり、ホンダ特有の丸いディスクブレーキは、すごく良い♪


なんか、タイヤと一体化してるような感じがして。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



なんか、新しいバイクに乗る事になると、新しいグローブが欲しくなる。


というか、この間グローブを片方無くしちゃったせいだとおもうけど(笑)


夏にフルフェイスはさすがに暑苦しいから、このバイクに似合いそうなハーフキャップでも探すかな。


この間、地元のバイク屋でもいいのを見つけたし。




やっぱり、オートバイって夢が広がってくるな~




桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



次回はさすがに、CB1100の記事にはしないでしょう(もう、ネタもないし)


ZX-10Rのカスタムパーツが届いたから、カスタムし終わったら記事に載せようかな。




最近バイクの記事しか書いてないから、何か他の事も書くことにしようっと。






今回は前回の記事の続きになります。


↓前回の記事『CB1100 BLACK STYLE ブラックカスタム そのⅠ』↓

http://ameblo.jp/final358fantasy/entry-11461987101.html


前回の記事で、殆どカスタムの内容は紹介してしまったので、あまり書く事はないですが、全体の写真をメインに載せていこうかと思います。


まあ、それ以外あんまり写真残ってないんだけどね(笑)



ここは、横浜市旭区にあるレンタルバイク兼バイク屋の、丸富オート旭店。


二俣川駅から、徒歩10分程度の場所に位置し、横浜を起点に広がっているバイク屋さん。


道路からのアクセスで言うと、保土ヶ谷バイパスの『本村』を降りて、左折した所にあります。


さらに、免許センターが近くにあるから、免許を取得して、帰りに寄って見ていくには、最高の場所だと思うよヽ(゚◇゚ )ノ



入ってすぐのところに並べてある車両は、すべて新車。


主にスクーターが置いてありますが、単車もしっかりと置いてあります。


入って右手の奥には、リッターマシンのスポーツバイクがずらりと並んでる。




桜木TAKAのブログ



隼、R1、Z750、ホーネット650などなど。


相当いかついメンツが、これだけガン首そろえている中、隅っこに、我がCB1100がひょっこりと、顔を覗かせている。


ちょっと、皆より出しゃばってるようにも見えるが、まあそこは気にしない事にしよう。



桜木TAKAのブログ



うーむ、むき出しの状態のこの姿は、なんかカッコいい。


座ったら即、尻がヤバい事になってしまうけど、それでも跨りたいという衝動に駆られてしまう。


空冷エンジンの造形美というやつか。


グラファイトブラックの塗装に包まれたフレーム。


なんとも、ダークなスタイルだ。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



まだ、ガラスコーティングの関係で、ビキニカウルは付けてないけど、この一眼のノーマルの姿‥‥‥‥、かなり、イカしてる!


普通に、ビキニカウル付けなくても良いじゃんって思うけど、付けた方がやっぱりもっとカッコ良くなると思うんだよね。


まあ、人の好みにもよるけど。


夏の日差しとかで、メーターが見えにくい時とかには、スモークスクリーンが役に立ってくるのかな。



桜木TAKAのブログ



おれは、この昔ながらの、オーソドックスなタコメーターが好き。


シンプルだし、なにより見やすい!


スチームボーイに出てきた、メカメカしい機械の姿を彷彿させるようなデザイン。


メータの間に浮き上がるデジタル表示。


やっぱーホンダは良いね♪



桜木TAKAのブログ



何といっても一番注目してほしいのは、このリア周り!


HYPERPROのリアショックアブソーバーが、すごく全体と合って、とてもワイルドなスタイルに。


やっぱり、全体から見ると、このモリワキの二本出しマフラーがかなり印象的だ。


でも、二本出しにして、トルクダウンしてしまうかが心配。



桜木TAKAのブログ


なんか、スタイル的にVMAXに似ているような、似ていいないような。


このカスタムで、重量がどれだけ変わるのかな。


マフラーの重量が増えてそう。


リアサスも結構重量増えてそうだし。


総重量は、250kg以下にしたいというのがある。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



早くタンクとシート付いてくれないかな―


そしたら、またスタイルがガラッと変わってくるのに!


まあ、シートの変更はしてないから、想像はしやすいけど。



桜木TAKAのブログ



このバイクにいち早くナビゲーションシステムを搭載させたいのだが、マニーの方が少し余裕がない状態の為、来月にでも給料が入ったら、付けたい。


というか、まだ、納車すらしてないから、まずは納車を先にしたいぜ。


一応、塗装に預けたリアフェンダーとかが戻ってこないと、ガラスコーティングも出来ないし、なにも動けいないという状況。


しかも、今日から雪が降るらしいじゃないか。


まったく、ついてないよ。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



CB1100はこの間、店員さんに持たせてもらったんだが、結構重かった!


ネイキッドポジションだから、取り回しはしやすいんだろうけど、あの重量は信号待ちの時とか、Uターンしようとした時とかに、腕に応えるね‥‥‥‥(´Д`;)


重量が240kgオーバーって、体感で感じる。


ただ、重量のあるぶん、走り出したら走行が安定しそう。


長距離ツーリングとかも楽そうだし、何よりシート高が765mmっていうのが、良いね♪


今乗ってるZX-10Rも、SSクラスの中ではシート高が低い方だけど、それでも結構足に負担がかかるんだよな~


シート高って、バイクを選ぶ上で、かなり重要なポイントだと思う。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ




おれはこのCB1100をカスタムするうえで、色んな人のブログを読んできたんだが、このCB1100カスタマイズコンセプトをしている人が、とても少ない事に、とてもショックだった。



もちろん、まったくいないわけでは無いけれど、詳しく詳細を記載している記事がどこを探してもない。



たぶん、カスタマイズコンセプトをここまで詳細を明かし、ブログに公開しているのは、おれぐらいだと思う。


だから、全国のCB1100ファンの為に頑張って、記事を書かなくてはならない(`・ω・´)ゞ


次も、CB1100の記事を書くと思います!





ついにこの時がやってきた、


CB1100 BLACK STYLEをカスタムする時が!


この記事を公開したくて仕方がなかったんだが、これを公開する前に、どうしてもパーツの紹介をしておきたくて、そのくだりが長くなってしまった。


まあ、パーツ紹介はやるだけ分かりやすくなるから、良いのかもしれないけど。


しかし、本当にこれまでの道のりが長く感じた。


ネット上から、ありとあらゆるパーツを探しだし、それを注文しては長い期間待ち続けてきた。


実際、メーカーから送られてきた納期よるはるかに早く届いたから、すごく良かったんだけどね。


KIZIMAのエンジンガードとか、3月14日に納期予定で、「マジかよ!」とか思ってたけど、なんやかんやで一月中に届いてしまった。


そのおかげで、バイク屋さんに早くパーツを届ける事ができて、今この記事が書けている訳だ

( ̄▽ ̄)=3



そんなわけで、さっそくバイク屋さんに訪れて、カスタム途中のCB1100の写真を撮りに行ってきた!



桜木TAKAのブログ



や、やばい‥‥‥、カッコ良すぎる‥‥‥!(´Д`;)


何というか、必死になって集めたパーツが、自分のバイクに付いてると、それだけで嬉しい気持ちになってくる。


まだ車体に、いくつか付いてないパーツもあるけど、それは今度紹介すると思う。


ちなみに、ビキニカウルとグリップヒーターは、まだ付いてないです。




まず一番目立つのが、このNAPOLEON リュートミラーだ。


純正のミラーよりは、やや下に位置しているものの、見やすさは抜群!


形状もかなりコンパクトなデザインをしてるし、全体から見て、かなり引き締まったボディーになってる。


このミラーは、二段階の調節が可能。


自分の体の高さに合わせて、ステーの部分を動かす事ができて、さらに角度調整も簡単にできる。


保安基準に対応したものだから、見やすさもいいし、車検にも対応してる。


↓これがNAPOLEON リュートミラーの記事↓

http://ameblo.jp/final358fantasy/entry-11449291829.html


ただ、純正より端っこが伸びているので、すり抜けの際にぶつけてしまわないかどうか、心配です。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ
桜木TAKAのブログ



何といってもおれの一押しパーツがこれ!


ACTIVEのアジャスタブルビレッドレバーのクラッチ&ブレーキ。


半ツヤのブラックがめちゃくちゃ、ハンドル周りに溶け込んで、一体化してる。


握りやすさも抜群だし、見た目もむちゃくちゃカッコいい!


握ってるだけで、幸せになれそう(笑)


↓これがACTIVE アジャスタブルビレットレバーの記事

http://ameblo.jp/final358fantasy/entry-11461317664.html


もう少し、明るくして撮れば良かったかな。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



下のフロントフェンダーは、M.I.Zオリジナルのフロントフェンダーです。


色はもちろんの事、グラファイトブラック!


↓これがフロントフェンダーの記事↓

http://ameblo.jp/final358fantasy/entry-11449990173.html


純正の形とは若干違うものの、デザインがよりカッコ良くなってる。


フロントフォークのブラックカラーとも合ってるね!



桜木TAKAのブログ



KIZIMAのエンジンガードのブラックが、フレームのグラファイトブラックと同調して、良い感じになってる♪


フレームと一体化したような、そんな感じだ。


他にも色々とエンジンガードはあったんだけど、他のにはブラックカラーが無くて、しかもごちゃごちゃしてたから、シンプルかつブラックのKIZIMAのにした。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



そして、エンジン部分のすぐわきにある、Force Designのカーボンエアクリーナカバー


平織りカーボンの縦スリット。


純正のカバーより、こっちの方が高級感あふれていいし、なによりボディーの黒との相性が良い♪



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



リアサスペンションとマフラーに挟まれた、Force Designのカーボンチェーンカバー


スリットが入ってて、かなりスタイリッシュなデザインになってるところが、グッドポイント!


このチェーンカバーは、カールエンドタイプになってて、先端の部分が丸っこくなってる。


↓これがForce Designの記事です↓

http://ameblo.jp/final358fantasy/entry-11459934693.html


ちなみに、タンデムステップのシルバーの部分は、バイク屋さんが親切に無料で塗装してくださってます( ̄▽+ ̄*)



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



CB1100 BLACK STYLE カスタマイズコンセプトで一番欠かせないのが、このモリワキ メガフォン二本だしマフラー(マッドブラック塗装ver)


ただでさえ全体が真っ黒いのに、唯一のメタリックの部分を黒くするという、完全ダークなカスタム。

しかも二本出しにする事で、威圧感と存在感が断然に大きくなり、精悍なスタイルに変貌。


マッドブラックというところが、また良いポイントだ。


薄らと濁り輝く、エキゾーストパイプ。


四本並んでる姿は、まさに圧巻!



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



マフラー自体も、非常に良い形をしているし。


二本出しにする事でマフラーがショート化されてて、スリムになってる。


これを見てると、教習車のCB750を思い出します。


あのオートバイも、相当乗りやすく味わい深かった。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ


MORIWAKI』のロゴが、落ち着いてて派手じゃなくて良い感じ。



そして、リアの部分で一番印象的なのが、このACTIVE HYPERPRO リアショックアブソーバー


本当にこのリアサスはカッコいいと思う←さっきからそれしか言ってない(笑)


でも何より、二本出しのモリワキマフラーと、完全にシンクロしてるってところがすごい!


これはマッチングしすぎでしょ~♪


シンクロ率500%は越えたね。


もはや、シンジ君と初号機のシンクロ率なんて目じゃないぜ。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



後ろから見た姿が、本当に一番良い。


まあ、リアフェンダーが付いてないから何とも言えないけど、付いたらもっとカッコ良くなっちゃうね!


しかも、リアフェンダーはグラファイトブラックになって仕上がってくるし。


本当に真っ黒くろ助だ。


桜木TAKAのブログ



本日何回カッコ良いと言ったかは忘れてしまったが、それくらいカッコ良かったんだ(`・ω・´)ゞ


まだまだ、撮った写真はあるから、パート2に載せたいと思います!


本日をもって、このCB1100の名前は、『THE BLACK』です!









結構前から、少しだけカスタムする予定だったんですが、中々時間が取れず後回しになってしまった。


ZX-10Rのクラッチが太く握りにくく、手が疲れてしまうので、細めのレバーに変える事にした。


今回選んだのは、DMV-ALBA の可倒式アジャストレバー。


カラー:ブラック


ブラッケト:ブラック(調節KNOBはレッド) レバー


●ブレーキレバー&クラッチレバーセット


●A6061(T6熱処理仕様高強度アルミ材料)でCNC切出し加工

●スタイルはもちろん機能性も充実


●6段階調整…レバー距離はKNOBで調整可能


●長さ調整…レギュラーからショートまで長さ調整も可能

●高級なデザイン…エクステンション部はブラック/レッド/ブルー/ゴールド4色設定


●フォールディング式…レバー先端部のみが折り曲がる構造となっている為転倒等の際はダメージを最小限に抑えます。


桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



デザイン性が良かったという事と、調整が自由にできるという事で、このレバーにしました。


赤いレバーでハンドルまでの間を調節できる。


全部で5段階まである。


結構簡単に変更できます!


ハンドル周りがスリムになるから、このレバーは結構お勧めかも。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



続いて、今回の一押しパーツであるヨシムラの『R-11サイクロン 2エンド EXPORT SPEC


ネットで一目見て、あまりのデザインのカッコよさに一目ぼれしてしまいました。


何よりも印象的なのが、2エンドのパイプが覗いているところ。


そして、カーボンカバーが、全体を引き締まったデザインにしてる。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



2010年の車検に対応してあるって書いてあったけど、現在の車検に対応しているかは不明。


もうひとつの普通のタイプのがあったけど、そっちの方は車検に対応してるっぽい。


最近は狂ったように排気音の規制がうるさいから、好きなマフラーを選ぶ事が出来ない。


車検の時に戻せばいいけど、これからもっと規制が厳しきなっていったらどうすんだろ。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



このマフラーの音は、一回YouTubeにて聴きましたが、かなり良い音でした♪


うるさ過ぎず、四気筒のメカメカしい音が際立った感じの音。


その動画では、ZX-10Rに付けた物じゃなかったから、実際何とも言えないけど、絶対に良い音なのは間違いなし!



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



スタイリングが抜群に良い!


デザインから言うと、斬新な形で、かなりレーシーな感じでなおかつスリム。


2011年以降のZX-10Rは、角ばったデザインをしてるから、このマフラーとかなりマッチングする。


重量は思っていたよりも、軽かったので安心した( ̄* ̄ )



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



現在はバイク屋さんに預けて、ガラスコーティングをしてもらってます。


この記事では紹介されていませんが、Baby Faceのエンジンカーボンカバーも一緒に取り付けてもらってる。


明後日くらいには、コーティングが完了するらしいので、その時全体の写真を載せたいと思ってます。



桜木TAKAのブログ



ヨシムラのデータによると、トルクは純正の物に比べて、かなり向上するとか。


早くこのマフラーを付けて走ってみたいものです!






今日は友達の西さんと一緒に、ショートツーリングに行ってきました。


といっても、あまり時間が無かったので、近くを一緒にバイクで回る事に。


とりあえず久々に再開した西さんとバイクについて色々と話した。



彼は去年バイクの免許を取り、それからすぐに中古でSR400を購入。


旧車にこだわりを持っているらしく、現代のバイクはあまり好きじゃないとか。


SUZUKIの刀やGPZ900Rも結構好きらしい。


ただ、彼はクラシックなバイクを好んでるらしく、今度は70年代ものの車両に乗り換えたいとか。


バイク歴は浅いものの、バイクの知識と技術は中々のもの(何故か上から目線 笑)


そして、このチャンスを生かし、沢山写真を撮らしてもらいました!




桜木TAKAのブログ



中々、決まってるね~


このバイクは2001年式のものらしい。


購入時の走行距離は、15000km前後。


値段は30万円だったっけ。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



車両自体の値段はあまり高くないが、その分色々なところを改造しまくってるらしい。


ハンドルとかも、若干セパレートぎみだし、良く見たらサスペンションも変更されてた。


う~む、中々手に込んだ作品だ。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



ホワイトバランスを少し暗めにして撮ったんだが、中々年季の入った感じが染み出てきてるね。


シートの柔らかさもちょうど良く、ハンドルの高さも若干下の方に下げられてはいるが、使いにくくなく良いポジション。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



このエンジン部分。


メータ周りのメタリック感。


エキパイの青がかった色合い。


YAMAHAのバイクは、やはり造形がとても美しい。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



前輪はディスクブレーキで、後輪はドラムブレーキ。


ブレーキの効き具合は乗った感じ、それほど悪くない。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



こんど、キャブレターを交換するらしいです。


色々なところをいじっているのに、何故かマフラーは変えない。


意外なところに、純正へのこだわりがあるのだろうか。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



やはり、単気筒なだけあって、街乗りが非常にしやすい。


エンジン点火がセル式じゃないのが、少しめんどくさいがそこがまたクラシックな味わいを出しているのだろう。


夕暮れが差しかかり、バイク全体がすこしだけダーク印象に。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



YAMAHA SR400


今回の一回だけでは、伝いきれない存在感がありました。


自分もいずれは、こういうバイクに乗ってみたいものだ。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



あまり時間はなかったが、大好きなバイクの話を沢山出来て幸せだった。


これからも、西くんとバイクの繋がりを深めていきたいです。


今回はACTIVEのブレーキ&クラッチレバーと、POSHのアルミマシンドウィンカーの二つをまとめて紹介しようかと。



ちなみに、ウィンカーの方は現在塗装屋さんに頼んで、マッドブラックに塗装してもらっています!



そろそろ、パーツ系のくだりが長くなってだらだらしてきているので、早めに終わらせて本題に移りたいというのがある( ̄× ̄)



今回は四種類のウィンカーがあるうちの、POSHのアルミマシンドウィンカーのクリアタイプを選びました。


まあ、CB1100カスタマイズコンセプトでもこのウィンカーが使用されていたので、同じく選んだだけなんですけど(笑)


でも、見ていた感じではこのタイプのウィンカーが一番メカメカしくてカッコ良かったです♪



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



クリアタイプとオレンジタイプの二種類あります。


私的にはオレンジタイプよりクリアタイプの方が、クールな感じで好きかな。


というのも、今回製作するCB1100はBLACK STYLEなので、黒とシルバーの二つの色合い以外は、あまり使いたくありませんでした。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



このウィンカーは塗装してしまうのですが、最初グラファイトブラックにするかマッドブラックにするかで相当迷いました(-。-;)


そもそも、ブラックに塗装するかどうかで迷っていたんですが、CB1100 BLACK STYLE の全身真っ黒な無限カスタマイズがあまりにもカッコよすぎて、ペイントする事に決めました。


恐らく無限カスタマイズでのウィンカーはグラファイトブラックに塗装されていましたが、ここはあえて変えようという事で、マッドブラックに。


好みによると思いますが、なんかこのアルミの感じがマッドブラックにマッチしてるかなって思った。


でも、良く考えてみたら半ツヤの黒の方がにあってたかもね‥‥‥。


やっぱ、塗装が終わって現物が手元に来てみないと、何とも言えない。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



次はACTIVEアジャスタブルビレッドレバーです。


これは文句なしの、万点のレバーだと思う!


デザイン、カラー、形、握りやすさにおいて、すべて抜群!


さらに、アジャスタブル機能が備わり、可倒式のため転倒時のダメージも軽減。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



いや~、これは良いね♪


手のひらの大きさにぴったりとフィットして、使いやすい。


そして、レバーの根元に付いているスプリングで、自分の手に合わせてハンドルまでの間を簡単に調整できる。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



絶対に倒さないけど、もし倒れてもレバーへの影響が最小限で済むから、安心できる。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



普通にCB1100 BLACK STYLEに合ってるので、このレバーに変える事をお勧めする。


純正のレバーって、なんか水カビみたいな痕があって、なんか嫌。


しかも、結構硬いし。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ


実際車両に付けているものを見てきたけど、やっぱりいいね。


これが、おれの車両(といってもレバーしか見えないけど 笑)


今度全体の写真載せます。



桜木TAKAのブログ
桜木TAKAのブログ

今回はACTIVE製のHYPERPROリアショックアブソーバー(ビギ―バックタイプ)です。


結構前に届いてはいたんですが、紹介する機会がなくて後回しになってしまった(笑)


まず最初に驚いたのが、箱が中々立派だったということ。


さすが値段なだけあって、箱まで良い感じ。



オランダのスプリングメーカー「ハイパープロ」から、日本のライダーが求める贅沢な悩みに応えたリアショックが新登場。


日本のすべてのライダーのためにこだわりぬいた、

「JAPAN SPEC」仕様のサスペンションをぜひお試しください!



桜木TAKAのブログ
桜木TAKAのブログ



中々厳重に保護されている。


そして、もった感じで伝わってきたのが、重い‥‥‥というここと。


サスペンション自体結構重さがある事は大体予想がついていたけど、ここまで重いとは思ってなかった(笑)



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



さすが真っ黒なサスペンション。


BLACK STYLEにばっちり合う。


HONDAのカタログに載ってるぐらいだから、性能もかなり良さそう♪



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



●減衰圧調整幅が広い

走行条件に合わせてセッティングできるだけでなく、
マフラーやホイール交換、ブレーキ強化などの
カスタム後に必要となる再セッティングにも対応。



桜木TAKAのブログ

桜木TAKAのブログ



上のL、Hの所で、サスペンションの高さやら硬さを調節するんだと思う。


実際まだ使ってないから、何とも言えないけど、とりあえず油圧式では無いらしい。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



●基本セッティングを数値でご提供

走行シチュエーションやカスタムの進行度合いに合わせて、
どのようなセッティングをすれば良いのかを明確な数値で示しています。
難しい理論を後にして、まずは示した数値の設定で
お楽しみいただける。


このサスペンションはオランダのメーカーのものだそうです。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



外装を大きく変えるアイテムにもなるし、自分のライディングにも合わせて調整し、コーナリングをスムーズにさせる、リアサスペンション。


お値段は馬鹿みたいに高いけど、その価値は値段以上にあると思います。


後は、車両に乗って調整といった感じかな。




桜木TAKAのブログ


使ってみないと何とも言えないけど、良い性能を発揮できる事を祈ってます(`・ω・´)ゞ





今回は『Force Design』のパーツをまとめて紹介したいと思います。


まだ他にも、Force Designのパーツはあるのですが、商品が届いてないので、後ほど紹介する予定です。


【カーボンエアクリーナーカバー:平織カーボン(縦スリット)】


ダクト形状を変更しメッシュでアクセントを。


カーボンの貼リ方も考膚し、裏側には純正マット(スポンジ)を使用したこだわりの逸品。




桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



カバー裏側にはホンダ純正部品のマット(スポンジ)を貼付。


写真から分かると思いますが、このエアクリーナカバーは貼りつけタイプではなく、交換式です。




桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ


ただ、形は純正の物と一緒なので、車体全体のデザインを損なうようなことはない。

しかも、カーボン調でスリット有りなので、高級感のあるデザインへと仕上がるでしょう。


桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ

純正部品の機能を損なわないようにダクトを作製。


裏側よりメッシュを貼り、デザイン上のアクセントとしカスタム感をアップ。



桜木TAKAのブログ



【カーボンタンクプロテクター:綾織カーボン】


タンクの上に貼りつける、カーボンタンクプロテクター。


タンクの複雑な曲面にピタリとフィットするカーボン製プロテクター。


保護範囲を弦大することにより、シート接触部の塗装面の傷みをも軽減する形状。



クリアコート後、最終工程にてポリッシングを施し艶やかな表情を醸し出す。


取り付けはネジ一本のポン付け。





桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



裏面には、このような感じで両面テープが付いている。


触った感じでは、めちゃくちゃはがれやすそうな感じだけど、両面テープなんで簡単に貼り替え出来るのが良いところ。


全体のデザインは、BLACK STYLEの場合、全身黒いんであまり気にならないかもしれませんが、白い車体などは、少し目立ちそう。


それが良いという人もいると思うんで、この辺はその人の好みかな。



桜木TAKAのブログ



【カーボンチェーンカバー:スリット有り、カールエンドタイプ】


カーボンの貼リ方にも目を奪われる、美しいフィニッシュのチェーンカバー。


裏には、『FORCE DESIGN』っと書かれた布?が貼ってありました。


まあ、表からは見えませんけど(笑)



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



純正形状の「カールエンド」とスピード感溢れる形状の「ストレートエンド」の2タイプ。



よリカスタム感の高い、メッシュ仕棟のスリット入り。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



実際目にしてみて、すごくカッコ良かったです!


最初はスリット無しにしようかと思ったんですが、アクセントがないと単なるチェーンカバーのような気がして、スリット付きの物にしました。


軽くて頑丈、そして美しいデザイン。


BLACK STYLEにとても合いそうなパーツです。



桜木TAKAのブログ 桜木TAKAのブログ



Force Designのパーツは、中々シンプルなデザインですが、一つ一つのパーツから落ち着いた高級感が演出されているので、私的にすごく好みです。


そういえば、先日バイク屋に訪れたら、既にカスタムが八割ほど終わってるらしくて、写真を撮ってきました!


ので、また今度紹介したいと思いますヽ(゚◇゚ )ノ