TAKA'S ブログ -77ページ目

TAKA'S ブログ

頑張って更新していきたいです。

良かったら読者になってってください^^


今回は、CB1100のカスタムの変更点を書きたいと思います。


前々回くらい前に紹介した、シックデザインのショートリアフェンダー ルーカスSは取り付けない事にしました。


しかし、その代わりに塗装屋さんに頼んで、純正のリアフェンダーテールランプカバー純正サドルサポートバー(すいません名称分からないです)、ウィンカー(前後左右)の計四か所を黒く塗装してもらう事にした。


他のパーツはまだしも、リアフェンダーはメタリックが塗装されてるため、その上からの塗装はハゲやすいとか(T_T)


ただ、普通に使う分には問題ないって、塗装屋さんがおっしゃっていたので、それを信じてみる事に(笑)


ちなみに、届いたパーツは全部バイク屋さんの方に送ったよ!


とんでもない数の、パーツ群だ(笑)



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純正のリアフェンダー。


このままで、十分美しいんだが、どうしても真っ黒にしたいという欲求に負けてしまった‥‥(°∀°)b


ちなみに、リアフェンダーとテールランプカバーは、純正のフレームと同じカラーである、『グラファイトブラック』にて塗装を依頼したよ♪



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このリアフェンダーだけで、塗装料金が10500円!Σ(゚д゚;)


た、たかい‥‥。


下地処理は3400円くらいで、まとめての塗装だから他はかからないらしい。



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このリアフェンダーは、宅急便で送られてくる際に、塗装が剥がれてしまわないか不安です( ̄ー ̄;



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こいつがテールランプカバー。


結構大きかった。


シックデザインのショートリアフェンダーと比べてたからかもしれないけど、アメリカンっぽさが出てるよね。


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なんか、天狗みたい(笑)


赤くしたら、まさにそう見えちゃうかもね。



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そして、こいつが謎のパーツ。


ホンダのサイトで、名称が載ってったけど、名前忘れちゃった。


それくらい、意味のわからない名前だった(笑)


二本の穴があるのが分かると思いますが、そこにフックをピンでとめ、荷物をかけられるようにするらしいです。


そのほかにも、荷物をひもで結ぶ際にも使えるし、結構便利な部分!


純正のフックは、どうしても塗装するわけにはいかないから、社外品のファンクションフックのブラックを2セット購入して、使う事にした。




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こっちの方が、カッコいいし。



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このパーツは、マッドブラックに塗装してもらい事にしました。


やっぱり全部が全部、グラファイトブラックしちゃうと、意外性がなくなっちゃうし。


まあ、ウィンカーをマッドブラックにするから、合わせた方がいいしね。


お値段は、左右合わせて4200円。


まあまあな値段かな。



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ちなみに、塗装が仕上がるのは二週間後ぐらいらしいです。


冬だから、塗料が乾燥するのが遅いんだって。


まあ、気長に待つかな。


ウィンカーはカスタムパーツ、第5弾として記事に書きたいと思います。

前回の更新から、少し時間が経ってしまいました。


今回は、CB1100のカスタムパーツ第4弾としてじっくデザインのロードコメットを紹介したいと思います。



http://ameblo.jp/final358fantasy/theme-10064866842.html ←元の記事



今回注文したのは、ビキニカウルのグラファイトブラック。


そして、スクリーンはスモークにしました。



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中々、良い色をしている。


形も引き締まってて良い感じです♪


自分はアッパーカウルがついてるのは、私的に好きじゃないんで、この形が好み!



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スモークスクリーンはこんな感じになってる。


CB400スーパーボルドールに付いてるスクリーンほど暗くなく、全体的にあっさりとした印象だ。


ただ、このくらいの方が見やすくてちょうどいい気がする。



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取り付けました(簡易的に)


おおおお(ノ゚ο゚)ノ


かっけー♪


やっぱり、クリアのスクリーンよりこっちのがいいな~( ̄∇ ̄+)



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早く付けたいところなんだけど、一旦車両本体にガラスコーティングをしなくちゃいけないから、当分付けられないんだよね。



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このカウルは、見た目だけじゃなくて、風の抵抗もある程度受け流せそう。


今乗ってる、ZX-10Rがかなり前傾姿勢なぶん、風の抵抗がかなり少ないけど、ネイキッドタイプになると、バイパスとか光速に入った際に結構風を喰らうからね。


ただ、そんなに飛ばすバイクじゃないから、そこはあんまり気にしなくてもいいかな。



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このカウルは本来、4万円以上する高価な物なのですが、ネットで一万円以上安く売ってたので、かいました。


実は、この前書いた記事『TAKA'Sコンセプト』より、ほんの少し変更点がありますので、次回ぐらいに記事にしたいと思います。




先日の夕方、宅配便にて、CB1100カスタムパーツが到着しました。



今回紹介するのは、Webikeにて購入した、シックデザインのショートタイプリアフェンダー ルーカスSです。


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予想していたより、大きかった。



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そして、未塗装との事だったから、完全にマッドブラックを予想していたのにツヤありブラックだったっていうね(笑)


まあ、BLACK STYLEは全身グラファイトブラックだから、逆に良かったて言うね♪


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でも、なんか輝きが足りないんだよね。


グラファイトブラックとは、またちょっと違った感じ。


黒ゲル塗装とか書いてあったから、塗装前の下塗りみたいな感じなのかな。



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東京モーターショーに出てた、無限仕様のBLACK STYLEは、純正のリアフェンダーと同じ大きさで、グラファイトブラックだったから、かなりカッコ良かった。


試しにバイク屋に、純正のリアフェンダーはグラファイトブラックに塗装可能か聞いてみたところ、メタリックの塗装が既にされてるため、その上からの塗装は無理って言われた。



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CB1100のリアフェンダーを探しまくったけど、結局このシックデザインのリアフェンダーしかなかった。


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早くCB1100に付けたいねー。



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配線加工が施されているので、取り付けが案外楽らしい。


ウィンカーの位置は変わらないらしいけど、リアフェンダーにウィンカーを取り付ける場合は、どうしたらいいのだろうか‥‥‥?


サドルバックサポーターみたいなやつ。



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付けると、こんな感じになるらしいです。


ここら辺は、完全な好みの問題だと思いますが、短いタイプも案外悪くなさそう。


クラシックなイメージをされている方は、純正のままの方がいいかも。


自分は純正のままの形で、色がグラファイトブラックのが欲しかったです(_ _。)



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やっぱり、他のメーカーが余りだしていない、クラシックなネイキッドであるCB1100は、渋くてカッコいいと思う。


そう考えると、純正はいいデザインしてるよね。

今日は、今年最大の不幸な出来事が起きた。


こないだ、カーボンタンクキャップカバーを取り付けて、テンションがアゲアゲの状態だったのに‥‥‥、だったのに‥‥‥‥‥‥突然、事件は起きてしまった。


最近バイト漬けの上に、雪が降ったりと、あまりバイクに乗る機会がなかったから、今日は久々にNinjaに乗り、ドライブに行こうと、前日から計画していた。


たっぷりと睡眠を取ることができ、天気も晴天に恵まれるという、絶好のドライブ日和。

こんな日は、バイクを走らせるしかない!っとおれはと思い、キーを手に取り、車庫に向かい、ZX-10Rのエンジンをかけた。


気分上々のおれは、この後、バイクが大変なことになるとも知らず、Ninjaに跨った。


一週間ぶりで、少し緊張していたのか、バイクに跨った際に、ズボンのすそが上がってしまったのだ。


少し、みっともない気がしたため、両手を放し、すそを直そうとした。





そう。


これこそが、すべての事件の原因なのだ。





すそを直し終えた後、急にバイクがぐらつくのをおれは感じた。


この時、いつもの事だから問題ないと思い、あまり気にしてなかったが、それは徐々に強さを増していった。


さすがにヤバいと思い、瞬時に、ハンドルを握り、車体を支えた。



しかし、乾燥重量198kgの巨体が、ダイレクトに腕にのしかかり、おれはバイクの車体を、重力に任せた。


一瞬の気のゆるみが、命を落とすとはまさに、このような感覚のことを言うのだろう。



静かに倒れ行く、Ninja



しばらくの間、唖然とし立ち尽くす、おれ。


数秒後、猛烈な絶望感に襲われた。


大きな声で、叫びたかったけれど、目の前に人がいたから、やめた。


人生最大の不幸を早朝から味わい、車庫にNinjaを戻したよ。



そして、一時間後。



ようやく勇気を出して、バイクの傷を見ることができた。


まあ、予想していたよりは、軽傷だったから、心のダメージは緩和されたけど、それでもさ、なんで今日なんだろう。


まだ、走行距離だって700kmだよ?


倒れるには、まだ早すぎるんじゃないかな…………。



いや、倒れるなとは言わないけどさ‥‥‥‥、なんで、今日倒れたんだよ。


あと二週間たったら、エンジンガードとスライダーを取り付ける予定だったのに‥‥‥。



どうせ倒れるならさ、来月倒れろよ~。



本当に泣きたくなった(´□`。)


ミラーの部分はさすがに、目立つでしょ。


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エンジン部分は、カーボン製のエンジンカバーを被せるから、外見的には、あんまり関係ないけど。



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バーエンドだって、削れちゃったしさ。



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マフラーは今度、ヨシムラの奴に交換するから、まだいっか。



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シフトペダルに当たったのが、結構大きかった。


車体の重量を、もろに受けとめたから、内側に曲がってピンの部分と干渉して、うまくギアが入らない状態になってしまった。


まあ、これはすぐに直せた。



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まあ、これは2000円くらいで買えるから、別にいいけど。



でも、カウルに大きな傷が入んなくて、本当に良かった!



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両サイドとも、カウルを交換することなったら、おれバイトをもっと増やさなくちゃいけないことになってた。



しっかし、いずれにせよ、バイクの調子があまり良くないから、丸富オートに点検に出しに行かなくちゃいけないな。


今回は、ZX-10Rのカスタムパーツを紹介したいと思います。


この間、CB1100のカスタムパーツを注文するときに、一緒に注文しました!


Ninjaシリーズ用の、カーボンタンクキャップカバーです( ̄∇ ̄+)



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見た目はまさに、カーボン繊維のような感じです。


実際の素材は、カーボンかどうかは分かりません。



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こんな感じで、シールがパーツごとに分かれてる。


これは、案外貼りやすかった♪


タンクパッドを貼った時、失敗しちゃったから、若干トラウマになってます(-_-;)


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車庫の中で、Ninjaを撮影するのは、初めてになります!


いつもは、ガレージの外で写真を撮っているので。


まあ、というのも、いつもは、二台の車に挟まれて駐車しているから、撮るスペースがないだけなんだけどね(笑)



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見た目も、タンクパッドの色合いと合っていて、カッコいい!


2000円ちょっとにしては、ずいぶんと満足の出来るパーツだと思うよ。



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タンク全体から見ると、こんな感じ。


今度、給料が入ったら、再びタンクパッドを貼り直そうかと、思う。


今のまんまだと、なんか、情けなくなってくる(ノ_・。)



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三日前に雪が降って以来、路上には雪が積もり、路面が凍結してしまっているため、恐くてNinjaを走らせる事ができません(´・ω・`)


現在の平均気温は、最高で五度。


最低で零度という、極寒の日々。


今日も、学校からの帰り道、西国分寺駅で電車を待っていたのですが、あまりの風の冷たさに、我慢できず、カフェに避難しました。



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こんな寒い日々なので、少しはNinjaのエンジンを付けないと、バッテリーがあがってしまうかもしれません。


明日は、学校が午前中ですので、帰ってきたら、Ninja君を温めてあげたいと思います(´・ω・`)



今日は、自分の一番好きなアーティストである、『amazarashi』について、書こうかと思います。



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【amazarashiってなに?】



amazarashiは、日本で主に活動しているのロックバンド。

青森県むつ市に在住しており、ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズに所属。


バンド名は「日常に降りかかる悲しみや苦しみを雨に例え、僕らは雨曝しだが「それでも」というところから名付けられた。(wikipediaより)


【メンバー】


・秋田ひろむ(あきた ひろむ)
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ボーカル・ギター担当。

音楽を始めたきっかけは、小学校6年生の時に姉が聴いていたTM NETWORKに憧れて、キーボードを購入したこと。影響を受けたアーティストに真島昌利と友川カズキを、作家に寺山修司と太宰治を、それぞれ挙げている。(wikipediaより)
・豊川真奈美(とよかわ まなみ)

キーボード担当(wikipwdiaより

【アルバム】


1st アルバム『0.6


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1.光、再考
2.つじつま合わせに生まれた僕等
3.ムカデ
4.よだかの星
5.少年少女
6.初雪
7.光、再考(DJ KRUSH remix) -Bonus Trac



2nd アルバム『爆弾の作り方


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1. 夏を待っていました
2. 無題
3. 爆弾の作り方
4. 夏、消息不明
5. 隅田川
6. カルマ


3rd アルバム『ワンルーム叙事詩


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1. 奇跡

2. クリスマス

3. ポルノ映画の看板の下で

4. ポエジー

5. ワンルーム叙事詩

6. コンビニ傘

7. 真っ白な世界


4th アルバム『アノミー


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1.アノミー
2.さくら
3.理想の花
4.ピアノ泥棒
5.おもろうてやがて悲しき東口
6.この街で生きている


5th アルバム『千年幸福論


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1.デスゲーム
2.空っぽの空に潰される
3.古いSF映画
4.渋谷の果てに地平線
5.夜の歌
6.逃避行
7.千年幸福論
8.遺書
9.美しき思い出

10.14歳
11. 冬が来る前に
12. 未来づくり


6th アルバム『ラブソング


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1.ラブソング
2. ナガルナガル
3. セビロニハナ
4. ナモナキヒト
5. ハレルヤ
6. アイスクリーム
7. アポロジー
8. カラス
9. ハルルソラ
10. 祈り



自分の一番のお気に入りのアルバムは、千年幸福論です。


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これが、amazarashiのライブ。


ボーカルをメインに映さず、映像を流してます。


その為、ボーカルの顔は一切見えません。


現在も、まだ顔は一般的に出ておらず、不明のまま。


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千年幸福論のライブを行った時は、多くの観客を集めました。




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amazarashiといえば、この奇妙なキャラクターが特徴的。


一体、どういう生物なのか、秋田ひろむさん同様に、未だ不明のまま。


PVなどでは、ハエのような生き物として登場し、ある時はタコのような生き物としても登場します。




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PVなどは、アニメのものが多く、『夏を待っていました』は、文化庁メディア芸術祭 エンターテイメント部門で優秀賞を受賞しました。




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自分はいつも、amazarashiの曲を聴いているのですが、何度聴いても飽きません。


というのも、歌詞に込められた想いがとても深く、いつも考えてしまうからです。


文章を書くときも、この曲を聴いていてアイディアが思い浮かんだ事が、幾度となく有ったのを覚えています。


感傷に浸りたいときは、amazarashiが一番よく響くと思う。


明日は、amazarashiを聴いて、どんな事が思い浮かぶのかが、楽しみです。






こんにちは、今回は前回の続きといたしまして、CB1100カスタムパーツ第二弾をご紹介したいと思います。



http://ameblo.jp/final358fantasy/theme-10064866842.html ←元の記事



今回、届いたパーツは、M.I.Zオリジナルカスタムリアフェンダー


もちろん、カラーはグラファイトブラックを注文しました。(というか、それ以外の色は無かったです)


お値段は、19800円です(高!Σ(゚д゚;))


これも前回同様、12月の下旬ごろに注文し、つい先日自宅に到着しました。



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商品内容はこんな感じ。


・M.I.Zのステッカー

・フロントフェンダー本体

・取り付け用のネジやナット

・取り付け説明書


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透明な袋に、入ってる。


無くすと大変だね!



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このシールは、何のために有るんだか分らん(笑)


間違っても、フロントフェンダーには貼りません。



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説明書を読む限り、取り付けは相当簡単そう。


まあ、実際はバイク屋に全部任せるから、おれには関係ないんだけどね。




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思ってた通り、グラファイトブラックなので、表面がかなり艶々してる!


写真で見えるかどうかは、分からないが相当小さな埃が付着してます。


ライトに照らすと黒なだけに、余計目立つって言うね。



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横はこんなん。


特に変わった様子なし。



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形状がショートタイプなので、純正っぽくてカッコいいです!


シックデザインのフロントフェンダーとかもあったんだけど、ロングタイプだから、なんかダサく見えちゃうんだとね( ̄ー ̄)


やっぱり、スポーティーなフォルムに仕上げるなら、短い方が良いかなって思う。



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裏は、なんか布ッぽい感じになってる。



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このパーツだけは、インターネット中どこを探しても無かったので、購入するのが苦労しました。


恐らく、M.I.Zの公式サイトとか行けば売ってると思う。


おれは大体のパーツを、Webikeとかで買うんだけど、そこにもなかった(-_-;)



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取り付けて、全体図を見なければ何とも言えませんが、結構いいパーツだと思います。


重量もかなり軽めで、材質もかなり頑丈そう!


CB1100 BLACK STYLEを購入され、黒くカスタムする予定のある方には、是非お勧めのパーツです♪









前回の記事で、CB1100カスタマイズコンセプトを製作すると発表しましたので、今回はカスタムパーツ第一弾として、ミラーを紹介したいと思います!



http://ameblo.jp/final358fantasy/day-20130113.html ←この記事を読んでね



今回、ネットで注文したのは、CB1100カスタマイズコンセプトでもお馴染みの、NAPOLEON製のリュートミラー。


NAPOLEONの公式サイトでの表示価格は3600円。


まあ、高くもせず安くもせずといったところでしょうか。(個人的には、ミラーは片方5000円以内に抑えたいところです)


転倒した際にミラーだけ損傷しても、お値段的にも苦しくなく取り付けも楽なので、嬉しいことではある



12月末に注文して、つい先日自宅に商品が届きました(`・ω・´)ゞ


なんか、大きな段ボールの中に入ってたよ!


やっぱり、外装が金属でできてるから、扱いが厳重なのかな。



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こんな感じのパッケージに入っていました。


どうでもいい部分だけど、なんか、想像してたのと違ってた。


なんか、こう、段ボールの箱に発泡スチロールで挟まれて入ってるみたいな、そんなのを想像してたっていう(笑)



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二つ注文しました♪


提示価格は3600円となっていたのですが、おれが購入した所は2415円だった。


なんせ、安いところを探しまくりましたからね(笑)



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裏に説明書きが書いてあった。


【素材】

ハウジング:ABS樹脂

ステー:亜鉛ダイキャスト


ミラーのサイズは、新保安基準に適しているとのこと!


詳しいミラーの寸法は、下の写真に記載されています。



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いや~、これが思っていたより、結構重量があるんだよね!


何グラムかは分からないけど、300~400gぐらいはあると思う。


もったら、ズシッっときたからね( ̄□ ̄;)!!



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見た目が写真で見ていたのより、美しいうえにカッコよくて、気分が上がった( ̄∇ ̄+)


ステーの部分がセクシーな曲線が描かれていて、流れるようなデザインがCB1100にとっても合ってると思う。



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写真で気付いたかもしれないけど、このミラーは全部で三か所、可動します。


ハンドに付けるネジの部分と、そのすぐ角を曲がった部分。


そして、ミラーとステーを繋いでいる部分の三か所です。


自分のライディングポジションに合わせて微調整が出来るから、かなり便利なミラーだと思うよ!


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記事を書いた後に思ったんですが、可動部分を曲げている写真を載せればよかった(´・ω・`)


それを見れば、結構伝わったのにね‥‥‥。



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まあ、使いやすいミラーだという事は、間違いないはず!(多分)



クラシックなデザインのバイクにしあげるのであれば、是非このNAPOLEONのリュートミラーをお勧めします!


今回は重大な発表をしたいと思います。


それは、セカンドバイクを購入するということです!


そもそも、セカンドバイクには、様々な使用方法があるのですが、今回自分がセカンドバイクを買う目的は‥‥‥‥、ゆったりとバイクを楽しむ。


その一点に限ります( ̄ー ̄)


今乗っているバイク(ZX-10R)は、前傾姿勢のポジションで腰や肩が疲れる上に、燃費が激悪(10km/L)。


そして、ガソリンの値段が上がりつつある中、ハイオクガソリンというお財布に厳しい現状。



そこで、経済的にも肉体的にも優しいのはなにか!


ということで、燃費がそこそこ良くてゆったりとしたポジションの楽しめるバイクを購入しようと決意しました。



ゆったりと乗れるバイクといえば、まさにアメリカンが一番!


と思ったんですが、よく考えたら、おれはアメリカンがあまり好きじゃないので(別に嫌いでもない)、純粋にネイキッドポジションのバイクにすることにしました。


そんなことで、ネイキッドバイクの代表的なバイクである、HONDAの『CB1100 BLACK STYLE』に、決定!



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ここ三年間で、売れ行きを怒涛の如く伸ばしているCB1100。


一般的にみれば王道と思うかもしれませんが、実はただ単にCB1100を購入しようと決意したわけじゃありません。(まあ、そう簡単に決められないよね 笑



実は、HONDAが東京モーターショーに出展した『CB1100カスタマイズコンセプト』があまりにもカッコよすぎて一目惚れしてしまいました(* ̄Oノ ̄*)


CB1100 BLACK STYLEをベースにカスタマイズされた、全身黒ずくめのオールブラックCB1100。



その姿は、頭の中でずっと思い浮かべているほど、とても印象的でした。



今回は他のサイトから、写真を転載して紹介したいと思います。


純正のCB1100 BLACK STYLEも、黒いパーツと金属パーツのコントラストが、とても美しく表現されていて、見ていて飽きない。



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【スペック】(公式サイトより)


全長(mm) 2,205
全幅(mm) 835
全高(mm) 1,130
軸距(mm) 1,490
最低地上高(mm) 125
シート高(mm) 765
車両重量(kg) 243〔247〕
乗車定員(人) 2
燃料消費率(km/L)*1 27.0(60km/h 定地走行テスト値)
最小回転半径(m) 2.7
エンジン型式 SC65E
エンジン種類 空冷4ストロークDOHC4バルブ直列4気筒
総排気量(cm3 1,140
内径×行程(mm) 73.5×67.2
圧縮比 9.5
最高出力(kW[PS]/rpm)*2 65[88]/7,500
最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm)*2 92[9.4]/5,000
燃料供給装置形式 電子式〈電子制御燃料噴射装置(PGM-FI)〉
始動方式 セルフ式
点火装置形式 フル・トランジスタ式バッテリー点火
潤滑方式 圧送飛沫併用式
燃料タンク容量(L)

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乗車定員(名) 2
車両型式 EBL-SC65
エンジン 型式 SC65E
総排気量 
(cm3)
1,140
種類 空冷4ストロークDOHC4バルブ直列4気筒
使用燃料 無鉛ガソリン
最高出力(ネット)
(kW(PS)/rpm))*2
65(88)/7,500
最大トルク
(N・m(kgf・m)/rpm))*2
92(9.4)/5,000
変速機形式 常時噛合式5段リターン
車輌重量(kg) 243〔247〕
備考 -
環境性能情報 燃料消費率 60km/h定地走行燃費(km/L)*1 27.0(国土交通省届出値)
排出ガス 適合規制レベル 平成19年規制に適合
二輪車モード規制値(g/km) CO 2.0
HC 0.3
NOx 0.15
参考 二次空気供給装置採用
シールド式ブローバイガス還元装置採用
三元触媒(モノリス)
騒音 適合規制レベル 平成13年規制に適合
加速騒音規制値 73dB



こちらが、東京モーターショーに出展された『CB1100カスタマイズコンセプト』。


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このカスタマイズコンセプトでは、フロントとリアフェンダーがカスタムされていませんが、自分は両方ともブラックのパーツで統一します。


写真でもわかるとおりただでさえ黒いのに、唯一のメタルパーツを黒にするということは、カラスのごとく全身真っ黒になっちゃう、ってわけです(笑)


やっぱり、中途半端にメタリックの部分が残ってると統一感がないから、どうせなら真っ黒にしてしまおうかと(-_☆)


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MORIWAKI モリワキのフルエキゾースト、メガフォン二本出しマフラーが、いい味を出してます( ̄* ̄ )


本来は、ステンレスかチタンの二種類なんですが、これはマッドブラックが塗装されてる。


マフラーの形状も、CB750を思わせるようなとても良い形♪


2本出しにする事で、サイレンサーがショート化されているのが特徴。



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他にも、シックデザインのロードコメットが、でしゃばりすぎず、90年代のドイツを思わせるような落ち着いたデザインをしてる♪


写真のスクリーンはクリアだけど、おれが買うのはスモークスクリーンにします。



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やっぱり、この昔ながらのタコメーターが良いよね~


これこそ、バイクって感じ!


このビキニカウルも、見た目だけではなく、風よけになり機能的にも役に立ちそうな予感がする。



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後ろから見ても、ワイルドさが際立ってる。


POSHのアルモマシンドウィンカーのクリアタイプが採用されているため、全体がより精悍かつ味わい深く映る。


値段は前後合わせて4か所、合計価格が17000円前後。


かなり高額だが、是非取り付けておきたいパーツの一つだ。



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エアクリーナカバーがプラスチックで出来ているため、安っぽく見えてしまう。


そこで、この部分をカーボン素材の、エアクリーナカバーに変更する予定。



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黒いボディーとカーボン素材は、とても相性がいいので、色んな各所をいじる事が出来きて、楽しみが広がるねヽ(゚◇゚ )ノ


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写真のモデルは、OHLINSのリアサスペンションが採用されています。

おれは、その部分をハイパープロの『リアショックアブゾーバー』に変更する予定。



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写真で見て、値段が高くてもこのサスペンションを付けたいと思った。


見た目がカッコいいのもあるんだけど、今回自分の中でのテーマが『黒の極み』ということで、このサスペンションこそが理想の『黒』、の姿を作りだしてくれると思うんだよね。



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カスタムコンセプトでは、チェーンカバーが変更されておらず、純正のままという事だが、そのままの状態では、あまりにも不格好なので、Force-Design フォルスデザインのカーボンチェーンカバーに変更します。




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これは4種類のタイプが選べます。


スリットが有りか無しか。


形状がストレートかカールエンドか。


おれは、スリットありのカールエンドにしようと思ってる。



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TAKAカスタムコンセプト


MORIWAKI 二本出しメガフォンマフラー(ブラック塗装)


・POSHアルミマシンドウインカーKIT(クリア)


・シックデザイン ロードコメット(スモークスクリーン)


・NAPOLEON リュートミラー 


・Force Design カーボンエアクリーナーカバー 


Force-Design カーボンチェーンカバー(スリット有り、カールエンド)


Force-Design カーボンタンクプロテクター


ACTIVE アジャスタブルビレットレバー(ブレーキ、ブラック)


ACTIVE アジャスタブルビレットレバー(クラッチ、ブラック)


KIZIMA エンジンガード


KIJIMA タンデムグリップ


・ACTIVE HYPERPROリアショックアブソーバー(ビギ―バックタイプ)


HONDA グリップヒーター左右セット


HONDA グリップヒーター取付アタッチメント


・M.I.Zオリジナル カスタムフロントフェンダー(CB1100)


とりあえず、こんな感じで、大体のカスタム予想図は、頭の中で出来上がっています。




今回は、セカンドバイクという事ですが、絶対に妥協はしません。




もしも、ここで妥協をしてしまったら、後で大きな後悔として残ってしまいそうで不安だから(・・;)




もちろん、予算との関係もあるワケですが、そこは趣味の世界なんだから、惜しまずガンガン行こうと思ってる。







てなわけで、頑張りたいと思います(`・ω・´)ゞ




今日は、とても良い天気♪


空は青いし、空気も澄んでて、お日様が出てる。


そんな日に、行いたい事といえば‥‥‥‥、



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それは、バイクの撮影です!(-_☆)


最近忙しくて、全然かまってあげられず、相棒のNinja君も寂しがっているだろうと、思ったので、今日はたっぷり遊んであげました~♪(ノ´▽`)ノ



どう?


可愛いでしょ~(///∇//) 


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こんな、つぶらな瞳で見つめられたら、マジでヤバいって(笑)



なんか、こういうのって、例えると‥‥‥‥



いつもはクールで無口なキャラクターが、あるきっかけで、突然、甘えん坊キャラに変わっちゃう、みたいな?


そんな、感じだよね~(●´ω`●)ゞ


てなわけで、今日はNinja君を洗車してあげましたー!



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いつも通り、をぶっかけてあげて、布でフキフキ♪


今回は布が柔らかい、セーターで拭いてあげた!


ガラスコーティングが施されてるから、安い布(スポーツタオルとか)でやると、傷がついちゃうんだよね(・・;)


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ただただ、全体の写真だけを撮っているだけでは、芸がないので、今回はパーツや部分的に撮る事にしました!


スタイリッシュなNinjaボディーを、分析しようかと(-_☆)



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ブログには記事として載せ忘れてしまいましたが、タンクにKawasaki純正のタンクパッドを貼りました~


私的に、このデザインすごく気に入ってる♪


が生えたような感じで、すごくカッコいいよね!



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Kawasakiらしい、ディスクブレーキ。


この荒々しさが、Ninjaをよりスタイリッシュでクールに仕上げてる。



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太く凛としてそびえ立つ、SHOWAビッグピストンフロントフォーク


どこまでも踏ん張ってくれる力強さと、気持ちが良いくらいのしなやかさ。


ZX-6Rにも同様に言えますが、このマッチング‥‥‥最高です。



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ハンドル部分の印象をガラッと変える、赤いフロントフォークボルト。


緑の中に佇む赤。


違和感がなく、とても良いアクセントだと思います。



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鍵穴周辺のデザインが、ハンドル周りを引き締まって映し出す。


見ているだけで、鍵穴にキーを差し込みたくなります(笑)



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続いては、OHLINSステアリングダンパー


地面が凸凹の際に生じる、ハンドルへ伝わる衝撃を、軽減してくれるという素晴らしい働きをしてくれます。


流石、世界的に有名なブランドの物なだけあって、NC700Xの時と比べて、違いが歴然としてる。


2013年度のZX-10Rは、OHLINSとKawasakiが共同開発して、独自の電子制御システムが搭載されたステアリングダンパーを投入するとのこと。


デザインもオールブラックで、とてもカッコ良かったです。



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メーターは2011年以降から、フルデジタルに変更。


タコメータの、左から右へ光るのがとてもカッコいい(友達もそういってた)。


おれはタコメーターとデジタルのハイブリッド型も好きだけど、こういうフルデジタルのメーターは大好き♪


NC700Xのメーターもフルデジタルだったけど、あのデザインは正直ナンセンス(´・ω・`)


Z1000とかのメーターもあんまり好きじゃないかなぁ‥‥‥。



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この間、友達に右サイドを多少傷つけられてしまったので、カスタムパーツを付けて補います。


マフラーの傷が結構目立てた。


まあ、マフラーは元々変える気でいたから、別にそこまでショックは大きくなかったけど、サイドカウルに傷が入ったのはショック大だった。(´д`lll)



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なんか、良く分からないアングルですね(苦笑)



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この写真は、お気に入りの一枚です♪


このメカメカしさが、とてもカッコいいでしょ( ̄∇ ̄+)


この辺もカスタムする予定なんで、今度詳しくブログの記事に載せたいと思います!


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なんといっても、この『ZX-10R』のロゴがすごくいい♪


ホイールテープの色が、青色なのでそことマッチして、良い感じ。



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Ninjaのステッカー。


2011年モデルには、タンク部分に貼られていないので、2012年モデルはそこが変わったポイント。


やっぱりNinjaだったら、タンクにステッカーが貼られてないと、イメージがわかないな。

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ラストは左側をパシャり。



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今回、改めて思ったんだけど、やっぱりNinjaはカッコいいな~(*´Д`)=з


ずっと一緒にいたい相棒‥‥‥、そう思った。




それではNinja君、また、明日も一緒にお出かけしましょう♪