今回は、CB1100のカスタムの変更点を書きたいと思います。
前々回くらい前に紹介した、シックデザインのショートリアフェンダー ルーカスSは取り付けない事にしました。
しかし、その代わりに塗装屋さんに頼んで、純正のリアフェンダー、テールランプカバー、純正サドルサポートバー(すいません名称分からないです)、ウィンカー(前後左右)の計四か所を黒く塗装してもらう事にした。
他のパーツはまだしも、リアフェンダーはメタリックが塗装されてるため、その上からの塗装はハゲやすいとか(T_T)
ただ、普通に使う分には問題ないって、塗装屋さんがおっしゃっていたので、それを信じてみる事に(笑)
ちなみに、届いたパーツは全部バイク屋さんの方に送ったよ!
とんでもない数の、パーツ群だ(笑)
純正のリアフェンダー。
このままで、十分美しいんだが、どうしても真っ黒にしたいという欲求に負けてしまった‥‥(°∀°)b
ちなみに、リアフェンダーとテールランプカバーは、純正のフレームと同じカラーである、『グラファイトブラック』にて塗装を依頼したよ♪
このリアフェンダーだけで、塗装料金が10500円!Σ(゚д゚;)
た、たかい‥‥。
下地処理は3400円くらいで、まとめての塗装だから他はかからないらしい。
このリアフェンダーは、宅急便で送られてくる際に、塗装が剥がれてしまわないか不安です( ̄ー ̄;
こいつがテールランプカバー。
結構大きかった。
シックデザインのショートリアフェンダーと比べてたからかもしれないけど、アメリカンっぽさが出てるよね。
なんか、天狗みたい(笑)
赤くしたら、まさにそう見えちゃうかもね。
そして、こいつが謎のパーツ。
ホンダのサイトで、名称が載ってったけど、名前忘れちゃった。
それくらい、意味のわからない名前だった(笑)
二本の穴があるのが分かると思いますが、そこにフックをピンでとめ、荷物をかけられるようにするらしいです。
そのほかにも、荷物をひもで結ぶ際にも使えるし、結構便利な部分!
純正のフックは、どうしても塗装するわけにはいかないから、社外品のファンクションフックのブラックを2セット購入して、使う事にした。
こっちの方が、カッコいいし。
このパーツは、マッドブラックに塗装してもらい事にしました。
やっぱり全部が全部、グラファイトブラックしちゃうと、意外性がなくなっちゃうし。
まあ、ウィンカーをマッドブラックにするから、合わせた方がいいしね。
お値段は、左右合わせて4200円。
まあまあな値段かな。
ちなみに、塗装が仕上がるのは二週間後ぐらいらしいです。
冬だから、塗料が乾燥するのが遅いんだって。
まあ、気長に待つかな。
ウィンカーはカスタムパーツ、第5弾として記事に書きたいと思います。













