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TAKA'S ブログ

頑張って更新していきたいです。

良かったら読者になってってください^^


今回から、合体剣の製作記事を載せていこうかと思うのですが、はっきり言ってどこから公開すればいいのか迷いました。


最初から載せるにしても、そもそも最初ってどこからなんだ?みたいな感じで。


考えた結果、設計図から順を追って、製作していく過程を書いていくことに。


前回の記事で説明したように、この合体剣は、六本の剣がすべて重なり一つの剣になります。


そして、剣の種類は全部で四種類。(1st~4thまで)


ちょうどよく、番号が振られているので、一番から記事に書いてきます。



この1stは、この合体剣の主軸となる剣で、一番重要な部分です。


というのも、この1stに残りのすべての剣がついていくため。


ゲームの中では、金属で作られているため(多分)、折れたりすることはありませんが、実際作るとなると、ほぼ100%金属製は不可能でしょう。


専用の機械があっても無理だと思います(構造的に矛盾が多すぎる剣だから)


なので、加工のしやすいプラスチックか木材での製作していくことになってくるわけですが、おれは木材の加工が得意中の得意なので、べニア板を主に使用して、製作していくことにしました。


プラスチックでもいいんですが、自分は木材で作りたかったというのがある。



下の写真が、ファースト剣です。


現在はブレードの部分が、開いた状態ですが、普段は閉じた状態です。


戦う時になると、ブレドの部分が開くらしい。


映像作品の中でクラウドは、主にこのファースト剣を使用してる。


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ネット中からかき集めて来た資料をもとに、自分なりに設計図を描いた。


下の奴は設計図の設計図みたいなやつ。


こんな感じに、設計図を描こうと思う。


長さは170cmにする予定。


う~む、馬鹿でかいね(笑)



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大きな画用紙に、実物大の設計図を描いた。


この設計図は、おれ自身がすこしアレンジを加えて描いたものだから、映像作本のそれとは若干違ってる。


まあでも、おおよそはこんな感じで作っていく。



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実物というものがないので、設計図を描くのに苦労した。


売っている材料との関係もあるから、設計図を描くときは、ホームセンターに行って、パーツを見ながら考えた。


一応紙に描いてますけど、設計図はほとんど頭の中に入ってる。

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一応説明しとくと、このファースト剣はギミック部分が合計で二か所ある。


一つは、ブレードの開閉するところ。


もう一つは、鍔?の開閉するところ。


こればっかしは、映像作品を見てもらわないと何とも言えない。


まあ、鍔の部分のギミックに関しては、一番最後に作る予定だから、またその時に解説します。


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とりあえず、厚さ5.5mmのべニア板から切り出し完了。


これが、ファースト剣の基盤になる部分です。


この両サイドに、ブレードを重ね合わせて、開閉で来るようにする。


そんでもって、ファーストにおいて何より重要なのが、強度の問題。


なにしろ、五本の剣がこのファーストにくっつくわけだから、そのまんま木材を使用してたら、200%の確率で、折れます。


なので、持つ部分から、ブレードにつながる部分に、アルミの板をはっ付けることにする。


厚さは3mm。


恐らく折れはしないでしょう。



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そして、内部の構造の設計図を描いた。


一番上の写真を見た通り、この剣の内部は、何やらごちゃごちゃした部分があります。


いったい、どういう構造になっているのか、どれだけ考えてもさっぱり、分からなかったので、資料をベースにしてオリジナルの構造を考えることにした。


このごちゃごちゃした部分を、再現するのも重要な事だけど、ブレードの部分も動かせるようにしなければいけないから、それを踏まえて考えた。



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そして、画用紙に描いた内部の設計図を基盤に描き写していく。


こいつは、かなり面倒な作業。


定規とコンパスを使用しまくったのを、今でも覚えている。


ちなみに、黒く鉛筆で塗られている部分は、切り出す部分です。


緑色は一枚パーツを重ねる部分で、赤色は二枚のパーツを重ねる部分。


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切り出しました。


白く貼られているのは、プラ板です。


まだまだ、できていませんが、それっぽくは見えてきましたでしょうか?



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まあ、これはまだ始まったばかりなので、気長に作っていこうと思います。


実際、現在も完全に作れているわけでは無いので、そこらへんは後程ご紹介しようかと。



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次回は、真ん中の装飾パーツについて書くと思います。



では、次回をご期待ください(`・ω・´)ゞ










今回は、合体剣の構造について、書こうかと思います。


と言っても、正式な合体剣の構造があるわけでは無く、資料を集めて、自分なりに考えた物になりますが。


まず合体剣という武器は、FF7に登場するクラウド・ストライフがアドベントチルドレン(映像作品)から使用している武器になります。


FF7クライシスコアにてザックスから受け継がれた『バスターソード』を、クラウドは本編で使っていましたが、なぜか突然、アドベントチルドレンから合体剣に変わってしまいました。



この合体剣というものは、1st~4thまでの4種類の剣(3rdと4thは二本ずつ。合わせて六本)が、重なり一つの剣になるというものです。


一つ一つバラバラで使えますが、もちろん攻撃力は下がります。


六本すべて組み合わさっていない状態でも、使えるらしい。


左から、1st(ファースト)、2nd(オーガニクス)、3rd(バタフライエッジ)、4th(ルーンブレイド)。


3rdのバタフライエッジと4thのルーンブレイドは両サイドに取り付けられるので、二本ずつある。



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下の写真の通りに合体します。


少し分かりずらいかもしれませんが、まさに写真の通りになります。


ただ、ゲームの中では組み合わせる際に、カチャっとすぐに付きますが、実際はそう簡単にはいきません。


同じことを試しても、恐らく(とういうか、絶対)くっ付かないでしょう。


なので、おれはここで強力なネオジウム磁石を使用しようと考えました。







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ちなみに、ファーストはブレードの部分が開閉式になってますので、相当な技術が要求されるでしょう。


ブレードの部分だけではなく、鍔の部分も可動しますので、もっと大変に‥‥‥



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くっ付けることは、あまり難しくはないのですが、問題は強度です。


金属パーツをうまく使わなければ、簡単に壊れてしまうでしょう。


しかし、金属パーツの加工が、一番大変です。



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まあ、すでにほとんど完成しているのですが、そこは知らない感じでやってきます。


高校生の頃、作るのに相当苦労していました。




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次回から、製作の方を進めたいと思います。


それでは、次回に続く‥‥‥







一週間ほど前にインターネットの、ナップスで注文していた、ナビ一式が届いた。


【YUPITERU ATLAS MCN45si】


専用ステー、リモコン、ナビ本体


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前回使用していた時はホンダのG3ナビでしたが、今回はユピテルのナビにしました。


値段はホンダのナビより安く、性能は互角かそれ以上とバイク屋さんの人が言っていたので、迷わず購入。


ホンダの純正のそれより、値段が2万円くらい安いのが、消費者として嬉しいところ。



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そして、お次はBluetooth機能が搭載された専用ヘッドセット (HD-BT3)。


ハンズフリーで携帯電話にも対応してるとのこと。


さらに防水機能がついてる。


これはありがたい。


まあ、雨の日はバイク自体乗らないけどね。


Bluetooth機能がやっぱり便利。


今の時代の機器は、ほとんどBluetooth機能搭載されてるから、いろいろなものに併用して使える。


ハーフキャップに取り付けて、音楽を聴きながらドライブするもよし。


使い道がいろいろとあるな。



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シンプルで使いやすそうな、ヘッドセット。


デザインもそんなに悪くない。


充電式じゃなく、単四電池で使えるから、すごく便利。


電池なくなっても、取り替えるだけだし。



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SHOEIのヘルメットにも問題なく、付けられた。


ハーフキャップにつけるには、少し工夫が要りそう。


夏にCB1100に乗るときは、なるべくハーフキャップで乗りたいから、そこらへんは対策をしておかないと。



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まだまだ、冬で気温が低くツーリングするには少し辛い時期だけど、後一か月ちょっともすれば、

少しづつ暖かくなってくるはずだから、そしたら、ばしばし使っていくかな。


本日バイク屋さんに預けてきたので、CB1100を納車するまでには、付けてくださるそうです。




納車予定日は、2月24日!




後、一週間あるけど、そこは辛抱強く待つとしよう。






いつも、愛犬のモモにちょっかいを出すことが、おれの日課であるわけだが、ある日のこと、ちょっかいを出す前に、反撃されるという事態が起きた。


いつも通り、バイトから帰り、モモの出迎えを待っているが、いつまでたっても、迎えに来る様子がない。


何かあったのかと、ベッドの近くに行ってみると、そこには何とも不機嫌そうな顔をしたモモがいた。


鋭い歯を若干ちらつかせ、こちらを見下すようにして、おれのことを見上げている(笑)


日頃のうっぷんが、溜まっていたのだろうか。



そして、おれは恐る恐る近づいた。


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さらに、歯をむき出し始めるモモ。



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近づいてちょっかいを出そうとすると、モモは突然臨界体勢に入った、



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そして、小さな口を少しばかり開き、こちらを威嚇し始める。



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さらに、口を大きく開いた。


こっちも、面白くなってきたので、ちょっかいをだす振りをする。



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するとどうだろう。


こちらに向かって、パンチを繰り出してきたではないか!



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狂暴化したモモは、なぜかわからないが、自分の顔を隠した。


モモには、いつもこんな場面になると、顔を隠す癖があるのだ。



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この後も、思う存分遊んであげたわけだが、こういう反抗的なモモも中々可愛いものだ。


※別にいじめているわけじゃないよ!


豆シバのモモは、これからもわがままな御嬢さんに育っていくことだろう。





今の今まで、記事にしようか迷っていたのですが、公開することに決めました!







今回からは、ファイナルファンタジー7の主人公であるクラウド・ストライフが使用する、合体剣(通称)を、すべてハンドメイドで製作し、その過程を載せていこうかと思ってます。



おれ自身、FF7の大ファンな上に、武器という存在が大好きなので、その影響で作りは始めました。


やっぱり、武器は男のロマンなわけで、カッコいい銃とか武器は、観ているだけでうっとりとしてしまう。


漫画とかゲームに出てくる武器や小道具を作るのがおれの趣味で、今までにたくさんの武器を製作してきた。


一護の斬魄刀とか、戦国BASARAの幸村が使う槍とか。


けど、作ったら使いたくなるのが、おれの性分なもんで、ことごとくすべて壊れてしまったのである。


実にもったいないことをしたと、今でも後悔している(´・ω・`)



そんなおれは小学生のころ、ある一つの武器に心を打たれたのだ。


そう、それはクラウドの使っていた合体剣である。


六本の剣が分解し、そして合体するという、実に魅力的な武器。



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それを軽々と使いこなす、クラウドにもあこがれていた。


小学生のころ、一度製作を試みたのだが、当時のおれには、あの複雑な構造を理解することができず、何より技術がなかったため、作ることを断念してしまった。





しかし、負けず嫌いなおれは、いつか作ってやろうと、自分に言い聞かせ、辛抱強く待ち続けた。





そして、五年後。





高校生になって、ようやく経済力と技術力を得たおれは、ようやく合体剣の製作に手を付け始めたのだ。



この合体剣は、今から4年前に製作を開始し、現在進行形で製作を続けているところだ。


自宅で作業を行っているわけではなく、アトリエと呼ばれる所で製作を進めている。


元々、小学生のころから通い詰めている所なので、一番集中して作れるというのと、製作に必要な機材や道具が揃っているので、アトリエで製作することに決めた。




※写真は4年前の携帯電話のカメラで撮っていたものなので、画質が荒く見にくいかもしれませんが、その点は暖かく見守ってください。




とりあえず、残してあった写真をかき集めて、説明していきながら記事にしていこうかと思う。


モバゲーの小説のところで、一時期掲載していたこともあったんだけど、めんどくさくなってやめてしまった。(一応今でも掲載してるけど)


アメブロも始めたことだし、こっちをメインで公開していった方が、観る人も増えていいかとおもったわけだ。


というわけで、これから乗せてきますので、造形や武器やFFに興味のある方は、ぜひご覧になっていってください。






自分は海外ドラマが大好きで、マイナー作品からメジャー作品まで、ほとんど網羅して観てる。(ラブコメは一部のみ)


新しい海外ドラマが、貸し出されるたびに、それをすべて観てしまう。


ヒーローズ、プリズンブレイク、24、CSI、クリミナルマインド、など、様々なヒット作品がある中、一番印象的に残った作品がLOSTだった。



【俺なり評価】


★★★★★:ストーリー

★★★★★:プロット

★★★★★:クオリティ

★★★★★:シリアス

★★★☆☆:アクション

★★★★★:キャラ

★★★★★:見応え

★★★★★:キャスト

★★★☆☆:恋愛




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観ている者を魅了する、あの世界観。


そして、ほとんどが謎で包まれた、ストーリー。



墜落した乗客たちがサバイバルをする中、島の秘密に迫っていき、なおかつ、それと並行しながら、彼らの物語を進めていくのが実に上手く描かれており、見ていて飽きない作品だ。


流石、巨匠J.J.エイブラムスの作り上げた、土俵なだけある。


ついつい、後が気になり見てしまう。


まあ、それがドラマというやつなのだが。


彼の作る作品には、ほかドラマにはない、独特な緊張感というやつがあるのだ。


ゆえに、観ていて飽きないのである。



とまあ、海外ドラマを見る理由を正当化してみたわけだが、結局のところ、単に海外ドラマにつられている、一人の消費者に過ぎない。



それはさておき、なぜ今回、LOSTを再び観なおそうと思ったのかには、ちゃんとした理由がある。




それは‥‥‥‥、LOSTの内容を忘れてしまったからだ。




三年くらい前に、LOSTをシーズン4くらいまで観ていたのだが、新作が出るのが遅すぎて観るのをやめてしまった。


一時はパソコンで見ていたのだが、回線が遅いうえに、画像が乱れ、とても観れる物ではなかった。


それで、よしっと言うものもいるかもしれないが、おれはしっかりと観なければ気が済まない性分なので、TSUTAYAのて借りることにした。


実にシーズン6という、長編の長さなだけに、観るのが大変で手を付けていなかったのだが、大学の春休みというものは、それ以上の長さがある。



その長さは、実に二か月。



本当に勉強する場なのか?っと思いたくなるほどの、休みの長さ。


この休みをバイトだけで終わらせてしまうのは実にもったいないと思い、おれは海外ドラマを再び観なおすことにしたのだ。



そんなわけで、LOSTのシーズン1を見たわけだ(ちなみに、おれはワンシーズン観るのに、大体二日で観終えてしまう)



最初は、航空機が空で空中分解し、島に墜落する場面から始まり、主人公であるジャック・シェパードがジャングルの中、怪我をした状態で目覚める。



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そんなジャックは、リーダー性に長けており、ビーチに墜落した人々を助けていく中で、徐々にリーダーとして皆から慕われていくようになっていく。


ジャックとは別にリーダー性を持つジョン・ロックは、ジャックの考えとは異なり、島に残り、島の秘密を探ろうとする。


まあ、もちろんのこと、二人の理念は一致しないわけで、二人は常に揉めていた。



シーズン1は、島に順応していく場面が、よく描かれている。


ちなみにおれはLOSTの中で、一番共感し好感が持てたのは、ジョン・ロックだ。




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落ち着いており、冷静な判断ができ、サバイバルの力にも長けている。


おれは、かなりドラマや映画の中のキャラに感情移入するタイプなので、キャラに対する好き嫌いがハッキリと分かれてしまう。


それが自分の欠点で、嫌いなキャラの話になると、ストーリーを観たくなくなってしまうのだ。


こんな奴のストーリーなんか、観たくねーよ!


みたいな感じで。

でも、観ないと今後の展開がわからないので、観なければいけない。


早くこの欠点を直さなければ、いけないな。



シーズン2の記事を書くかどうかはわからなないが、印象に残ってたら書こうと思う。









ついにCB1100のパーツが、塗装から返ってきた!


二週間近くの間を待ってようやく、塗装が終わったわけだ。


実に待ち遠しかった。


しかも、朗報はこれだけではない。


なんと、CB1100の車両登録が完了し、ナンバープレートが出来上がったのだ!



パーツが届き次第、速攻でバイク屋に向かいパーツを預けにいったついでに、詳細も聞きに。


パーツを取り付けて、ガラスコーティングをすべて済ますには、一週間ちょっとかかるとか。


そしたら、夢にまでに見たカスタム車両の完成ってわけだ。


あと一週間が、どれほど待ち遠しいことか。


せっかくのネイキッドバイクだから、ナビも取り付ける。


最初はホンダの純正のナビをつけようかと思ってたけど、ユピテルの最新型のナビをつけることにした。


詳細を見ている限り、ユピテルの方が検索機能が豊富だし、値段も一万円以上安い!


これは、後程紹介しようと思う。



↓元の記事『塗装前パーツ』↓

http://ameblo.jp/final358fantasy/entry-11459315937.html



バイクペイント専門の業者に頼んで、塗装が完了。


実にすばらしい出来だった!


何もかも、想像以上のクオリティ。


純正のリアフェンダーは、ボディーカラー同様のグラファイトブラック。


すごく美しい出来栄え。


ただ、元はメタリックだったので、塗装が若干剥がれやすくなっているので、要注意!



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テールランプカバーもグラファイトブラック。


元々、リアフェンダーと一緒にくっついてたものだから、色は統一して当たり前だけど。


最初はリアフェンダーごと変えちゃおうかと思ったけど、純正のリアフェンダーの形こそが、CB1100の形といっても過言ではないから、そのまま使うことにした。


アメリカンっぽい、ネイキッドにはこのリアフェンダーじゃなきゃ。



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続いて、グリップヒーターのバーエンド。


これは純正の形状と、多少異なりグリップヒーター専用の形状をしている。


グリップヒーターに純正のバーエンドを取り付けてしまうと、隙間ができてしまうので、注意しなければいけないところだ。


色はもちろん、半ツヤブラック。


これは、普通のブラックのバーエンドと同じ色。


すごく上手く仕上がってる。


ただ気を付けなければいけないのが、このバーエンドもリアフェンダーと同様、元がメタリックで作られているため、塗装が剥がれやすくなっている。


ハンドル周りのパーツだから、接触する可能性が高いので、気を付けなければいけない。



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お次は、名がわからぬ謎のパーツ(仮にバックサポートバーと名付ける)


このバーは、半ツヤブラック塗装。


最初、この部分もグラファイトブラックにしようか迷ったけど、元の色がアルミっぽい感じだったため、半ツヤにした。


そんで、実物見たら、かなりマッチングしてる!


やっぱり、半ツヤはいいね♪


照かってないから、落ち着いた感じに仕上がってるし。



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最後は、POSHのアルミマシンドウィンカー。


色は、半ツヤブラック。


これは、もう文句のつけようがない出来だね。


最高とは、このことを言う。


元の材質がアルミだったから、濁った感じに光が反射して、アルミの材質を忠実に再現している。


半ツヤだから、この色合いが出せたのだろう。


バックサポートバーと同じ色だから、統一感があって良い♪



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これで、CB1100のパーツは一通り完了した。


後は、本体である車両に取り付けるだけだ。


もう、楽しみで仕方がない。


自分でも想像できない、造形美が待ち受けていることだろう。


後、一週間という期間があるが、そこは辛抱強く待とう。



それでは、バイクの完成を楽しみにしていてください!








前回に引き続き、江の島の旅は最後になります。



最後に記事に書くのは、何と言ってもです!


江の島と言ったら、海。


海といえば、江の島。


やはり、久々に海の香りを嗅ぐと、懐かしい気分になります。


頭の中で、走馬灯のように幼いころの記憶が、湧き出してくるような感じが。


前回来たとき、おれ自身が散々な目にあったので、今回は用心して撮影を試みました。



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そう、前回は確かここら辺で足ごと水たまりに、浸かってしまったのだ。


しかも、海水。


磯の香りがプンプン臭うし、最悪な帰りだったのを今でも覚えている。



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いや~、空が青くて、海もきれいだ。


太陽も燦々と照ってるし、文句なしの天気。


夏になったら、釣りに来たいものだ。



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海岸には、意外と多くの観光客で賑わっていた。


天気がいい分、はしゃぎたいのだろう。


ただ、子供が遊ぶにはかなり危険なところだと思う。


単なる水たまりに見えて、深さが1mくらいある穴だったりするし、よく見ないと大人でも怪我する。



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PLフィルター持って来ればよかったな~


そしたら、もっと面白い絵が撮れたのに。



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春になる前に、バイクでツーリングに来たいな。


CB1100を納車したら、即来たいところ。


湘南には、大きいバイクショップが沢山あるし。


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GoProのカメラをヘルメットにつけて、何か動画を撮りたいな。


GH3の機能を、まだ全然使えてないわけだし、バイクは自主製作にもってこいの題材。


夏は景色が綺麗に撮れなくなってしまうから、できれば冬のうちに撮りたいものだ。



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綺麗な海に行って、スキューバーダイビングとかもしたい。


本当にやりたいことだらけだ。


でも、バイトとか忙しくて、中々予定が取れない。


友達と要相談して、決めなくちゃ。


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海岸の端に座る男性。


何をやっているのだろう。


青年のすることは、よくわからんな。



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お気に入りの一枚。


なんかいい感じに撮れた。


深い青色が映えてるというか、水に反射していい感じのコントラストに。



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帰りは船を使おうかと思ったけど、値段が高いからやめた。


前回は確か使ったような気がする。


次回来る時は、その分のお金を残しておこうかな。



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一馬氏が、帰りの記念に占いをやって貰った。


周りの人が、みんな見てたっていう(笑)


300円だから、あんまり高くないけど、少し胡散臭いような気がしないでもない。


まあ、信用するかしないかは、その人次第ってやつだ。


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これにて、皆は解散し、おれはバイト先へと向かったのだった。


朝からだから結構つらかったけど、なんやかんやで楽しい一日だった。


来年もまた来ることだろう。





前回に続き、江の島の初詣の旅を書きます。



歩いている途中で出会った猫。


人に慣れてるのか、近づいて行っても、まったく逃げる様子を見せない。


なぜかわからないが、少し恐い顔をしてる。


人家のはずれで見つけたのだが、飼い猫か否かはいまだ不明である。



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竜の石像の下にあるさい銭箱に、小銭を投入。


本日で三回目のお賽銭だ(笑)


竜がこっちを見ているような気がする。



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さらに奥に進むこと20分。


女性との恋愛がどうたら書かれた看板に従い、進んで行った。


自然に囲まれた道が、淡々と続いている。


特に何もなかったが、景色はすごくきれいだった。



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何もないこの空間。


人もいないし、動物もいない。


無音の状態が続き、不思議な雰囲気が俺らを包み込んだ。



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石碑を挟むようにして、木々が並んでいるのが、実に神秘的である。


この景色を見ていたら、なぜか小学生のころを思い出した。


でも、あんまり覚えてないという。



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俺らしか人がいないので、記念撮影。





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綺麗な青空だ。



江の島の空に、大きな線の雲が浮かんでいる。



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大きな石碑。


森の奥にそびえ立っていた。


なんか色んな、文字が書いてあった。


意味は分からないけど。



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毎回江の島に来ると、この焼きトウモロコシを買ってしまう。


あまり美味しいとは言えないが、見た目でつられ、食べた後に必ず後悔してる(笑)



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ちょうどお昼時になってきたので、近くの食堂に入った。


やはり観光地なだけあって、値段が高い‥‥‥‥。


色々なメニューがある中、一番無難な料理である、かつ丼を注文することに。


ちなみにお値段は、800円。


た、たかい‥‥‥‥。


しかし、これが一番安い品だったため、仕方のないことだ。



味はまあまあかな。


おふくろの味?ってやつ。



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次回で江の島の旅はラストに。


それでは、次回お会いしましょう。







書き忘れた記事があったので、今さらながら書こうかと思います。


今の今まで、完全に忘れてしまっていた写真(笑)


一か月以上前の事のなってしまうが、おれは友達と三人で初詣に行ってきた。


2012年の年末は、地球崩壊が噂がされる中、無事に過ごすことができ、さらにZX-10Rを納車することもでき、おれにとって素晴らしいと思える一年であった。


高校を卒業し、大学にも無事受かって、まさに順調だったと言える。


そんな色々な事があった一年も、あっという間に過ぎてしまい、2013年という新年を迎えた。


心境的な変化はあまりないが、気分的には、なんかリフレッシュしたような気がした。



そして、新年を迎えると同時に、やらなくてはいけないお約束の行事が、待っていたのだ。


そう。


それは、初詣というやつだ。


この行事はあまり好きじゃない。(面倒くさいから


2013年1月4日初詣にしては少し遅いくらいの日にちだが、友達に誘われ行って来ることに。


一馬とタムサンと共に、江の島へと足を運んだ。




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新年から四日間も経ったというのに、江の島には、かなりの人々が初詣に訪れていた。


天気は快晴だった。


写真を撮るには、最高の日よりだ。


とういうことで、新しきパートナーであるGH3を手に取り、片っ端からぱしゃぱしゃ写真を撮りまくった。



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12-35のレンズには、PLフィルターが取り付けられないから、ホワイトバランスを暗くして青空を青く撮った。


もともと空がとても青かったから、PLフィルターを取り付けなくても、相当青くなりました。


やはり、海の上のそれは青が輝いてるね。



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でっかい石だ。


江の島って、今までに一回しか行ったことがないから、新鮮に映る。



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冬の海はめちゃくちゃ寒いと思ってたけど、そんな寒くなかった。


というか、むしろ暑かった。


日差しが強かったからかな。


海の景色なんて、一年ぶりに見たような気がする。


山なら何回も観るんだけどなあ。



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真ん中の通りを進んで行くと、人の行列がズラリ。


活気があるというか、なんというか。


観光地にはお決まりの光景だ。



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この鳥居を跨いだら、そこから神の領域。


迷信だけど、江の島には女の神様が宿ってるらしい。


その神様を見てしまった者は、恋人が去っていったしてしまうとか。



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ルートがいくつかあったけど、一番無難なルートを進むことに。


去年行った時も、こっちのルートを選んだような気がする(笑)


でも、一番景色が綺麗に見えるのは、こっちのルートだから、結果的には良かったのかな。


去年とまったっく変わってない。


まあ、当たり前だけど。



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江の島って、階段がかなり多いから、歩いているうちに足が痛くなってきたのを覚えてる。


普通の道より階段の方が多いんじゃないかってぐらい。


体を動かしているうちに、腹が減ってくる。


そして、周りを見渡す限り、食事処がズラリと並んでいる。


これは、計画的なものか?(笑)



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なんか、街並みが古くてノスタルジックな感じになる。


室町時代とかに、江の島ってあったのかな。



海といえば、あれを思い出す。


武蔵と小次郎。


昔、大河ドラマでやってたのを少し見てたから、覚えてる。


TOKIOの松岡昌宏さんが小次郎役を、そして市川海老蔵さんが武蔵役を演じた。


最後の戦いで、武蔵が勝利を収めるところに、すごく感動したのを今でも覚えている。



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皆で、おみくじをやった。


一馬とタムサンは『大吉』で、おれだけ『末吉』だったっていう。


毎回思うんだが、おみくじは『大吉』が一番多いんじゃないのか?(笑)


まあ、どちらにせよ、あんまり悪いことは書いてなかったから、よしとしよう。



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江の島って、不思議な場所がたくさんあるから、写真をいくらでも撮れるのが、いいところ。


もっとしっかりとした、カメラの道具を持ってけばよかったと思ってるけど、おれには時間もなかったし、体が痛かったから、妥協しちゃった。


次回来るときは、もっと重装備で訪れたいと思う。



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まだ、江の島の旅は始まったばかりだ。(とはいえ、すでに終わってるけど


次回も、江の島の旅をうまく記事にできるよう、頑張ります。


それでは、次回にご期待ください!