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頑張って更新していきたいです。

良かったら読者になってってください^^


今日は友達と共に、第40回東京モーターサイクルショーに行ってきました!


今回初めてだったので、とても、ワクワクドキドキでした。


見たいものが、山ほどあるわけで( ̄▽+ ̄*)


なんたって、最新のバイクが展示されるわけですから!


もう、片っ端から、写真を撮りまくってきましたよ。


合計で350枚以上は、撮ったかな(笑)



というわけで、それらを、すべて公開していきたいと思います!



たぶん、十回分以上はこの記事で埋まると思う。


まあ、最近はネタ不足になっていたので、ちょうどいいかもしれません。


皆さんも、モーターショー興味ありますものね(^O^)/



自分は明後日から、スペイン旅行に行ってしまいますので、書けなかったモーターショーの記事は、旅行から帰ってきてから書く予定です。



ちなみに、今回の記事はバイクを主な内容として書きません。


というのも、一度バラバラにして公開していこうかと思ったのですが、それだと見づらい上に、見たいものが探せないので、各メーカーごとに記事を公開していくことにしました。


なので、今回は主に東京モーターサイクルショーで、出展されているメーカーのブースを紹介していきます。




第40回、東京モーターショーは、金、土、日曜日と三日間にわたって、開催されます。


おれが参加したしたのは、初日の金曜日。


開催時間は、13:00~18:00。


三日間の中で、一番開催時間が短いですが、まあ、五時間もあれば全部見ることができるでしょう。


二週間ほど前に、バイクのパーツを購入したお店から、チケットを二枚頂いたので、友達と二人で行ってきました。


その友達も、バイクが大好きなので、大変喜んでくれた!


やっぱり、男の子はみんな、バイクが好きですから(笑)



そして当日、ちょうどお昼頃に新宿駅で待ちあわせ、合流し東京ビッグサイトへ向かいました。


(平日なのか、時間が時間なのか分からないが、電車の中は結構空いていた。)





少し歩いていくと、巨大な宇宙船が!




っと、思ったら‥‥‥‥、変な形の超巨大な建物だったっていう。


初めてきたもので、ここまで巨大な建物を見ると、ついSF的な思考になっちゃうんですよ。




晴天に恵まれ、もう最高ですね♪


空がすごい青く澄んでいたのが、とても印象的だった




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展示場内に入ると、案外殺風景(笑)


なんか、空港みたいだな、って思った。


棟が分かれていたみたいで、今回使われる棟は1、2の西棟。


3、4は使われないらしいです。



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入ってすぐのところに、なんかラジコンする場所があった。


バイクのラジコンかどうかは、詳しく見ていないんで、よく分かんないです。



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最初の方は、バイクのウェアーや靴などの、ブランド品のお店が出ていた。


服は売っていたみたいですが、靴は買えるかどうか分かりません。


でも、買えるのであれば、買いたかったかも( ̄* ̄ )


バイクの靴とはいえ、デザインがかなりカッコ良かったんですよ!


普通に履いても、全然いけそうな感じでした。




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行った方はわかると思いますが、入ってすぐのところに、BRIDGESTONEのブースがあり、色々な記者が来て、対談みたいなことをしてた。


新しいタイヤの開発とかですかね。


あまり聞いてないんで、よく分からないですけど。


でも、バイクが二台展示してあった。


ホンダとヤマハのやつ。


残念ながら、今はお見せすることはできません。(後で、しっかり載せますから!)



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これは、WINSのブースかな。


確か自分は、WINSのジェットタイプのフルフェイスを持っていた気がします。


WINSって、ヘルメットだけかと思ったら、バイクのパーツも出しているんですね~


初めて知りました。


というか、ここに来て、初めて知ることばかりだけどね(笑)


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ここは、バイクパーツ専門のブースですね。


ビキニカウルとか、エキゾーストマフラーとか、置いてありました。


ビキニカウルの付いている、CB1300SFの姿を、依然バイク屋さんで見た記憶があります。


それと、同じメーカーかは分からないけど、見た目はかなり似ていたから、ひょっとしたらそのメーカかもしれない。



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これは、有名なパーツメーカー『PLOT』のブース。


PLOTオリジナルのカスタムデザイン車両や、パーツなどが展示されてました。


やはり、かなりカッコいいパーツがありましたね。


ネットのには、出ていないのとか、見たことのないものが沢山あった。


まだ、市販されていない物なんでしょう。



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そして、一発で目に留まったのがコレ!!


新型Ninja250のPLOTオリジナルデカールフルセット。


このかなりイカしたデザインのやつは、すべてデカールらしいです。


もう少し経ったら、市販するって言ってました。



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若干、痛車っぽく見えますが、これはこれで好きです。


というか、こういうの大好き!


緑の炎とか、魔法みたいだし。


Ninjaのイメージカラーと、ぴったし合ってるし。


もう、いうことなしですね。



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しかも、ところどころ、PLOTのパーツを用いてカスタムされている所が、全体のスタイリングのレベルを確実に、向上させている。


見た感じでは、マフラー、ハンドル、レバー、ステップ、デカール、ミラーがいじってありました。



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マフラーは、アクロポビッチのもの。


無難なスタイリングで悪くないです。


国内仕様のパニガーレ二みたいに、ダサいデカ太マフラーだとバランスが悪くなってしまいますが、これは普通にマッチしてる。


サウンドもそれなりに、期待できそう。



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これを見ていたら、新型のNinja250が欲しくなってきました。


ていうか、この展示場にあるバイク全部欲しくなった。


貰えなくても、試乗はしてみたいですね。



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そして、最後にあの最高峰のブランド力を誇る『OHLINS オーリンズ』のブースになります!


いや~、これは感動モノでしたね( ̄∇ ̄+)


自分は今、ZX-10Rのサスペンションを、オーリンズの物に変えたく、必死でお金を貯めている途中なのです。


なので、目標となりえるサスペンションを直に見ることができて、本当に参考になったしいい体験になった。



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こいつがおれの欲しい、スマートECショックアブソーバー。


スマートECは車両から得られた情報に応じてサスペンションが常に最適な減衰力を設定、発生するサスペンションテクノロジーの最先端。


付属のハーネスを使用し、車両側ECUとオーリンズECU、ショックアブソーバーを接続することで、車両側ECUから発信される各パワーモードや車速などの各種信号をオーリンズECUにて、リアルタイムで変換されるのだ。


さらに、減衰力の発生と調整を同時に行うECバルブによって、最適な減衰を継続的に発生させる機能が搭載されている。


スマートECの心臓部ともいえるオーリンズECUは突起部でも厚さ25mmの超小型軽量設計となっており、シート下など車体内部に難なくマウントが可能。


とまあ、最先端に最先端を重ねた、最高峰のリアサスペンションってわけです。



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他にも、フロントフォークや別のサスペンションなどがあった。


10Rに付け替えたら、どれほど走りが変わるか、楽しみです。


まあ、付けるのは当分先でしょうけどね(・ε・)



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とりあえず、第一回目の東京モーターサイクルショーということで、ショーの様子をお伝えしました。


次回からは、ニューモデルの公開された各メーカーのバイクを紹介していきたいと思います!


流れ的には、外車国産車、みたいな感じになると思う。


まだ詳しくは、記事の書き方を考えてないけど、追々考えていくつもりです。



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙
















今日は、最近ハマっている海外ドラマを紹介したいと思います。


JJエイブラムス監督作品である、『パーソン・オブ・インタレスト』。





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同じ時期に、『アルカトラス』というドラマが出ましたが、これも同じくJJエイブラムス監督が指揮をとって作られた作品です。


もちろん、両方とも見ましたが、どちらも名監督が脚本と指揮をとって作られただけあって、とても見ごたえがありました。


やはり、製作指揮をとっている方が同じということもあり、一話完結のストーリーの進め方が、とても似ています。


【俺なり評価】


★★★★☆:ストーリー

★★★★☆:プロット

★★★★☆:クオリティ

★★★★★:シリアス

★★★★☆:アクション

★★★★☆:キャラ

★★★★☆:見応え

★★★★☆:キャスト

☆☆☆☆☆:恋愛



【パーソン・オブ・インタレストのあらすじ】


元グリーンベレーでCIAの現地工作員である、ジョン・リース(ジム·カヴィーゼル)は、、とある事件により死亡したと、表上報告されていた。



ジョン・リース役 (ジム·カヴィーゼル)


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しかし、実際はニューヨーク市の廃墟になった建物の中で、四か月の間身をひそめ、生活していたのだ。


孤独な億万長者でありながら、コンピューターの天才、ハロルド・フィンチ(マイケル・エマーソン)は自身の作り出した極秘システム『マシン』を使い、人を助けるため、相棒を探していた。


そして、彼に近づき、仕事を持ちかけた。


フィンチは、そのコンピュータは普通の犯罪をも予測することを発見する。


政府はその結果に興味を示さなかったが、フィンチは予測された犯罪を阻止することを決意する。


彼は軍やCIAで得たスキルを駆使して監視を行い、必要に応じて介入する能力のあるリースを雇う事に決めたのだ。



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大人気海外ドラマ『LOST』でお馴染みの、『マイケル・エマーソン』。


LOSTでは、ベンジャミン・ライナス役で注目を集めました。


LOSTでは、この俳優さんはとても好きで、というのも、この個性的なキャラクターに好感を持ちました。


何かしら、不思議な雰囲気を漂わせる、容姿。


あのメガネが、特徴的ですね。



ハロルド・フィンチ役 『マイケル・エマーソン』



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このドラマの良いところは、一話完結ということ。


一話完結でありながら本編も同時進行で進めていくので、実にスッキリと観終えることができます。


CIAやFBIが出てくるということもあり、物語のシリアス感はかなり高いです。



銃器を取り扱う描写が、度々ありますが、珍しい武器などが登場するのが、グッドポイント!


F2000、M5K、クリスヴェクターなどなど。


しかし、主人公はほとんど足しか狙わないので、実際ハンドガンで良いような気はするんですけどね。



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まだまだ、全部は観終えてはいないんですが、シーズン2に続くということで、しっかりと観ておこうかと思います。


次回作が出たら、速攻確認して、記事にします!


それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙




最近、地元のバイク屋で試乗してきたバイクで、とても良いものがあったので、紹介したいと思います。


KAWASAKIのミニオフロードバイクの、KSR110


今まで、オフロードバイクはシート高が高くて、自分じゃ絶対乗りこなせないと思っていたんですが、このKSR110は違いました。


まあ、見ての通りですけど、かなり小さいオートバイです。


モンキーに毛の生えた程度の大きさ。


本当にかわいいサイズ(笑)


でも、乗りやすさは抜群っていう!


そして、排気音もかなり静か!


一応、試乗での走行なので、悪路を走ることはできませんでしたが、それに近い道を走ったところ、何ら問題なく走行できた。


さらに、車体が小さいので、取り回しがすごくしやすい。


やはり、下道などの、小さな小道に入るときは、これくらいのサイズが一番走りやすいと思います。




【KAWASAKI KSR1100 スペック】


全長:1725(1670)mm


全幅:725(705)mm


全高:1020(995)mm


軸間距離:1170(1165)mm


シート高/最低地上高:750㎜/225㎜


車両重量:95(92)kg


エンジン:空冷4ストOHC2バルブ単気筒


総排気量:111cc


内径×行程:53.0mm×50.6mm



圧縮比:9.5
始動方式:セルフスターター/キックスターター

燃料タンク容量:7.3L


燃料供給:フューエルインジェクション


キャスター/トレール:26度/73㎜


タイヤサイズ 前・後:100/90-12・100/90-12


車両価格:28万8000円(27万2000円)




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ライムグリーンは、カワサキらしい一台。


スタイルもデザインも、かなりいけてると思います。

でも自分的には、このピンクカラーの方が好きかな。


色が可愛いし、なんかお洒落な気がする(-_☆)



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まあ、白は無難な色ですね。


ただ、このバイクは小さいとはいえ、立派なオフロードバイクなので、悪路を走るときは向いてないような気がする。


すぐ、真っ黒になる上に、汚れが目立ちそうです。




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これは、2009年のモデルなのかな?


ミラーやデザインが、変わっています。


私的には。このデザインは好きです。


オンロードでも、まったく問題ない感じ。



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やはり、このクラスのオートバイとなると、メーターもシンプルですね。


まあ、分かりやすいですね。


ただ、完全なマニュアル車じゃない分、少し仕様は変わってたと思う。



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このKSR110は、スーパーカブ同様、自動遠心クラッチが採用されているので、エンストする心配はない。


慣れれば、使いやすいものです。


さらに、カブにまでは及ばなくとも、かなりいい燃費をしています。


リッター40kmくらい、行けるそうです。


通学や通勤に使用するには、かなり良い乗り物だと思う。


これは、最新モデル(2012年以降かな?)から搭載されたシステムなのかわかりませんが、セルスタートが可能らしい。


セルとキックスタートの、両方が可能。


自分的には、キックスタートのほうが好きですね。


エンジンをかけるときに、楽しみが増えますから。



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乗りやすいとはいったものの、見ての通りシートが細いうえに硬いので、長時間のライディングはかなり疲労が溜まります。


30分ほど試乗しただけで、お尻がジンジンしました。


まあ、個人差はあると思いますけど。


タンデムできるようにはなっているみたいですが、タンデムする気にはなりませんね(笑)


関係ない話ですが、もし、自分が買って乗るとなった場合、クラッチキットは組み込みたいです。


やっぱり、クラッチがあった方が、運転してるっていう、実感が湧きますから。



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今回の、仕様を通して、ミニバイクというものは、かなり機動力に長けているものだと、改めて実感しました。


原付よりもアグレッシブな走りが出来て、なおかつ、実用的。


オフロードとしての使い道もあるので、これ一台でかなり楽しめると思います。


これは、自分も通学用に乗りたいものです。



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙







最近、やることが色々ありすぎて、中々バイクの記事を載せることができませんo(TωT )


嵐があったり、雨が降ったりという事態にもなってしまったし。


足としてバイクを使うことはあるんですけどね。


写真などを撮らないので、ネタが無くなっていくという展開になってしまってるんですよ。



本来、この合体剣は、ネタが無くなったときにのみ、更新するようにしているのですが、今日で連続三回目になってしまった!



この調子では、あっという間に合体剣が完成してしまうヽ(;´Д`)ノ


良いことなのか、悪いことなのか‥‥‥‥。


これからは、もう少しバイクのネタを探すように心がけてみます。


というか、バイクのネタ以外にも、色々と見つけたいです。




さて、長い前置きが入ってしまって、すみませんでした。


今日は、いよいよ2ndソードの持つ部分のギミックを作っていきたいと思います。


前回にもお伝えした通り、今回の持つ部分のギミックは、あくまでも試作段階なので、何回か修正する場合があります。



これが、一応ギミックの設計図。


分かりづらいですね(笑)


頭の中に、大体イメージできているので、これはメモ程度の物です。



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今回使用する、パーツ。


これは、東急ハンズで試しに買ってきたものです。


上の設計図で分かりずらいとは思いますが、一応説明すると、このギミックは回転して反対側の持つ部分と合体するという形になります。


なので、左右両サイドに作るわけです。


片面には半円状の、木の棒を使用します。



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前回残していた、持つ部分を切断しました。


ここまで来たら、もう後戻りはできませんね(・_・;)


実際、失敗したらどうしようかと、考えていたのですが、考え込んでも仕方がないので、とりあえず実行あるのみ!



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両方切りました。


なんか、剣じゃないですね。



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さっきの説明だと、分からなかった方がほとんどだと思います。


なので、実際写真見た方が一番分かりやすいかと。


今くっついていない部分に、本体とくっつけます。



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二本作りました。


物自体が大きいので、こんな小さいパーツで壊れてしまわないか、心配です。


今は磁石が仕込まれていないので、ズレテしまっていますが、丸型のネオジウム磁石を仕込めば、ピタッとくっつく事でしょう。



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こんな感じで、くっ付きます。


まだ磁石はくってけていませんけど。


この棒の直径は、2.5cmなんで、かなり持ちやすいです。



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長さは35cm。


かなり、長いです。


見栄えはあんまりよくないので、後で、ディティールとして作ります。



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こういう風に、くっ付ける予定。


これは、金属用の強力な接着剤を使用します。


木工用だと、さすがに接着力が弱すぎるので。


でも、実際持ったら壊れるかもしれません。



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イメージしてたのと、多少違ってしまいましたが、成功しました。


まあまあの、出来です。


ギミックも問題なくいけそう。


後は、ブレードの部分を作った際に、引っかかったりしないかですね。



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しかし、これは少し見栄えが悪すぎますね。


正直、これはナンセンス。


なんとかしないと、いけないなー。



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二つともくっ付けました。



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実際完成した時は、こんな感じになる。


これが、二つともくっ付いて、持つ部分になるわけです。


よくこんなギミックを、考えるものですね~。


今さらですが、この合体剣を考えた人は、すごいと思います。



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2ndソード&ファースト剣の合体予想図は、こんな感じ。


出来上がった作品は、もっとクオリティーを高く仕上げるつもりですけど( ̄* ̄ )


まあ、まだブレード部分を作っていないから、剣ぽく見えないだけだと思うけどね。


とりあえず、プロトタイプということなので。


時間をかけて、細部をじっくり作っていきます。



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次回は、2ndソードのブレード部分を作っていきたいと思います。



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙






今回は、2ndソードのブレードの二枚目と、持つ部分のレイアウトを考案したいと思います。



まずは、前回切り出した2ndソードの片側部分の一部を切り抜きました。


ここがいわゆる、持つ部分。


右端の細い部分が持つ所になるわけですが、ここは後で切り落としてしまいます。


というのも、2ndソードの持つ部分は可動式になっているため、この部分にギミックを仕込ませなければいけないのです。



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全体的にバランスは、良くできたと思います。


一応、この2ndソードの寸法は、作品を見ながら、試行錯誤のうえ、描き上げたものなので。


後は、持つ部分を可動式にした際に、強度がどれくらい下がってしまうかですね。


ギミックにするということは、再現率の向上と引き換えに、それ相応のデメリットが伴ってしまうとうこと。


う~む、悩みどころです(-。-;)




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ファースト剣と見比べてみて、持つ部分の大きさが分かると思います。


まあ、持ちやすいと言えば持ちやすいんですけどね。


関係ない話だけど、この2ndソードが一番、現実的で実用的だと思う。


シンプルで手がガードできるし。


もちろん、片手では振れないですけど(笑)



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こんな感じになる。


今は上に乗せているだけで簡単ですが、実際磁石でくっつけるとなると、結構シビアな設計になってくると思います。



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後、持つ部分を可動式にした場合、持つ部分がプランプランしてしまうので、この部分にも磁石を仕込ませないといけない。


持つ部分の上と下に一つずつ。


これは、あまり強力な磁石を使う必要はありませんが、あまり弱すぎてもとれてしまうので、ネオジウム磁石を使うことになるでしょう。



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二枚目を切り出しました。


これは、両方とも同じ厚さの5.5mmのべニア板です。



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実際完成したら、こんな感じで隙間が開くわけです。


この隙間に、ファースト剣を挟みます。



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つまり、こんな感じで。


まだ、刃の部分ができてないんで、剣っぽくないですけど、ファースト剣の時みたいに、鉋で削ればそれらしく見えてくる事でしょう。



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まだ全然完成していませんが、徐々に完成していきます。


何と言っても、この2ndソードは、構造がシンプルなんで。


私的には、まずファースト剣から完成させたいんですけどね。


最後の剣まで終わらせなければ、ファースト剣を完成させられないと思うと、ストレスがたまってくるんですよね(-з-)



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次回は、持つ部分を試作段階で製作していこうと思います。



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙





ようやく、2ndソードである、オーガニクスに移ることができました。


といっても、1stの方は、あれでは、まだ、3割くらいしか出来上がっていませんが、そこらへんは同時進行で進めていきます。


とりあえず、2ndソードの実物大設計図を描きました。


本編の作品と、多少の誤差はあると思いますが、なるべく似させて描いたつもりです。



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まあ、この剣は、相当シンプルな構造なので、あっという間に出来てしまうと思います。


1stほど複雑な仕組みの剣は、もう無いですけどね(笑)


これが、ファースト剣を挟むようにして、合体するわけです。


今回も、たくさんの磁石を使うことになるでしょう。



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厚さ5mmのべニア板から、切り出しました。


ほとんど直線だけなので、切り出しはそんなに苦労しませんでしたヽ(゚◇゚ )ノ


問題は、持つ部分のところを切り出す時が、厄介。


ドリルで穴を空けて、そこを糸鋸で切っていく。


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合体するとこんな感じでしょうね。


ファースト+オーガニクス。


ファースト剣の閉じた状態での合体。


基本的にこのスタイルですね。



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そして、これが開いた状態での合体。


この状態は、ブルーレイのFF7ACでしか、登場しません。


リニューアル版で変わった部分ってところでしょうか。



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この板をあともう一枚切り出サなければ、いけません。


そして、それを重ね合わせて、間に隙間を作るわけです。


※この写真は、まだ、合体していません。



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後は、磁石をどこに仕込むかですね。


三か所(上中下)にするか、二か所(上下)にするか、悩みどころです。


三か所にすると、それだけで、材料費が3000円近く高くなってしまう。


とりあえず二か所に仕込んでみて、様子見って感じですかね。


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今回は、大体のレイアウトを決めるのが目的なんで、次回から、じっくり作っていきます。



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙


昨日、友達と遊ぶついでに、たまたまバイク屋さんを訪れたら、なんと、奇跡的にバイクのパーツがすべて届いていたのだ!


しかも、すでに全てのパーツに、ガラスコーティングが済んでるとのこと。


ちょうど、昨日の午前中に終わったらしい。


実に、いいタイミングで訪れた~


さらに、マフラーの塗装をしてくださるお方が、その日はちょうど来ているんだとか。


まさに、ラッキーってやつですね♪


昨日、作業し終えたときに、いたるところが汚れていたので、今日はいつもより力を入れて、洗車し]ました!



↓これが事故った時の記事↓

http://ameblo.jp/final358fantasy/entry-11481445507.html



とりあえず、水をぶっかけ、隅々まで砂や粒子を流れ落として、そのあと、専用シートで拭き拭きする。


久々に、このビキニカウルを付けているのを、見た気がします。



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このビキニカウルは、また新しく発注したものです。


前回付けていたものと同じく、シックデザイン ロードコメットスモークスクリーン


やっぱ、こいつが付いていると、戻ってきたっていう実感が湧いてきますね。



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続いて、ACTIVEのアジャスタブルビレッドレバー。


こいつは、可倒式のはずなんですが、前回の時にきつめに締めてあったらしく、可倒しませんでした(_ _。)


スプレーで誤魔化してはいたんですが、どうしても気になるので、結局ブレーキレバーのみ変えました。


痛い出費です。



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そして、今回一番痛い思いをした、モリワキマフラー。


黒い塗装がされているだけに、かなり目立っていましたが、それもなんとか、直すことができました。


バイク屋さんに削って塗装してもらったんですが、あまり上手くいっていなく、塗装が目立ってしまっていたので、自分で少し改善しました。


余計な塗装部分を、薄め液でふき取り、後は光沢を出す液体で、ひたすら磨きました。


このマフラーって、完全なマッドブラックというよりは、少しだけ光沢があるんですよね。


無限の二本出しマフラーは、完全ツヤ消しの黒ですけど。



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最後に、今回一番活躍してくれた、キジマのエンジンガード。


これも、新品に代えました。


ピカピカの新品です♪



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太陽の光に当たると、また、違った姿を現すCB1100 BLACK STYLE。


ビキニカウルが付いていなかった姿が、懐かしく感じます。


あのスタイルは、あれで好きだったんですけどね。



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あのカーブを思い出すと、今でも鳥肌が立ってきます。


もう、事故るのはこりごりなんで、慎重に運転するようになりました。


自然とカーブの時に、減速する習慣がついてきました。


まあ、そもそも、カーブの時は減速するのが基本なんですけど、いつも以上に減速するのが自分でもよく分かります。



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太陽の光のもとでも、マフラーの塗装の跡が気にならないですよね?


目を凝らせばわかると思いますが、パッと見でわからなければ、大成功です!


いや~、マフラーの傷がどうしても気になってい仕方がなかったけど、これでもう安心できそう。


こんど、マフラーのところに、緩衝パッドみたいのを作って付けてみようかなー。



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これは、余談ですが、最近暖かくなってきていて、グリップヒーターを使う機会が徐々に減りつつあります。


残念なような、残念じゃないような、そんな気分です。


まあ、グリップのスタイリングがカッコ良くなったことは、プラスですけどね( ̄ω ̄ )



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最近、活躍中のキジマのタンデムグリップ。


三週間ほど前に、友達を乗せたとき、このタンデムグリップが、本当に使いやすいと絶賛していました。


確かに、見た目からは掴みやすさが、伝わってきます。


見栄えもそれほど悪くないし、かなりいいアイテムだと思う。



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日陰で撮った、CB1100。


また違ったスタイル。


色が沈んでいて、精悍さが際立っている。



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改めて見直して見てみると、やはり、いいスタイルをしています。


全てが真っ黒という、ダークなスタイル。


これこそが、本当のBLACK STYLEなのかな。


空冷の味わいってやつが、最近になってわかるような気がする。



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乾いているっていうか、なんていうか。


そんな感じの味わい。


静寂の中にも、確かな佇まいがある、みたいな。



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最近思った。


CB1100って、あんまり燃費が良くない。


あんまり、走ってないのに、気づいたら燃料系が一つになってる。


ZX-10Rといい勝負なような気が‥‥‥。


燃費を上げる努力は、してるつもりなんですけどね。



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そして、さらなる疑問が一つ。


ナビの充電が、あまりされない∑(゚Д゚)


なぜだろう。


おれのやり方が、悪いのかな。


まあ、バイクに乗っている間は、常に充電されているから、あんまり関係ないけどね。



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今日は良い天気だったんで、洗車と給油がてらに、少し走ってきました。


といっても、仕事があるので、遠くまでは行っていませんけどね(笑


四月になったら、大学がまた始まるので、遅い時間に取った授業は、ソロツーリングがてらバイクで行きたいと思っています。


CB1100なら、どこまででもいけそうな気がする。


ZX-10Rでは、大学にたどり着けそうな、気がしないです(笑)


腰が限界に達しちゃうので。



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CB1100は事故があったので、終わりに様な感じでしたが、まだまだ、これから始まりです。


走行距離だって、まだ、300km足らずだし。


夏がバイクの時期なんで、これから春にかけて、もっともっと、乗りまくって写真を撮って、どんどん歴史を作っていきます!



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙









ついに、壊れていた、CB1100のパーツが届き、修理が完了しました!


いや~、長かった。


たった、二週間足らずだけど、とてつもなく長く感じた。




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とりあえず、詳しくはまた明日書きたいと思います。



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙






今回は、ファースト剣のスライドギミックを製作していきたいと思います。


スライドする仕組みは、製作者(おれ)のオリジナルの構造なので、実際の作品とは一切違います。


まあ、実物がどういう仕組みになっているのか、わかりませんけど(笑)



とりあえず、簡単にスライドの仕組みを説明します。


まず最初に、ファースト剣の基盤となる部分の左右両端に、丸型の磁石を仕込みます。


下の写真のような感じで。


これは裏から見ても、同じようになっています。


貫通していますので。


ちなみに、基盤の板の厚さは5.5mmで、磁石の厚さは5mm。


結構、ぎりぎりです。



TAKA'S ワールド TAKA'S ワールド



そして、次にブレード部分に仕込む磁石です。


左右上下合わせて八か所。


これは、かなり大変な作業でした。


内側に厚さ3mmの板を敷き、そこにドリルで穴を空け、磁石を仕込みます。



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これが結構難しいところで、基盤に仕込まれている磁石の位置とズレてしまうと、くっつかなくなってしまうのです。


なので、慎重に合わせながら、ドリルで穴を空けなければいけません。



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接着が完了し、持ってみました。


今のところ、ブレードは落ちる様子はありません。


ただ、少しぐらついてしまっています。


まあ、まだ、試作段階ですので、そこらへんは後程調整する予定。



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開閉もなんとかできました。


スムーズにはいきませんが、手で丁寧に開けばいけます。


実際の作品では、剣を振るだけでブレードが開きますが、それは、さすがに再現できません。


絶対に無理です。


すべて、金属製のパーツを使えば、ひょっとすると可能かもしれませんが、まず、おれはそこまで技術を持っていないので、どちらにせよ、作れません(TωT)



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持つ部分の補強パーツとして、ステンレス製の板を使用します。


厚さは2mm、幅は4cm、長さは40cm。


これを、裏と表の両方に張り付けます。


ここで気を付けなければいけないのが、この持つ部分は、意外と歪曲するので、ハードタイプの接着剤は使用してはいけません。


ソフトタイプの接着剤を使用します。



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一通りスライドギミックを作り終えたら、次はブレード部分を鉋で削る作業に移ります。


まあ、ここが剣になる上で、一番重要なところですよね。


これは、あくまでも造形なので、剣のように鋭くは仕上げませんが、それなりに、薄く削り再現するつもりです。



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こんな感じで、片面の研磨が完了しました。


もう片方ありますが、それは、追々作っていく予定です。


他の剣との、磁石を仕込むのもあるので。


とりあえず、片面だけ作ってみて、様子見。



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なんか、それらしくなりましたよね♪


やっぱり、サイドを削るだけで、かなり変わります。


持った感じも、相当軽くなりました。


あまり削りすぎても、強度が弱くなってしまうので、これがまた難しい(T_T)



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いい感じに出来ました♪


結構うまくいったと、思います。



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開いた状態のファースト剣。


まだまだ、完成には程遠いのに、形だけは様になってきてる(笑)


左右が軽くなった分、スライドが楽になりました。



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今回は、ここまでになります。


次回から、少しずつ2ndソードに移っていこうかと、思います。



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙






今日は姉の合格祝いということで、うかい亭に食べに行ってきました!


高級料理店に行くのは、もう一年半ぶりになります。


本当に楽しみで仕方がありません♪



お昼過ぎに、家族四人で集まり出発。


地元なので、十五分ほどで着きました。


いつみても、この高級そうな入口に、圧倒されます。


和洋折衷というやつですか。


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庭もすごくおしゃれで綺麗。


白い椅子とテーブルが、フランスの街のカフェテリアを彷彿させますね。


ティータイムはこういうところで、いつも、過ごしたいものです。


ただ、今日は風がとてつもなく強かったので、外にはあまりいたくありません(笑)


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すごく高級そうな雰囲気が漂っています。


赤い絨毯が、高級感を演出している。


ライトの加減も、少し暗めに設定されていて、落ちるいており大人の感じ。



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この食器とか、すごく高そうですね。


しかし、それに引き換えすごく高級感を煽りだしています。


なんか、こういうのを見ると明治時代をイメージする。



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店内に入ると、様々なオブジェクトが沢山ありました。


スライムみたいな形をしたオブジェクト。


不思議な感じです。


これは、バーの前に飾られていたものです。


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奥に進んでいくと、今回我々が食事をする部屋がありました。


おお!


なんか、すごい(笑)


ってまあ、一年前に見ているんで、大体は覚えているんですけどね。



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最初は、前菜で真鯛のお料理が出ました。


自分は魚の中で、真鯛がいちばん好きなんで、とても美味しく頂きました♪


歯ごたえがとてもあり、まるで、フグを食べているようです。


オリーブオイルで、風味がつけられてます。



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続いて出てきたのが、たけのこと、アサリの白ワインスープ。


たけのこは、まだ、旬の食材ではないですが、とてもこりこりして美味しいです。


アサリはかなり大きい個体でした。


白ワインが効いていて、ほろ酔いしそうでした(笑)



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これは、ホワイトアスパラガスのマヨネーズ添え。


まあ、言うまでもなくまずいわけがありません。


シェフの話によりますと、このホワイトアスパラガスは太陽の光を当てないことで、白くなるらしい。


土などを被せて、育てるんだとか。



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これは今回一押しのお料理である、オマール海老のグリル


オマール海老を丸々使用します。


もう、レッドロブスターですね。


鋏がむちゃくちゃでかい!!


一瞬見たとき、カニかと思いました。



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今回、我々をもてなしてくださる、シェフのお方


すごく慣れた手つきで、次々とお料理を作っていきます。



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出来上がった、オマール海老の料理。


ソースは海老のみそをベースに作っているので、とても濃厚。


一度食べだしたら、手が止まらない。


海老もプリップリッで、歯ごたえが半端ないです!


これは、美味しすぎる。



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そして、メインディッシュのサーロインステーキ。


まあ、王道中の王道ですね。


もう、これを嫌いという人はいないでしょう( ̄* ̄ )


外は時間をかけて、カリッカリに焼き上げ、中はシットリと柔らかい。


さすが、A5ランクのステーキは格が違いますね。



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サイコロ状に切り分けてくれました♪


一口サイズで食べやすい。


サイドには、ワサビの葉っぱ、黒七味唐辛子、玉ねぎ、醤油が添えてあります。


お好みで味を調整。



一口食べたら、本当に表情が崩れてしまいました。


本当においしいものを食べると、そうなってしまうんですね。


一度かんだだけで、お肉が肉汁に変化するんです。


美味しさが、個体から液体となって、喉を通過していくような、そんな感じ。


まさに、味のマジック!


山葵につけて食べると、さっぱりして、また、美味しくなりますね。



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最後は、うかい亭のパティシエさんが作ってくださった、チョコレートパフェ。


チョコアイスの上に、チョコムースが乗っかっており、サイドにはカスタードクリームがさえられている。


見栄えも美しい。


味はと言いますと‥‥‥‥Oo。。( ̄¬ ̄*)


クリーミー&ふんわり


チョコのムースがとてもふわふわ。


空気を混ぜて練っているんでしょうか。


チョコレートアイスの甘さは程よくビター。


甘すぎず、苦すぎず。


とても、美味しいデザートでした♪



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ちなみに、これは姉の頼んだデザート。


イチゴのミルフィーユでした。


味見させてと頼んでみましたが、断られました(笑)



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最後に変える途中、綺麗な生け花を見つけたので撮りました。



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今日はとても幸せな一日でした。


食は人生の幸福の、三分の一を占めるといいますが、本当にそう思います。


これからも、美味しい料理を食べていきたいものです。


それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙