韓国
昨日、ファイティングエイドを応援してくれている自宅近くの韓国料理屋さんへ。
次回大会には県議会議員さんたちと一緒にみんなで応援に駆けつけてくれるからねと言ってくれている。
歌舞伎町にも10年来行きつけの韓国料理屋さんがあるが、そのお店も5月のファイティングエイド1の際にはポスターを貼らせてくれたり宣伝してくれたり、いろいろご協力いただいた。
韓国にはどんな競技でもまだ見ぬ強豪選手がたくさん埋もれている匂いがする。
WBCでも韓国は素晴らしい選手がたくさん登場していた。
格闘技でもパワー系のファイターが潜在的にもまだまだたくさんいることだろう。
そういう選手を発掘したら面白いだろうな。
食にもそのパワーの源の秘密があるのだろうか?
韓国料理はおいしくて精のつくものが多い。
焼き肉ばかり注目されるが、参鶏湯、タッカンマリ、ソルロンタン、チゲ、パワーが付きそうなものばかり。
お酒もマッコリとか焼酎とか百歳酒や人参酒、食事がすすみそうなものばかり。
自分は毎年韓国には遊びに行ってるが、いろいろ考えるとまた行きたくなる。
ちなみにこのお店では写真のような格好で食べに行くと、「あらあら今度お洋服買ってあげるからねー」と、お店のママからいつも冷やかされる(笑)。
韓国で裸祭りをしたらどうなるのかな?
軍が出動するのかな(笑)?
おじいさんからモテモテの河川敷
今日は天気がすごくいい。
ランニング日和なので、河川敷が呼んでいた。
消化器系の体調を崩し、ここ10日間くらい諸々のスケジュールをキャンセルしてしまっていたが、何とか復活。
こんな秋晴れの太陽の光を浴びるとさらに元気になれそうな感じ。
すれ違った知らないおじいさんが「すごくいい、、」と自分に声をかけてきたので、「そうですね、すごくいい天気ですね!」と答えようとしたら、「すごくいいカラダしてるねー」と、いきなり身体をほめられてしまった。
走り出すと、また別のおじいちゃんに遭遇し、今度は、「元気いいねー!がんばって!」と応援された。
それにしてもこんなにいい天気の日曜日なのに河川敷のグラウンドには誰もいない。
歩いている人も若い人はいない。
みんな何しているんだろう?
スポーツの秋というのに。。。
そんなことを考えながら往復10キロのコースへ。
釣りをしている人すらほとんどいない。
昔、土浦の霞ヶ浦とか桜川とか乙戸沼とか、場所取りが大変なくらい釣り人が多かったけど、今は魚もいないのかなあ?
ここでよく見かけるが、今日も自家用の飛行機を飛ばしている人と遭遇。
後ろの方がセスナ機で、エンジン機に引っ張ってもらってる。
休日に空を飛ぶなんて優雅でいいなあ。
水門に立ち寄ってみた。
魚がいそうな雰囲気だ。
7歳の頃、土浦の桜川で水死体を発見したことがあった。
最初はマネキンかと思ったが、お婆さんの水死体だった。
顔も見てしまい、小学生の自分にとっては強烈なショックで、その日からしばらくごはんを食べられなかったし、夜寝るときに電気を消すとすごい恐怖感に襲われる毎日だった。
そんなことを回想していたら、ふと、人の気配が。。。
「ダンナの身体に見とれてたら、魚にエサもってかれちゃったよ、ずいぶんいいカラダしてるね」と、いきなり冷やかされた。
何か格闘技みたいのやってるの?
と聞かれたので、おおまかに説明。
どういう人と戦うの?
と聞かれたので、
こういう人をおおまかに説明。
今日はいろいろ声かけられるから、体調不良で消失していたオーラが元気になってきてまた出始まったのかな(笑)?
元気が一番!
AKIRAさんの応援に
SMASH 新宿FACE大会にAKIRAさんの応援に。
松永さん、伊與田さん、元島さん、清水さん、新相さんと乗り込んだ。
少し早く会場入りし、リニューアルしたAKIRAさんの横断幕を飾りつけ。
飾ってみると、リンバイロン選手や小路晃選手の横断幕に比べてちょっと小さかったかも。
次回は何倍も大きいものを作らないと。
あとは試合開始を待つのみ。
5月のファイティングエイド1の開催前にSMASHの酒井代表から2回ほどアクセスをいただいていたので、入り口の所におられた酒井代表にごあいさつをしに行った。
今後、総合部門も作るからおいでよとお誘いを受けた。かなりキャラが立ってるから大丈夫だよと。
(キャラは立っているが、まだまだ試合はしょっぱいので恐縮しきり。。。。汗汗)
新宿FACEのリング。
見つめていると、5月に自分がここで試合をした時のいろいろな思いがこみ上げてくる。
針生社長、ビートきよし師匠もご来場。
席もほとんどがうまり、熱気に包まれてきた。
メインイベント。
AKIRAさん登場!
かなり身体を絞り込まれておられ、すごい筋肉美!
FCFのベルトに懸けるAKIRAさんの意気込みが、事前の映像からもいっぱい伝わってきた。
試合開始!
チャンピオンのスターバック選手をはるかに上回るスピードと躍動感!
場内のすごいAKIRAコールの中、熱いファイトが繰り広げられた。
自分も大声でAKIRAさんを応援した。
手に汗にぎる攻防!
パワー系のファイトで押してくるスターバック選手。
何度かかわしたが、スターバック選手のすごいパイルドライバーが最後に炸裂。
無念の3カウントを聞いてしまった。
自分もショックで全身の力が抜けた。
表彰式を見ている間、悔しくて悔しくて、次は自分がカタキを取りにスターバックに挑戦してやる!と思えてしまった。
そういう思いが巡りそこまで感情移入して見られたのは、1987年12月27日の両国国技館、アントニオ猪木VSビッグバンベイダー戦以来か。
過酷なトレーニングを積んでまだまだ進化しているAKIRAさん。
今後に期待し、応援し続けよう!
白金の空にハヤブサさんのNEXT STAGEが響き渡った
暑さもやわらぎ、だいぶ涼しく過ごしやすくなった今日秋分の日。
港区白金、ブルーポイント。
開け放たれた大きな窓からは白金のおしゃれな街並みが見える。
今日は秋色の白金の空にハヤブサさんの歌声が響き渡った。
ハヤブサさんの映像が流れた後、ハヤブサさんとちょっきんずゆみんちょさんが登場。
今日の歌は、ファイティングエイドのテーマソング「NEXT STAGE」 と 「がんばってるあなたに」。
NEXT STAGEを5月のファイティングエイド1以来聴けたのは、自分は今日が初めてだった。
いい歌を聴くとその当時のいろんなことが瞬時に頭に浮かび上がってくる。
わずか数分のその歌の間、ファイティングエイドの準備をしていた時期から大会当日までのいろんなことが一気にフィードバックして頭の中を駆け巡り、目頭が熱くなった。そしてその歌の素晴らしさにずっと鳥肌が立っていた。
名曲だ。
ご来場のお客様たちも「NEXT STAGE」と「がんばってるあなたに」に聴き入り、終了時には会場は大変大きな拍手に包まれていた。
また、皆さんお帰りの時には多くの人がハヤブサさんのCDを買っていったり、ハヤブサさんと一緒に写真を撮らせてもらったり。
行列ができるくらいの大人気。
あらためて間近でそのスーパースターぶりをものすごく感じた。
「歌を聴いて勇気をもらいました」との声を小耳に挟み、自分は今日は少し体調不良で役立たずだったが、ああやっぱり今日来てよかったなあと、あらためて思えた。
みんなに勇気や元気を与えるハヤブサさんの歌は絶対お勧め。
毎月最低2回、横浜の大口と蒲田でおこなわれている。
そして待望のNEXT STAGE全国発売は11月3日。
お楽しみはこれからだ~!!
豚の丸焼き!?
先日、福岡でお世話になった先輩からメールと写真が届いた。
先輩は、大学の100周年記念イベントに関して自分にいろいろな知恵を授けてくださった。
そして、あと数日福岡にとどまってくれたら甲斐くんに豚の丸焼きを食べさせてあげられたのにとても残念だ。。。
と、自分を気遣ってくださっていた。
って、おいおい、先輩の後ろに見えるのって。。。
豚の丸焼きとは何かの暗号のことかと思ったら、
なんとなんと!本物?
80キロもあるって。。。
この画像は、ホントに日本なのか?と思ってしまう。
ていうか、これ大学のキャンパス内らしい。
豪快だ!
さすが九大!
この宴の前に帰って、残念だったような、ホッとしたような。。。(笑)。
田代崇人先生
大学のときの担任の先生が本を出版され、自分に一冊ワザワザ送ってくださった。
先生が書かれた30年分の俳句をまとめて一冊の本にしたようであった。
ペンネーム 田代素人。
本名 田代崇人先生。
自分のクラスの担任をしてくださったドイツ語の先生だ。
ご指導いただいてからもうすでに23年が経つが、いまだに密にお付き合いさせていただいている。
当時はいろいろご迷惑もおかけした。
深夜に、医学部の学生と自分たち歯学部の学生が大学の塀を乗り越えてグランドに進入し、そこで決闘をして大学で大問題になったことがあった。
普通は大学の担任の先生が背負わないようなありえない事件だ(笑)。
自分はその時、セコンドとしてその決闘に関わったのだが、ひとりが網膜はく離になりかかり大きな問題となった。
教授会に呼ばれ、何故自分のような当人たち以外の人間も加わったのか?という尋問に、自分はセコンドというものの必要性をとくとくと説明した。
他の教授たちは聞く耳を持たなかったが田代先生だけは自分が相手に卑怯なことをさせないようにセコンドについたという理論にいたく男気を感じてくださったようで、その教授会でみんなを無罪放免に推してくださった。
それまで医学部と歯学部は同じクラスだったのだが、翌年から別々のクラスに分かれるという、大学の歴史を有る意味変えてしまったが、その後田代先生と自分たちの絆がいっそう深まり、23年経ったいまでも恩師としてずっと尊敬している。
また出版お祝いに福岡にかけつけなくては。。。
夏の暑さもひと段落
暑さが、やっと少しずつやわらいできている。
植物たちも暑い日々を乗り越えてホッとしているようなムード。
庭を見渡すと、緑一色なのでとても目に良さそう。
とうがらし、ピーマン、そしてまだ実はついていないけどアボガドもスクスク成長。
今年の夏はピーマンが大豊作だった。
いまだに毎日収穫できる。
とうがらし(鷹の爪)も赤くなりだした。
プルメリアも今頃になって花芽を付け出した。
葉っぱの間をよく見たら巨大カマキリが。
みるからに凶暴そうな生き物だ。
全ての生き物がみんな人間と同じ大きさだったら、カマキリは相当強いだろうな。
来年に向けて、胡蝶蘭もたくさん手がけている。
難しいといわれているシンビジューム、デンドロビューム、カトレアなども。
見るたびに変化がわかる。
そういう植物の生命力のすごさを感じ、パワーをいただいている。
炊き餃子
自分が福岡を離れてから、また気になるメニューが博多の町に出現していた。
「炊き餃子」
水餃子の水の部分が豚骨スープになったものだ。
初めて食べたけど、あれはうまい!
以前のモツ鍋ブームのように、都内でそのお店ができれば流行るかも。
早速、自宅でチャレンジしてみた。
関東では、豚骨スープを手に入れるところから難しい。
大きいお店に行かないと。
とりあえず手に入ったのは、関西風みそとんこつという本道から少し外れたスープ。
“しろ”も買って来て一緒に飲んでみた。
ねぎ、ニンニク、ニラ、キャベツを少し入れて卵とじにしてみた。
目的と全然違うものになっちゃったけど、美味しかったから結果オーライ。
でもまた福岡に行ったら炊き餃子を食べてみよう。
ぜひおすすめです。










































