7.7 東京愚連隊興行 全カード決定
応援よろしくお願いします!
東京愚連隊自主興行
「TOKYO STARRCADE」
~七夕野郎Aチーム~
新宿FACE
7月7日(月曜日)
Open
18:00
START
午後7時7分(19:07)
◆全対戦カード◆
◎東京世界ヘビー級選手権
FUJITA
対
ザ・グレート・サスケ(みちのくプロレス)
◎東京インターコンチネンタルタッグ選手権~サバイバル3WAYタッグマッチ~
MAZADA
HUB
(初代王者組)
対
NOSAWA論外
ドクトル・ワグナーJR
(挑戦者組)
対
望月成晃 (DRAGON GATE)
佐藤光留 (パンクラスMISSION)
(挑戦者組)
※初代王者組の初防衛戦
◎ストリートファイト・トルネードタッグマッチ
高山善廣 (高山堂)
KIKUZAWA
対
大仁田厚 (邪道軍)
KAI (WRESTLE 1)
◎七夕スペシャルミックスドタッグマッチ
~彦星と織姫は誰だ?~
CIMA (DRAGON GATE)
清水愛
対
めんそーれ親父
松本浩代 (エスオーベーション)
◎ワクチンファイト提供試合
~サマータイム・ブルース~
崔領二 (ZERO 1)
田村和宏 (HEATUP)
甲斐拓也 (BRAVE)
対
嵐 (天龍プロジェクト)
伊藤崇文 (パンクラスism)
那須晃太郎 (U-FILE CAMP)
◎WARZONE
鈴木秀樹
対
稲葉大樹 (WRESTLE 1)
◎サマーナイト・フィーバーin新宿
高木三四郎 (DDT)
坂口征夫 (DDT/坂口道場)
三富政行 (ユニオンプロレス)
対
折原昌夫 (メビウス)
力 (リキエンタープライズ)
今成夢人 (ガンバレ☆プロレス)
ニュープロジェクトもいよいよ
いい風が吹いてきて、いよいよ発進できそうだ。
お二人には実現に向けていろいろお力添えいただき本当に感謝している。
自分は、何か新たなものをプロデュースしてスタートさせるような、いわゆる革新的なことは大好きなので、お話をうかがうたびにその可能性の大きさにワクワクが止まらない。
よく人から、いろいろやると大変だよとか疲れちゃうよとか言われるけど、目的を達成させた時にそのステージで見えてくる世界を早く見てみたいという気持ちの方が大きく上回るので、そういう部分は全然苦に感じないし、苦難に向かってる時とか忙しくしてる時というのがむしろ一番エネルギーがみなぎるし。
そしてまた駒をひとつ前に動かすことで出会う方々もたくさんいると思うので、それは自分にとっては財産だから。
引き返すことが出来ない道なので、慎重に行かなければいけないが、足踏みしている理由は無い。迷わず行けよ!だ。
歩を進めた時点でそれは運命だし宿命なので、あとは後ろを振り返らず全力で頑張るしかない。
毒舌ばかりで聞き苦しいかもしれないが、治安とか居住としての安全面が保障されてなく、それを守る機能が失われてしまっているところに、無駄な税金はもう払いたくないので、早く住民票移したい。。。
いろいろあるけど、全部跳ね返して頑張ります!!
犯人は現在も逃走中 2
警察から、ナンバー気になるなら陸運局に行ってきて調べて来てください、といわれた言葉を受けて陸運局へ行くと、それは個人では調べられないですよ本当に警察がそういったんですか??しかもそこ個人が調べるとこじゃなくて警察が捜査する部分ですよ、とのこと。
自分は困り果てて、キチンと捜査してもらうよう、県警本部に電話した。
担当の人は、最初から状況を詳しく聞いてくれたのだが、殺人事件とか大きい事件なら突き詰めて捜査するんだが、当て逃げのようなものだからそこまで捜査しないとのこと。
そういう問題か???
たまたまぶつけたものが看板とその支柱だったわけで、ちょうど小学校の下校時間だったので、それがもし小学生だったら大変な大事故になっていたはずだ。
トラックなんだし、鉄骨が折れるくらいの衝撃だったので。
陸運局に行かされたことにも言及した。
もしそれを知らずに警官が言ったんであればそれは業務に必要な知識が欠乏しているので警官としてふさわしくない人が業務をおこなっているということで問題だし、もしそれを知ってて陸運局に行かせたのであればかなり悪質ですね、どっちなんですか?と言ったら、その担当の人はしどろもどろになっていた。
あげくの果てには、結論は何もでていない話の途中なのに、もうここへはかけてこないでくださいと言い出した。
ここは本当に日本なのか??自分が電話しているところは日本の警察なのか???と思いながらも、いや、ちゃんと捜査してくれないから困り果ててここへかけているわけで、今からはちゃんと捜査してくださいと何度も念を押して電話をきった。
つまるところ、電話の最初に言われた「大きな殺人事件とかなら入念に操作するけど、小さい事件は。。。」ということなんだ。
自分よりだいぶ年長者だったから自分より社会人歴が長いと思うが、失礼を承知で言おう。
『どんな社会でも、小さな仕事をしっかりできない人が大きな仕事を達成させることはできない。』
こんなこと年上の人に言わなきゃいけないこと自体、世の中どうかしてるが、社会をわかってない社会の先輩に、いたく失望。
人の気持ちを考えずに、杓子定規だけで相撲とれるほど、
世の中、そんなに甘くないよ。。。
犯人は現在も逃走中
被害は、看板と支柱で50万から100万円。
通報ですぐにふたりの警官が来てくれたのだが、自分が呼ばれて一番初めに聞かれたことが、「やった人が見つかって修理してくれれば、その人を処罰する意志はありませんか?みんな直してくれればそれでいいですよっていう人が大半なんですけどね。」という質問。
自分が、「ゴメンナサイも言わずに今もなお逃げてる相手に、直してくれりゃあそれでいいですよは無いでしょ!直す直さないのお金の問題以前に、まず、ゴメンナサイでしょ!おまわりさんの考え方、絶対おかしいよ!顔も見てない相手に許す許さないっておまわりさんどうかしてるよ!」と言ったら、黙ってしまった。
が、自分は間違ったことを言ったつもりはない。
まあ、訴えずに示談にすればお互いでやってもらえるから楽なのは自分も大人だからわかるよ、だけどそういう問題じゃないし、それ被害者に向けて放つ第一声じゃないでしょ。
逃げた車のナンバーとボディーに書いてある会社名も見たので、照会を待った。
夜に自宅にその警官から電話が来て、該当する車はありませんでしたとのこと。
それじゃあ今後どうなるんですか?と聞くと、手がかりとかないので。。。ということで捜査は打ち切られた。
過去に、自分が受験生の頃、夜中勉強していると、自分の自宅の壁にドーンと車が突っ込んだことがあった。
自分がビックリして飛び出すと、飲酒運転か、車がかなり左右にふらつきながら逃走した。
ナンバーは完全にメモしたのでそれを警察に通報したが、翌日電話があり、先方は知らないって言ってます、で、捜査は終わった。
しきたりなのか?別にそういう事は今に始まったことではないということだ。。。
7月7日の自分の対戦カード
対戦カードは、
崔領二(ZERO 1)
田村和宏(HEAT UP)
甲斐拓也(BRAVE)
VS
嵐(天龍プロジェクト)
伊藤崇文(パンクラスism)
那須晃太郎(U-FILE CAMP)
前回4月の対戦では、最後に一瞬の隙をつくことが出来たけど、終始伊藤選手と那須選手に攻め込まれていたので、不完全燃焼だった。すぐにまた再戦の機会をいただいて大変ありがたい。
嵐さんも12月の後楽園で対戦し、ものすごいスラムとランニングエルボードロップをくらいパワーダウンしたので、十分注意したい。
パートナーの崔選手には、試合の直前、俺たちの試合が一番いい試合だったと言ってもらえるように全力で頑張ろう!と、ものすごく気持ちを高めていただいた。今回もそうした気持ちで臨めるよう、今から十分に練習し、頑張っていきたい。
応援よろしくお願いいたします!
観戦ご希望の方は、お手数ですがご連絡をお願いいたします。
7 月7日、午後7時7分、試合開始です。
釧路二日目
本当に加藤先生にはたくさんお世話になっている。
お昼は、牡蠣そばを食べに連れて行ってくださった。

風情のある店構えだ。
料理を待つ間、揚げたそばがらをだしてくださった。

これも食べたことが無かったけど、こんなにもおいしいとは。。。

牡蠣のエキスが出て、すごくおいしいし、身体が温まる。
何から何まですっかりごちそうになりました。。。

今回も充実した釧路滞在。
亡き先輩を偲びながら、楽しいひと時を。
楽しい時間もタイムアップ、たんちょう釧路空港へ。

加藤先生とガッチリ握手させていただき、釧路への再来を誓う。
加藤先生のお仲間の先生方も大変良くしてくれました。
自分は、こうした人と人との心の通ったおつきあいを大切にしていきたい。
加藤先生ありがとうございました。
また必ず伺います!
釧路へ出撃

つい最近札幌で35度になったそうだが、釧路は気温は11度。
気温は寒いが、自分を迎えてくださる加藤先生がおられ、心はポカポカ。
半袖シャツ一枚での釧路入りだが全然ビクともしないぞ。
加藤先生が空港まで迎えに来てくださり、先生との再会に感動!
そこから海の幸を食べに連れて行ってくださった。

勝手丼???
まったく聞いたことが無い名前だが、ご飯の上に好きな具を勝手にどれだけでも選んで乗せられる大変ありがたいシステムだ。
そして、その具とは、こんなにそろってる!

しかも、刺身で食べたことが無いものもいっぱいあり、貴重な体験だ。

そいもきいたことが無い。ししゃもも刺身なんてすごいな。
結局、こうなりました。

先生の、ちょっと頼むと結構値段行くんだよなあ、という大予言どおり、2500円くらい。

でも、新鮮でおいしくて、十分その値段の価値がありました。
ここ最高!
集合時間まで、温泉にたっぷりつかり疲れを癒す。

外に出ると、釧路の街に明かりがともり始めていい雰囲気だ。
加藤先生の行きつけのお店をご予約いただく。
先生が毛ガニを予約してくださっていた。

これは最高においしかった!新鮮さが微妙な味の違いをもたらすのだろうか、生涯食べた毛ガニで一番おいしかったのは間違いない。
自分は、昔、みそが嫌いだったのに、この日はお酒を注いで、キレイに完食しました。
今は亡き先輩を偲んで。

きっとこの日もこの席に座られて一緒に飲んでくれていたことと思います。。。
自分も、先輩との楽しいたくさんの思い出がこみ上げてきた。。
時知らずという鮭のカマ。しかも定置網でとったものが脂ののりがちがう。
この定置のカマ、赤坂で食べたら8000円くらいするとのことでした。

すごい!
食べたことない美味しさ!
目玉まで残すところないくらい全部いただきました。。
厚岸(あっけし)でとれた大きな牡蠣。新鮮で身がプルンプルンしてた。

北海道ってあんまり牡蠣のイメージ無かったけど、名産だそうです。
最後に麺をいただいたが、鳥のだしでこれも絶品!

全部美味しかった。かなりグレートな釧路の味にますます釧路ファンになった。
最後に皆さんで。
自分の右隣が不自然にあいてるので、きっとここに今は亡き先輩が微笑んでることでしょう。。。

おなかが満たされたのは当然だけど、心も洗われました。
加藤先生御馳走様でした!ありがとうございました!
伊藤先生と再会
最近サッカー復活とのことで、生き生きしていたオーラが出ていた。

現在、過去、そして未来と、いろんなことを語り合いながら会食を。
未来の夢を語り合うことだけワクワクして元気になる気がするけど、現在のお互いの状況を語り合っても刺激になるし、過去をかえりみてその時の熱い思いを思い出すことでも今の生き方の軌道修正になる。
お互いがパワーアップするこうした食事会は非常に有意義だ。
今年39歳になるとのことだったので、いろいろ落ち着いて、さてこれからどう仕掛けようか、というところだろう。
いろいろ大変なことも多く、世の中理不尽なことばかりだし、理屈じゃ通らないこともたくさんある、1+1が2にならないことだってたくさんある、あきらめたりやめることは簡単だ、だけどそうした困難や逆境にくじけずに、前へ前へ行くことで、必ず神様からのプレゼントというものがある。
お互いがんばろう!
そういって自分たちは別れた。
ちょっとトイレ行ってきますと行った時に、伊藤先生がお食事のお会計を全部済ませてくれていた。
この年になると、大学の関係者と食事してごちそうになることは年間通じてあまりない。
自分はどん臭いのでそういうスマートな支払い出来ないし、なんといっても後輩が出世してご馳走してくれることは、本当に心に響く。
そういうところまで見えて、大変充実した夜だった。。。







