3連休の最後である。

我が家の家族である十字架は、あまりにも重くレオにのみその精神的負担はのしかかる。

その反動は週末まで続き、睡眠不足のまま今朝を迎えた。

・・・・???しまったーーーーーっ。

久々の爆睡である。

脳内では、軽くホームでも覗いてみるかってなシュミレーションもあったが

蓋を開けてみりゃ~もう無理である。

現場にいけば、ほぼ確実に使える機種は塞がっており、待ってみても先が長いのだ。

そう、去年までは、1度は空くのだが、今年は客の動向がまるで違う。

考えられる理由の1つは、結局出る台と決めつけて打つ客が多いことや

その出ると記憶に留めた台の競争率が高くなり、順番が回ってこない。

出ようが,出まいが2000や3000試したら諦めるなり、見切りをつけりゃ~損害も小さい。

だが、彼らはそれを選ばない。執着を続け、持ち金全部をおいてくる・・・・。

・・・・とほほ。

どうせ打つならホームが一番。

それは今でも変わらない。

だが、際物台が苦手なレオには、構われもせず0・・・0・・・0が続くような機種を打った試しが殆ど無い。

今回も、当然アクエリオン甘だって一向に入らない・・・・。

じゃ~何を打てって言うんじゃーーーーー。無い。

あんりま~、足を洗ったかの如く弾かない日が続く・・・・・・。

・・・・・ハンドル握らんと勘が鈍るーーーーーー。少々、嘆く自分がいる。




カメラマンはレオ

森ちゃん、早くも2度目の遠征レース 凄い(汗)

当面の玉座はTさん。今回も2位はスガさん堅守

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さて、今回はМくん欠席だが、3名で遠征の地へ。

早速、スガさんとレオの2名で店開き。


ひと段落中・・・・。

スガさん、Aメインの図

同じく、540ツーリングAメインの面々

開幕戦に続き、ラジコンカーの”言葉の恩師”Kさんが参戦。

更に、森ちゃんの更なる参戦でスタート。

F-1予選一発目で、スガさんまずまずの15秒370でヒート内暫定トップ。

Tさんのタイムだが、マイナートラブルで実質6Lで最高15秒後半(だったと思う)

F-1予選2発目でスガさん タイムアップ狙うも、1発目に及ばず、逆にTさんが逆転で

15秒270でポール。

540ツーリング予選だが、新型TA-07PRO 3台の中にスガさんの4名でスタート。

地元勢のNくん絶好調、新車投入始めてにも関わらず16秒台増産でニッコリ。

スガさんも負けずに16秒台突入で決勝へ。森ちゃん、数度のスプリング変更で

自分なりに最適化を図り、前回BD-7時並みまでにセッティングを改善。

長老とも言えるKさんだが、開幕戦よりマシンは走り一発は、若手並みに好結果。

本大会も、F-1で31周 ツーリングで30周がウィナーの目標の模様。

参考ベストラップでも、F-1で15秒フラット近辺 ツーリングで16秒中盤と言ったところ。

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今日のF-1に於いては、雨によりF-1決勝は消滅、予選の結果を以って

決勝の結果とされた為に、セカンドローからの巻き返しを目論んだDRCCとしては

不完全燃焼感は否めない。

だが、良いようにとれば、走らず(疲労を最小化)して表象台を又得た意味は大きい。

スガさん、またもやのダブルゲットだが、大好きなF-1故に実は相当恨めしい雨だったかも知れない。

今回、地元Mr.Tさんも不完全燃焼組とも言え、バッテリー・モーターのパフォーマンスが足りず、実力を反映しきれずに終わったようだった。

DRCCのとしての共通見解としては

森ちゃんの更なる躍進が確認出来たことが何よりであり

現地Kさんにも、好評価を受けた事は本当に嬉しい土産にもなった。

ラジコン歴・レース歴などを聞かれた上での客観的評価でもあり

森ちゃんがこれを聞いていたら、さぞ喜んでくれたことだろう。

何よりも、現地コースイン後の練習序盤では、挙動が安定せず、大外れだった。

焦らずに、微調整を進め、リアサスを柔らかめに変更し、最ソフトをチョイス。

ダメ押しでタイヤを賞味期限の残っている物に変更で、かなり地元コースでの動きに近づいた。

結果的に、前使用車よりも良い数字で決勝も締めくくれた。

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総評として

最早、スガさんは大きく下振れは無い!強く確信させていただいた。

F-1も予選3番手以内からなら優勝も狙える。

森ちゃんも間もなく、現地の方々と近いタイムや周回を狙える圏内に入ったようだ。

これを、習熟によるBD-7で果たそうとしても、なかなか難しかったかも知れない。

だが、場数や経験値を考慮した場合、どうみても早熟とも言える適応力に思え

資質からくる部分も大きいのかも知れない。

早くも、レオも3戦同行出来た殊になる。

森ちゃんにはバレてしまったが、今回 ネストコースにて、マイラジデビュー。

画像撮る余裕が無く、証拠は無いが、実際にあのトリッキーなコースを味見してみた。

inaxプレゼンツのマシンとМくんがしてくれたチューンのお陰で想像以上に走れ

スガさんにもハンドルを握ってももらえた。

レオが組んだマシンでは、あのコースでは暴れてしまって、あの挙動は出せない。

地元コースと変わらないインフォと安定性のお陰でフルスロットルもかまさせてもらった。

そして、頭と目では理解出来てはいたが、走ってみると

あのコース左面の凸凹の激しさは、自分が飛んでいる感覚に等しかった

改めて、スガさん Мくん 森ちゃん を尊敬してしまう。

明日は、雨だな~・・・・・・。






















































































































































































































































































































プライベートばかりがバタバタのまま転がり込んだ週末。

それでも、やっておきたい事はある。

森ちゃんの”おニューバディーGT-R” カッコえ~~~。

そう、メインは森ちゃんの練習確率を考え、3時間前後待ってみること前提の

他 誰も居ないコースよりは、行けば誰か居る状態を半恒常化しておきたかったのだ。

待ち合わせでは無いので、外環道は使わずコースインだったが

・・・???

そう、誰かがラジコンカーらしきものを操縦している。

早速と思い、何も持たず接近・・・・!!!

見覚えのある車体が視界に飛び込んで来た。明らかにミニである。

次第に馴染みのあるシルエットが浮かびあがり・・・・・・ありゃっ、Мくんってな訳である。

バッテリー使い切る寸前で余り長くは見学出来なかったが、熟成域に入ったM05の挙動は

十分に再確認出来、又彼も十分感じているようだった。

彼は、あくまでもつかの間の走行であり、用事の合間に徒歩で来て、雑談の後に居場所に戻った。

さて、そこからは一人の時間だが良いのだ。

今、誰も居なくとも、いつ誰かが来るのか分からない。

1円パチンコを打っても良いのだが、11日~20日までは、4円分のエクセルでは下振れでもあり

縁起が超悪いし、増してや今はこの選択が一番納得なのだ。

しかも、今日は実弟からのメール待ちもあり落ち着かない。

愛馬後方を開け、ボケ~っと風を感じながら空を眺めていたら、Мくん再登場。

まあ、色々話したが、その最中に友人からメール。そして、森ちゃん登場。

現れた理由は、Мくんのブログ更新であった。

戻ってくることを告げ待ってもらい、舞い戻ったところで 対決 である。

否、実際は対決では無い。

前回、彼のニューマシンと現在のレオのマシンのピニオン21枚で比較した際に

完全に遅過ぎて、”かませ犬”役には到底及ばない事が発覚。

そのままではただの”バックマーカー”であり、24枚に上げてみた。

シロッコをinaxから譲り受けた際には、26枚をつけてあり、モーターも違っていた。

本日は、540は変更せず、21から24への変更での対比と、TA-07PROの2度目の実力確認。

先ず、森ちゃんに走ってもらった。

良かったー!やっぱり良かったー! DRCC新メンバーと言って良い森ちゃんだが

BD-7操縦時も十分上手いと感じられたが、今回は実に楽そうに且つピターッとラインに寄せてもいる。

しかも、蹴り(脱出)も良いし、ケツの収まりも確実に良い。

レオも実際に走らさせてもらったが、やはり楽である。

頭の入りが良いのにワンウェイを入れている訳じゃない。クルッと回ってドンと前へ出てもくれる。

さて、対比の際に嬉しいことも発覚。

森ちゃんバッテリーの中に少なくとも1個”あたりバッテリー”を発見。

明らかに、彼所有の中ではパンチのある個体を確認出来て、レオ車と比べて圧倒的に早かった。

絶対値としてのコチラの車速は決して前回よりは遅くは無い。

中での勝負は技量の差も出るが、直線でのホームストレートの伸びがまるで違う。

中では、そのスムーズさと応答性が生き、楽に通過も出来ている。

タイムも参考までに計ってみたようだが、タイム的な部分ではイーブンだが

頑張って走ったタイムと素組みで楽に走ったタイムが同じだという意味は大きい。

更に、ダメ押しの意味で共にバッテリーを交換し走ってみたところ

今度は僅差の結果となり、自分がイメージした感覚に近い対比となった。

マイラジ復活第1号の仕事としては、それなりに順調。

今日以降の森ちゃんのマシンの伸びしろは大きい。

楽しみながらスタンスは守りつつ、よりラジコンカーも詳しくもなるであろう。

それにしても、操縦も上手い。

マシンの良さは分かっても、レオはあそこまで操縦出来ない。

反応が良いクルマは、操れてこそ速く楽しいもの。

何よりも、今回の彼のパーソナルカラーのピンクは素敵である。

視認性もグーッと上り、カッコも良い。ボンネットもぐっと低いそうである。

そして

日が暮れかけてきてお開きに。

今日もまた、饒舌な迷惑おじさんに付き合わせれた森ちゃん。ありがとう。

って言うか・・・・・少しはチャックしろー自分・・・ってか~。

連休1日目終了。

さて、今日は投票日

いやいや、午後から雨がほぼ確実・・・・。

本日は、投票後直ぐに単身で大運動公園に直行・・・そしたらМくん登場!!!

これも想定外。先日の課題の中で再検証だけは済ませたくて、一人でシロッコを走行。

バッテリー1パック走行し、置き忘れ予防の意味で椅子を引き上げていたらМくんが。

対話を挟みつつ、直ぐにレオのマシーンへのてこ入れの話になり、昨夜準備した配線

などを搭載してくれると言う。

愛馬には、インバーターを常備してあるのを知っていたのか知れないがハンダ持参である。

いや~、口先では自分のマシーンを走らせる為とか言い切ってはいたが

彼は、ズーッと以前から面倒見の良い人である。確信犯だ。


Мくん撤収後もしやと居残っていたら現れた森ちゃんとTA-07 PRO

使用前・・・雑の一言に尽きる。しかも、汚い・・・。

使用後 配線も蛍光カラーで且つ実に処理もキレイ♪

そして、感動の20年近くぶりのランデブーも

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動画こそ無いが、かつてGTカーAメインで競ったこともある盟友とのランデブーは

まさに懐かしくもあり、又有り難かったりなんとも言えない時間であった。

今回、Мくんマシーンはミニであったが、気温のせいか及第点の出来らしく

納得の動きではなかったらしいが、タイヤの減りも含めそこは仕方ない。十分高め安定であった。

つかの間の並走を終え、彼は撤収。滞在時の殆どはレオの為に時間を割いてくれたのは言うまでも無い。

一度は固く完全引退を決意したレオを眠りから攻めさせた男・・・・その粘り・人間性 恐るべし。

Мくんは、要望通り、マルチな配線環境をも構築してくれたので、それも確認すべく滞在。

そして、森ちゃん登場。

も・ち・ろ・ん   新車を引っ提げての登場である。

ヨコモBD-7なるマシンも既に所有してはいたが、タミヤの新型も既に組み立ても済んでいた。

実際に数周の味見をさせてもらったが、兎に角反応が良い。

プロポとのマッチングも良く、クイッと動く。しかも。実に静かでスムーズでもあった。

走りの印象は、スガさんの車に近い感触であり、確かに戦闘力は高そう。

但し、3か所選べるモーター位置は未確認ではある。

恐らく、走行フィールに違和感が無い事から、一番後方の搭載だとは思うが・・・・。

今回は、新規Мシャーシも持ち込んでくれたが、これは酷かった。

彼の操縦を見てもフラつきが酷く、常に左右に振られるほどに過敏であり

まるで出来の悪いリア駆動車のような感じ。

実際にレオも操縦させてもらったが、もうレオじゃ無理ーーーーーっ であった。

彼の名誉の為に記すが、これでも説明書通りである。

そもそも、レオでは即効性のある助言すら難しいので、inaxかМくんに相談するよう助言した。

てっきり一人ぼっちで過ごすことになるかと思たが

思わぬ仲間達が現れて、諸々救われた感がある。

配線を替え、モーターを替え、ピニオンギアを替え、改めて感じた印象はちょうど良いである。

明らかに、相当遅くはなり、森ちゃんマシンより微妙に遅いが

プロポとサーボの再構築をすませない限り、この速度域の方が楽でマッチもしている。

速度面でピニオン1枚上げかモーター換装はありなので、今が一番良い状態なのは分かった。

コツコツと走って楽しい仕上がりに向かっている今が一番か?

さて、新しい週がまた始まる。

DRCC管理人様提供動画

送受信機を 2.4Gにしたらアンテナな適正に設置しましょう。

1台では問題無くとも、複数走行の際には・・・・・・。

晴天の中 DRCCメンバーが揃った





久々のinaxまさかの再会

2016年も高次元の状態をキープのスガさんNSXコンセプト


inaxの愛車2台 GT-Rとは・・・。

左から、スガさんNSX 中央レオのシロッコ 右inaxのGT-R

う~ん、20年ぶり近いマイラジを交えた集合写真?

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さて、明日はどうやら確実に雨である。

ダメ元で大運動公園に向かってみる・・・・。

???Мくんらしきノァが見えてきた。Мくんだった。

横に愛馬を並べ、早速 タミチェレの件の おめでとうをば。

スガさんが来るようで、待ち時間中暫し諸々談義。

用事の合間に来たМくん撤収。

独り寂しく、ちょびっと走行でバッテリーを空にして、眠っていたバッテリーを充電し

これのパフォーマンスを確かめつつ、来るかも知れないスガさんを待ってみた。

・・・・って・・・・Мくんが戻ってきたのであった。

間もなくスガさんも現れ、inaxまで登場というオマケが付いた。

生まれて初めてスガさんと並走を果たしたのは良いが

単独走行では起きなかった謎のノーコンが発生で焦る自分。

後に、”アンテナいらず”と命名した過去の遺物が2.4G受信機にはまずいと知った。

inaxとも数周走ったが、間もなくノーコンだったので、つかの間の混走となった。

でも、嬉しかった~。

逆に、Мくんとはまだ走っていないのだが、inaxとは約20年ぶりのコースイン。

腕も上げ、知識も場数も踏んでいっぱしになった彼と再び走れる日が来るとは

さすがのレオも想定していなかった・・・・・・。

スガさんとは、凄い新鮮な気分だった。

彼の間合いととり方は、やはり実にフェアなのが走ってみて改めて確認出来た。

レオの言葉で言うとシルキーな感じ。フワッと何とも言えない接触の避け方で

現役時代にああいうタイプとは交えた経験は無い。

残念ながら、サーボのポテンシャルの問題からぶつけてしまったが

本当に、今の時点でのシロッコはこれが精一杯。

今回はМくんの走行はGF-01をちょびっとだけであったが

晴天の元で、メンバーの顔を見られたのは何よりも収穫なのである。

マイラジとなったシロッコであるが、元の持ち主との再会を果たし

問題点を洗い出すことも出来た。

前回は、アンテナ付きプロポでの再デビューであったが

ランニングコストを考え、廉価な2.4Gにステップアップ。

8本必要で燃費も悪かった前回に比べ、単三4本で長持ち 実に快適である。

・・・・・サーボだな~・・・・。

問題を先送りするのは好きじゃない。

・・・・どうするかな~。

ふと、現役時代の記憶が蘇るレオであった~。





お借りしました。

なぜ

我がホームには入らない・・・・とほほ。

入るのは 平和 や サミー ばかり。

まあ、業界も色々と事情があるだろうが。

・・・・あの大手では打ちたくはないんだが・・・・。

分け前ばかりが未使用のまま増えてゆく~。

明日は雨か・・・・・。

やったー タミヤチャレンジにて ウィリー部門で優勝 DRCC管理人ことМくん




こちら、ネストホビーズさん第4戦での優勝!!! スガさん


F-1は優勝でこちらは、準優勝 1人で2回美味しい

過日、天気予報こそ微妙であったが

我がDRCC ツートップ が 其々の持ち味を生かした活動にて

メモリアルな日曜日を過ごしたことをここに記す。
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㋆3日(日)は場所こそ違えど、アツい1日となった。

Мくんは 岩見沢にて タミヤチャレンジカップ なるレースに参加
(ミニ・F-1・ウィリーの3車種)

スガさんは、もう定例参戦とも言える音更にて 第4戦に参加。
(F-1・ツーリングの2車種)

規模こそ違っても、両者優勝を射止めたことは、DR%CC史上初かも知れない。

現場にいない以上、静かに祈るしか術はなかったレオ。

スガさんの分だけでも動画で観られるのはありがたや~。



Мくんは、ミニでも予選で59台中6位と好走していた。

スガさんの場合、スッカリ適応もしている印象すら伺える。

決勝までには、先の見える状態にまで持ってこられる点も見逃せない。

再び彼らの顔を見るのが楽しみである。

・・・って言うか

暑かった~。たかだか21度レベルで・・・・。

流石 7月である。



さて、金曜日である。むふふ。


往年の名機を搭載


現役初期にF-1に搭載していた頼りないサーボ

過日、どうしても走行可能な状態までもっていくべくメカ積みをしたが

何から何まで???であった。

それでも、経験ってヤツは宝であった。

想定外に出てきた2基のアンプ(ESC)やサーボ、そしてバッテリー。

最初に積んだESCは引退間際に入手した燃費も考えた一品だった。

レースでの優勝を果たしはしたが、アクセルの握り過ぎでガス欠が課題だったからだった。

長い眠りから覚め、動作するのは分かったが、どうも様子が一部おかしい。

そこで積み替えたのが、ゴールドのヒートシンクが誇らしい テキン Mスターである。

このESCを搭載し、反則技に近いスポンジタイヤの操作性に助けられ、念願だった

GTカーAメイン優勝を果たしたのであった。

今日は、改めて、現在持っている物を使った上で何分走れるのか?

そして、操縦した場合何分耐え?られるのかを知っておきたかった。

日曜日には、DRCCメンバーが度々集うコースにてスマホのストップウォッチ機能を使い準備完了。

プロポ オン マシーンのスイッチオン 行くぜー。

1周・・・2周・・・・・?周?

ラップハどうでも良い

5分や6分はマシーンも大丈夫だし、自分も未だ大丈夫なようだった。

パワーダウン でストップウォッチを確認すると間もなく10分。

満足である。

本来積んであったモーターを試したくても、端子が無い為に20年前のF-1のものを換装してのチェック。

・・・・これだけ化石ってるラジコンも無いな~・・・・。

そう思いながらも、見せるラジコンカーとしては十分と思ってしまったレオがいた。

精神論だけでも結果を出してみせると始めた大会参戦でもあったが

月日が流れると、走らせられる有難味だけがジンワリと沸いてくるのは、やれるとこまでやったからか・・・・・・・。

明日、明後日は天気が悪い。

ラジコンカーは出番無し。
今年に限って言えば

余りにも、盛り上がりに欠け、尚且つ台が取れないなどが続き

気付けば、まるで打たずに時が過ぎた感がある1円パチンコ。

新台自粛の5月の影響も強く受け、ホームすらもパーッとしなかった。

・・・・それにしても。

そう、エクセルに記すほどでもないから家計簿で ”見える化”はしてあるが

2015年の数字に対して意外な数字が出ていた。

打ちたい機種の悲しいくらいの締め出しが影響したのか

はたまた、何かが戻ったのか

前年比では、2014年並みの数字のようだ。

所詮1円だから、黒字と言っても次元が知れてはいるが

家計簿に残し始めて4年目にもなると

浮いた資金での継続遊技なのか

常に持ち出しなのかでは、相当差がつくものだ。

2015年の前半は自分でも覚えているくらいに 引けていなかった。

お陰で、単月毎の戦績がイーブンで尻に火が付いたものだった。

これに奮起して、徹底した ”損切” ”浮き逃げ” で乗り切った。

前半の〆時点では、2万少々の黒字と勝率50%であったが、

後半の伸びは有り難く、10万は初めて切ってしまったが、9万近くまでいけた。

今年は今年の風が吹くが

2014年に対して3割落ち程度での推移なら、せこく数字に拘れば、随分先が楽である。

稼働の少なさは、暇な時間を卑しい空間に身を置かずに済むし

目も外に向くので一石二鳥でもある。

ムズムズして打ちたくなるような機種がスッカリ姿を消し

何を打っても今一引けそうな気もしない昨今、先を焦る必要も無いか~・・・・。

・・・・でも、明日は天気が悪い。

悩む週末である・・・・・・。