日曜日~~~~~~。
寝坊なレオなのに、バッチリ起きる。
だが、少々プレッシャーが・・・・。そう、晴れ男を口にし過ぎていたからだ。


(540ツーリング:ポールは地元のミスター、続いてスガさんかな)

(540F:DRCC管理人ことМ君の再度のポールでスタート)

レオ宅からの発進は8時少し前だった。おじさん3人で遠征の地へ向かう。
毎度のことだが、ぺちゃくちゃ喋っているうちに現地到着。今回はミスターも遅めの到着。
店開き後、やや暫くして森ちゃんも到着。

今回のレース参加は5名、決勝は全員決勝となる。地元が2名なのでDRCCが乗っ取ったかの空気。

(F-1決勝グリットの光景、敢えて後方から)

第12戦・・・・・12時スタート。
ツーリングから。地元のミスターが速い。高め安定で上位は固いタイムでラップを重ねる。
逆に、今期ツーリング絶好調のスガさんのペースが上がらない。
М君は、想定以上に出来が良く、下振れが一番小さい(F-1のほうの好調は想定していた)
森ちゃんは、前回までは尻上がりにコース左が良かったのだが、本日はキツそう・・・。

F-1・・・・やはりミスターが良い
      М君も実に良い。昨年・一昨年共に他者が下振れの幅が大きいのに比べ、彼はブレ幅が小さい。そして今回もそれは変わらず。これが彼の魅力の1つでもある。

スガさんだが、チェック時と同じく、修正舵の分がどうしても解消されぬまま予選突入で、タイムも彼らしくないまま予選1は終了。ここでFタイヤをカワダに変更。

森ちゃん、下振れは出たが、妥当な線までは持ってきていた。2年目にあたる今期だが
来年に向けてのチャレンジの機会として第12戦は意味が大きいと思う。


さて決勝

ツーリングからだがミスターのフェラーリ(TB-04)が速い!序盤でDRCC2台を含めた多重クラッシュが発生。そこを2番手で抜けたのがМ君のBRZ(BD-7)だった。
YMだ君 スガさんがもつれて走行、少し離れて曲がりが辛く直線もパワーを出し切れていない森ちゃんが続くが、後半大きく流れが変わる。

今回は、М君のタイムがツーリングもF-1も良い。中身をみても好印象。そこに、3名の三つ巴が後半に発生。決して、森ちゃんが悪い訳ではなく、良くぞ揉みくちゃにされることなく、あの場をやり過ごせたものだと感心しきり。

最後の最後にミスターフェラーリが宙に舞った後遺症でベベルギアにトラブル発生で、トップ争いはスガさんか?М君か?になってしまったが、何度も何度も這い上がってくる彼のマインドは頼もしかった。結果、トップゴールはスガさんの手に。2着はМ君。

F-1は、少なくとも、9月に既に優勝を手に入れたМ君がポールから。
トップ3は誰が優勝してもおかしくない感じ。スガさんのF-1もカワダに変更後大幅にタイム改善で果敢に攻めていた。ミスターもタイムは悪くもなく、YMだ君も上位陣と遜色は感じない。

だが・・・・・・スタート後3分前後が・・・・・・荒れた~。

М君(赤のフェラーリ)を除いて、皆さんが次次にクラッシュ・・・・・。
コース左面をカバーしようと陣取っていたレオのあちらこちらで救助要請が多発。
皆助けたい・・・・・だが、目が追いつかない・・・・・・とほほ~。

      足がプルプル・・・・・笑。

2台 3台でも忙しいものだが、右往左往で何回走ったか記憶にナッシング~。
でもでも~~~~~意地でもコースに戻すーーーーーーー。
アドレナリン全開でレシーブを拾いまくる感覚であった~。

       そして・・・・今度は君か~い 笑。

ツーリングはスガさんがトップ、続いてМ君だったが
F-1は、М君が今期2度目の優勝(PP)スガさんが2位で決着。
森ちゃんは今回も完走。彼は、未だに完走率100%である。

森ちゃんも、数字上は下振れのようには見えても決して下手になった訳ではない。
他車が迫る中でも、自車を犠牲にすることなく抜かせられる業を既に手に入れ確立出来てもいるのが動画を観れば一目瞭然なのだ。今回は、ESCのプログラムを弄った分とFデフを弄った分がマイナスに効いただけ。

今日は、レオにとってはオマケである。万が一には備えておいた。
行かない・行けないよりも 行ける選択のほうがシックリくる。
だから、行ける余地を残して過ごしていた。

連休があったとしたら、全てパチンコなんぞ愚の骨頂である。
今日のように子供の頃のようにキャッキャ言いながら親交も深める。
それが一番なんだな~。

それにしても眠い。

う~~~、寝ちゃう・・・・・かも。




(※所詮1円パチンコだが・・・・。)






借り玉400玉足らず(356玉)からの 全回転 ・・・だが玉少ね~笑。
赤図柄だと15Rにはならん。
全回転で確確扱いのみかい。知らんかったわ~。(しかも、まさか暴走・・・・に騙されREC遅れる)

前回とは違い、割数が常に低く、1ラインでも2台しかランプが光らない中堅での11月初戦だったが
2台中この個体は毎度捨てられ易いようで、しかも毎度チャンス後の即止めが多いのは何故じゃー。
まっ、良い。

前回は暴走からの単発で、消化不良。別の中堅で次はまさかの黒字上乗せの流れであったが
今日は 赤字覚悟 アーンド 今月は単月赤字も覚悟した上での遊技であり、少々想定外。

赤7から 金 金 と来て単単単。

特に最終金図柄明けの変動はループだから救われたものの、一向に当たりが決まらない展開。
結局、チャンスタイムに突入するも、左のリングの激アツにも負けず6連までは堅守。
右のガロが何度もプシューして、少々逆に怖くなったわ。

最終大当たり時の決まり手は 次回予告からの マリ で微妙であった・・・・。

ホームでも無く、回りも特に好感持てるレベルでもないので、又してもお付き合いは無し。
ちゃっちゃと玉を抜き撤収。7000発オーバーなので景品も7枚。
帰途についたが、自宅には直行しない。

        さ~て、彼はどうしとる~?

詳細はおいといて・・・・・・・1箱もらう。
ヱヴァ9ライトから。ハンドルがドカンドカン、これは久々のアレでありヤメ~。
真・北斗ライト、ドカンは無いが玉がパコンパコンで状態は変わらず。都内と一緒だー。
嫌になって 倖田來未・・・・ハンドルブルブルから赤保留 アツい から 単・・・終了。

      いつから、こんなに・・・・・冷や汗。

姉妹店の味付けの悪化は常態化しつつある。今日の客目線での持ち玉自体はボリュミー。
だが、こういう感じだと、時短抜けからの消耗がハンパ無い。
まあ、レオの心配することじゃないな・・・・・・。ふ~、なんだかな~・・・・。

う~ん、いよいよ朝晩が寒いねん・・・。

でもでも~~~~~~やっぱり寒いーーー爆。

目覚めは良かったな~。

 

初回、確変(5R)からの保留で一見単発のラウンド中

ラウンド消化後、トンネルのような演出経由し カヲル登場 で継続。

 

金曜日の初打ちから1日空けての2回目。

初戦で辛勝のプラス600だったので、再度のチャレンジに挑む・・・・ってほどでも無いよな~涙。

1円パチンコでそんなにピリピリせんでも・・・・っていわれそうだが、自称弟子に示しがつかんのじゃー。

 

       納得しとらんが、又あの店だな。

 

向かうは、ホームと同地域であり、自宅から30分の中堅。極悪摘発済み大手を含め

ホーム・中堅H・中堅E・地元系A・大手D・全国区新入りRなどがひしめく。

だが、4円全盛期とは違い全く競争の力学が働かず・・・・・。

 

午後にはなったが、暫く2台のうちのどちらかを待ったが、進むのは時計の針ばかり・・・。

15時近くまでは待ったかな~・・・・・そして、中堅Eへ。1円には1台かと思ったヱヴァ12が3台!!!

ここ1ユニット6台の少な目構成なのだが、これは破格の台数である。

 

      

       どうする?既に18回、チャンス抜け即逃げ、合算1/80オーバー・・・。

 

位置も3台中のセンターで、回数はトップ、右が10回で分母嵌り、左は15回でチャンス抜け後の継続。

一旦、様子見で店内を回遊、戻っても空いていたので覚悟を決めてスタート。

レートや貸し玉パターンはホームと同じ筈。

 

  200で12以上回るのか~?怪しいよな~・・・・ブツブツ。

 

だが回った。って言うか・・・・・回り過ぎて止め打ち出来ん。少し参る・・・・。

今回も”基本モード”は使わずシンプルなアレで・・・・。序盤の1プッシュ時だけ若干上げ演出有りも

以降は左右からはバシバシ聞こえてくるが、自台のみガセばかりで進行。

 

1枚目で100近くいったので、2枚目は当然・・・・・だが・・・・・・・千円が・・・・・・なーーーーーーーーーい。

久々に1円なのに万札を投入!間もなく右台がやたら賑やかになり・・・・・・・パトくるくる~笑。

400越えてから、これは仕方なし。一旦ハンドルを休め基本モードへチェーンジ。

 

    1円なのに、万札が溶けてゆく~~~~~~~。

 

段々、どうでも良くなってくる。まるで銀河鉄道物語で9万少々でノーヒットを記録した時のようだ・・・・。

保留満タンにしては消化を繰り返していた 残8600円 表示の最終保留が何やら変?

一見地味だったのに尻上がり・・・・そして当たりよった~あらら~。

 

      おーーーーーーーー、暴走じゃないし~、初確変画面を見られるぞ。

 

って・・・・・5R終了後、折角なので保留を貯め、軽く消化のつもりでいたら、最終保留から単揃い。

 

     またかよーーーーーー。(金曜日より数100玉多いだけ)

 

ブーたれながらラウンド消化し、1500の表示を確認の上で手を放した矢先に カヲル 登場で命拾い。

あらかた無駄な上皿の玉はストックし再スタートするが、まあスルーを削っているせいか玉が減る。

しかも、やっと来るのは2号機だったりする・・・・・。

 

これチャンスタイムだが、後半で金フレーム系で1回上乗せ。第8使徒だった。

初回の確変分が利いてギャップを越えて4500発ほどは得た。悩むことは無い。

左が確変継続時に食いついてきてストレスが尋常ではない。

 

端数は随分昔に作ったカードへイン。

 

残りは景品とし、初回より多くとって帰還であった。

これで、積算で6回、暴走1・単発3・確変2(うち5R1・15R1)

やっぱり、単発多めだな・・・・・。良いわい。赤字じゃないから。ふーーーーーんだ。

やはり1週間なんぞアッと言う間である。

時間に追われることが殆ど無く、30代までとは180度違う時が過ぎる。

だが・・・・・1回1回の責任がしこたま重い。

 

やっといて良かったな~。

 

先ずは左前から・・・・。

そして右~~~。

先の日曜日、雨は降っていたがスタッドレス4本を積んだまま聖地である運動公園へ。

我が家の前でも良いのだが、かつてジャッキが倒れ愛馬を凹ませた悪夢もあって

確実に平らで硬い土台?の上での作業としたかった。

 

伝家の宝刀でもある 3トンジャッキ で先ずはフロントを一気上げ。

だが、これはお勧め出来ぬ。良い子は 馬 をかける。これが王道。

予めタイヤ2本分のボルトは伸縮式レンチで緩めておき、電動インパクトで・・・・ダダダダー♪

 

            ありゃりゃー   汗。

 

バッテリーが・・・・・・1本分で・・・・・切れた。やはりレオである。必ず、どこか抜けている・・・・失笑。

仕方が無いから残りは 手力 で。先ずは前輪分は完了。作業中は雨も止み、晴れ男の本領発揮。

ここで・・・・・・「面倒けせ~~~~」が出てくる。

 

そもそも、今回タイヤ交換に着手した大きな理由は、フロントホイールハブからの音を打ち消す為。

17インチでスポークタイプの夏タイヤだとノイズが倍増して実に煩いのだ。

だが、一旦走行チェックの後に考えた。やっぱチャンとしよう。リアも無事に完了。後日、積んだタイヤは

降ろしたのであった。

 

 

そして・・・・・ちゃっかり味見も完了。(ヱヴァ12 新台)

1円だが・・・・。

 

4円も含めてヱヴァ12がチラホラと設置された。

ここで重要なのがホーム系列に入るのか?入らなーーーーーーーーい。

またまたまたまたである。ある時期から 三共系機種 は甘タイプを除き完全スルーなのだ。

 

こうなると一番あてになるのが中堅である。ここ、必殺で猛烈にコストが掛かった店。

摘発を受けユーチューブに流れた大手と研修でコラボもしてるらしいが、組む相手がマズいだろ・・・。

まあ、結果打ってしまい空振りも覚悟したっけ・・・・。

 

        だけど~~~~~~~~~引く~~~~~~~~~。

 

2プッシュで。但し、暴走からの単発というヱヴァ(エヴァ)名物のパターン。

打ち始めからキャラ保留が頻繁だったのも救いだが、赤系+上位演出への上げ上げ進行から

見守る中で、画面がブチッツ・・・・・・・あの懐かしいミュージック(暴走モードの)

      

        あん? おい!ハッキリせ~やーーーーー。

 

引けてるならサッサと台上ランプが光れば良いものを、中々光らん。最終的には右打ち表示も出たから良いが。そして、嫌な予感の漂う中で当たり前のように単柄がテンパイ。

勿論、昇格もせず無常にチャンスタイム。

 

ループタイプに回帰した本機は出玉は随分減ったとは言え15Rが付いてくる。だが、取れ高で言えば1400発程度であり、電サポ中は玉減りとの格闘にもさらされる。必殺Ⅴとの大きな差は小当たりシステムが無いことだ。

 

今日現在も安くこのヱヴァを打ちたければこの店でしか打てない。2円中堅と2.5円中堅も4円より安いのだが、どこも劣悪な店故に、到底お勧めも出来ない。結局、空振りも回避出来たことと左のリングが快調なので実をとって逃げた。なんせ、示し合せたかのように座り、サクッと当たり連という嫌なケース。

 

     バイバーイ 暇人は好きなだけ打ってや~。

 

ヱヴァ10の1円新台時は、太っ腹気味に回して耐えてみせたが、やはり引かなかった悔しい思いも

今回の600円浮き逃げには強く影響を与えてもいた。どんなに頑張っても出ない店は出ない。

借り玉1プッシュ178玉の方式で営業していることを考えれば、ベースは普通ではあった。

 

早くも、批判ばかりが目立つヱヴァ12・・・・・・。

まあ、この台も来年2月以降を意識した仕立てのようにしか見えないのは事実。

時間あたりの出玉抑制には長くイライラするほど長い”間(演出)”は必須なのだから・・・・・。

 

        不健康な季節がやってくるな~~~~~・・・・・・。

 

健康的に過ごした夏が少し恋しいレオであった・・・・・・・。

 

 

う~ん、今年はやっぱり久々に何かが違う。

毎年毎年課題が山積で達することに常に必死でどこかキリキリしてもいた。

それが・・・・・。

 

      なんとも言えず~まった~り~

 

な感じ~。

まあそりゃそうだわな~。面倒なことを無視でもしてりゃ~のんびり人生ってのも有り得たものだが

ことエマージェンシーに敏感故に自分で忙しくしているとも言えなくもない・・・・笑。

 

ラジコン関連でも気にかけていた諸々が例年よりも早めにみえてくると・・・・。

(入手から半年を越え、やっとウィングだけ交換って・・・・)

     おいおい!今頃かよ~?

 

な~んて言われそうなノンビリ具合で バナナ(ウィング) をば・・・・・失笑。

これ、9月の遠征時に入手したにも関わらず、塗装の失敗を恐れ手をつけず仕舞いであった。

結果、ノンカラー?でカットだけ頑張った・・・・・って・・・・どんだけ~爆。

 

既に、装着後の走行は済んだ。出来れば、森ちゃんと走りたかったが、友人の用事を優先した経緯から

それは叶わなかった。だが、彼にはお披露目だけは済んだ。

前回の日曜日、彼は軽くTA-07のテイストチェックで走っていた。自分も2周ほどプロポを借りたが

マイTA-07より素直で曲がりが楽だし、ギアもどちらかだけ交換したそうで、大分ノイズが低減されていた。

 

どうやら、今回の土日も天候がすぐれない。まあ、しゃ~ないな~。

 

こうなると・・・・・こんな自分でも・・・・・・玉屋へ~~~~~イン。

かっきり10日~20日まではノータッチしてみせたぜ~♪うん、これがカッコ良い♪

先ずは、ホーム・・・空かない。しかも、ミドルコーナーのみドル箱の山が・・・・数人の背後に。

 

   北斗7・・・・真・北斗無双・・・・・必殺・・・・真下。

 

甘い海コーナーも他店に比べりゃ天国だが、ミドル(1円)には叶わない。

こうなると諦めて中堅のアクエリオンライトを確かめたくなる。そこがダメなら姉妹店しかなくなる。

待つだけ待ったが、ここの遊技者は引けないことに寛容だ。まるで捨てもせず、大した目玉でもないアクエリをタコ粘り・・・・・。

 

     あああああああああああっ、もう良いわい。姉妹店じゃー。

 

15時を回ってしまった以上、近場で済ませたくなるのは人情でもある。だが、既に極悪仕様と化した

1円機種を考えると気分が重い。駐車場到着、父の車はいつもの位置。店内・・・・見当たらず。

軽く流してみたが、盛り上がり感はゼロ・・・・・。こうなるとどうでも良くなる。

 

     え~い、三共(ビスティー)フリークなんじゃー。

 

って安易な理由で 倖田來未 に1枚インサートだが、入れた瞬間に左の藤台に激アツから大当たりが。

そして、連ちゃんが始まり、途中で背後から千円札が!!! 父だった。

まあ、自力で引こうとも思ったが、その前にギブアップと言うか、跳ねが酷過ぎて耐えられず・・・・。

 

(ガロ媚空・・・1/99、ザルバとは違いガロ役物がカッコ良い)

 

自腹分は200溌残し、空いていた ガロ媚空 で打ち始めるのだが

拾ったのは抜けたばかりの状態。しかも、幾らも経たずにドーン。

 

      うーん、空振り免れたー。

 

大した好演出ではなかったがサックリと来たのは良いが、50回転がキモである。

何故か、サンセイは嫌いにも関わらず甘に関しては引きは上々なレオ。

借りた400玉は次の当たりで回収完了、そのラウンドあけに最終保留でドーン。

 

3連で終ったかに思ったマタマタ最終保留にパトからの引き戻しが!!!

 

以降、連に次ぐ連で 浄化完了 表示が出現。これ9連した頃か・・・・・。

完了したから終わるんだべ~くらいに思って打っていたが・・・・・抜ける寸前にドーン。

完全に2枚目の画像を撮る間を失った・・・・・・。

 

まあ、連は良いけど、出玉速度が極めてスロー。来年の2/3規制に合わせたかのような

時間あたり5000玉レベルでの玉増えに疲労の方が増して来て、もうどうでも良くなってくる。

17時近辺に打ち始めたような気がするが、店を出たのは19時半を過ぎていた・・・・・。

 

        明日が鬼門だな。

 

パチンコなんて連日打ちたくない。

楽しい台(機種)がほぼ無い。

日曜日くらいは、汚れとは関わらないでおきたい。これ本音である~。

 

 

自分の場合、あっという間に日曜日がやって来る。勿論、土曜日も。
土曜日なんて、中高年の在り来たりの週末でもある。
だからこそ、日曜日の使い方くらい生産的でありたい。


(動画拝借スガさんより)

540T決勝グリッド



540F(F-1)Bメイン



540F(F-1)Aメイン

第10戦は、スガさんの単身での参加であったネストホビーズだが、今回はレース参加者3名。
付き人とレオを入れて4名で・・・またまたまたまた楽しんで来た。
遠方からは通称シャンクスさん
久々のYMDさん、よぢだくん
顔出しだけだが、kさんとMY氏など、そこに存在した頭数で言えば今シーズン最高かも。

動画の中身を見れば、今日の主役は・・・・・森ちゃんなのかな~。

勿論、よぢだ君もそうだ。

そもそも、スガさんもDRCC管理人ことМ君は、概ねのポジションも想定出来、苦労も乗り越えてもいる(経験と言う意味で)
だが、森ちゃんは2015年に出会い、レース参加は2016年からという 初々しさがある。

そして、昨年のネストは中低速型レイアウトでスピードレンジも今年と違う。
枠の中で走ることに於いて、明らかにハンデのある環境下であったが、タミチャレ・タミグラに参加を果たし、今期のネストでの最終参加かも知れない中で逞しさが更に増した。

宿題とも言えた F-1とツーリングのタイムの逆転状態の解消。

そして、粘り。諦めないマインドを前面に出し、完走した結果よぢだ君を抜き2位フィニッシュ。
ツーリングは、2ヒート人数の中でのAメイン進出も果たし、タイムも前回を更に越え、16秒台突入。

勿論、F-1も予選2ヒート目に16秒37だったかな・・・・まで詰めてきた。

兄貴分の2名だが、スガさんがシャンクスさん参加と言う環境下でポール トゥ ウィンを果たし、第10戦では切れなかった15秒の壁を再度破ったことも収穫の1つだったと思う。しかもツーリングも優勝。もう、ホクホクかな~笑。

DRCC管理人ことМ君、今日は早朝からの運転手でもあった。
だが、マシンはバッチリ見えていた。左サイドのクリッピングも目一杯攻めれてもいたし、F-1もイケイケであった。決勝グリッドは14”7XXに3台からのスタートで誰が優勝してもおかしくなかったほど。実際、ベストラップ的にも彼が一番速かった。

ツーリングでは中盤でシャンクスさんとМ君の 鍔迫り合い が続き、トップ集団のスガさんとミスターは遥か彼方のようだったが、あれはあれで面白かったと感じる。皆、必死というか真剣なのに、どこかホッコリ~。

2014年秋・・・・・失ったものは決して小さくなかったとは思う。

だけど、嘆くよりも出来る何かを!

レオは少なくとも心から思った。

緊張しながらの2015年ネスト初同行、気まぐれではないことの証の2016年そしてタミグラ初同行。
ダメ押しの2017年同行及びタミグラ2度目の同行、そして自身のラジコン再所有・走行。
正直、結構プレッシャーだった。もっと若ければ・・・・そうも思った。

     でもな~やっぱ、行動ありきは捨てられん。

性格的にも軽さが際立つ分、結構それはそれでキツイもんだ~・・・・汗。
今期、まだ誰かは遠征の道を選ぶ可能性はある。
うん、それで良いと思う。

     ふ~~~、長かったな~、まだ先はあるけど。

なんでも良いねん。好きなことは素直に楽しめばさ~。そして、各々の笑顔があれば。


そう思いながら・・・・・。









ちゃっかり・・・・・ホームで~・・・・・・・万発越えだったり~。

自身2度目の お突 からの~~4連+斬ラッシュ嵌りでの5箱、抜けて速攻の確単単で ふ~~。
ジェットをガン見で12000溌弱は、先月イーブンでの逃げ切りがまさに生きた。
これも、金曜日に父の持ち玉1箱と8分目を姉妹店で受け継いで余りの酷さを知ったからこそ。

    最早、姉妹店は危険領域。大手と変わらん・・・・。

分かっちゃいるけど、マトモな神経じゃ頻回に打てないのが現代パチンコなんだよな~。
自称弟子よ、ヱヴァ打たんかった~。三共・ビスティ弱いねん・・・・今。
さ~て、明日はゆっくりしていよう。
う~ん、いよいよ肌寒さ的な感覚が強くなってきた。
新入りガジェットである SO-01(Xperiaタブ)からのテスト更新も完了。
ウィンドウズタブより格段に入力がしやすかった。



(久々の3台走行の コミカル4WDタイプ)

さて、昨日とは違い、割と普通には起きた。だが、朝は寝ぼけ具合がそりゃもう酷い・・・。
それでも、ニッカドを充電開始。最低2本はと・・・・結局、お昼になる・・・・。
今日は多分一人の公算が高かった。

      よし行くぜー!愛馬よ。

アクセルを煽り自宅出発。若干、服装を迷ったが薄着っぽい感じで到着~~~~~。

     うぐぐ、さぶい(寒い)・・・・・失敗こいた~。

でも・・・・・でもでも~~~オラー負けねーーーよー。

だって、風の子だも~~~~~ん。真冬でもランクル40を元気に走らせた実績があるんじゃ。

それでも寒いから車内で暇潰しで軽くユーチューブ・・・・そしたらМ君登場。
どうやら、昨日と同様ここに張り付けだったらしく、これは親としての責務だったのね~。
他にも、地元を離れられない事情があったり。

まあ、コースが目の前にあるんだから走るよな~。

暫し談話した後に森ちゃんの愛車がバックオーライで本人も登場。
そして・・・・・・先ずは、森ちゃんのF-1からの走行だったが、その前にマシンチェック。
ここで、フロントセクションのガタが発覚。М君、兄貴分らしくキッチリ修理?

     うん、良いね~~~。

そう、元々そこそこ走る 電光石火 の森ちゃんのF-1(ネスト仕様)なのだが、ほぼ同期組のY君との周回差は埋めたいところ。彼は29ラップ。今日のメンテで各コーナーでのシャキッと感が増し、攻めたいところでよりラインを〆て走れてもいて、こりゃ~今日の現場入りは千金の値。

今日のМ君はランクル40オンリー。よって、続いてランクル40運動会である。

まあ、簡易スラロームでのタイマン走行から始まり、途中で旧DRCCメンバーのNが登場で、どこか懐かしい空気に包まれた。現行DRCCはマシンやプロポの交換や貸し合いが盛んでもある。
森ちゃんのF-1もそうだが、3人でプロポを握ったし、ランクルも同様にシェアである。

      どうだ~?良いもんだべ~?(的なニュアンス)

レオもМ君に手渡され久々にプロポを握った時は照れ臭かったり、なんだか地に足がついていなかった。Nも同じだったに違いない。そして、この有り難い時間をレオのスマホで撮ってみた。
何分だったかは記憶に無い。だが、又1人ラジコン愛好者を森ちゃんに引き合わせることも出来た。

ちょっと安心したので、森ちゃんと TA-07 対決をやってみた。
もう随分修行を積んだので、彼の走りは余裕に満ちている。ギア比はこっちにアドバンテージがある。バルクヘッド内の石は撤去した。だったら付いてはいける・・・・・筈~~~笑。

いつだって確証なんてねー! そんなもんあったら却って面白くもなんともねー。

レオの持ちマシン中では一番のシャーシそれがTA-07である。ケツが沈み過ぎではあるが手ごたえは上々。彼の後方を必死に食いついてはいけた。でも・・・・・目が・・・・・かすむ~~~。
これだけはどうしようもね~な~・・・・・。

2台でも楽しいな~。大好きなNSXコンセプトGTボディーを乗せてマシーンが走り回る~~~♪

森ちゃんのニッカドがたれて”トリッキー修行?”は終了。М君はビッチリNと話し込んだみたいだった。あとは、4人で暫し談話・・・そしてМ君ミッション完了、撤収。
おじさん達の日曜日も終了であった。

パチンコじじいのレオは帰り道で姉妹店に寄り、先ず父の安否確認なのだが、1箱背後に確認。
一旦、休憩ルームで一服・・・・・またシマへ。
遅ればせながら設置された 真・北斗無双ライト の味見を敢行。

      ホームとはやっぱりダンチ(段違い)だな・・・・・。

段違いに甘けりゃ良いが、そんな訳綯い。玉の跳ね具合地獄の如し、連のしなさ悪魔の如し・・・。まあ、そんなのとっくに10年以上前から知ってるが・・・・とほほ。
父から一昨日もらった分け前だけでも5枚もあるもんだから打ってしまったが、これでお終い。

800玉目での一旦ハズレかと思いきやからの~300玉・・・・・って実質200玉レベルだべ。
30回転抜けて、間もなくの今度は金保留からのハズレ・・・・・じゃないよ~的な2ヒット目。
勿論、30回転はまたスルー。もう え~よ。半端は全投入、そりゃそうでしょ。

        良い夢みたよ。空振りじゃなかったからな。

元手800玉で1時間程度は回せた。ホームでは、十分黒字にも貢献してくれたし、味も美味しかったし、連もした。自宅に近い玉屋環境はそもそも悪い。1円だからこそ打つ。それだけ。4円ならあっち。

    ひしひしと冬の気配だな~。

別に良いよ。次の春も近いづいてくるからさ~。えへっ。

入手して暫く経つが、まだ情報の入手が圧倒的に多かった・・・・。

今更のテスト。

折角だから、台風当日を使って若干のメンテ後の・・・。

リアバルクヘッド内から
長辺5mmレベルの石が( ;∀;)

こりゃイカン。

勿論、撤去。そして、一応バルク周りも清掃の上でクローズ。

あああああ、面倒くさっ。

実車もラジコンも好きな癖に誰よりも可愛がらない自分。

異音も出ていたし、挙動も今一だったのに・・・・・・・。

良いじゃん良いじゃん。

結果的にはやったんだから。試運転は未だである。

先は長いのじゃ。うーん、あっという間に2週間だな。

命拾いだったと言うべきか~。

昨年に増して、2017年はホームで打てていない。

どうしてって?

 

・・・・・・競争率が高くなったからさ。

 

そう、近年パチンコ台の出玉性能の締め付けが尋常ではない。

そこにきて手数料と特殊景品の200円単位から500円への簡素化(?)

1円なんぞ1シマ増えたのにも関わらず、海シリーズをメインで増台したお陰でより厳しくなった。

 

でもでも~、打てる機会に打っておきたい ホーム。

 

前回の必殺Ⅴの初弾きでグルグルではあったが、自台を飛ばして他台に当たりが飛びまくるという

洗礼を浴び、味見だけで退散したっけ・・・・。そのユニットは半永久的に引きが重い・・・。

今日は~~~~~~待つ! こっちのユニットを!

 

          空いたーーーーー!しかも、角台じゃー!

 

上皿をちゃんと確認の上、サンドに1枚。左液晶で420回転を確認、スタート。

当たり回数は12回だが、時短後320で推定4000円近辺の吸い込み。

打ってみると、前回に近い感触で実際80回せた。

 

だが・・・・・初当たりまでが・・・・やはり・・・・・遠いんだってば~・・・・失笑。

 

1kを1セットとし、2セットは覚悟はしていたが、まるで他店よりも演出に変化が無い。

ベースは逆に安定でまるで下振れ無しの保留満タンのまま2セット終了。こうなるとヤケに近くなる。

今回も自台を抜かして全台当たりが巡った。さすがに苦笑い。3セット目消滅寸前に お突 。

 

渾身の2連単・・・・って。

 

初当たりが、お突からの斬ラッシュ。ここが唯一の見せどころだった。

お突の前にやっと来た疑似3も共闘行きで激震付かずのハズレ。撤収する決意満々だった。

そこへお突だが、3セット目は 雑打ち を使い粗い遊技に替えていたせいで玉数がスレスレ。

 

     ヤベーーーーー、ギリじゃん。いけるかーーー。

 

サミー機じゃないので上皿の玉は限界まで見えるが、それでも数玉。内部の分でも数玉・・・・。

だが、ここも冷静に。1つも自慢にならんが20年に迫る修羅場を生き抜いてきた経験が生きた。

それを行使した上で、右打ち支持と同時にハンドル全開、上皿を凝視。

 

     おーーーーーーーーっ、増えてきたぞー。

 

追加で1枚入れるのは簡単である。だが、それじゃ~普通過ぎる。そうじゃない!

追加を投入せずに 持ち玉感覚 をフルに行使して、ここを切り抜けてこそのレジェンドでもある。

無事に斬ラッシュの小当たりパワーを使い持ち玉を増産し、安全圏内まできたところで単柄テンパイ。

 

・・・・・・またか・・・・。

 

液晶奥に 月 がない。ラウンド後にもキュイン無しでチャンスタイム・・・・・。

だが、気は楽になった。赤は出しても千円台のレベルで、ノーヒットも回避出来ている。

大事に100回転を回す・・・・・・あん?   なんか来た。全員集合から豪剣フラッシュ付きで主水激震。

 

        えいっ!

 

余りボタンの類は押さない主義だが今回は押す。引き戻し。既に頭の中はイーブン確定で進行。

ラウンド昇格無し、再度チャンスタイムである。

前半こそ若干の発展や保留変化があったが、後半は一貫してシーン・・・・・。

 

     

         はいはい、トイレ済んだら帰りますよ~。

 

必殺Ⅴ残留者はレオ以外は皆モリモリ。去った輩は皆単発終了。レオだけがイーブン。

さて、ジェットに流す。3200超、僅かだろうが貯玉もある。カードに一旦入れカウンターへ。

ぴっぴっぴっ、まさに3枚の特殊景品。

 

       お~~~~~~、まんざらじゃないな~。

 

黒には及ばなかったが、千金の値である。1円なんぞ打っている時点である意味 ヘタレ である。

そこで、差をつけるとしたら・・・・・・そう、飲み込まれないことに尽きる。やったぜ、自称弟子よー。

危ない橋を渡ってまでホームで回す理由は、各段にストレスが軽いこと。

 

いかにも現代パチンコを感じさせる店ばかりの中で、ホームだけは一本だけ筋が通っている。

姉妹店すらホームとまるで違う。プレミアすら外れる覚悟をしながら打つピリピリ感も含め

長く回すと口が乾いてくるほどだ。

 

土曜日を切り抜けたし、明日はどうでも良いや。

 

8月までは無事に土つかず。

9月は、もう無理だな・・・・・・・・。いっそ、暴れ打ちでもしてみるか・・・・・。

パチンカーとしてのレオの1年は長い。



夕べは、自分の意思では無いが花火を間近で見ることとなった。大漁どんぱく。
ミッション内容は結構重要であり、混雑の中での愛馬の巧みな移動も必至であった。
無事にミッションを終え帰途の市中にМ君から一報が入った。


ネストへの久々の参戦からまだ1週間である。
だが、それは来た。
急遽だがМ君のスケジュールが空いた。同行を一発返答し、今朝8時少し前のレオ宅出発。


(動画提供:スガさん)

・・・・大失態。TMやん本当に申し訳ない。マーシャルミス発覚(4分近辺)

今回も全員Aメイン決勝。ツーリング絶対王者だったTMやんを先頭に僅差でМ君のBRZ。
そして、まさかのスガさんNSXが転倒!!!もしかして初めてかも。
だが・・・・・沈んだかに思われたNSXの猛追が始まるのだ。


快調にトップを走るМ君。別ににガッツリ遅い訳じゃない。だが、後半2分1分を見れば
周回を重ねる毎にNSXがグイグイ近付いてくりのが明確に分かる。そして
あてることもなくスマートにパス。

TRF-418とNSXの組み合わせが良いのか?それらとスガさんの相性が格別に良いのか?

今シーズンのツーリングは9戦中6回優勝・・・・マジかい。




ポールは久々のМ君。予選タイムも文句なしの14”55・・・・だったかな・・・。
フロントローはスガさんでマクラーレンTRF-102。ショートリフェに変更後マシンバランスを模索中。
予選でやっと14秒台の組み合わせにヒット。決勝に望みを託す。

赤のフェラーリを先シーズンから愛用し、第13戦・・・待望の優勝を果たしたМ君。
今回も予選のタイムもまずまずだし、有り得た結果とは言え、実質ノーミスでの
ポールトゥーウィン。これは、きっと嬉しかったことだろう。

スガさんもグリッドが逆だったなら獲れていたかも知れない。だが、今日はどこかМ君の日としか思えなかった。

猛追してくるTMやんが少なくても2回のミスしていたり、チームメイトのスガさんも抜けなかったり、3連勝のかかったGさんも、皆どこか及ばず、逃げ切った。周回も合格ラインの32ラップ。

ツーリング 1 スガさん
      2 М君
      3 TMやん

F-1     1 М君
      2 TMやん 
      3 スガさん

・・・・・・・間違ってないよな・・・・・少々心配・・・・。

形として、上位を独占したかのような印象も否めないが、左の指を怪我しているのにも関わらず
参加してくれた Nくん の参戦もあっての5台走行は、本当に有り難さも一入であった。
Gさんにしても、急遽ニューシャーシを投入しての参戦であり、不調だったと言いきれない。

連投だったこともあり、森ちゃんの参戦はなかったが、これは十分織り込み済み。
バイクも乗るし、他にも用事もあるものだ。

ただの応援団?でしかなくても、2017年も3回までこなせた。レオはそれだけで良い。

年にたった1つの何かだけでも人生十分充実したりするものだが、ラジコンに限らず
生きている意義を感じながら過ごす日々は実に感慨深い。
9月も2週目か~。

               がんばるか~・・・・・・。


              秋が深まる~~~~~~~。