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おかしい・・・・。確か、当初はNKJだけだったのだが・・・。


いよいよリアウィングを切り落としたりして(帰宅後)

少し前まで雨の予報の今日、NSXコンセプトGT×TA-07の確認目的で聖地にノンビリ向かう。誰か来るにしても、味見が済んでからが都合が良かったが・・・・・NKJ~~~何故じゃ~。

3シーズン目にあたる2019年に至るまで殆どセンター積みだったモーターをリアに変更。そして、ギアカバー?も久々に装備して走行・・・・・・なのだが、バッテリーは70g重い方から使用。重い・・・パンチ無い・・・車高(&バランス)低い(悪い)

まあ、今日は誰も他に来ないぞ~とNKJに告げるも一緒に走る。3週間くらいぶりなのかな~、でも真面目に走ってた~。マシンも特に走りが悪化した感触は無く(レオも操縦)握り気味でもソコソコ曲がる。

一旦、休んで”褒め褒めタイム” 具体性をもって褒めるのだが、実に嬉しそう。やがて、OSSAらしきミニバンがバックオーライ。少し走らせたところでレオが彼のTRF-419XRのFダンパーのオイル漏れを発見。

NKJのTRFのOリング(青)を譲り受け?修理にかかった。またまた現れた久々の訪問者SAさん(多分)のガンベイド(MシャーシタイプRC)の走行が始まる。これ以降は記憶が曖昧であるが、Wさん OTさん KD(ラジコン怪獣) TKちゃん が集って走行会?

動画が上がっていることで、既に今回もOSSAのドローンが活躍したことが見てとれる訳だが、シーンの序盤が我がチームメイトTKちゃんのNSXコンセプトGT×TA-07。パッと見、OSSAのと見分けがつかないが、デカールが正確なほうがTKちゃんなのである>

さて、キッズが居る場合、そこはキッズ(の未来)優先が理想。とは言え、KDは子供扱いを好まない性格で、最低限の注意とマシンのチェック(異常な挙動)を終えたら開放~。

本当の最初こそ間に合わなかったが、ベタでも8の字旋回(スラローム)の繰り返しからライン上をなぞる繰り返しを始め、加減速のループなど、せめても基礎を反復させ、それが出来るように判断した上でコースインさせた経緯も効いたのか?低速からの立ち上がりやS字の処理は格段に上達していた。

外周でのアクセル調整などがまだ及び腰だが、まだ2年生だし、十分な感触で、根を詰め過ぎないところで帰宅を促した。これ、集中力がきれてきたのが見てとれたのと同伴者(彼の父)が帰宅の意志を示した為である。

それにしても、一見言う事を聞いてくれそうにないように見える彼が、レオの言葉を受け入れ帰宅を快諾してくれたのは結構意外であった。
残ったのは中高年。

KDだけではなく、地味にWさんも上達が見てとれる。彼は、実戦の中で必要性に迫られ上達した訳だが、人と居られる(走れる)ことが楽しくて堪らないようで、誰かと揉める風でもなく馴染んでもいる。

到着当初は、今日こそ ボッチ だと思っていたが、そうでもなかった。これも、NKJ効果なのか???




※左Aちゃん車 中レオ 右TKちゃん

限られた機会。ある意味綱渡り。
晴れた昼下り、彼の定休に合わせて現場を覗いてみる。
・・・・居る~。その隣には白い軽四も。

先ずは挨拶をば。そして、走り(人間の調子とマシンのセット)を観察。
やはり、teamuRのエースは一味違う。
音を聞いてTB-05だと直ぐ分かる。でも、モーター位置だけは・・・。

早速、プロポを拝借。むむむ、これは凄い。この時期にこれだけ
どこからでも曲がるのは見事としか言いようが無い。
マルチラインと名付けたその挙動はレオでは作れない・・・・。

試に、わざとヘアピン進入を遅らせてリカバリー出来るかやってみた。
見事にコース内で尚且つ余裕で曲がって見せる。勿論、そこからの
立ち上がりも、それ以降の乱れもまるで起きない。

やがてTKちゃんも駆け付けた。TA-07を持ち込んだ。
タイヤも温まっていないのに早速走行。何せ時間が無いのだ。
彼のTAは、タイヤ(ソレックス?)のグリップで曲がれているものの
リポ前提のバランスがとれており、それはそれで良いと思う。

Aちゃんが言った。走らせないの? (嬉しいじゃないか~)

やっと、そこまで打ち解けてくれたのね~。Morickさんも当初は似た感じというか~皆、慣れるまでは~遠慮するわな~汗。
最初からグイグイなのは~レオぐらいなのか~・・・・。

昼前から居たHRさんが提案してきた。角リポ積める~?

早速、食いつく自分。これで、ドリパケのリポ実験が出来る~。
ついでにでは無いが、彼のGPも走ろうと逆提案。彼快諾ってことで
EP3台+GP1台の恐怖の混走が実現。

10周リミットでのコール。コールは、いつもAちゃん。
爆音が後方から迫る中、フライング気味でレオが先手をとる。
これ、前を走りたいとか負けたくないとかでは殆ど無い。

確かに、前は好きだが、むしろ 火をつける為 である。
ただでもテンション高いレオ。大体、触れ合う皆はそれを否が応でも
知っている。それを利用して煽っているのだ~。

冷静に何かをストイックにやるのは否定はしないが、レオ流は
常に~~リミッター解除~。気付かぬうちに全力を絞り出す
スイッチを作ってしまうのだ~。

かつては、AちゃんもTKちゃんも遠慮してくれてたものだが
今は、初っ端からガチに抜きにかかってくる。堪らない!
これこそメンタル崩壊と引き換えの感動だったりする。

ライン内走行は勿論のこと、ぶつからないスレスレのパッシングも
明らかに巧みになっているのが見てとれる。HRさんは、アクセル開度
10%にも満たない速度でレオ車後方を追尾走行~。

たった3分程度だが、DRCCの冬ラジを思わせる雰囲気がそこにはあった。クルマ関連で結びついたのが teamuR。Aちゃん中心のコミュニティであるが、何よりレオが望む ほっこり感 があるのが良い。

月も折り返しに入る。う~、踏ん張らなければ・・・・。


TKちゃん参上~~~~♪GF-01だがボディーはジムニー。



こちらもTKちゃんデビュー。M-07にBRZ(M-05だったかな)



teamR自慢のコミュニケーション能力の高さが売りのTKちゃん。
我がマイスターとも話し込んでいた。teamuRとDRCCが親睦を深めるのは、ラジコン(カー)の将来(地元の)を考えた時実に喜ばしい事なのである。

そもそも、2019年のビッグタイヤ(カテ)は、簡単に数台規模になる。かつては、毎回毎回マイスター・Morickさん・レオの日々が続いたもんだが、多分今はMax10台(以上)になるのかも・・・・。

地元2チーム体制の構想のヒントはMorickさんそのものからだった。
親和性は高めつつも、肥大化由来のクラッシュ(分裂)を未然に防ぐのと、各チームのカラー(独自性・持ち味)を殺さない最善の選択だと直感的に感じたからだった。

レースを主体に年間活動が組みあがっているDRCC、DRCCを見習いつつも、レースに固執しない中で上手さや知識・場数だけは追及していく仲良し団体としての teamR。

楽しさだけだと、長い年月を支えていくにはどうしても脆い部分がある。大らかさが無ければ、人が増えても崩壊を繰り返す・・・。
もう、そういうの好まんからな~。

本日は、Aちゃんが居る可能性に賭けて運動公園に向かてみた。
残念乍ら彼は仕事になってしまったようだが、彼きっとマイスターと又走りたいと思ってるんだよな~・・・・。

TKちゃんのGF-01を走らせてみた。一緒に走った時の雰囲気とは違って回転半径がメッチャ大きかった。直ぐにデフ(フロント)が硬いのでは?と感じたが、マイスターも見抜いていた。さすがである。

触れてみてハッキリしたので走り方を変えてみた。バッテリーは
teamRデフォルトのリポなのでアクセルは粗く扱わず、尚且つ1コーナーではいなすように転がし、中ソ区域に入ったら強く煽らず前に出せば良い。一度特性が解れば難解なセットでなく、あれはあれでアリである。

BRZの方もいよいよ多数台の中でのデビューで、案外良い感じ・・・には思われる。Mシャーシも人気カテにあたるので、teamRでも台数が多い。Aちゃん・Kちゃん・HRさん・TKちゃん・レオでも5台。

どうしても、仕事の都合上同居?は難しい訳だが、どこかで何かが変わるとも限らない。大所帯であのコースを走る日がやって来るのか?来ないのか?TKちゃんもAちゃんも上手くいけば祝日はブッキング出来るかもなのだが・・・・。

今日は、チビッ子は不在。大人の時間であった。ボディーマウント付け根の骨折・・・2度目である。ダンパーオイルも漏れまくり、キングピンも又抜けた~。どうやら、MorickさんのGF-01×ホーネットも大分ヘロヘロらしい。

4度目?のシーズンオフがやって来る~。防寒装備は忘れずに~汗。

 

M-07 M-05 TA-07 ドリパケ。

4年かかってしまった・・・・。

ボディーの特色が、旧レオと新レオで180度?違う・・・。(白って使わんかった)

 

 

シャーシの中身で言えば

M-07はタミグラで言う(2019年)Mチャレンジに近いライトチューン(28T)+ニッカドで、対DRCC仕様。

M-05は、現在23T を積み燃費も6分以上走行可能なパワー型(対teamR仕様)

タイヤが、07が前後Sラジアルで、05が前後タイプAスリックである。

 

バッテリーレスで計ってみたら、07が1052gで最軽量で、

 

05が1057gと5g違いで案外僅差であった。(軽量ボディーのお陰?)

 

TA-07×NSXコンセプトGTだと、1130gで、ミニ達と比べ70gほど重いようで

 

ドリパケだと、1156g・・・M-07とだと100g以上重たい・・・。

(セットだったZだとクソ重い)

 

TA-07もドリパケも540モーターだが、TAが約6.1のギア比に抑え

ドリパケは、5.8まで高めてはある。これは、ドリパケが対teamR仕様な為である。

これに、リポを使い、ストレートでのトップスピードを揃えてちょうどバランスする感じ。

 

DRCCに絡んで走る場合、トップグループはネストやタミグラの規定にそったマシンで走る為

パワー重視の仕様はそぐわない。少々高めのギア比は、テクや目のハンデを埋めてもらう為であり

モーター(回転数)・サーボ・駆動系など全てのメカや装備はそれでなくともレオのは3流装備なのだ~。

 

天候が悪いので、珍しく軽いメンテや清掃をしたりしたが、TA-07が断トツ悲惨な状態だった。

 

リアデフはおろかフロントデフまでもが汚損し、バルクヘッド内がオイルまみれな上

ダンパーもオイル漏れが著しかった。キッチンペーパーやら綿棒やらをフルに用いてキレイに

した訳だが、マシンを大事にしない悪い癖は少し反省だな~。

 

アンテナレス化を終え、バネも前後入れ替えののちに試走は済ませ、違和感も特に感じなかったので

シーズンオフまでもう少し頑張ってもらえるかな~・・・・。ドリパケは、もう少し速度面で上乗せが欲しい

ところだが、どうもニッカドだとアレが限界のようで、かつてのGTクラス決勝の二の舞になりそうなので

ギア比5.0近辺はやめておこう。

 

M-07はダンパー清掃や軽いチェックで完了。M-05は、バネの見直しやらデフの利き具合やタイヤの破れ

などを経て完了。デミオを載せ、L寸のまま復活したM-05であるが、一度は諦めたセットも随分穏やかになり

今更ながら、トーインをあと1度~~~~って気持ちだが、アクスルに1.5度を奢られているだけマシかと納得。

 

パチンコの仕様が著しく悪化し、そこへ新規参入もあり、2015年以上の ダークインパクト(レオ造語)が

起きているお陰もあって、2019年はラジコンに割く時間?は多い。家計簿ソフトに残った中身が1万すら届かない

とは、さすがに予想はしていなかったが、10年を大きく越えてパチンコに助けられただけこれもマシか・・・。

 

2018年大晦日を境にアクセル開度1%を意識したつもりで過ごしていたが、それでもどこか足りないコントロール。

生きているうちに出来ることはやっておきたくなる。お陰で、腰の激痛ってヤツも体験したっけ~・・・・。

台風が暴れている・・・・。


DRCC管理人動画

さきの日曜日も撮影はツイン体制であった~。
OSSAの空撮とマイスターの固定カメラである。
こういう試み自体も2019年ならではである。

ツインと言えば・・・・。


ラジコン活動組織も、2019年はツインである。
DRCC管理人をリーダーするDRCC、Aちゃんを中心に楽しむteamR。Aちゃんもリーダーらしく上手くて、性格もフランク。

キッズも2名でツインだったが、何でもこじ付ければ良いってもんじゃないな~・・・・。ツインとはまるで関係無いが、teamRとして顔あをあわせるのも多分10回を越えたと思う。

DRCC(動画も)に影響を受け、Aちゃんはヘアピン手前からアウトフィールドまでの隙もまるで無くなり、遠慮もせずに全力で走るようになったし、TKちゃんは派手なパワーよりコーナリング(マシンのグリップを気にする)を楽しむ様になってきた。

DRCCよりのWさんは、まさかの上達(ライン内走行)が著しく、いきなり7台走行の参加から随分と丁寧に走るようにもなった。NKJの欠場が増えてしまったが、ヤツの代わりのような・・・少なからず、これも予想外なのだが、現場の面子とコミュニケーションも出来ているし、軽い修理なども積極的にやってくれていたりして嬉しい誤算である。

TKちゃんが言っていた。Oさんと真っ暗になっても走っていたと。
これOSSAの事だが、レオとだけでなく他のDRCC関係者とも親交を深められているのは本当に嬉しい限りなのである。

さて、マシンの仕様はおいとくとして、まさかの毎週(のように)現れ、共に走るようになったOT氏。持ち込むマシンの殆どは旧車ばかりなのだが、彼の中で何が起きたのか?NKJパターン?

あの日は、自分のマシンを操縦する機会は殆ど無かったが、それについては後悔は無い。強いて言えば、積み替えしたレシーバーに問題が無ければ良しだったので、ガス欠寸前のニッカドで一応確認は完了。それの補完として、過日再点検で完結。



サンワ系の互換のものだが、お気に入りに入れたものを注文したら、型番が違っていたが、アンテナレスなのは同じだし、特に不都合は無し。やっと、FH3が2基になった~。

DRCC走行用とteamRとその他用のマシンもツイン化完了し、描いていた形に随分と近付いた。Morickさんが気付いてくれている 次世代に残したい思い を具現化(現実化)するには思いだけは到底届かない。

コースのペイントも軽い掃除も仲間(気持ちが近い)も地道に人知れず活動しておかないと全て幻にさえなり兼ねない。チビッ子達に運命を託したいのは本音だが、あれが最後でも構わない。

頑張っても 頑張っても 消えるものは消える。ただ、まだやれることはある。

INAXの顔を見られなくなって又随分月日が流れている。全ては、彼の勧誘から始まったのだが・・・・・。



ムービーby のっさのり


何故か台数が増殖で・・・・新人キッズのインプまで。

マイ可動ラジ

これが根付けば言うこと無いが、キッズが初の2名。
ラジコン(カー)界に復帰した一番の意味(意義)はこれに尽きた。
実際、パイが減る一方の流れは、悲しみさえ感じたほど・・・。

だからって・・・・憂いていても何も起こる筈も綯い・・・・。

だから・・・・見えない目でもソレを走らせ・・・爆笑もされ・・・それでも
拒絶もしなかった・・・。あれから5年目。別に、復帰を煽った訳でも勧誘したつもりも無いが、最近はかつての縁者がその場に居たりする。

今日は、キッズが主役の日。

もうあのマシンこのマシンが大破しようが構わなかった。種まきとはそういうもんだ~。マイスターやOSSAも賛同していたようだし、Morickさんも協力的なムードの中で時は過ぎた。teamRのTKちゃんも後に合流し、交流も更に深まった。レオの思うラジコン(カー)どこまでいけるか?やれるのか?

賑やかさは唯一の救いである・・・・・・・。



DRCC管理人動画


軸、DRCC(関係者込み)で言うとマイスターの事を指す。
別に責任とか義務など一切なく、居ないと味気無さすら感じる
存在であることを意味する。(旧友NKJが同じ意見)


メンバーに合わせてGF-01まで入手してしまったW氏は、以前とは別人のように積極的に多数台(多人数)走行に参加。
ケン坊は、レオのM-07(M-05も)を走行。レオを抜かせたことが嬉しかった~と語っていた。



マイスター(DRCC管理人)撤収後は、もっと旧友であるOSSAが場を温めてくれた。前回、レオに無理やり頼まれたドリパケ用モーターマウントの加工もバッチリである。



2016年、マイラジ復帰時にはマイスターがFF-03の加工や面倒を、そのシャーシやボディー一式と提供はINAXが。そして、最近はOSSAが色々手間をかけてくれていたりする。

ドリパケの加工には、オールシーズン使用可能な540モーター搭載という深い?事情があり、無事に搭載出来たことはレオにとっては大きい。

本来積んであった Z のボディーからロータスに換装したお陰でトータル車重も50g以上軽くもなり、入手当時のジャンク状態より使えるラジコンになったドリパケ。

ヨコモ製なので、案外走る(癖が無いというか・・・)

先週来られなかったMorickさんも今回はたっぷり交流を楽しみ、NKJやOTBさんもラジコンを堪能したようだ。9月は随分と個人的にダメージが酷かった自分も皆に救われたかな・・・。




空撮担当 おっさのり


画像①


画像②

遥か遠くてで過ごした後の、愛馬のハンドルとラジコンのプロポのハンドル・・・・・。愛馬が放置プレイされるのは、年間数日程度しか綯い。

・・・・・レオはーーーーー車が好きなんじゃーーーーー。

今回からは、NKJの欠場が多くなる。正直少し張り合いがなくなる。尚且つ、本日は誰も来なそうではあったが、現場でメンテしながら過ごそうと決め向かった。

結果的に、OSSAもMorickさんも登場、後にOTOT氏までもが現れた。OSSA恒例となりつつある空撮も敢行。
前回とは趣の違う仕上りになった。

今回、レオの場合 ドリパケ改 と TA-07 
OSSAは TRF-419XR
Morickさんは、TB-05
OTさんが、TT-02typeS

他、ダンシングライダーやらGF-01やらで軽いお遊戯?

さて、上空からのコースまるごとの構図での撮影であるが
先行する リポ仕様のTA-07(レオ)のラインが粗い粗い。まあ、分かっちゃいるが・・・・。

敢えて、後方から煽りを入れるOSSAの走りは、若い頃と遜色ないラインの正確さと自由度がある。その後方をネスト仕様のギア比7.5+ニッカドで地道に走るMorickさんはインフィールドでフットワークが相変わらず良好。
長老であるOTOT氏は爆速を武器にうなりを上げて楽しんでおった~笑。

ドリパケは、懸案だったギア比アップをOSSAにしてもらい、無事に大よそ5.8程度となり、アンプのキャパも問題ないようだ。後は、リアダンパーのメンテ・・・。

旅の疲れもまるでなく、30度越え環境下での後遺症もまるでなかったお陰で今回もなんだかんだ癒された休日となった。

休み過ぎたので明日からは頑張らねば・・・。

Kちゃんとは久しぶり、そしてAちゃんとMバトル。
(Kちゃんがちょっとハード過ぎる仕様の上に軽量ボディー)
あの走行から・・・・時は過ぎ~


そして・・・帰還の日がやって来た~。
天気は、連日晴れ~、気温は到着日こそ27、8度だったが
以降は、30度越えであり、暑いと言えば暑かったんだろうとは思う。

2012年から数えて8年目・・・・・。



空港に着き、実弟との対話も済ませゲートを通過していよいよ故郷への帰還の時間が迫る。●●さん!・・・・?・・・・まさかこんな場所で! 年に何度か食事を一緒にしてくれる彼だった~。

どうやら、沖縄からの乗り継ぎらしかったが、例の台風の影響で
イレギュラー的に羽田に来たらしかった。こんな再開し方もあるんんだな~とシミジミなレオ。

彼も、未来を託した1人でもあり、現実人の為に頑張っている。
地元で会うのにも恐縮する間柄になってしまって久しいが神様は
粋な計らいをしてくれたものだ~。

暑いさ中に向かっていく自分。やっる事終えて安堵している自分。
・・・・時間だけで言えば帯広までと大差ないよな~。
飛行機は、まんざら悪くない。

 

 

麺類って、何故か好きなレオ。

特に、塩系がどうしようもなく好き~。

とんこつラーメンも。

 

連日、暖かい?が、まあこんなもんだべ~

 

恒例の アニキ特製カレー を煮込み

 

 

ちょっとウロウロ。

 

 

 

そして、腹が減ってはなんとやら~。

 

昨日は、随分腰が痛かったー。歩き過ぎの

10倍界王拳だった~。

ふーー。