撮影 レオ


さて、パチンコを打たないこと前提で生活すると、案外苦痛もなく運動公園にも行ける。今日こそ ボッチ の可能性あり、キッズのKD親子が万が一来たらに備えて行ってみた。

でも、現実はTKちゃんが直ぐに着て・・・・GFのFデフをソフト方向に変更したそうなので、検証することに。うん、クルクル曲がって楽そうだ(過去比)

搭載バッテリーはLi-PoでGTチューン仕様。2台でマーカー作ってグルグル回ってた~(時計・反時計)やがて、又SS君も到着。季節的に時間との勝負とも言えるので走ってみた。

ガンベイドもTB04evoもアドバイスに従いセットを見直したので、前日のようなトリッキーさは減っってた~。でも、ガンベイドもTB04evoも一筋縄ではいかない部分があるようで操縦に苦しんでいたっけ~。

やがて、今日は来ないべと想像していた OTさんも愛車を抱えて近付いてきた。ピニオンも新調したそうで、確かに昨日時点でも残っていたノイズが消えて、TB-05のように静かになっていた。(TT-01)そして、Morickさんも見物か?と思ったら・・・ご一緒~。

昨日は、サバゲーを堪能し、本日はRCカー。

動画で観ると・・・・ギア比7.5:1な分トップスピードが足りないようにもも感じるが、そもそもレオのショートカットが悪質でもある。

teamRのデフォルトバッテリーがLi-Poなのが申し訳無いが、わざわざ手持ちのもを持ち込んでくれた。ギア比的には。5:1近辺が多いのだが、モーターの540化が最近図られ始めており、スピード主義的走行ではなくなって来ているのが好感持てるのだ~。

そして、どんなに頑張っても祝日(振替含む)の月曜日はAちゃんに会えないことが分かったので、月曜日以外の祝日に望みを繋ごう。
それにしても、リポを使うようになって(レンタル)速度の麻痺というか、悪い意味で慣れてしまって、ニッカドを使うとその重さと非力さに悲しささえ覚える・・・・・。

今のところ、セット的にはクワトロ・バジーナの百式とようにピーキーだが、外れでは無いので、これからもリポもニッカドも使い分けしていこうと思う。

いずれにせよ、パワーありきの路線じゃなくなって少々ホッとしていたりする~。

撮影 のっさのり



連休・・・かつて土曜日なんて特に判で押したように玉屋に居たもんだ。ある意味エマージェンシー・・・・1円パチンコすら危険になって、打つ気分にならない・・・。

まあ、土曜日はキッズの1人とパパさんに暫しお付き合い。マシンの感触の確認してみたが、ラリーブロックの逃げ具合がちょうど良いのか?前回の印象とは随分違う。基礎練習をKD(もう1人のキッズ)と似たメニューで敢行。???想像以上に出来るし、向上心も凄い。
そして、夕暮れをキッカケに解散。

日曜日、誰も居ない聖地に到着し、完全な確認をとれなかった
TA-07のギア比アップの成果?と燃費を確認中にOSSAが到着していたようだった。コソ錬と思われてるみたい。

軽く対話の後に、折角だからもう2台で走っちゃおうと決めた矢先に
SS君が到着で3台走行に。彼は、ABCホビーのガンベイドを2タイプ所有し、ノーマル車の方がセットが良いのが悩みでもある。

やがて、OTさんも登場し、一見知らなそうな人が現れた。

???どこかで見たような~・・・・Yダ君?  そうです~。
これまた久々の再会である。但し、既に頻繁にAちゃんと彼の話はしており、とても20年ぶり級とは思えない空気に包まれた。

やがて、見物だけに終わらず、旧車とは言え HPIのRS4(?)を走らせることとなる。地元を離れているので一緒に走る人も居ないと言っていたっけ・・・。

そして、これまたビックリゲストのS会長が見物していった~。レオにしてみれば普通に度々会ってはいるが、ここに現れるのって何時ぶりであろうか?で、OSSAのドローンを操縦してた~笑。

寒くなってきた頃 TKちゃんも到着し走行で〆。
現場人数総勢7名で6名がラジコンカーを走行。SS君のセットの修正を真剣に皆で話したり、Yダくんマシンの件でも数点アドバイスしたりで日が暮れた~。




Aちゃん・・・・teamRのA(エース)でもある。(※レオの見解)

過日、先月の締めくくりとも言える集合。
当然、Aちゃんは6連勤後のリフレッシュの走行。
TKちゃん、初のラジコン積み込み失敗で・・・でも来ちゃう(爆)
年も同じで、やることも似てたりしてそこがまた良い。

既に、HRさんともう1名もTA-05の型違いとMシャーシを持ち込み
合間に更なるコース補修を済ませておった~汗。
そんなに頑張らずとも良いのだが、やりたいと言うのでとめなかった・・・。

で、Aちゃん既に数台走らせたそうだが、置いてあった1台を操縦させてもらったところ彼のマシンらしくない感触(初めて)であった。
どうやら、トルクは4㎏以上あるが、速度が遅いのが原因らしい。納得であった。

次に、何度も見損ねた レーシングトラックの走行と味見をおねだり。

仕様は、ライトチューンモーター×ニッカド(1600SP )・ギア比は8:1を越えていて、明らかに速くはなさそう。先ず、レオが走る。お~っ、こんな感じだったのね~。地元で4台目のSSさんのソレはセットも仕上がっておらず、DRCC管理人のソレは未だに見てもおらず、INAXのは明らかに爆走系過ぎてイメージが沸かなかった。

感覚的な速度域(速度感)は、ネストのツーリングで、意外と遅くない。
但し、単走ではストレートの長さ故に少々かったるい。何せ、デフォルトでリポを使うのがteamRであり、ギア比も5:1だから・・・。

さて、こちらのセットは現状十分だが、GTチューンあたりを積んだり、ギア比を6:1くらいまであげたらフロントヘビーの対策必死となり、タイヤに熱が入ってからのリアのすっぽ抜けをいかに制するか・・・。

当日は寒かったこともあり、割と淡白に切り上げた訳だが、レオにしても、TA-06の型違い2台の味見も含め、M-03の味見も済ませ、想像以上に走り易いことに少々喜びさえ覚えた。

かつて、何度かラジコン好きの方々が現れては消えた。共通していたのは、中々次に現れるのが予測不能だったり、セットが発展途上(ピーキー)だったり、そもそも1回きりで来なかったりの印象が強い。

そんな中にあって、teamRの面子の殆どは、偶然もあるかもだが
決してハズレのセットでは無く、要所はきっちい押さえ、足回りはしなやかに、かと言って速度域にはあった締まり具合で十分に中高速でキレイにに外周もヘアピンも対応出来ていたりする。

Aちゃん TKちゃん のマシンは共に懸念する部分も無く、共に現役マシンも所有した上で、旧車も走らせて楽しんでいる。TA-07にTB-05のミドルだが、それこそレース前提でも無くこれで十分。

そこに、HRさんのTA-05(爆速系)とM-05の快速仕様やGPなど。
HIくんは、現状F-1を2タイプ所有で片方がF104の筈。
もう1名はTA-05IFSの筈とM-03.
今回も不在の神出鬼没なKちゃんは、M-05爆速系となんだったけ~。
SSさんは、ガンベイドを始めレーシングトラックやらS30ZのTT-02?。
M-08導入した彼は暫く顔を見られれいない。

冬ラジ要員?として、既にAちゃんもTKちゃんもGF-01のお披露目も済んでおり、ノーハウの足りない部分はDRCC管理人からレクチャーを受けていたようだ>

11月・・・・いよいよ寒さが身に染みるようになってきた。
ラジコンに夢中になり過ぎて、日常に支障が出てしまっては本末転倒である。レーシングトラック・・・・う~ん、入手すべきか・・・・。




Rの日。
土曜日でも日曜日でも月曜日でも無い。
祝日だけど、DRCC関係者は無理だな。

・・・・随分、クルマ停まってる~。

勿論、リーダーのAちゃんも居るが、TKちゃんも居て、HRさんに
HIくんにもう1人も。これは、コース補修時並みの集結である。
1人の充電待ちをしているうちに時は流れ・・・・。

・・・・・あっ、管理人が来た~。

Aちゃん、久々の再会を果たし、嬉しそうにあれこれ対話していた。
水をさすほど空気を詠めないレオでは無いが、一応迎えに行ってみた。
DRCC自慢のマイスターが再びteamRと走る日が来た~。

後列発進だったインプがレオ車と正面衝突するアクシデントが序盤に発生するも、ごちゃ混ぜ走行(懇親走行)は進行。Aちゃん、マイスターにプッシュされつつトップを渾身の走り。

そもそも、インプの持ち主は、多数台走行にも慣れておらず、立ち位置から遠い2ポイントを見切るのも苦手であり、多数台にも遠いポイントのコントロールにも時間をかけて慣れてもらえば十分。

責任を感じてかマシンを撤収しはしたが、その後もラジコン談義には普通に参加していて一安心。DRCC関係者で言えば、少し前のWさんに近い心理状況だと思われる彼だが、マシンのセットは十分に仕上がっていて、控えめな性格からくるデメリットは後々乗り越えることと思う。

現場メンバーの全車を味見も済み、GFでのお遊技???
またまたAちゃんを交えて、DRCC的ビッグタイヤ走行。
何故か?全車ジャンプ台を上手く処理出来ず、前かがみで着地。

さらに、レオ車が断線によるリタイア後、TKちゃんが再登場で
ビッグタイヤ走行継続(3台での) 奥の深いビッグタイヤ走行を
バッテリーがたれるまで走ってた。

少ない機会を現実化してくれたマイスター。実に感謝である~。

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おかしい・・・・。確か、当初はNKJだけだったのだが・・・。


いよいよリアウィングを切り落としたりして(帰宅後)

少し前まで雨の予報の今日、NSXコンセプトGT×TA-07の確認目的で聖地にノンビリ向かう。誰か来るにしても、味見が済んでからが都合が良かったが・・・・・NKJ~~~何故じゃ~。

3シーズン目にあたる2019年に至るまで殆どセンター積みだったモーターをリアに変更。そして、ギアカバー?も久々に装備して走行・・・・・・なのだが、バッテリーは70g重い方から使用。重い・・・パンチ無い・・・車高(&バランス)低い(悪い)

まあ、今日は誰も他に来ないぞ~とNKJに告げるも一緒に走る。3週間くらいぶりなのかな~、でも真面目に走ってた~。マシンも特に走りが悪化した感触は無く(レオも操縦)握り気味でもソコソコ曲がる。

一旦、休んで”褒め褒めタイム” 具体性をもって褒めるのだが、実に嬉しそう。やがて、OSSAらしきミニバンがバックオーライ。少し走らせたところでレオが彼のTRF-419XRのFダンパーのオイル漏れを発見。

NKJのTRFのOリング(青)を譲り受け?修理にかかった。またまた現れた久々の訪問者SAさん(多分)のガンベイド(MシャーシタイプRC)の走行が始まる。これ以降は記憶が曖昧であるが、Wさん OTさん KD(ラジコン怪獣) TKちゃん が集って走行会?

動画が上がっていることで、既に今回もOSSAのドローンが活躍したことが見てとれる訳だが、シーンの序盤が我がチームメイトTKちゃんのNSXコンセプトGT×TA-07。パッと見、OSSAのと見分けがつかないが、デカールが正確なほうがTKちゃんなのである>

さて、キッズが居る場合、そこはキッズ(の未来)優先が理想。とは言え、KDは子供扱いを好まない性格で、最低限の注意とマシンのチェック(異常な挙動)を終えたら開放~。

本当の最初こそ間に合わなかったが、ベタでも8の字旋回(スラローム)の繰り返しからライン上をなぞる繰り返しを始め、加減速のループなど、せめても基礎を反復させ、それが出来るように判断した上でコースインさせた経緯も効いたのか?低速からの立ち上がりやS字の処理は格段に上達していた。

外周でのアクセル調整などがまだ及び腰だが、まだ2年生だし、十分な感触で、根を詰め過ぎないところで帰宅を促した。これ、集中力がきれてきたのが見てとれたのと同伴者(彼の父)が帰宅の意志を示した為である。

それにしても、一見言う事を聞いてくれそうにないように見える彼が、レオの言葉を受け入れ帰宅を快諾してくれたのは結構意外であった。
残ったのは中高年。

KDだけではなく、地味にWさんも上達が見てとれる。彼は、実戦の中で必要性に迫られ上達した訳だが、人と居られる(走れる)ことが楽しくて堪らないようで、誰かと揉める風でもなく馴染んでもいる。

到着当初は、今日こそ ボッチ だと思っていたが、そうでもなかった。これも、NKJ効果なのか???




※左Aちゃん車 中レオ 右TKちゃん

限られた機会。ある意味綱渡り。
晴れた昼下り、彼の定休に合わせて現場を覗いてみる。
・・・・居る~。その隣には白い軽四も。

先ずは挨拶をば。そして、走り(人間の調子とマシンのセット)を観察。
やはり、teamuRのエースは一味違う。
音を聞いてTB-05だと直ぐ分かる。でも、モーター位置だけは・・・。

早速、プロポを拝借。むむむ、これは凄い。この時期にこれだけ
どこからでも曲がるのは見事としか言いようが無い。
マルチラインと名付けたその挙動はレオでは作れない・・・・。

試に、わざとヘアピン進入を遅らせてリカバリー出来るかやってみた。
見事にコース内で尚且つ余裕で曲がって見せる。勿論、そこからの
立ち上がりも、それ以降の乱れもまるで起きない。

やがてTKちゃんも駆け付けた。TA-07を持ち込んだ。
タイヤも温まっていないのに早速走行。何せ時間が無いのだ。
彼のTAは、タイヤ(ソレックス?)のグリップで曲がれているものの
リポ前提のバランスがとれており、それはそれで良いと思う。

Aちゃんが言った。走らせないの? (嬉しいじゃないか~)

やっと、そこまで打ち解けてくれたのね~。Morickさんも当初は似た感じというか~皆、慣れるまでは~遠慮するわな~汗。
最初からグイグイなのは~レオぐらいなのか~・・・・。

昼前から居たHRさんが提案してきた。角リポ積める~?

早速、食いつく自分。これで、ドリパケのリポ実験が出来る~。
ついでにでは無いが、彼のGPも走ろうと逆提案。彼快諾ってことで
EP3台+GP1台の恐怖の混走が実現。

10周リミットでのコール。コールは、いつもAちゃん。
爆音が後方から迫る中、フライング気味でレオが先手をとる。
これ、前を走りたいとか負けたくないとかでは殆ど無い。

確かに、前は好きだが、むしろ 火をつける為 である。
ただでもテンション高いレオ。大体、触れ合う皆はそれを否が応でも
知っている。それを利用して煽っているのだ~。

冷静に何かをストイックにやるのは否定はしないが、レオ流は
常に~~リミッター解除~。気付かぬうちに全力を絞り出す
スイッチを作ってしまうのだ~。

かつては、AちゃんもTKちゃんも遠慮してくれてたものだが
今は、初っ端からガチに抜きにかかってくる。堪らない!
これこそメンタル崩壊と引き換えの感動だったりする。

ライン内走行は勿論のこと、ぶつからないスレスレのパッシングも
明らかに巧みになっているのが見てとれる。HRさんは、アクセル開度
10%にも満たない速度でレオ車後方を追尾走行~。

たった3分程度だが、DRCCの冬ラジを思わせる雰囲気がそこにはあった。クルマ関連で結びついたのが teamuR。Aちゃん中心のコミュニティであるが、何よりレオが望む ほっこり感 があるのが良い。

月も折り返しに入る。う~、踏ん張らなければ・・・・。


TKちゃん参上~~~~♪GF-01だがボディーはジムニー。



こちらもTKちゃんデビュー。M-07にBRZ(M-05だったかな)



teamR自慢のコミュニケーション能力の高さが売りのTKちゃん。
我がマイスターとも話し込んでいた。teamuRとDRCCが親睦を深めるのは、ラジコン(カー)の将来(地元の)を考えた時実に喜ばしい事なのである。

そもそも、2019年のビッグタイヤ(カテ)は、簡単に数台規模になる。かつては、毎回毎回マイスター・Morickさん・レオの日々が続いたもんだが、多分今はMax10台(以上)になるのかも・・・・。

地元2チーム体制の構想のヒントはMorickさんそのものからだった。
親和性は高めつつも、肥大化由来のクラッシュ(分裂)を未然に防ぐのと、各チームのカラー(独自性・持ち味)を殺さない最善の選択だと直感的に感じたからだった。

レースを主体に年間活動が組みあがっているDRCC、DRCCを見習いつつも、レースに固執しない中で上手さや知識・場数だけは追及していく仲良し団体としての teamR。

楽しさだけだと、長い年月を支えていくにはどうしても脆い部分がある。大らかさが無ければ、人が増えても崩壊を繰り返す・・・。
もう、そういうの好まんからな~。

本日は、Aちゃんが居る可能性に賭けて運動公園に向かてみた。
残念乍ら彼は仕事になってしまったようだが、彼きっとマイスターと又走りたいと思ってるんだよな~・・・・。

TKちゃんのGF-01を走らせてみた。一緒に走った時の雰囲気とは違って回転半径がメッチャ大きかった。直ぐにデフ(フロント)が硬いのでは?と感じたが、マイスターも見抜いていた。さすがである。

触れてみてハッキリしたので走り方を変えてみた。バッテリーは
teamRデフォルトのリポなのでアクセルは粗く扱わず、尚且つ1コーナーではいなすように転がし、中ソ区域に入ったら強く煽らず前に出せば良い。一度特性が解れば難解なセットでなく、あれはあれでアリである。

BRZの方もいよいよ多数台の中でのデビューで、案外良い感じ・・・には思われる。Mシャーシも人気カテにあたるので、teamRでも台数が多い。Aちゃん・Kちゃん・HRさん・TKちゃん・レオでも5台。

どうしても、仕事の都合上同居?は難しい訳だが、どこかで何かが変わるとも限らない。大所帯であのコースを走る日がやって来るのか?来ないのか?TKちゃんもAちゃんも上手くいけば祝日はブッキング出来るかもなのだが・・・・。

今日は、チビッ子は不在。大人の時間であった。ボディーマウント付け根の骨折・・・2度目である。ダンパーオイルも漏れまくり、キングピンも又抜けた~。どうやら、MorickさんのGF-01×ホーネットも大分ヘロヘロらしい。

4度目?のシーズンオフがやって来る~。防寒装備は忘れずに~汗。

 

M-07 M-05 TA-07 ドリパケ。

4年かかってしまった・・・・。

ボディーの特色が、旧レオと新レオで180度?違う・・・。(白って使わんかった)

 

 

シャーシの中身で言えば

M-07はタミグラで言う(2019年)Mチャレンジに近いライトチューン(28T)+ニッカドで、対DRCC仕様。

M-05は、現在23T を積み燃費も6分以上走行可能なパワー型(対teamR仕様)

タイヤが、07が前後Sラジアルで、05が前後タイプAスリックである。

 

バッテリーレスで計ってみたら、07が1052gで最軽量で、

 

05が1057gと5g違いで案外僅差であった。(軽量ボディーのお陰?)

 

TA-07×NSXコンセプトGTだと、1130gで、ミニ達と比べ70gほど重いようで

 

ドリパケだと、1156g・・・M-07とだと100g以上重たい・・・。

(セットだったZだとクソ重い)

 

TA-07もドリパケも540モーターだが、TAが約6.1のギア比に抑え

ドリパケは、5.8まで高めてはある。これは、ドリパケが対teamR仕様な為である。

これに、リポを使い、ストレートでのトップスピードを揃えてちょうどバランスする感じ。

 

DRCCに絡んで走る場合、トップグループはネストやタミグラの規定にそったマシンで走る為

パワー重視の仕様はそぐわない。少々高めのギア比は、テクや目のハンデを埋めてもらう為であり

モーター(回転数)・サーボ・駆動系など全てのメカや装備はそれでなくともレオのは3流装備なのだ~。

 

天候が悪いので、珍しく軽いメンテや清掃をしたりしたが、TA-07が断トツ悲惨な状態だった。

 

リアデフはおろかフロントデフまでもが汚損し、バルクヘッド内がオイルまみれな上

ダンパーもオイル漏れが著しかった。キッチンペーパーやら綿棒やらをフルに用いてキレイに

した訳だが、マシンを大事にしない悪い癖は少し反省だな~。

 

アンテナレス化を終え、バネも前後入れ替えののちに試走は済ませ、違和感も特に感じなかったので

シーズンオフまでもう少し頑張ってもらえるかな~・・・・。ドリパケは、もう少し速度面で上乗せが欲しい

ところだが、どうもニッカドだとアレが限界のようで、かつてのGTクラス決勝の二の舞になりそうなので

ギア比5.0近辺はやめておこう。

 

M-07はダンパー清掃や軽いチェックで完了。M-05は、バネの見直しやらデフの利き具合やタイヤの破れ

などを経て完了。デミオを載せ、L寸のまま復活したM-05であるが、一度は諦めたセットも随分穏やかになり

今更ながら、トーインをあと1度~~~~って気持ちだが、アクスルに1.5度を奢られているだけマシかと納得。

 

パチンコの仕様が著しく悪化し、そこへ新規参入もあり、2015年以上の ダークインパクト(レオ造語)が

起きているお陰もあって、2019年はラジコンに割く時間?は多い。家計簿ソフトに残った中身が1万すら届かない

とは、さすがに予想はしていなかったが、10年を大きく越えてパチンコに助けられただけこれもマシか・・・。

 

2018年大晦日を境にアクセル開度1%を意識したつもりで過ごしていたが、それでもどこか足りないコントロール。

生きているうちに出来ることはやっておきたくなる。お陰で、腰の激痛ってヤツも体験したっけ~・・・・。

台風が暴れている・・・・。


DRCC管理人動画

さきの日曜日も撮影はツイン体制であった~。
OSSAの空撮とマイスターの固定カメラである。
こういう試み自体も2019年ならではである。

ツインと言えば・・・・。


ラジコン活動組織も、2019年はツインである。
DRCC管理人をリーダーするDRCC、Aちゃんを中心に楽しむteamR。Aちゃんもリーダーらしく上手くて、性格もフランク。

キッズも2名でツインだったが、何でもこじ付ければ良いってもんじゃないな~・・・・。ツインとはまるで関係無いが、teamRとして顔あをあわせるのも多分10回を越えたと思う。

DRCC(動画も)に影響を受け、Aちゃんはヘアピン手前からアウトフィールドまでの隙もまるで無くなり、遠慮もせずに全力で走るようになったし、TKちゃんは派手なパワーよりコーナリング(マシンのグリップを気にする)を楽しむ様になってきた。

DRCCよりのWさんは、まさかの上達(ライン内走行)が著しく、いきなり7台走行の参加から随分と丁寧に走るようにもなった。NKJの欠場が増えてしまったが、ヤツの代わりのような・・・少なからず、これも予想外なのだが、現場の面子とコミュニケーションも出来ているし、軽い修理なども積極的にやってくれていたりして嬉しい誤算である。

TKちゃんが言っていた。Oさんと真っ暗になっても走っていたと。
これOSSAの事だが、レオとだけでなく他のDRCC関係者とも親交を深められているのは本当に嬉しい限りなのである。

さて、マシンの仕様はおいとくとして、まさかの毎週(のように)現れ、共に走るようになったOT氏。持ち込むマシンの殆どは旧車ばかりなのだが、彼の中で何が起きたのか?NKJパターン?

あの日は、自分のマシンを操縦する機会は殆ど無かったが、それについては後悔は無い。強いて言えば、積み替えしたレシーバーに問題が無ければ良しだったので、ガス欠寸前のニッカドで一応確認は完了。それの補完として、過日再点検で完結。



サンワ系の互換のものだが、お気に入りに入れたものを注文したら、型番が違っていたが、アンテナレスなのは同じだし、特に不都合は無し。やっと、FH3が2基になった~。

DRCC走行用とteamRとその他用のマシンもツイン化完了し、描いていた形に随分と近付いた。Morickさんが気付いてくれている 次世代に残したい思い を具現化(現実化)するには思いだけは到底届かない。

コースのペイントも軽い掃除も仲間(気持ちが近い)も地道に人知れず活動しておかないと全て幻にさえなり兼ねない。チビッ子達に運命を託したいのは本音だが、あれが最後でも構わない。

頑張っても 頑張っても 消えるものは消える。ただ、まだやれることはある。

INAXの顔を見られなくなって又随分月日が流れている。全ては、彼の勧誘から始まったのだが・・・・・。



ムービーby のっさのり


何故か台数が増殖で・・・・新人キッズのインプまで。

マイ可動ラジ

これが根付けば言うこと無いが、キッズが初の2名。
ラジコン(カー)界に復帰した一番の意味(意義)はこれに尽きた。
実際、パイが減る一方の流れは、悲しみさえ感じたほど・・・。

だからって・・・・憂いていても何も起こる筈も綯い・・・・。

だから・・・・見えない目でもソレを走らせ・・・爆笑もされ・・・それでも
拒絶もしなかった・・・。あれから5年目。別に、復帰を煽った訳でも勧誘したつもりも無いが、最近はかつての縁者がその場に居たりする。

今日は、キッズが主役の日。

もうあのマシンこのマシンが大破しようが構わなかった。種まきとはそういうもんだ~。マイスターやOSSAも賛同していたようだし、Morickさんも協力的なムードの中で時は過ぎた。teamRのTKちゃんも後に合流し、交流も更に深まった。レオの思うラジコン(カー)どこまでいけるか?やれるのか?

賑やかさは唯一の救いである・・・・・・・。