Aちゃん TKちゃん 大喜びの・・・・爆

リポ縛りでの四駆ツーリングでの対決スタイルなのだが

ギア比でもモーターでも劣るレオ車を煽りまくる2人。

3分男 と言われるメンタルの脆弱さが明白になる時が迫る。

最近、密かにレオの叫びを聞くのが楽しみらしい。

うーーん、遠い。

 

果てしなく遠い。

 

 

着いて ラーメン食って ホッとする自分。

 

そして

 

寝床は、いつもの場所。いつもよりキレイ。

ぐっすりと眠りたいところだが、さすがに寝つきの悪さは

 

どうしようもないべな~。銭湯が、又少しだけ疲れを癒してくれるのよな~。

 

うーーーーーー、少々腰が痛い~。

 


(空撮担当 OSSA)


OSSAの動画視聴は初である。ドローンを駆使した短編であるが
中々の出来である。
空撮以外に、ネスト向けの確認やら多数台走行もあり。

レオとしては、OSSAの後追いによる 先行逃げ切りチャレンジ(修行)
もあったり、GF-01でのロング走行もあった。共にレオ車はリポによる走行で
軽さとパンチによる安心感は計り知れなく・・・だが、セットはニッカド向きであり、アンダー気味のTA-07がヘアピン抜けの左コーナーでケツを振る始末。

ドリパケは、タイラップによるサーボ保持は成功。スパーの大きさ問題は、
やはり小径化するしか速度アップ(ストレート)する術はなく、リアダンパーのオイル抜けも解消せねば話にならんようだ。

コイツ(大陸製のあれ)は今のところ問題無し。(リポモードが嬉しい)

M寸化したM-07は既に、旧ロードスターの力を借りて無事に確認済みで
失くしたと思われた Sグリラジアル をFに履き、M-05 時代とは明らかに違う走行フィールを実現していた。但し、今回は走行無し。

ドローンによる撮影で、またもや コミカルファミリー が活躍か???
DRCC管理人動画でも圧倒的にPVが跳ね上がる ビッグタイヤ系動画。
何故だろう??? 対象物が大きく尚且つ楽しそうからなのか???

わしゃ~分からん。

意外にも、ビッグタイヤ系って所有率が高く、タイプが違っても全員所有。
これ結構大事~。暖かい時期なら誰でもこうやってワイワイ出来る。
レース レース に疲れた人にも癒し効果絶大?・・・って無責任か~。

レオズカメラ




過日、既に2週間ほど会えていないAちゃんに会えないものかとTKちゃんからの情報を元に、一か八かあの場所へ。
居た~、TKちゃんも一緒である。

1回でも2回でも3台上の走行を重ねておきたい・・・。

TKちゃんの昼休みを活かした短時間の勝負である。
レオの手持ち車は、どれもリポ車には及ばないのだが
彼らは、それぞれ20%下げと15%下げみたいな忖度を敢行。

正直、お願いしてもいないのに、自主的に気を使ってくれたのが嬉しくて・・・。で、TA-07では話にならんので、軽さとモーターで頑張ることとしFF-03PRO(シロッコ)をチョイス。

ギア比的にも彼等2台は5.0近辺でメッチャ速い。ストレートで既にキツイのだ。序盤は、接触からの出遅れに乗じてシロッコが逃げるも、まるでアドバンテージが無い上に、バッテリーが明らかにパンチが無い。

後に、もう1本を試したら、明らかにグイグイ前へ出た。4本中の1本がどうやら寿命を迎えてしまったようだが、それは良い。3分間のキツイ逃げ走りが続くがAちゃんがパッシングを敢行。

1度抜いたらあっという間に離れてゆくTB-05(Fモーターverver?)
TKちゃんのTA-07も抜くチャンスを伺う。まあ、やがて抜くわな~。
結果、ニッカド仕様のUGTチューンマシンは4WDのリポ軍団には勝てなかった~。

TKちゃんは時間が来てしまい撤収。休みであるAちゃんは暫し残り、あれこれ・・・・。FF-03PROを持っていたらしく出して来た。
仕様を揃えて量ってみた。

シロッコ 1380g ダッヂ 1437

50gほどAちゃん車の方が重かった。走り比べもしてみたが、走らせ方の違いくらいしか差は出ず、仕様が揃っている場合、特に技量が近い者同士なら走行も揃うのが改めて分かったのであった~。勿論、前後入れ替えての検証である。(但し、彼のはGTチューン25Tだが・・・)

レオの現役車(走行可能シャーシ)は全5台。

うち、GF-01は役目が違う。ドリパケは、スパーを小径化しないうちは追いかけっこにはチョイ辛い。現役最速はFF-03PRO。
TA-07はノンチューンな上に随分やれていてリファイン必須。M-07が一番旬なのだが、無理はさせたくない・・・。

シロッコを乗せたFF-03PROが2019年が結局随分と活躍中。

サーボを上位のものにすればドライバビリティーは更に向上するのは
2016年当時から分かってはいた。だが、セットの見直しだけでも、これだけ走るとTA-07の大幅な修理とパワーアップのほうが優先だな。

9月が迫る中でteamRteamRとして3台(以上)走行を出来て少々安堵のレオ。場数や走走行距離は、引き出しを増やす意味で重要である。
例え、レースに出なくとも・・・。

レンジを揃え、タミグラBメイン決勝を意識した3分に慣れ、ネストとタミグラ(系)を参考にしたレンジや車種で楽しむ。これがteamRの方向性。

日曜日に走れないのが最大の辛さではあるが、最近集まれていない面子も含め、建設的で活発な交流を続けて欲しいものだ。それにしても、TB-05の仕様違いを2台とは・・・Aちゃん(笑)



レオズカメラ


15時頃雨の予報。
自称晴れ男と言い続け、周辺も暗示?に掛かった感もあるが
2019年の神通力の息切れは強く、結構雨に降られていたりする~。

結果的に・・・例えば、鳥父やOSSAも又訪れた訳だが
今日は、NKJのダブルカルダン装備後のレオ車との比較をし
インフィールドでの速さを立証するのがメインであった。

最近、殆どW氏が現場に先におり、今日もそうだった。
流れは、雑談メインでOSSAのドローン飛行(撮影練習?)だったり
後に到着したDRCC管理人もそれを操縦したりで時は過ぎ
NKJのTA-07のチェックも無事に完了。

結論からすれば、成功である。
数本走った全てが明らかにコーナリングが速く、しかも楽に走っており、実際に先行したレオ車がいつものパターンでインフィールドに逃げ込んでも、付いて来られる車間距離が全然小さい。

旋回時の半径も小さく、尚且つ曲がれるという確信を得たことで
走行自体が乱れにくいというオマケまで付いていた。安心感も
速さには影響を与えるという意味では良い見本となった。

NKJのマシンには、未だ奥の手が残っており、昨日話しておいた。
今後、気温が下がり一段はたまた二段 食いつきが悪くなった際に
備えアッカーマンがあると。スペーサー数mm任意で挟めばよい。

彼のマシンの死角がほぼ消滅し、的確なメンテさえ続ければ、
セットの少変更だけで前を走ってきたレオ車はもう前を走れない。
ギア比は彼に優遇を与えてはある。5.9位だが、それだけであそこまではなれない。素直にマシンを仕上げた結果だとレオは思う。

次週以降は9月である。いよいよ明らかに秋。

GF-01の季節かいな~・・・・。否、まだ早いな~。
厚着をし始め、大手々が冷える中で短時間のラジコンライフにシフト。
ツーリングやМシャーシの走行もあと少しか~・・・・。

 

廃車に等しかった ヨコモ ドリフトパッケージのメカを積み直し

久々に晴れた運動公園で試走。

・・・・・遅い・・・・・・。

 

 そう、慣れてしまったしいもある(速いマシンに)

 

かつてレースで一線級だったツーリングに積んでいたエルグのサーボ

傍に居る面々が使っているあのESC、レシーバーは冬車から・・・。

ピニオンを数枚上げようとしたところ、仕様壁が立ちはだかった。

 

誰も居ない・・・・正確に言えば、チャリンコ練習の親子だけは居たが・・・・そんな場所で

ラジコンのメンテに悪戦苦闘。そして・・・・モーターのプラス線がポッキリ・・・。

数本の充電はしてきたが、全て遊び用で尚且つ70ℊ以上も重いもの。

 

今の TA-07を始めFF-03PROやM-07達にはバランス(セッティング)上積めない(意味が無い)

タバコを吸いながら好天を満喫していると見覚えのある白い車がバックオーライ。

KOなるキッズであった。

 

親御さんと近付いてくるKO。早速、屈託なく話しかけてくる。

色々と、装備を替えてきたことなどを饒舌に説明する彼・・・・・・うん、コースを走って(走らせて)みよう。

彼も親御さんも納得の上でコースイン。

 

INAXやMorickさんを見つけたあの日を思い出す~~~~~。

 

そして、先ず軽く味見をしてみた。タイヤも含め、ギア比も見直し、ウィングまでも装備(バナナ)

TRFダンパーまでも付けてあったので、随分な力の入れようである。

ショートでチェック・・・・・・うぐぐ、過敏過ぎる~~~~~。タイヤが食い過ぎて、尚且つ前勝ちであった。

お父さんに前回同様に触れてもらいながら即効性のある修正を施した。

 

緩和された挙動にしたうえでKOにドライブさせ、彼にもショートでリピート。

初心者は、ステアを無駄にシェイクするという共通性がある。彼もそうだった。

ホームストレートの数メートルを反復してもらい、レオ自身もお手本を見せた。

 

勿論、出来たら褒める。具体性を示して褒める。徐々にふらつかずに走れる距離が伸びてゆく~。

 

自発的に高速コーナーまでメニューを拡げる彼。そして、白線上をブレずにも走れるようにもなった。

8の字練習がやりたいと彼は言い出した。中々骨のある男である。

彼の要望に応え、レオのマシン2台と腰袋を2mほどの間隔で置きスラローム。

 

どうしても当たる彼、NKJも途中から現れ見物していたが、難しいじゃないの?とも言われもしたが

将来のINAXになれるかもと感じたことや、あの若さで主体性があるのを感じた時彼のポテンシャルを

どうしても確かめたくなった。「

 

そこで今度はレオがやってみた。確証は無かったが、ビュンビュンパス出来た。

彼は、早速真似してプロポを握り・・・・・アレ?・・・・・・あれれれれれ?

出来るやん!!! ビュンビュンやん♪

 

そう、自ら志願し難しいことに挑戦し、尚且つ克服してみせる姿勢。これレオにとっては涙もの~。

勿論、コレをもって再度ショートの走行を敢行。ロングもこなし、スレートも全開出来、コーナーも

へたな大人の初心者よりも自信満々に走れるようになっていた。

 

外環を走行中にコースを見たらしく、NKJと入れ替えにTKちゃんも現れた。

彼は、KOが帰る間際に にわかレースの相手をしてくれた。当初周だけの筈だったが、合計3周。

フィニッシュはKOの勝ちである(TKちゃんの忖度)

 

最近、びっちりWさんがもれなく傍にいるのだが、日が暮れるまで本日も居たのであった~。

最近、Aちゃんにはまるで会えていないのだが、代わりにTKちゃんとも随分ご一緒出来ている。

彼も、以前のようなお気楽ラジコン遊びではなく、曖昧だった部分を動機に基づいて詰めていく

楽しみ方をするようになり、毎回楽しそうでもある。

 

キッズも彼らも明らかに頑張った分楽しみながら明らかに上達の道を辿っていたりする。

 

それを、横目にみながらホロっとしているレオがいたりする。

過日、眼科の診察で 後発性白内障 と主治医に言われ少々顔がひきつった自分。一瞬又手術かと・・。

だが、早とちりであり、眼内レンズの汚れをレーザーでとるらしい。

 

裸眼でラジコンしているメンバーは少ない。

 

眼鏡率が何故か高いラジコン・・・・。走るなら裸眼で限界まで。かすむ目で走らせるのは実は疲れる。

それでも、こうして又1人未来のエースをみつけたり、加わってくれる新たな仲間がいることで

自分の未来も又拓けてきたりする。自分だけがよくてもつまらね~~~。それがレオ流。

 

土曜日に1円パチンコを打たない日が増えた~~~~~~~。

 


(撮影協力 NK氏 編集 DRCC管理人)


(撮影 自分)

なんやかんやお盆休みも終り、久しぶりの母方の実家への里帰り?も済んだ。

里帰り・・・・・そう、レオにとっては里帰りでもある。

あの田舎らしい田舎でで家族と離れ、祖母に面倒をみてもらい数か月過ごした。

 

・・・・・レオの弱点・・・・・おばあちゃん子。まあ、恥ずかしくもね~。

 

外孫であるレオ。だが、祖母は愛情たっぷりに可愛がってくれた~。

従兄の兄ちゃんに姉ちゃんが居たことで似非末っ子的な生活でもあった。

3人兄弟の長兄なのに、3番目のポジションで自由に育ったレオ。

 

4年前・・・交通の便の悪い父の実家にも行けた。実弟(末っ子)が父へのプレゼント。

余りにも長時間でキツイのが難点だったが、行っておいて良かった~。

でも、大人になるとあれだけ田舎だと滞在中は少々辛かった・・・・何も無い。

 

2019年のお盆休みはパチンコは弾かず純ラジコンのパターンであった。

 

 

・・・・・ポンコツ。

リサイクルショップで入手したメカ付きの1品のドリパケだが、持ち主の扱いというかセットも含め酷かった。

レオもポンコツだが、コイツは救いようの無いレベル~。

とは言え、サーボにESCが生きており、後にオモチャとしては役立った。

 

ラジコンは1人ではやるなー!がレオの考え方。

だから、必ず今でも誰かと誰かを繋げようとはするようにはしている。

但し、人見知りと人見知りとのマッチングは避けてはいるし、片方が人見知りも避けている。

 

あくまでも、出会いだけが初であり、その先はお互いの努力で親交を深めていけそうな人だけに絞っている。

これは、人数が増えた際の火種を未然に防ぐ為であり、仕方なくそうしている。

勿論、平等なのが一番だが・・・・。

 

ポンコツラジコンは、現在メカを外され1台でお留守番。

 

他のラジコン達は・・・・・・常に愛馬のラゲッジである。

寒中以外は毎度このパターン。メンテや修理の際には該当車だけ室内に持ち込むが

今はそれもほとんどない。過日、OSSAがTA-07のデフとダンパー・M-07はダンパーのみをリファインしてくれた。

 

TA-07は、考え方を変えリアデフを硬めにし、リバウンドを少変更。M-07はリフレッシュとリバンド変更。

レオの要望をもとにしてくれたそれは見事に再現され、リアの重さは消え、頭がクルッと入るように激変。おまけに、軽い清掃までしてくれたので駆動ロスもやっと低減。

 

ラジコンは、走ると整備(知識込み)を担わねば片手落ちに成り兼ねない。だが、レオにはどうもメンテやら組み立てなどの繊細な作業は向かないのよ~。

ってことで、走るだとか黒子(サポート)が精一杯。

 

・・・・・・天気が荒れてるが又休みだな~。休んでばっかり~汗。

 


※マイ動画

※マイ画像

※teamR

※DRCC+teamR

思えば、小さい頃から成人近辺までの趣味ややってきた事と言えば
水泳だったり野球(ソフトボールも)だったりバスケや羽球にスキーなどなど
それなりに体を動かす事もやっていた~。

特に、野球はピッチャーにキャッチャーにファーストにライトなど・・・。

まあ、主に草野球ばかりで、朝野球は新聞店で1回に職場で1回程度ではあったが、右投げ左打ちもやっておいたので、まるっきり素人よりは使えたもんんだった。

成人を越え、クルマが好きで・・・モテたがりの悪影響が祟り、やがて完全な運動不足が表に出てくることとなるが、それはそれで良い。スキーこそ30歳頃まで行っていたものだが、やがてそれもしなくなった頃、競馬やパチンコという悪しき習慣のスパイラルにはまり始める・・・・・。

そんな自分も、INAXをスカウトした頃は、健全度だけは高いラジコン活動にも励んではいた。やがて、持病が重症化し、目も崩壊し、それも立ち行かなくなったのは実は当然の流れではあった~。

時は流れ、パチンコばかりに身を沈めていたレオが2010年に再びDRCCに接触、マーシャルだけでもと顔を出すようにした。そこから6年近い時が流れて
INAXから譲り受けたFF-03PROにメカを積み走り始めたのが2016年。

チープなサーボに古いESCそして・・・まさかのFMプロポと受信機の構成。

ネストのレースに複数回参加し、タミグラにも同行したりしながら中古のM-05を手に入れ、その初冬にGF-01を新車で手に入れることとなる。これが、翌年の確か2月のTA-07導入&MT4S(プロポ)へのアップデートへと繋がる。
組み立てはDRCC管理人に泣きついた(汗)

満を持してのM-07の導入も完了し、オールシーズンRC体制も整い、ラジコン操作のリハビリも随分進んだのはつい最近の事である。一昨年・去年あたりから地味に様子が変わってきたのは、ラジコン縁者?との再会だった。

OSSAやNKJは勿論、Aくん改めAちゃんNもいたっけ・・・・。

撒いた(撒いたつもり)種は、結果的に芽は出てくれた。その結果が現時点での少ない頻度ながらの多人数参加での集いであったり、イベント2回完遂だったりだと信じたい。

teamRなるクラブまではいかないまでも、3名以上で構成される新たな集合体が産声を上げ、レオ合流前よりも一歩踏み込んだ活動をし始めた。
そのメイン車種構成がMシャーシ(M-08まで)とツーリング。

こけら落としとまではいかないが、DRCCメンバーに胸を借りる形で混走させてもらったのが上の動画だったりする。暦通りの人も居たとは言え、貴重なお盆休みにお付き合いしてもらった形だが、teamRにとって有難い機会。

Aちゃんは連日の混走であり、TKちゃんにとっては、Sさんとの4台走行に次ぐ多台数走行であり、メッチャ喜んでいた。レース目的ではなく、余暇を楽しむツールとしてのラジコンではあるが、ダラダラ目標無しってのりだと何れ飽きるのは明らかとも言え貴重な体験である。

そして、K坊・・・・・。

今でも、忘れた頃に現れては対話に加わっては帰るのだが、どうも本日も時間を持て余している風であり、ラジコンも走らせたい気持ちもあるようだった。
行くか~~って事で、誰も居なそうな大運藤公園に到着すると向かいからジャストタイミングで到着。

TA-07を皮切りに、GF-01(暫くノーメンテ)FF-03PROと3パック分みっちりと走り、彼なりに満足気であった。途中、TKちゃんが合流し、更にAちゃんまでが駆け付け、彼らのマシンも操縦させてもらっていた。

Morickさんに比べると、引っ込み思案傾向なK坊ではあり、プロポを拒否してはいたが、仲良くなる(親しくなる)為の儀式でもあるし、彼には頑張って善意を受け入れてもらった~。

レオにしては、別に毎日ラジコンをしたい訳では全くない。

だが、減る一方の命は無駄にはしたく無いのだよー。
半世紀も生きてりゃ~腹いっぱい。
頑張ればその分どこかが病んでいく肉体がそこにあるねん。

どうせ使うなら未来(希望)に賭けたいのはレオの本能。

連休中に起きた奇跡?ともいうべき”山の日”の賑わい。
たかがラジコンカー・・・されどラジコンカー。
過日、Morickさんが楽しかったと綴ってあった。救われる思いでいっぱいである。

(撮影:自分)


さて、年に1度のあの時が近付いている。

で・・・自分はと言えば、傷めた腰の件でMRI待ちの合間に聖地で
涼んでいた。そこへ白い見覚えのある車が近付いてきた。
ナンバーを注視! 彼だ!

そして、許可をもらった上で動画を4分ほどを撮り、アップ。

TA-07を除く2台の追加の確認?M-08は、M-sport仕様なので
速度レンジが速い。前回より走り易そうには見えたが、レースでの
走行を考えた場合これでは足りないという。

うん!ごもっとも。

数セットのタイヤを試してM-08の走行は終了。
TT-02と化した元TT-02typeSは、10.5Tブラシレスを積み
TRF参戦の為走る。イエローメインのそれは視認性も良好でカッコもグー。

車重的には・・・・むふふ。左右バランスは・・・彼らしい仕上げ。
ホイールも含め、打てる策は施してはある。
祭りは、もう直ぐである。

そして

MRIって・・・・・・うるさ~い。
しかも・・・・狭かった~・・・・けど、半分寝てた~。
30分もかかるんだ~。知らんかった~。