(DRCC管理人動画)先週の分





本日は、DRCC管理人は不在である。
気温は2度~3度の予報なれど・・・・どうみても寒~い。
定義上(自分の)ならラジコン無しに過ごすパターン。

・・・だが・・・ヤツが・・・・行きそう・・・・汗。

正直、可哀そうになり、ヤツが来そうな13時前に着き30分程度だけ待つこととし、最悪はGFもどきのバッテリー持ち2パターンのチェックと乾燥路面の雰囲気のチェックを土産として帰る予定であった。

だが・・・・10分も経たないうちに NKJ のマイカーが!!!

そして、Morickさん までも幾らも経たずに合流。
なんだかんだ現場に3名5台の冬ラジが揃った。
動画はスマホのケースの形状の為に撮っていない。

読みは当たり、Morickさんは”対レオ車マシン(トラック”持ち込み。(それにしても、ここまでしてくれるとは)

コンパクトな DRCC特設サーキットでの2台走行では十分に速度的にバランスしているようだった。但し、彼のマシンのほうがキビキビしていた。

NKJは今回新たなバッテリーを1本投入し、3分の壁を越えるべく走ってみたが・・・・・・ダメ~~~~であった。残るはESC?勿論、ニッケル水素とリポの設定は間違っていなかった。

今回は、前回欠席だったMorickさんの顔をみる(&対話)やコミュニケーション走行レベルの走行であり、練習色は薄い。それでも、各自のちょっとしたチェックや披露も出来、意義はあったかと・・。

タイヤ(GF用)で言っても、DRCC管理人ことマイスターが先ず2セット目を入手していた訳だが、最近レオが追随し、Morickさんも満を持して2セット目を。

バネで言えば、NKJのバネに関して前回OSSAがもう少ししなやかなバネをとの提言があったのでヤツは覚えていた。今回、試験的に3セット持ち込んだ中の1番柔らかいものをリアにセット。本人曰く良くなったとの弁だが、あくまでも試験的にである。

見た目や押し心地で言えば、明確にソフト側にふれており、車高もグワッと良い具合に下がった。残るは、フロントとのバランスだったり、更なる操作性向上の可能性も残っていたりする。

レオのGFもどきで言えば、最初のチェックで前回に近い4分程度のランタイム。2本目で6分。バッテリー次第でこの程度の差は出るようで、アンプ次第では使い物になるのかな~と。

走り心地で言えば、フリクションダンパー&それのストローク不足故の柔軟性(走行特製として)は無いにせよ、乾燥路面なら使えることはハッキリした。

風さえなければ気温は問題なかったのだが、今回は始める前に寒さに我慢せず弾力的に解散しようと決めてあり、15時を待たずに撤収となった。

2月も折り返しである。