(DRCC管理人動画)

う~ん、気温が上がったね~。
こうなるとテンションも上がる~。
そうなると・・・・コース内は・・・・荒れる~爆。

・・・・アッチでゴロン・・・・コッチでドカ~ン。

最近恒例となった感が強い13時集合。
既にOSSA以外は到着で、レオはブービーでOSSAが殿(しんがり)・・・・とは言え、OSSAは毎回友情出演みたいなもの。

今日の台数は・・・Morickさんが4台で、レオが2台だから・・・・6足す3台で・・・・9台、5名ってことか。
ドライコンディションってことでDRCC管理人がジャンプ台を設置~~~。

※因みに、今回もMorickさんマシンの1台を走行。F-1だったが、本コース内は巻き気味だったらしいが、こっち側だとデフが良かったのか?実に素直でクルッと回って、カチッと立ち上がるし、使い易い仕様の1台であった~。

ストレートは実は細めで、当初はシケインも2つあった。
5台で走ってみたところ、余りに混雑して、1周無事に回るだけでも難しいと判断し、シンプルなM字型に落ち付いた。

動画で観ると分かるように、今回は兎に角ハプニングが多発。
技術的に勝る2名すらゴロゴロしたり、ラインがバラバラだったり、ただ、NKJの暴れっぷりは群を抜いていたが・・・・汗。

とは言え・・・・昨年の12月からの冬ラジ感は薄れ、走る気になれば、F-1もツーリングもミニも走れる状態にまでもなったことは喜ばしい。

その中でも、あのOSSAが1月2月3月連続参加で寒い中で顔を出し、一緒に場を温めてくれたことには感謝の気持ちすらおぼえてしまう。

なんと言っても、今回学んだ1つはシャーシや部品の負担であった。OSSAから始まった”タイヤ脱落”は先週のNKJに次ぎ、今週はMorickさんへと3人目。

それを機に、他のメンバーのホイールの緩みを確認したところ、OSSAもDRCC管理人もレオも・・・NKJに至ってはキングピンまでも・・・・爆。

グリップ上昇やジャンプ台飛び越え着地による負担が少なからず影響しているように感じた。ただ、走行に関して、皆上手いな~と感じずにはいられず

NKJにしたって、あんな混んだコース内を反復走行したことも実際初めてだったろうし、他のメンバーも前後左右混み混みな中で、自分のラインや間合いで周回する訳だから相当なもんである。

今期の冬を過ごした面子の子供時代を思う時、レオもそうだが、鬼ごっこだったり草野球だったり元気で腕白な少年時代を過ごしたからこそ、今でもああやって元気に楽しめるんだろうな~と痛感した。

余りに、地面との接触回数が多いことに怯え、後半は赤ボディに乗せ換えて走ったのは内緒であ~る。来週はDRCC管理人は不在である。従って、集合も一旦休みかな~。

まさか・・・それでも・・・・NKJが来たりは無いべ~・・。