女の子フィギュアの作り方☆超初心者向け講座 -20ページ目

ネイティブ ログ:原型にチャレンジ!

「ネイティブ」という萌え系アダルト商品専門メーカーの社員ミカタンさんが、初めてフィギュア原型製作に挑戦する様子をブログで公開しています。素材はポリパテ。教科書には「エポパテ」って指定してあるのに間違って買ってしまったらしい。(ドンマイ)。僕はねんど系素材のほうが扱いやすいのでポリパテによる記事はまだありません。たまに「ねんど素材やエポパテではどうしても造れない」という人がいるので、そういう人はポリパテでチャレンジしてみましょう。
この人が使った教科書は僕も紹介して記事にしています。
「フィギュアの教科書 原型入門編」
でもポリパテで造るのなら、こっちを見た方がいいでしょうね。
「フィギュアの達人 上級編」

※読み終わった感想。
苦労してるなあ。誰もが通る道だもの。とくにポリパテは扱いが初めてだと平べったいパーツしか造れないからねえ。この人の良いところは「作り方がわからないところはとりあえず後回しにしよう」「失敗したらそこだけ思い切って作り直す」という前向きのスタンス。アクションフィギュアの「figma」を参考にしながら造っているので、ある程度のゴールが見えながら造っています。

僕は立体化に恵まれなかったキャラをいきなり造り始めて相当苦労しました。でもこうやって「最初の一体目」は「いったん既存商品を見よう見まねでコピーしてみよう」というのはなかなかいいなと感じます。それができあがってから「本命のキャラへ挑戦」するのも「急がば回れ」というやつですね。
この制作記事は書籍になって発売されました。
関連記事:書籍「萌えを立体に!」紹介

※注意 作製しているキャラは一応シャツ一枚を着ているギリギリエロではないので18歳以下の人が見ても大丈夫。ただし「原型製作」以外のカテゴリーは同社商品のエロフィギュア紹介が混ざっているので、単純に製作記事だけを読みたいとか、広報記事とエロ方面は見たくないという人向けに「ちょっと特殊な閲覧方法」を記入しますので参考にしてください。
本来の1ページ目にあたるパーマネントリンクは http://native.blog.jp/archives/3772451.html こっちからも「前へ」に読み進んでいくことは可能ですが、上記で説明したとおり「エロフィギュア商品紹介」などが混じっているので、そういうものを見たくない人は下で説明する閲覧方法をためしてください。

スマホの場合
1:「カテゴリ」にある「原型にチャレンジ!()」()内数字を確認。数字を10で割ります。100なら10。小数点以下は繰り上げて11に。これはスマホの表示設定が10記事分になっているから。
2:ブラウザのアドレス欄に http://native.blog.jp/archives/cat_223774.html?p=10 と入力。記事がなにも表示されなかったら数字を減らすこと。一番下までスクロールし記事の件名を選択してページ移動します。この数字は日ごとに変化します。これは記事が増えるとこの数字も増えていくからです。
3:ページ下部「<前へ」は“使わない”。ブラウザの「戻る」ボタンで「手順2」の一覧へ戻る。次は下から2番目の記事の件名を選択すると順番どおりに読むことが出来ます。
4:一番上まで読み終わったら「手順2」で表示した一覧ページの下部へスクロール。「<前へ」を選択して進む。もしくはアドレス欄「?p=」の後の数字を一つずつ減らしていきます。あとは「手順2~4」を繰り返します。

PCの場合はずっと楽です。
1:「カテゴリ」にある「原型にチャレンジ!()」()内数字を確認。仮に100とします。
2:ブラウザのアドレス欄に http://native.blog.jp/archives/cat_223774.html?p=100 と入力。「?p=」の後に手順1の()内数字を入力。この数字も日ごと変化するのは上記で説明したとおり。
3:ページ下部「<前の1件」を選択すると順番どおりに読むことが出来ます。

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初めて作ったパーツを何度も壊したことがあった

初めて作ったパーツは何度も強度不足で壊したことを思い出した。ジャケット、スカートいずれも初めは慣れない作業で一時間かけてようやく形にしたが薄すぎ て一瞬で粉々に。しっかりしたものが出来るようになるまで4回ずつは失敗した。

でもパーツづくりの経験値とデータベースとはこのようにして構築されていく もの。センスが身についてくるとそのまま作ってはいけないということがわかってくる。

二次元世界のキャラは文字通り絵空事なので忠実に立体化するとウソが バレる。フィギュアが2.5次元と言われるゆえん。それが初心者卒業の第一歩。

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迷ったときは「全部試す」

ある記事を書こうとしてネットで下調べ。そうした「オレこんなことも知らずに、偉そうな記事をいままで書いてきたのかよ」と軽く鬱になった。でもここから自分の未熟さを知って、より高い技術と作品を生み出す原動力になっていくのだろう。

さ んざん作り方を悩んで2、3時間かけても、できあがったのはわずか数ミリのパーツ。初めて作るものとはそんなもの。でも次からはすぐにできるようになる。 こうして「作り方のデータベース」が蓄積されていく。どんな作り方をすればいいのかたくさんアイデアが浮かんで選択に迷うことがある。そんなとき一番いい 方法は「全部試す」。実際やってみたら面倒そうなものほど意外と簡単なときもある。

フィギュア作りの楽しみは作っているときだけにあらず。未知なる素材未知なる工具を模索し自分だけの作り方を見つけ出すのもまた楽しみなり。フィギュア作りとは0.1mmの世界での戦いである。

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最初から才能に恵まれている人はいるのか?

僕のブログを見たある人が別のサイトでこんなコメントをしているのを見つけた。「こういうものが出来る人って、きっと最初から才能に恵まれている人なんだろうね」

世の中には自分より上手な人を見たときに「そうかこうやってやればうまく出来るんだ。自分も見習ってこの人の テクニックを盗もう」と思う人と、「こんな高度な技術を身につけるのは自分には絶対無理。だからあきらめよう」と思う人がいる。先に書いた「才能に恵まれた人」というのはなんなのか?本当に僕が才能に恵まれているのなら、なぜこの作品ができあがるまで7年もかかったのか?そんな、人が見えないと ころでその人がどれだけ時間をかけていたのか?そんなことも考えずに「才能がないから」という人を見ると哀しくなる。ついでにいうと僕は約20年前に一度自作フィギュアに挑戦して挫折しており今回はリベンジである。

僕のブログの初期の頃の作品は今から見るとけっこうひどい。正直消したい。でも「この人も最初はこの程度でしかなかったんだ。自分もあきらめずに続けていけば、この人のようになれるかもしれない」とぜひ思ってもらいたいので残しておく。

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フィギュア作りに重要なものは設計力である。

フィギュア作りに重要なものは設計力である。本格的な勉強は必要ないが機械設計の知識や歯車などの工場で必要とされる知識と経験はとても役立つ。
設計力を身につけるにはセ ンターラインとX軸とY軸とZ軸をきっちり決めて作ること。顔づくりに特にこれが重要。これをしっかりしないと首の位置と耳の位置が定まらなくなる。軸がぶれると全部のパーツがブレてゆがむ。結果全部作り直しになるか、いつまで経っても作業がはかどらない。

単純で大した手間もかかるはずのないパーツに何十分も何時間もかけてしまった。こんなときは思い切って別のパーツから作るか、もっと思い切って別のキャラ を作り始めるとかした方がいいのかもしれない。フィギュア作りでごまかしのきくものときかないものがあることに気づく。ごまかしのきかないものはやっぱり「設計力」。設計力がないと正確なパーツを作ることができずどんどん歪んでいく。設計力を身につけるために大事なのは「正確にガイドラインを引く」。これだけで ずいぶん変わる。

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自作フィギュアとは完成が約束されていないパズル

自作フィギュアの世界とは完成が約束されていないパズル。ゲームのような攻略方法が用意されているわけでもなく、組み立てキットのようなマニュアルがあるわけでもない。道がなければ自分で木を切り倒し、山を削ってでも前に進むという気持ちがないと続けるのは難しい世界でもある。

そしてフィギュア作りはお金がかかる趣味でもある。いい工具はやっぱりお値段が高い。エアブラシなんて本気でいいものをそろえたいと思ったら3万円以上す る。それでも大事に使えば10年以上使えるものが多いんだけど。僕だって気がついたら20年以上使っている工具もあるし。

まさか今こんなに完成品フィギュアが大量にあふれる時代になるとは十代のころには夢にも思わなかった。しかもアクションフィギュアなんて想像も出来なかっ た。今の人は幸せかもしれないが、自作に挑戦する人は増えたのか減ったのか?職業として造形師が増えたのは間違いないが。

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ないものは自分たちが作る!!

2012年「カンブリア宮殿」という番組で海洋堂を紹介していた。そこで知ったことは、ガレージキットを最初に作り始めた人たちとは「自分たちが満足できる完成度をもつ作品がない」「愛するキャラクターが立体化に恵まれなかった」「だったらないものは自分たちが造る!!」というパイオニア精神に溢れ情熱に満ちていた人たちなんだよな。

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百円ショップで「セラミックナイフ」が売ってた


百円ショップで「セラミックナイフ」が売ってたので買う。セラミック刃は衝撃には弱いけど金属よりも摩耗に強いため模型作りにはぴったり。でもあくまで調 理用なので細かい造形作業には不向き。それでも固い素材を削るときはすごく便利。切れ味鈍っても百円ダイヤモンドヤスリで研げば復活するし。いっそのこと デザインナイフ用の替え刃も扱ってくれないかなあ。

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アナトミー・スカルプティング(書籍)の紹介

※2015年5月12日追記 このごろはたまに Simplog で「記事にするほどでもないけど読者の役に立ちそうなこと」をつぶやいてます。連絡先:Ameba会員以外の人はメールフォームからどうぞ。
ANATOMY SCULPTING(アナトミー・スカルプティング) 片桐裕司 造形テクニック
¥2,916(執筆当時)Amazon.co.jp
こんなものがずっとほしかった。絵を描くためのデッサンや人体解剖図はたくさんあるけれど、ねんどを盛りながら骨格や筋肉の付き方を教えてくれる教科書をずっと探していて、やっと見つけました。リアリティを追求する造形の教科書のなかでは現在トップクラスかと思います。
初心者おすすめ度☆☆☆(3点満点)
このブログのテーマは女の子フィギュアの作り方なので今回は「女性の造形例」のページを中心に紹介します。


完成品を三方向から撮影したもの。


骨格内部の解説と手書きの図面もあります。


腰に手をつけているポーズ。これはとても参考になります。


美しい腰と脚のラインをだすためのテクニックとポイント。

初心者向けによかったところ。

・この腰のラインって上半身と下半身はどうやってつながってるの?とか、肋骨と腹筋の境界線ってどうやって作ればいいのよ?とか、首と肩と鎖骨ってどうやってつながってる?とか、肩甲骨まわりの筋肉ってどういう肉付きの仕方をしてるんだろう?のような今まで知りたかったけどはっきりとあまり注目されてこなかった箇所がとても詳細に造形品の写真にて説明されています。
・手書きによるデッサンや人体解剖図はたくさんあったけど、どうしてもそれは結局「絵を描くためのもの」という気がして、いまいちイメージしづらかったけどこれは完全に彫塑品そのものなので実にわかりやすい。
・美少女のイラストはたいてい細部が簡略されているので立体に起こすと明らかに不自然な部分が目立ってきます。そこでリアリティを追加する必要があります。美少女フィギュアの作り方を解説する本はここ十年でかなり充実してきました。でもそれはあくまで美少女フィギュアという枠のなかのおはなしでした。原作の絵はのっぺりだけど自分は自分なりのアレンジをしてリアリティを追求した造形にこだわってみたいんだ!という人向けのものは、なかなかなかったと感じます。今回の本はそういう人たちにまさにぴったりだといえるでしょう。

初心者向けに気になったところ。
・ねんどの種類がいままでとちょっと違います。NSP Mediumという温めると柔らかくなり冷めると固まるというスカルピーの逆みたいなねんどです。そのかわり何度でも温めることでやり直しができて細かいディテールは冷やして固めることでやりやすくするという使い方もできるそうです。
・ナイフなどの刃物を使わず「かきべら」を多用します。スパチュラは手の届かないところだけ。やすりやナイフを使わず「かきべら」というあまりなじみのないツールを使ってねんどをそぎ落としていくという行程が頻繁に行われます。
・やすりを使わない。NSPというねんどはやすりではなくアルコールをつけたスポンジやはけで表面をなでるだけできれいになるそうです。ファンドやポリパテやエポパテなどの素材はやすりがけによる「表面処理」という工程が必要です。
・このねんどは原型制作専用で長期保存には向いていません。複製技術が必要です。本書には複製についての解説はありませんので他の書籍を参考にしてください(下記参照)。
・形作りのみです。塗装の記事はいっさいありません。塗装については下記の「レプリカントEX3」が大変参考になります。
・最初の60ページほど本文の作例とは関係のない、著者の作成物にページを割かれています。ロボットやパワードスーツとかエイリアンとかUMAのようなクリーチャーとかバットマンとかプレデターなど。
・本書はリアル造形を追求する書籍です。「美少女フィギュアを作りたい」とお考えのひとで、まだ一冊も講座書籍を買ったことがないという人は以下のどれかと同時購入されることをお勧めします。

最後に
リアリティを追求する本書はいきなり頭蓋骨の作り方から解説がはじまります。東洋人と西洋人の違いまで解説してくれます。そのほか筋肉隆々の男性やしわの刻まれた老人の作例もあります。
以下ページ構成
頭蓋骨造形13ページ 顔と頭の盛りつけ20ページ 男性の造形20ページ 女性の造形25ページ 老人胸像14ページ 少年頭部8ページ
ANATOMY SCULPTING(アナトミー・スカルプティング) 片桐裕司 造形テクニック
¥2,916(執筆当時)Amazon.co.jp
以下は一般的な美少女フィギュアを作りたい人向け。
ファンド、スカルピーなどねんど系素材で作りたい人向けの二冊
1「かわいい女の子フィギュアを作ろう!」-小柄な少女の作り方
2「かわいい女の子フィギュアを作ろう!-動きのあるポーズ編」-ナイスバディなお姉さんの作り方

ポリパテやエポパテなどの削り出しで作りたい人向けの二冊。
1「フィギュアの達人 上級編」-ポリパテによるエヴァンゲリオンのアスカが例
2「フィギュアの教科書 原型入門編」-エポパテによるオリジナルキャラクター

※上記の一冊目に挑戦した後さらなるレベルアップを目指したい人向け
萌えフィギュアスーパーテクニック(ツンデレ妹を自作する!)-小学生くらいの少女の作り方
テキストは少ないのですがDVDつきで3500枚以上の高画質画像がついてきて大変お得です。

二頭身フィギュアの作り方を紹介しており、ねんどろいどの作り方を知りたい人向け
「すぐできる 美少女フィギュアの作り方」の紹介(ねんどろいどの作り方)-素材はスカルピーです。
※かなりおおざっぱな説明しかないので初心者向けではありません。でもある程度技術が身についた人がねんどろいどっぽいものを作りたいと思ったときに役立ちます。

自作ではなくワンダーフェスティバルなどで買ってきたガレージキットの作り方を知りたい人と、エアブラシによる塗装をDVD映像でしっかり学びたい人向け。
「レプリカントEX3」
※自作向けの教材ではありません。

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ZBrushによる3DCGフィギュアモデリング動画

なるほどなあ。ZBrushっていうソフトがねんどを触るような感覚で作成できるというのはこういうことなのかあ。二倍速近くで再生されるようになっているけど3時間40分あります(最後の零式を除いて)。ということは、8時間あれば一体できちゃうのか。フィギュア作成が一日一体ずつ……。すごい世界だわ。


プロの世界はほぼ間違いなくデジタルに移行していくんだろうなあ。アマチュアの世界は手作りがなくなるということはないと思うけど。

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