和楽 (小学館) 1月号 発売中!!!
彼が、全国誌にデビューしました。

- 和樂 2012年 01月号 [雑誌]

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そう。彼です。
大和郡山の源九郎稲荷神社の守り狐さま。
「源九郎狐」です。和楽1月号では、お正月にむけて、神社の特集をくんでおり、縁起物のコーナーに彼が紹介されているのですね。
それにしても、すごいですね。
昨年、廃墟同然であった神社が、わずか一年でみごとに復興をとげ、
更に、同じ年に、全国誌で紹介されたのです。
小学館さんも、いったいどこで源九郎稲荷神社のことを知ったのでしょうね。
源九郎稲荷神社のご神徳に、郡山藩主・柳沢公に日本三大稲荷のひとつといわしめたほどでした。
荒廃する以前までは、遠方より多くの信者がおしかけていたともうかがいます。
そういう素地があったのは否めません。
それにしても、
・・・いやはや、この展開にはまったく驚きましたね。
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源九郎稲荷神社のホームページhttp://www.genkurou-inari.com/
>大和郡山 洞泉寺町 源九郎稲荷神社 社伝
「神仏おそれぬ羽柴秀長、 白狐源九郎に折伏される」
源九郎稲荷神社のとよさんのブログです。「とよの源九郎稲荷塾 ~絆~」
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「源九郎さん出番ですよ!―日本三大稲荷の「源九郎稲荷神社」」
異聞 源九郎稲荷神社とよさんをはじめとする源九郎稲荷神社復興の軌跡(ダイジェスト)
「序・幸運論と奇蹟」
「1.はじまりは、とよさんでした。」
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「3.闇の中からいずるものたち」
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「5.源九郎さんのヒミツ」
「語り部~伏見稲荷大社と源九郎稲荷神社」
「キツネさんの受難! お色直しキツネさん。」
「ええ!そんなことしちゃったの!?」
大和郡山 「夕涼み大会in洞泉寺」(2011年)。1.夏のおわりの源九郎稲荷神社
2.西澤守さんと少女の夏
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5.流れる者、去る者


