アーモンドアイの22(アロンズロッド)は、
両親の成績、血統的にもクラシックに最も近い馬だと思っていまし、
この馬がこの世代で圧倒するものと思っていました。
ただ、今のところ、そうなっていません。
それが競馬と言えば元も子もないですが。
この世代は、
アーモンドアイの22がいるので、
クラシックを狙うならば母産駒の成績が圧倒的な馬と思い、
チェッキーノの22(アルレッキーノ)にラッキーナンバー狙いで応募し、
玉砕しました。
第2では、
牝馬のクラシックを意識して、
新種牡馬でかつ150万円以上だから、大丈夫だろうと思い、
ローザブランカの22(ブルーミングローズ)を応募しましたが、
怒濤の追い込みが決まり、第1で満口。
ライジングクロスの22(クロワデュノール)でしたかぁ。
なお、この年度がターニングポイントとなり、
実績が厳しくなりました。
相馬眼はないですが、
募集されている以外の馬をあまり意識しすぎない方が良いと思いました。





