エルデンリング久々にやることにしました。今ハマッてるBL作品「間の楔」のスパダリ、イアソンで逝きます。新しい周回に逝くだけの余力はないのでひとまず肩慣らしに4週目のマリカ様(本編&DLCラスボス攻略済み)からイアソン様に移行しました。パッと見た感じ追憶ボスはライカードとマレニアが残ってるみたいなのでとりまライカードだけやっときました。(DLCのミドラー方面、ベールはやらないかもw

イアソン様wお顔はyou tubeでゲットしたゴッドウィンw

 

お次はドグマ2ですがこちらも覚者イアソン&メイポ、リキの主従がやっとバクバタル到着しました~w

メイポ借りていただいてありがとうございます。その上でのこのセリフw

 

バクバタルではまず平民区の自宅をゲット、いずれ富裕区の豪邸も買う予定

さっそくバタルカラーでヘアカラーイメチェン。イアソン様は変装の時紫色の髪なので

 

サブクエストはほどほどにしてますがあまりにも同行期間が短すぎると加護なき世界までにメイポの好感度を上げきるのが難しいのでイベント控えめしつつ同行は引き延ばさないとなあw

 

 

お次はモンハンワイルズ。今回は茄子ちゃんで「ジン・ダハド」戦やりました。3人のキャラを気分に応じてやってるのでこれで何度目かのジン・ダハド戦ですが武器強化したのでだいぶ戦いやすくなりました。(ラバラの最大強化武器なので麻痺が効く)私の場合ソロ太刀&サポハンとの戦闘なので(他武器で可能かは不明w)尻尾の切断がなかなかできない。太刀に必須な見切りもできないからブレスや咆哮はとりあえず転がって避けてますw尻尾は狙って意識して攻撃あてないとほぼ取れないからたぶん今までほぼ尻尾切断はしてないと思うw強化武器の攻撃力がイイ感じだったので今回は尻尾狙ってやっと尻尾切断できました。その場ではぎ取る時ジン・ダハドの眼前だったからビビったwジン・ダハドの大技回避もだいぶわかってきた。落下瓦礫の位置を確認しつつ大技前に落としておいて即逃げ込めるようにしてたらどうにかなりました。(全部落下させても恐らく1か所は落下できるギミックがあるはず)25分くらいかかったけど乙なし、その上氷玉も2個ゲットできたからよかった~wwアルシュ系の防具作りたいから歴戦の狩猟の証Ⅲがいるみたいなのでたまには苦手でもジン・ダハドとかやってますねw

 

 

今作の見どころは古巣のス〇ムに戻ってきた少し大人びたリキの成熟ぶりをまだ未熟(17、8くらい?)なキリエとの対比で鑑賞できること。イアソンとの離別の期間のお話しなのでイアソン様は冒頭に登場しますがリキとの絡みはなし。二人の関係の一番の理解者でもあり近くで見守っていたカッツェ。そのカッツェがイアソンがリキを手放したことを知りそれとなく探りを入れるシーンがよかったですね。はっきりと聞くこともできないながら出張先から急いで帰ろうとしないイアソンを前にリキとの離別を察しつつリキの身も案じてました。飽きられたペットの末路は悲惨なので。一方のイアソン様もカッツェの意図は察しつつ「どうせ待ってるリキもいないし」って寂しさ我慢してたわw(あとユピテルも登場)この作品はリキを好きな一派とイアソンを案じる一派しか出てこない。みなそれぞれ利害関係があるので利害はありつつもより冷静に親身に二人を案じるカッツェの存在はほんとありがたい。リキはリキでいきなりお役御免になり解放されて元バイソンのメンバーと合流したものの腰ぎんちゃくのキリエの振舞いにイライラしっぱなし。別グループとの乱闘シーン(1対5)でバイソンのヘッドだったリキの圧巻シーンはよかったです。分別がついてしまった分感情をあらわにすることもなく苛立ちを抱えたままのリキ、そんなかつてのパートナーを心配するガイの姿がありました。3年前リキとまだ辛うじてパートバーだった頃も仕事に精を出しつつ野心を隠そうともしない上昇志向の塊だったリキの身を案じながら何もできなかったガイ。失踪後舞い戻ってきたリキを前にやはり一歩踏み込めずにいました。(ガイとのHなくてよかった~)ガイがリキの手に触れようとしたらさりげなくさけるシーンで二人の距離感わかりますね。イアソンに変えられてしまった自分を気取られたくないリキとHしてよりを戻したいけど惚れてるから無理強いできないガイの複雑な男心。問いたださないガイの優しさに甘えてだんまりを決め込むリキ。古巣に戻ればすべて元通りと思ってたのに変わった自分を持て余すリキの苛立ち。毎日二人でつるんで一見元のさやに戻ったかのようにはたからは見えるけど微妙な距離感があって互いに曖昧なままやりすごすそんな日常の光景が垣間見えるエピソードでした。イアソン×リキが見たい方には物足りないかも(まあ私なんですけどw)ただ私は今作わりと楽しめました。たとえイアソンに飼いならされていてもリキはリキなんだなあとエオスでは自重してたリキのやんちゃぶりが見れてよかったです。男らしくて腕っぷしもあって賢いリキがイアソン様と~照れドキドキってのが好きだからね。ガイもこの時点ではまだ物わかりの言い常識人の範疇だからwあとカッツェいいですね。顔だけでいえばかなり好き。元家具(ペットの世話係)だからもったいないwキリエは・・・・ごめんよさわかんないwリキと比べるのもどうかと思う(厚かましすぎるw)マジでリキはかっこいいラブドキドキって思いました。あ~あとその他(バイソンの別メンバーとか?)のHシーンがありましたね(マジ興味ないw)欲しかった自由を得たもののイアソン不在で途方にくれたリキの哀愁漂う「折翼」なかなか面白かったですウインク

 

2012年に出た(全4作)のうちの1つ「檻獣」を鑑賞しました。30分アニメなのでやはりショートエピソード感はあるもののこの1作でぎゅっとイアソン×リキが詰まってた。キャラ文庫版の原作と同様でいきなりリキとミメア(女子)との浮気シーンからの導入なのでイラっとはきましたがw(ぴえんえーん)その後のイアソンとの濃密なやりとりが神だったwただしイアソン様は着衣状態なので残念wってことはアニメ版(2012年度版)ではイアソン様とリキの素肌での絡みはないのかもw残り2巻は表紙からしてお察しだしなさそうwストーリーとしてはミメアとの火遊びが露見、ストレスをため込むリキ、見かねたダリルがポチっと裏工作したら開けゴマwリキ脱走→とっつかまるwイアソン激おこ→ブロンディ会議→イアソンリキを手放す(1年だけだけどリキには内緒w)決意→リキは振り返ることなく走り去る・・って感じでした。原作はキャラ文庫ならなぜ4巻をアニメ化しなかったんだろうwせっかくブロンディ用意したのにwアニメは各エピソードで完結してるみたいだけど「淫縛」は失敗かもねwファンとしては文庫版の4巻の2度目のお披露目のイアソン×リキのイチャラブが見たかったよwとりあえず今回見た「檻獣」はすごくよかったです。鎖に繋がれていた時のリキの自由を求める渇望、流されることのない意志の強さがよく描かれていたと思います。腹筋ドキドキそんなリキらしさに惚れたからこそイアソン様は束の間でもリキを解放することにしたんですね。今作では登場しませんがリキとキリエはやらかしたってことではやっぱりかなり似てますねwリキは自己責任、キリエはお花畑の違いはあるけど結局リキに惚れたのが寛大なイアソン様だったから許容されただけっていうwリキの失敗はイアソンの落ち度になるから周囲のブロンディから詰められてのらりくらりとかわしてもリキがリフレッシュできないと意味ないから治外法権の古巣に戻したって感じでしょうか。自由を前にイアソンを振り向くことなく走り去ったリキにはイアソンの考えは及ばず歯がゆいなあw多くを語らず寡黙なんだけどイアソン様の愛欲と執着はひしひしと伝わりました。「檻獣」ではリキをいくら縛り付けてもイアソンが求めるリキの心を得ることはできませんでしたが、すれ違ったまま離別した二人の再会まだ先ですね。「檻獣」はかなり短い作品だけど出来栄えが素晴らしく素敵な作品でした。

 

パーティ全員男だって気づいちゃったかw

スフィンクス前半(狂気の謎=一番好きな人)はメイポのリキにしました

 

不朽の名作BL「間の楔」妄想で逝く15週目を満喫中です。操作しやすいからw覚者イアソン(アリズン)でメイポ、リキ(シーフ)でやってます。これまではだいたい献身のメイジだったんだけどシーフは奔放にするためかなり好戦的になるせいか、もしくはサポポが感染していたのか、キャンプもあまりしてないせいか原因は不明ですがリキが感染してしまいましたw言動がもうやばいw

ス〇ムの雑種、バイソンのリキの地がでちゃったかw

 

この他にも強気な言動が目立ちました。少し前にカジュアルモードでやはり感染した時の症状の方がより激しかったけど続いてノーマルモードでやった時は大人しかったのでなぜかカジュアルモードでの方が感染するみたい。

 

カジュアルモードでは最悪の事態にはならず一旦自宅で休憩すると正気に返ります(完治というよりぶり返す)

 

 

あ、そうそう前回は平民区の仮屋だったので今回は富裕区の豪邸(20万)買いました。イアソン様妄想だしアパティアにリキ囲わないとドキドキ

むふふ。愛の巣に二人きりだよ~(バクバタルの豪邸も買うけどあの家、衛兵が出入りするのよねw)

 

え、リキ積極的すぎん?照れ

15週目のメイポで付き合い長くてもこのセリフwなぜカプコンさんはメイポともっと親しくなれるイベントを用意してくれなかったんだろうw(なかなかデレないw)

 

ストーリーはまだまだヴェルンワースでサブクエを消化中です。霧の湿原のデュラハン戦でグレゴル救出したばかり。ハーブ村、メルヴェ、関所宿場でのイベントを厳選してやりつつ、スフィンクスは後半戦に凸。聖樹の里はまだだしベルントからの依頼で行けるシーフ村などもこれからなのでまだ当分ヴェルンワース探索かな

 

今回はあくまでも「間の楔」妄想なのでメイポのリキをデレさせたいから他のNPCとの絡みはほどほどにしますねw

 

作画が「サイコパス」の恩田さん。脳みそのある人工体登場のSF作品ってなんか共通点ありますね。作画は素晴らしいので期待値高めだったけど正直微妙としかいいようがない作品でした。私が見たのは4巻目ね。「淫縛」ってサブタイトルからお察しな内容。そもそも全4巻で分割したエピソードになるのはしかたないんだけど思ってたのと違ったw本編からこぼれたエピソード集って感じみたい。え?ラストまでやらないんかいwあのクォリティで本編見たかったとしか。「淫縛」はバーでやけ酒を飲むリキがイアソンとの出会いからカッツェの元で運び屋をやりイアソンと再会、その後イアソンの元でいろいろやらかしたシーン(ダリルやミメアとの絡みw見たくなかったwガックリ爆弾地雷だけを詰め込みました~ってシーンの連続で悲しいえーんイアソンとのイチャは期待するだけ無駄だったかw4巻でいきなりイアソンとの出会いから始まるとか何を今更だし。先日キャラ文庫版の本も読みましたが(5巻以外ねw)イアソン×リキ以外は見たくないってなると4、6だけ読めばいいかなw表紙が素敵だけどキリエの暗躍とかリキとガイやダリルやミメアとの絡みとか見たくないしw見たいのはお仕置きじゃないwイアソンとリキって思ってた以上に(二人きりの)ラブシーン少なかったw2巻のラストの方で再会Hはあったけど2巻のカラーイラストがダリルとだったしw壮絶なラストを前に番外編(電子版Musk)やら4巻ではこういうの見たかったって感じのイアソンとリキのラブシーン(2回目のお披露目でイアソンに水飲ませてもらったりwその後二人きりでイチャコラしたり)があったので本は4巻が面白かったけどアニメの方はまだ残りを見てないからどれが面白いかはわからないwまあまた見ることがあればレビューあげるかもw

 

3人のキャラ妄想で上位世界をプレイ中です。今回はライザール様&茄子ちゃんで受注したクエでたまたま「タイリンハナミアゲ」をゲットできた件です。マルチだと無理だろうけど太刀ソロ&サポハンなので狩り中でも「環境生物」は捕っていくスタイル滝汗たとえば暴れるモンスターの足元に環境生物がいた場合とか(ぶった切ることもたぶんあるけどw)捕獲したことない種とかね。

アズズのサバルさんから受注可能なクエストアップ

厄介な妨害者たちってクエストですアップ

 

You tubeで攻略情報とかも見てますが今回の「タイリンハナミアゲ」をゲットできたのはライザール様はクエストの最中w茄子ちゃんはクエスト終了後、再度13?~14エリアを探索してたら発見&捕獲できました。以前もこの辺りのエリアで小さな個体が空中に浮遊してるのは見かけたのでエリアをくまなく探したらいたのかもね。

 

びっくり想像以上に大きくて初見だったら環境生物だって気づかなかったかもw

環境生物は見かけた時にこまめに捕獲できたらいいですね

蛇香のライラのライザール様(妄想)ラブ

装備の強化もまだまだ途中なのでなかなか歴戦は厳しいですがいつかHR100なるかな~w

 

電子版の5巻だけはまだ読んでる最中ですが、一応ざっと読み終わりました。(キャラ文庫版全6)その上での感想です。私はイアソン×リキだけが好きなので正直よぶんなエピソード多すぎでイアソンとのラブシーンが少ないなって印象ですね。(だからこそ電子版番外編のMuskは嬉しい)読んだ順番は6→2→3→4→1です。1巻は分厚いので後回しにしました。だけどそれでよかったかもしれない。ネット情報だかで外伝があるってことなのですがどうもリキの幼い頃の話が匂わせ程度に触れられておりこの本読んだだけではちょっとわからない不明点がありました。さらに1巻の冒頭ではいきなりミメア(女子)との愁嘆場から始まるのでびっくりwBLでは賛否ありそうな女との話からあえて始まるとは思わなかったwリキは16歳(もしくは15歳)でイアソンと出会い関係を持ちそれから裏家業を通じて再会後イアソンの元で3年過ごした後解放され古巣に戻ってきたんですが、1巻ですでに4年経過しており大人になったリキが元恋人のガイとも元鞘におさまらず悶々とした日々を送っている・・など時系列がごちゃついていてちょっと把握しづらかったです。リキはイアソンと出会った当初は若さゆえの無謀さから自らイアソンを挑発、この頃はまだガイとの関係も続いておりガイに抱かれながらイアソンのことを思い出して憤懣やるかたない鬱屈を抱えていたようです。ガイとは自然消滅のような形で間が空いたものの、イアソンから解放された後はまたガイの元にふらりと現れており恋人というより大事な家族のような関係だったみたい。ガイの方も本命こそ作らないもののリキ以外の相手と束の間の情事を楽しんでたようです。少年の頃の危うい時期はイアソンと共にあり磨かれ艶やかな大人になったリキを周囲が放っておかないって構図が続く感じでした。いろいろあったけど昔はミメアとのことがショックだったけど改めて読んだらむしろイアソン公認でダリルとHしてたことの方がショックだったなw(カラーイラストもあるしw)同じガーディアン出身ってことで羨望や葛藤があっただろうダリルが自らの望みでリキのためにゲートを開けたってエピソードに繋がるからだとは思うけどイアソンがなんでそれ許したかなあと思えばモヤッとしますねw1巻では過去にあったラナヤ・ウーゴでの醜聞やらリキ曰く大事なものは放すな、掴めるのは2本の腕でだけとかリキの男としての喪失とか壮絶なラストを暗に示しているようでした。ガイは隻腕になってしまいますからね。ガイの望みはイアソンの呪縛からリキを解放することでした。リキが優柔不断な態度を取り続けたからであり、リキはリキでガイを失うことに怯えながらイアソンの愛からも目を背けていました。そんなリキのずるさも弱さも承知でイアソンは最期はリキを手放すことにしましたが、土壇場になってやっとイアソンが最期に見せてくれた無償の愛についにリキも絆されて共に〇を選びます。ガイは最愛のリキを失ってしまった自らの愚かさを噛みしめながらもリキの愛があったからこそ生き延びることができた不条理な現実を思い知ることになりました。なんて話なんだろうww凹むわ~~~wwやっぱり私はもう少し能天気な話が好きだなw登場人物みんながリキを目指して疾走してて一人一人脱落していきイアソンが笑いながらリキを掻っ攫うとかでよかったじゃんwなんか読んでてイアソンからリキへの愛は伝わるんだけどそれも結局イアソンの態度とか他者との会話とかでわかるけどリキの気持ちはいまひとつわからんw印象に残ってるのがリキに出会った当初雑種って偏見もあってイアソンはリキが誰とでもすぐに寝る軽薄な少年と思ってたようで、イアソンの元に来た時に貞操観念があることにむしろ驚いていたんですが、(それを崩すためにしつけと称してダリルをあてがうとかマジやめてあげてw)ガイと会った時にリキが一心に愛されて大事にされたからこそって気づかされたってエピソードですね。リキはガイ一筋だったけどプライドを逆なでされてイアソンを誘ってるしwイアソンへの面当てでミメアとも寝てるwイアソン公認でダリルともHしてたwイアソン×リキが好きな身としては激おこだけど年相応の好奇心から失敗と経験を得たって思えばねwリキがイアソンに身もふたもなくねだってるシーンがおおいけどイアソン→リキへの愛撫ばかりだからいまいち濃厚さにかけるかなw現にガイとの行為では愛情ましましのリバだったみたいだしwイアソン様は最高位のセ○○ロイドだからリキも完堕ちだけどw肉欲に溺れるばかりで情緒面がちと物足りなかったかなwミメアとの浮気にはイアソン様大ショックで激おこ(無表情で激おこ)だったけどダリルのことは不正アクセスは見とがめて厳罰くだしたけどリキとの行為は許容してたしwやっぱり読みたいエピソードに限りがあってコレジャナイ感はぬぐえないwキリエのエピソードが無駄に多すぎるwリキとキリエは対照的に描かれていて愛を勝ち得たリキ(主人公)と破滅したキリエのエピソードが必要だったのだとしてもねwキリエに興味ないからwやたらと重い人間の業やら性を描くあたりBLってよりJUNEなんでしょうかwリキの望み、リキの幸せがどのあたりにあったかはよくわからなかったけどイアソンという絶対的な宿命に絡めとられたリキの最期はそれなりに幸福だったんだと思います。

吉原理恵子さん作「間の楔」ハードカバーは読破済み(外伝とかは知らんけどw)でもだいぶ内容はうろ覚えだったので久々にキャラ文庫版を読んでみることに。全6巻で5巻だけはなぜか電子書籍版(番外編Muskは読了)しか見当たらなかったのでそっちはぼちぼち読んでる最中ですが、とりあえず結論ともいうべき最終巻の6巻と衝撃的なカラーイラスト挿入の2巻から読んでます。架空のSF世界が舞台でありタナグラのエリート「ブロンディ」と呼ばれる脳だけは本物で肉体は人工物である最上位の攻めイアソン様とス〇ムの雑種という最下層でバイソンってグループのリーダーをしてる黒髪黒目がキュートなリキの愛憎のお話しです。あらためて気づくのはリキって無自覚だけどかなりモテモテだったのねwイアソン様のリキへの愛に気づかないのはリキだけってw6巻で焦れたカッツェに指摘されて初めてイアソンの愛に気づくんかいwリキとは相思相愛のペアリングパートナーのガイと一方的な関係を強いたイアソンの愛。崖に2人ぶら下がっててどっち助けるの問題ですよw大事な相手をやっぱり助けたい、でも残された方へも未練があるって究極の2択ですよね。本性が垣間見えて鈍感なリキでさえ自分の本音と向き合わざるをえなかった。不老不死のブロンディと16歳から21歳までをイアソンに身も心も囚われたままだったリキ。人だからこそ惑うしどんどん老いてしまうリキの焦燥とか人としての感情に翻弄されてユピテルに詰められるイアソン様とかいろいろ考えたらあの結末がベストだったのかな。リキの決断に涙だしイアソンの愛が報われてよかったと思いました。とりあえずオチは読んだので次に気になった2巻を読みました。だってwカラーイラストが部屋付きのファニチャーのダリルとリキがHなことしてるの見たくなかったなあw私はかなりショックよwえーんイアソン一生の不覚なんじゃないのwイアソンはリキに出会うまではエリート中のエリートとして君臨してたのでペットを半年から1年でとっかえひっかえしてたそうです。当然自分で手を出すなんて酔狂なことをするはずもなく世話はファニチャーに丸投げ状態。視界に入った時に邪魔じゃなければいいやって感じだったみたい。だけどあらゆる意味で破天荒なリキと出会ったのをきっかけに徐々に変貌していきました。とはいえペットを他の相手とつがわせることもなんの躊躇もなかった方だけに当初は適当に相手を探すつもりだったらしく半年間にわたりリキの相手はダリルにさせていたようです(ご奉仕だけねw)ご自分は服を乱すこともなくそれを静観してただけwイアソン×リキだけが好きな私としてはなにしてくれてんの!ムキーむかっですよ。だけど半年経過して初めて自らリキの相手をして以降ダリルがリキに触れることは許さなくなったんだって。イアソン様も自覚ないまま独占欲とか嫉妬とか芽生えたようです。まだ全巻読んでないのでどこにどんなエピソードが書かれてるのかは把握できてないんだけど2巻はかなりディープ。まずダリルがリキのために禁忌をおかして処分されたこと(リキは知らない)そしてイアソンへの面当てのためにブロンディのラウールのお気に入りだったミメア(女子)に手を出してしまったこと(その後のミメアについてリキは知らない)リキに執着してなにかと絡んでくるキリエ(男)がリキのかつての恋人だったガイを騙してイアソンに渡したこと。などです。3年間イアソンの元で飼い殺しにされていたリキでしたが「この子元気なくて心配」になったイアソン様の計らいで1年だけ自由を得たリキ。そもそも若い子達の中で唯一とうがたったリキとしてはイアソンから自由になれるチャンスをふいにするわけもなく腑に落ちない気持ちのまま自由を謳歌。とはいえイアソンとの濃密な時間はなかったことにできるはずもなくガイと元の仲にも戻れないジレンマを抱えて鬱々としていたんです。リキの自由のために犠牲になったダリルや弄ばれたミメアのことは知るはずもなくどこに行っても誰かしらに執着される存在。罪な男ですよ。そして大事なガイまで巻き込まれてしまいどうするん?その極みがリキから連絡が来なくて焦れたイアソン様がリキの自宅に凸って「会いに来ちゃった」(笑)ってのが2巻でしたね。そういえば一つ気になったのが(気のせいかもしれないけど)2巻でガイに対しイアソン・ミンクだよ~って1度だけ名乗ったって(305頁)にあったんだけど、ページはわかんないけど6巻では一度も名乗らなず「ブロンディ」で通してたってあったような気がしたなあww元のハードカバーではなかったシーンがあるみたいだし加筆修正されてるんだと思うけどどうなんだろうwお前に名乗る必要ないっしょで名乗らないはわかるし、リキに知らしめるためにあえてガイに名乗ったとも考えられるけどw謎ですね。それはさておき読みたいのはひたすらイアソン×リキだけなのでラブシーンがあんまないから物足りないなあw他の巻で描かれてるんだろうかwこの作品って最初から最後まで小生意気なリキの尻をひたすら追いかける情けない野郎どもの話に終始してて、イアソン様はかなり序盤からリキ愛でボロボロ状態なのに澄まし顔だからぜんぜん気取られることなくw読者だけが察し状態。リキいつ気づいてくれるんだろう?気づくかな?ってハラハラがずーっと続くからニヤニヤしっぱなしwだからオチがあれでもなんだか丸め込まれちゃうwガイの暴走がなくてもいつかどこかで破綻はきたであろうけどどちらもリキに愛されたとはいえエゴの末最愛の相手を失ったガイと無欲の勝利のイアソン様、明暗の分かれたオチはエスプリ(意味知らんけどw)が効いてるんじゃないのw残りの巻も心して読みたいと思います。

 

 

 

You tube情報でオープニング画面の紅茶に茶ばしら立つらしいってことだったけどたぶん知らなかったら気づかなかった細かいネタですねw


ティーバッグが多いからリアルで見かけなくなりましたwアップ

 

新たなイベントクエストが3つ配信中。ラバラ・バリナ、ドシャグマ、リオレイアね。装飾品が出るものや「調査隊の耳飾り」(リオレイアのクエ)が加工屋で作成できるチケットなどが手に入るようです。

さっそく作った「調査隊の耳飾り」を見た目装備にしてみたけどさりげないおしゃれって感じかな。ってかこれじゃわかんないですねw

 

上位の歴戦クエはやっぱりきつい。久々に2乙しちゃったw(装備変えるの忘れてたw)

永瀬→キャラ変茄子(女子)は見た目チャタで実際は護竜アルシュとラバラ。

強化用の鎧玉がごっそりとなくなったw200個くらい一瞬で溶けるからw

防御力上げたいから強化したいけど鎧玉集めもめんどいからw

 

シリーンは実際はシーウーで見た目はウズ・トゥナ。ライザール様はシーウー装備(見た目ブランゴでもいいかも)

 

でも最終的にはゴアかアルシュあたりになりそうw

不朽の名作BL小説「間の楔」登場、イアソン様で妄想プレイ中ですw

画面暗っ外で撮ればよかったw

 

ゲーム開始時に雇ったポーンをさっそくロストw気づいたら3人になってたwたぶんどこかでドボンしたかなあw開始早々ロストがでるのはいつぶりだろうw

 

基本弓チクで後方支援って思ってるけどこのキャラ2mくらいなせいか気づいたら先頭走ってて、遅れてくるポーンに目配りができなかったですねw(ポーンクエは達成済)キャラ自体は数週前の周回で使ったオリキャラを適当に調整しましたw

そしてこれがメイポのリキ。(似てないけど脳内補正)ちょっと叡智なコスですねwメイポシーフはほぼやったことないから軽装にして火力でるようにしたので(言い訳)本当は契りの指輪か恩寵の指輪にしたいけど総重量を軽減する体積のリングと火力上がる猛攻のリングにしましたw

 

リキはイメージ的で175cmにしたけどだいたいそれくらいだと思うwポーンってたまに落下した時に姫抱きで受け止めてくれるんだけどリキ主人公の方がよかったかもねw自分のメイポなのにこの他人行儀なのがなあw