どうしましょw開始早々リキの竜憑きが発覚。てかめっちゃ目が赤いwリキといえば黒曜石の瞳なのにwまあカジュアルモードだから大丈夫なんだけど。

 

改めてメイポをデレさせるポイントをyou tubeの攻略動画で確認してきたので大丈夫なはず。しかも今回はパーティメンバーにもこだわっていて、リキが男性ばかり女性もいいですよって(え?浮気w)いうから原作にちなんで女子も入れたりね。スフィンクス関連のイベントが済んだので女子とはお別れして15週目世界で出会ったイケメン君とか道ですれ違ったイケメンの2人をパーティメンバーにしました。この2人が奇跡的にガイとキリエ(の髪型)に似ててびっくり

間の楔メーンキャスト風のパーティになってたw(サポポくんめっちゃイケメン)

 

メイポのリキが奔放、サポポの奔放のウォリアー&戦略のシーフって構成。奔放2人とか大変そうw

 

ちゃんと服着てるからwこんな意味深トークなのにめっちゃ竜憑きに感染してるw

 

15週目の時のリキよりワイルドで小生意気感出てるかな。いつもはメイジは献身だけどリキはリキなので奔放で自由に振舞ってますね(反抗期だからw)

 

竜憑きの方はかなり具合悪そうで双眸が赤くなり頭痛もあるみたい。宿屋に泊まると正気に返るようです

 

16週目はリキにデレてもらうためにがんばるぞ!ウインク

 

 

ガックリあ~w失敗しましたwサクサク進めすぎたせいか加護なき世界エンド迎えましたがメイポのリキがデレてくれなかった。温泉とかで「みんなが寝静まるこんな時間になんの用ですか?」とか意味深なこと言ってたのに~w結局「小さな意志」ですバージョンしか見れませんでした。今回はイアソン覚者でやったのであんまりNPCと仲良くならなかったため珍しくドラゴンの生贄はウルリーケ、好感度ランキングも1位ウルリーケ2位メネラ3位グリンドールでした。つまり避難をスムーズにしてもらうために関連するNPCが優先されたみたい。15週目はメイポのリキを奔放シーフでやったので次週は奔放メイジで逝くぞ!シーフ装備のプリケツが可愛かったラブんだけど15週目でお借りしたメイジがなかなかセクシーな装備だったのでうちのリキにも着せたくなっちゃったひらめき電球あと見た目もリキの方はプリセットモデルを変更して再調整しました。というわけでモンハンのアプデも待ち遠しいけどドグマ2も1周年を迎えたし16週目も引き続き覚者イアソン&メイポ「リキ」でやりますねウインク

まずは4月4日から配信予定のタマミツネですよね。装備素敵です(太刀欲しい~~)HR21以上で緋の森のベースキャンプにいるカーニャ(釣りの人)に話しかけたらエクストラミッション開始されるそうです。そして後日配信予定として歴戦の個体を超える歴戦王レ・ダウ(HR50以上)が4月30からイベントクエストで登場。新たな装備が追加とのこと。さらにさらにボスとして登場した(4月4日から)ゾ・シアに何度でも挑めるようになるそうです。HR50以上で特定のミッションをクリアすることで環境サマリーで表示されるようです。(上位装備も作成可能に)そして大集会所が追加とのこと。なんか情報多すぎで聞き逃したけど他にも素敵なチャームがゲットできるクリアタイムを競う闘技大会とか2人から4人参加装備制限なし(サポハンもOK)とかアルマの衣装替え(無料DLC)とかあるらしいwサイドミッションクリアでアルマのメガネ変更もあるって・・・まだついてくる気なのあの娘w個人的にはキャンプオプションの追加が嬉しいかも。他にもいろいろ盛りだくさん。4月23日から大集会所で季節イベント「交わりの祭事」花舞の儀を開催など想像以上に濃い内容でしたね。

 

私はサイレントヒルシリーズは好きなのでいくつかの作品をプレイしましたが今作のfの舞台は日本だということでかなり期待値高めです。衝撃的な内容だったし赤い彼岸花と少女がとても印象深いものでした。(赤い花&少女&鉄パイプときたらレッドガーデンかなw)日本では制服姿の女子高生が化け物と戦うシチュエーションは人気スタイルだと思うし、かくいう私もそのジャンルならエコエコの黒井ミサとブラッドのサヤが好きかな。ただなあ、それってあくまでも日本ならって話で海外とかだと未成年が主人公ってだけでも問題視されるんだろうなあ。ホラー界隈の表現の自由と自主規制がどうなるか1ユーザーとしては悩みどころですよね。あの有名な暗転ドーンとかもあったし(旧作の方は遊んだ)私のお気に入り作品のルールオブローズも問題作だったはずw今作はとくに日本が舞台だけにできなかったらどうしようとかやっぱり規制入るのかとかとても気になります。ぶっちゃけ公式のトレーラーはかなりおぞましかったし(怖くて震えたw)ジメッとした湿度が半端なかったし。選択肢で運命を切り開くってところも好みなのでぜひプレイしたいけどいったいどうなるんでしょうか。

 

 

 

 

うん、わからん。なにこれ?wってのが正直な感想。たぶん間違ってるけど私なりに解釈してみますね。そうえいば間の楔ってSF作品だったのよね。イアソン様からしてIQ300の天才だし。脳に秘められた力が解放されたらサイキックだとか精神感応だとかそんな感じの展開になるのかなってw今作では本編でやらかしたガイとリキのガーディアン(12歳まで)のお話しが中心。最初と最後がイアソンの愛玩具で真ん中が子供時代のエピソード。その導入が最低でイアソンに命じられてリキに愛撫する世話係のダリルの双眸がガイと同じヘイゼルだ~ってところから過去への回想が始まるなんて。その共通点なによwともかく今作を読めばある程度はキャラ文庫版で謎だったリキの子供時代のエピソードがわかるようなわからんような感じ?リキはそもそもアカデミー産(純血種)のシードだったらしくいかがわしい界隈でキャンディー幼い頃過ごし、そこから規律が厳しいガーディアンに移されガイと出会い、13歳でパートナーになるほど相思相愛になったものの16歳でイアソン様に見初められ21歳で嫉妬したガイから〇勢されイアソン様と殉〇エンド。これがリキの一生かと思うと涙。しかも今作にはニアミスはないけどイアソン様も登場するのでリキがまだ子供の頃にイアソン様は今と同じ姿ってなると不老不死のブロンディとの恋愛は期限付きだなあってしみじみ思いました。今作ではリキとガイの馴れ初めから、リキとラビとの確執、そして5巻でも触れられていた年下のユンカの思慕と愛憎などが描かれていました。5巻のファニチャー襲撃事件でも同様のことがあったけど子供の頃にもラビ、リキ、ユンカの間で似たような事象があったみたいね。リキは特別な異能でも持ってるように描かれており相手の感情をひいては脳に甚大な影響を及ぼす・・みたいな感じ?さらに5巻でもあったけど首に巻きついた(負の感情が具現化してアザが残ったとか)赤いアザやら不思議な体質の持ち主みたいでした。正直この辺りのエピソードが本当に必要なのかはわかんないけど「サイコパス」とかでもあったみたいに脳の力を最大限に引き出すとか特化された能力を持つ「ジーコ」を生み出すとかそういう役割がガーディアンにはあるんでしょうね。SFっぽい設定。そのせいでリキのかつての仲間たちは実験体にされちゃったみたい。イアソン様も関わってるかと思うと複雑。リキって身近な人が急に消えても追及しないからwイアソン様が裏で何をしてようと気にならない。それでもイアソン様を知るカッツェからしたら「大丈夫?」って思うくらいリキの影響で恋する男になっちゃうわけだけど。(思いやりに目覚めたらあんな仕事しんどそうw)とりあえず変化が訪れるのはまだまだ先の話でなぜこの部分を切り取ったんだろうって思いますね。そんなに興味ないでしょwガイとリキの馴れ初めとか。本編がリキとガイの話ならわかるけどガイは特大の当て馬じゃんw読みたいのはむしろリキとイアソン様のお話しでしょ。そもそもそこまでガイが大事だったのにリキからイアソンを誘ったり出世のためにガイを切り捨ててるからねwたぶん努力しなくてもありのままの自分を受け入れてくれるからリキがガイを見誤っちゃったんだろうな。ただ優しい人ってだけじゃないのは本編のラストで証明されたし。リキを安心させたくてあえてガイがリキの望み通りの姿に見えるように努力してただけ。幼馴染から恋人になって家族みたいな曖昧な温もりをわかちあってきたリキが最期に選んだのは本来なら出会うことすらないブロンディなんて運命としかいいようない。(リキ曰くガイとは引き合ったけどイアソンとは反発する磁石のよう)本編には余分だけど匂わせだけはあった裏設定のようなものが今作の見どころってことだと思います。でも内容が子供目線で描かれた抽象世界なのでホントよくわかんないw強いて言うなら大人になっても引きずった人間関係の泥沼をすでにこの頃から開花させてたリキの子供時代が垣間見えるってことくらい。イアソン&リキロスを埋めるようなものじゃなかったですねショボーン

 

 

 

こちらは電子書籍で読了です。あとがきによれば大幅に書き下ろしたそうですがどのあたりだろう?強いて言うならイアソン様からリキへの愛情表現だったりイチャラブシーンが多めになったってことだと思います。エオスに出戻ったリキが馴染めず相変わらずのトラブルメーカー(巻き込まれてるだけだけど)なのは相変わらず。リキというより周りの偏見がきつい。萌えシーンは木の上で昼寝するリキとそれ画面越しに愛でるイアソン様。4巻あたりから気づいてたけどもはやリキにデレデレですよ。そして他の子の部屋付きの世話役とのトラブルに発展。(ほぼ言いがかりw)刃傷沙汰に巻き込まれたことでリキが秘密の一端を知ることをイアソン様に悟られてしまいます。リキがいる限りトラブルは続くためアパティアに引っ越すことに。世話役のキャルとも別れついにイアソン様と二人きりになってしまいました。5巻ではさすがのリキですらイアソン様の態度、接し方が変化したことに気づきます。(キスの仕方からして違うんだって)最たるものがベッドでの行為にも如実に表れていました。(過去はダリル→リキだったのがイアソン→リキになった)4巻と電子版番外編のMuskでは切羽つぱったリキがイアソン様を誘惑してって感じだったけど5巻ではリキが愛しくてたまらないイアソン様とのじっくりと濃密なラブシーンがありました。(ほぼ恋人のそれだと思う。リキの気持ちが不透明だから微妙だけど)急に優しくされて調子が狂ったらしいリキも愛撫は受け入れつつも内心悶々としてました。結局6巻までリキの気持ちは曖昧なままみたいですね。マジ罪な男。嵐の前の束の間の愛欲にひたる、そんな巻でした。

 

イアソン×リキのサービスショットはエンディングだけだったw(シャワー浴びるリキラブ)イアソンがリキを手放して半年後くらいのお話し。バイソンに戻ったリキは燻る感情を抑えながらバイクいじりに精を出し、なにかと世話を焼くガイとの距離も縮まらず。仲間のノリスに「最近ガイとどう?」って尋ねられてた。ガイも心を閉ざすリキを案じながらもどうすることもできず。バイソンの中でリキ&ガイ、ルーク&シド&ノリス←だる絡みするキリエの構図がより浮き彫りに。ガイとリキが相合傘したりバイソンの日常の風景が続きます。一方のイアソン様はIQ300以上の脳みそでお仕事中。9分で584件の案件を片づけただったかなwさらにはブロンディの中では特に親しいラウールとのやりとりもよかったです。リキはキリエに強引に仕切られ、イアソン様はラウールに勧められてペットオークションに向かいます。そこでリキは久々にイアソン様と邂逅しました。(リキの泣き顔可哀そうだったwまだイアソン様がそこまで感情がないからかなり冷徹で悲しい頃)イアソンとの過去のトラウマから動揺するリキはガイとその場から立ち去りますが、ブロンディと接近したいキリエは後ろ髪を引かれていて。一方のイアソン様は久々のリキの姿で充電しつつカッツェを呼び、キリエを手駒にするよう命じます。まじめか!ってくらい萌え要素皆無だったわ。イアソン様とリキの視線が絡むドキドキ・・ああ!それだけなんだって思うとねwこのアニメシリーズ4作品見ましたが正直全部できないなら人気のエピソードだけ映像化すればよかったのにwストーリーや映像は申し分ないだけに頓挫した感が否めない。もったいないですね。(ブロンディ勢ぞろいで文庫版4巻期待したのに~~お願い)正直イアソン様とリキの場面しか興味ない私としてはミメアとかダリルとかマジでどうでもいいし(嫉妬しかないムキーメラメラ)ガイはリキにとっては大事だけどあくまでもリキとイアソン様ありきのお話しなんだし立ち位置的にそこまで出張らなくてもいいかな。4作しか作らないなら最初からエピソード厳選してほしかったなあというのが全部見終わった感想ですね。

 

 

 

不朽の名作BL「間の楔」覚者イアソン&メイポ、リキ妄想でプレイ中です。「今ですか?もちろん覚者様を思っていました」これ録画禁止エリアのセリフで残念。火山宿営地の温泉ですね。禁断の男子風呂にはしっかりラグナル様の姿もあって(お話しもしたけど)メイポのリキに話しかけたら思わせぶりな会話を聞けてよかったです。というわけでバクバタルに舞台を移したので平民区&富裕区の2か所に自宅を確保しました。イベントの方はイサクを突き落としてしまったw今はドワーフのおじいさんを温泉まで送り届けたところです。この後は知らしめた活路、メデューサなどやる予定。今回終わったのがスフィンクスです。9個目が「何問め?」で10問めでやっと「会心の矢」ゲットできました。今周回はカジュアルモードでやってるんですが前回スフィンクスに挑んだ時会心の矢が当たったけど逃げられたので再度試してみました。結論から言うと会心の矢で倒せました。前回は獣のお尻に当てたら逃げられたのでここは確実だという部位(羽)に当てたら倒せました。手に入った鍵で開く宝箱から「久遠の鼓動」も無事ゲット。もちろんカジュアルモードなのでいわゆる竜憑きの末期に起きるハザードは起きません。なのでいらないっちゃいらないんだけどノーマルモードやる時まで取っておけばいいので無駄ではないかな。というわけで今回気になっていたスフィンクス戦(カジュアルモード)は会心の矢で一撃で倒せるってことが分かった回でした。

 

 

今作はOVA(間の楔&間の楔完結編)の2作品を1つにまとめたDVD。脚本は原作者の吉原理恵子さんが担当されてるので都合上原作とは異なるものの1本のアニメとして見た時に理解しやすい流れになってます。道原かつみさん原案のアニメ版のキャラデザ(作画監修)は恩田さんなので2012年度版(全4作)と見比べてもそこまで違和感はなかったです。強いて言うならキリエは旧作版の方がキレイだしシドの髪の色と髪型が違う(旧作は茶系で短髪、2012年度版は長髪で銀髪系)(2012年度版のイアソン&リキの作画は神)二作をまとめてるからそれぞれエンディングも入ります。前編はバイソン(解散のタイミングと理由が異なる)のヘッドのリキとイアソンの出会い(エリート親衛隊に絡まれるリキ救出に変更)のH、バイソンの仲間との交流(ガイ常識人)キリエの口車に乗りバイソンピンチ。キリエ破滅(マノンとのやりとりなどなし)イアソン様がリキの自宅に凸してH。リキのシャワーシーンもありました。(ってか2012年度版はマジでなぜルークのシャワーシーンでOKと思ったんだろう。リキかイアソン様のシャワーシーンが見たかったのに~~)と2度ほどイアソン様とリキのHがありました。が、ペット時代の3年間のことには触れられておらず出会いからいきなり4年経過してたりバイソンの中でくすぶるリキの苛立ちやリキを案じるガイを中心にストーリーがまとまってました。なので原作知らずに見るとリキとイアソンの関係がかなり唐突すぎるかなw前半のラストでイアソンから戻るように言われたリキでしたが後半では場所を一転して舞台がミダスに移ります。出戻りペットになったリキがアパティアに囲われながら過去を回想する感じかな。イアソンかからダリルを呼ぶと言われてしぶしぶイアソンに従うリキ、ミメアとの束の間の情事(2012年度版はしっかりHしてたけど(涙)旧作ではキスシーンのみでよかった)Tバックが似合うリキのプリケツに萌えラブ後半はがっつりイアソン様(脱衣)とリキのラブシーン満載で鼻血ものです照れドキドキリキの唇を指の腹で撫でる手つきの優しさ、リキはリキでイアソンの髪を指で撫でるあのシーン好き。キスシーンが若干ぎこちないw両方の表情がわかるような角度にこだわったからかな。BGMもなんだかエロくてじっくりと二人のラブシーンを満喫できて眼福ですわ。これを2012年度版で見たかったよwまあでもよくよく考えるとリキってマジでマグロwあの子基本してもらうだけなのよねwイアソンが脳だけ本物の人工体だからボディタッチに興味ないのかなw(私が見たいのはダリル→リキじゃねえのよ。リキ→イアソンなんよ)ペットって設定が過激なんだけどリキがもともと真面目で一途なのとイアソンが早い段階でリキに惚れたからリキはミメアと浮気した以外イアソンに大事にされてたのが今作の良さかな。アニメ版は尺があるから重要なセリフはある(カッツェの独白「タナグラのエリートをただの人にしちゃった・・・とか」「間の楔って知ってるか」とか)もののイアソンとリキの交流シーンが限られてるからイアソンの執着はわかるけどいまいちリキの気持ちが見えてこないwガイは後半になったら「リキはこうあるべき」って理想を押し付けてガーン非常識な元彼になって大暴走。イアソンはイアソンでリキの心は手に入れられないって最初から諦めていて代わりに体だけでも独占したいってエゴ剥きだし。我が強くて譲らない二人の男を本気にしちゃったリキは無自覚で優柔不断なのであれよあれよという間にガイに流されてどうなっちゃうのっていう怒涛の展開になります(かつての同棲相手だったガイとは公私ともにパートナーでしたがラブシーンはなし。術後眠ってるリキの唇にキスのみ)何かやらかそうとしてるガイを仲間(ルーク、シド、ノリス)が気にかけ、イアソンのことはユピテル(作画レベルが桁違いに2012年度版とは違うのはこの方でしょ。旧作は笑)とラウールが案じながらついに運命の時がきてしまいます。地下シェルターのダナ・バーンにイアソンを呼び出したガイはイアソンを道づれにして爆爆弾しようと試みますが・・・。一方ガイの本気の証明とばかりにイアソンの呪縛からリキを解放するためと称しリング(はまってた部位は察して照れ)を外科手術で外されちゃったリキ。リキの元に訪れたカッツェと共にリキもまたダナ・バーンに向かいます。ガイから突き付けられたリングを見た瞬間激昂するイアソンはガイに暴行グーガイの底意地で爆発開始。そこへリキが駆けつけて安堵するイアソンに抱きしめられますが、倒れたガイを見てリキ動揺。イアソンにガイ救出を訴えるリキ。このあたりは原作の大事なシーンなのでかなり丁寧に演出されてると思います。そして怒涛のラスト。ガイをカッツェに託したリキはイアソンの元に戻り最後の一服。(カッツェ専用なのになぜか2本用意されてるとか突っ込んじゃダメ)もう涙ですよえーん多くを語らないけどしっかりと表情でイアソン様の喜び、不器用なリキの優しさが伝わるシーンでした。ただラストの方でカッツェが「こんな形でしか成就しない恋」って言ってたのがなあ。(聞き間違いじゃなければ)あれは愛の方がよかったな。二人を見守ってきたカッツェは一人涙を流し、最愛のリキを失ってしまったガイは倒壊した廃墟に佇み喪失を噛みしめエンディングに至ります。原作自体回想シーンが多く時系列もバラバラでイアソンとリキの心のやりとりがあんまり描かれていないし二人を取り巻く相関図も複雑で様々な思惑が入り乱れていましたがアニメ版では登場人物をバイソン&カッツェ(ファニチャーはダリルとキャル)一部のブロンディ(ラウール)だけに絞り本来いるはずのキャラ(ラビ、マノン、アイシャ、オルフェその他諸々)のシーンがごっそり削られた分かなりわかりやすい話にはなっていたと思います。説明ではなく映像で魅せる作品だから表情も丁寧に描かれていて素敵でした。ラストでイアソンに歩み寄ったリキの微笑み(ブラックムーンのせいだけじゃないと思う)リキを見つめるイアソンの慈愛の表情は感動しました。当時イアソンボイスを担当された塩沢兼人さんが亡くなったなんて残念です。旧作も新作もそれぞれの良さがありますがストーリーがラストまで描かれておりイアソンとリキの絡みシーンドキドキに特化している旧作、見たいのはこれじゃないシーンは多々あったもののイアソンやリキのキャラデザなどの作画(演出)は新作が秀逸でした。今はポリコレとかあるし(改悪されたくないムキーむかっ)原作を尊重した古き時代の良作だと思いますニコニコ

 

エルデンリング久々にやることにしました。今ハマッてるBL作品「間の楔」のスパダリ、イアソンで逝きます。新しい周回に逝くだけの余力はないのでひとまず肩慣らしに4週目のマリカ様(本編&DLCラスボス攻略済み)からイアソン様に移行しました。パッと見た感じ追憶ボスはライカードとマレニアが残ってるみたいなのでとりまライカードだけやっときました。(DLCのミドラー方面、ベールはやらないかもw

イアソン様wお顔はyou tubeでゲットしたゴッドウィンw

 

お次はドグマ2ですがこちらも覚者イアソン&メイポ、リキの主従がやっとバクバタル到着しました~w

メイポ借りていただいてありがとうございます。その上でのこのセリフw

 

バクバタルではまず平民区の自宅をゲット、いずれ富裕区の豪邸も買う予定

さっそくバタルカラーでヘアカラーイメチェン。イアソン様は変装の時紫色の髪なので

 

サブクエストはほどほどにしてますがあまりにも同行期間が短すぎると加護なき世界までにメイポの好感度を上げきるのが難しいのでイベント控えめしつつ同行は引き延ばさないとなあw

 

 

お次はモンハンワイルズ。今回は茄子ちゃんで「ジン・ダハド」戦やりました。3人のキャラを気分に応じてやってるのでこれで何度目かのジン・ダハド戦ですが武器強化したのでだいぶ戦いやすくなりました。(ラバラの最大強化武器なので麻痺が効く)私の場合ソロ太刀&サポハンとの戦闘なので(他武器で可能かは不明w)尻尾の切断がなかなかできない。太刀に必須な見切りもできないからブレスや咆哮はとりあえず転がって避けてますw尻尾は狙って意識して攻撃あてないとほぼ取れないからたぶん今までほぼ尻尾切断はしてないと思うw強化武器の攻撃力がイイ感じだったので今回は尻尾狙ってやっと尻尾切断できました。その場ではぎ取る時ジン・ダハドの眼前だったからビビったwジン・ダハドの大技回避もだいぶわかってきた。落下瓦礫の位置を確認しつつ大技前に落としておいて即逃げ込めるようにしてたらどうにかなりました。(全部落下させても恐らく1か所は落下できるギミックがあるはず)25分くらいかかったけど乙なし、その上氷玉も2個ゲットできたからよかった~wwアルシュ系の防具作りたいから歴戦の狩猟の証Ⅲがいるみたいなのでたまには苦手でもジン・ダハドとかやってますねw