「子供の変化や成長が見られたことが最大の喜び」
生きているかぎり
私たちは、自分で自分を
育てていかなければなりません。
「続・生きかた上手」
日野原重明
昨日もブログで紹介した
著者・講師仲間の「魔法の質問」、
マツダ ミヒロさんからJEEP島のアンケートが届いた。
2003年くらいからのつきあいだが、探検隊の旅は、今回が初参加だ。
「見ると幸せになれる」といわれるナイトレインボー(ムーンボウ)を
最初に見つけたのは、ミヒロさんだった。
「隊長、あれ虹じゃないですか?」って声が忘れられない。
参加者は、その後、オレが叫んだ
ツアー名:<島旅ファン倶楽部限定ツアー>
「春休み:親子で行くJEEP島」
2013年4月1日(月)~4月4日(木)4日間
※日本発着最短日程:3月31日~4月4日 5日間(グアムに1泊)
<参加者>16名 (男性9名・女性7名/隊長、宮地カメラマン含む)
<ツアー中の宿泊場所について>
想像以上に快適。何もなくても じゅうぶんでした。
<ツアー中の食事について>
シンプルで
小さい頃の食事の味を思い出しました。
たっぷりすぎるくらい
いっぱいでました。
おかげで
帰ってきたら史上最大の体重になっていました。
<スタッフ(吉田さん、隊長)に対する感想>
吉田さんの話をもっとじっくり聞く機会があってもよかったかも。
ぼくは個人的にたくさんききました。
<ツアー中の出費>
チップ代とオプション代。
あとお水とビール6本分かな。
<持ち物>
役に立った物(あると便利だと思った物)
あると便利、はウィンドブレーカー、
夜、眠るときに想像を超えて寒かったです。
<不要だった物>
洋服。
ほとんど水着で過ごしました。
<旅の思い出>
親子ツアーだったので
子供の変化や成長が見られたことです。
自分で決め
自分でこミュニケーションをとり友だちを作り
自分で荷造りをし
それを近くで見ることができたのが
最大の喜びです。
夜空のしたで眠ったのも
初めての経験で忘れられません。
初のナイトレインボーも。
~~~~
今回誘ってくれた、隊長に感謝します。
<参加者>16名 (男性9名・女性7名/隊長、宮地カメラマン含む)
<ツアー中の宿泊場所について>
想像以上に快適。何もなくても じゅうぶんでした。
<ツアー中の食事について>
シンプルで
小さい頃の食事の味を思い出しました。
たっぷりすぎるくらい
いっぱいでました。
おかげで
帰ってきたら史上最大の体重になっていました。
<スタッフ(吉田さん、隊長)に対する感想>
吉田さんの話をもっとじっくり聞く機会があってもよかったかも。
ぼくは個人的にたくさんききました。
<ツアー中の出費>
チップ代とオプション代。
あとお水とビール6本分かな。
<持ち物>
役に立った物(あると便利だと思った物)
あると便利、はウィンドブレーカー、
夜、眠るときに想像を超えて寒かったです。
<不要だった物>
洋服。
ほとんど水着で過ごしました。
<旅の思い出>
親子ツアーだったので
子供の変化や成長が見られたことです。
自分で決め
自分でこミュニケーションをとり友だちを作り
自分で荷造りをし
それを近くで見ることができたのが
最大の喜びです。
夜空のしたで眠ったのも
初めての経験で忘れられません。
初のナイトレインボーも。
~~~~
今回誘ってくれた、隊長に感謝します。
まず、自分の仕事を一生懸命やる。
そして、相手の力になれる存在で
あることを証明すること。
人脈はそうした努力の積み重ねで、
おのずから広がっていく。
「柳井正の希望を持とう」
柳井正
「時間を捨てよう! by マツダ ミヒロ」
今回、春休み、一緒に親子でJEEP島
で過ごした友人、
「魔法の質問」マツダ ミヒロさんのフェイスブック
に驚いた。
800以上の「いいね」に123のシェア・・・
オレもFBでシェア
したけど、ブログでもシェアしたい。
マツダ ミヒロ
4月8日
南の島での過ごし方のコツ
「今、何時ですか?」と時間を聞かないこと。
そう、時間を捨てること。
この島に時計はない。
例えば
ここでの食事は
太陽が登ってしばらくしたら、朝ごはん。
日が高くなったら、お昼ごはん。
暗くなったら、夜ご飯。
それで十分。
「今は何時だろう?」そんな問いかけは不要。
ぼくたちは
あまりに時間に縛られた生活をしている。
たまには、
時間を捨てて、
時間から開放された1日を過ごしてみよう。
「隊長の話はテンション上がるね!」
<大事なこと>
大事なことって単純なことが多い
By よしだまさき
毎月3回、毎回満席のイベント、
先週の「地球探検隊を知る夕べ(7名限定)」
は珍しく予約5名だった。
1名のキャンセルがあって、そこへ飛び入り参加が2名。
一人はTV「情熱大陸」に出演した同い年の友人、篠さん。
彼は南極料理人で横浜でBARを経営
している。
忙しい中、お店をお休みして「旅するカフェバー」に来店してくれた。
第143回 2013年4月9日(火)
・篠さん(神奈川県・男性)
中村隊長、先日はふらっと寄ろうと行きましたがまだやっておらず、
その後当店のご常連とばったり遭遇、そのままお連れして
「地球探検隊を知る夕べに
ドタ参加!
なんかなんか、やっぱりたまには中村隊長の話を聞いて
私の心の底に沈んでる旅の思い出をかき回してくれる、
それに「行きなさい!」と天の声が言ったようで、隊長の話はテンション上がるね!
当店のご常連ももしかしたらモンゴル参加かも
?
ありがとうございました、また伺います。
・クララさん(神奈川県・女性)
今日は、目からウロコなお話をありがとうございました。
篠原さんをはじめ、旅好きの人ってバイタリティがすごくて
“旅行”しかしたことのない私はずっと気後れしてました。
でも、隊長の「一人旅は自己満足」という言葉に“旅行”でも、
仲間とカンドーを分かち合えば心に響く旅ができるんだ!
と嬉しく思いました。
最近、“変わりたい!”という思いが強いので、
きのう、偶然、篠原さんにお会いしたのも中村隊長にお会いしたのも
必然だったのかもしれませんね。
モンゴル
、行きたいです!
思いつきではなく、以前、白鵬が「モンゴルでは、
子どものころから自分の体は神様からの借り物だから
神様に感謝するように教えられている」と言ってたことが
印象に残っていたんです。
きのうも、隊長からモンゴルの人のシンプルな考え方を聞いて
「断捨離」や「足るを知る」の大切さをあらためて感じました。
すべてに感謝!これからもよろしくお願いします。
・あっこさん(東京都・女性)
こんにちは!初めてちゃんと参加しましたが、いろいろなエピソードを聞けて、
地球探検隊のコンセプト
や他の旅行会社と違う点がよくわかりました。
ただ、隊長が「自己紹介の時に時間がかかってしまって
話したい話ができなかった」と仰っていたので、提案なんですが、
自己紹介はあえて名前だけにして、最初から
・地球探検隊のコンセプト、想い
・旅の泣けるエピソードetc
・現在参加者募集中の旅の案内
に絞ってはどうでしょう?
もちろん、いろんな話を聞きたい思いもありますし、
伝えたい旅のエピソードもたーーーっくさんあると思うんですが、
ひとつでも、印象に残る話があれば十分旅の魅力も、
地球探検隊
のよさも伝わると思うんです。
人間が話を聞く集中力というのは長くは継続できなくて、7分くらいだそうです。
いろんな旅の断片をいろいろ聞けるのもいいですが、
たったひとつのエピソードをじっくりゆっくり聞く感じでも私は好きです。
その他のお話は交流会で食事しながらすればいいと思いますし、
その時に改めて各個人の行きたいところとか
詳しい自己紹介できたらいいと私は思いました。
交流会で、参加者の旅のお話を聞いたりして、
最初の会ではまず最初に伝えたいことを優先して話してしまって、
残りの時間で聞きたい国の話とか断片的にでも聞けたらいいかなって思いました。
隊長の熱い想いや、サービス精神には脱帽です。
でも、飛ばしすぎて疲れてしまわないかな、仕事とはいえ無理されてないかな、
と心配になったりもします。
それから、今週末の高尾山のツアー
申込みしました。
友達も一緒に行きます。
あっこ、提案ありがとう!10年やっているイベントですが、
毎回、もっと良くしていこうと思っているので、早速、次回18日から試してみるね。
篠さんのBAR「Mirai」
でークライブが決まった。
今月の「地球探検隊を知る夕べ」
は4/18(木)、23日(火)の2回。予約受付中!
4/19(金)は毎月第3金曜日に開催している「旅ぱ!」。
人が後悔するのは、
自分の人生が期待どおりにならなかった場合か、
自分の夢を積極的に追わなかった場合だ
エリック・シノウェイ、メリル・ミードウ・著 三笠書房
「時間から解放される旅に行きませんか?」
感動は、必ず非効率の中にある
『感動の条件』
永松茂久(著)KKロングセラーズ
メルマガ
を1万人に配信した。
<ゴールデンウィークの営業のご案内>
旅オフィス:4/27(土)~5/6(月・祝)をお休みさせていただきます。
カフェバー:通常通り営業します。(日・祝はお休みです。)
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 隊長からのメッセージ:時間から解放される旅に行きませんか?
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
お金は、あなたとまわりの人を幸せにするためにあります。
あなたがワクワクすることに使ってください
『大好きなことをやって生きよう!』 本田健(著)フォレスト出版
こんにちは、「地球探検隊」隊長の中村です。
「パパ、帰りたくない・・・」 長女、未空が言いました。
春休み、中学3年と1年の娘2人と、
ミクロネシア連邦の無人島、ジープ島に行ってきました。
旅オフィス:4/27(土)~5/6(月・祝)をお休みさせていただきます。
カフェバー:通常通り営業します。(日・祝はお休みです。)
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 隊長からのメッセージ:時間から解放される旅に行きませんか?
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
お金は、あなたとまわりの人を幸せにするためにあります。
あなたがワクワクすることに使ってください
『大好きなことをやって生きよう!』 本田健(著)フォレスト出版
こんにちは、「地球探検隊」隊長の中村です。
「パパ、帰りたくない・・・」 長女、未空が言いました。
春休み、中学3年と1年の娘2人と、
ミクロネシア連邦の無人島、ジープ島に行ってきました。
※撮影:14歳の長女 未空(みく)
昨年の春休み、ジープ島で海外デビューした娘たち。
今年は6家族15名で過ごしてきました。
子どもたちのワクワクは、親たちのワクワクでもありました。
今回は同世代の子どもたちと一緒だったので
娘たちにとって、より楽しい旅になったようです。
昨年の春休み、ジープ島で海外デビューした娘たち。
今年は6家族15名で過ごしてきました。
子どもたちのワクワクは、親たちのワクワクでもありました。
今回は同世代の子どもたちと一緒だったので
娘たちにとって、より楽しい旅になったようです。
※JEEP島のニューフェース。その名も「JEEP」
一番印象に残ったのは、初めて見た幻想的なナイトレインボーです。
その虹はうっすらとダブルレインボーにもなっていたのです。
スコールが降って月明かりに照らされた淡い七色の光は、
ほぼ全周に弧を描いていました。
JEEP島最後の夜に素敵なギフトを贈られました。
一番印象に残ったのは、初めて見た幻想的なナイトレインボーです。
その虹はうっすらとダブルレインボーにもなっていたのです。
スコールが降って月明かりに照らされた淡い七色の光は、
ほぼ全周に弧を描いていました。
JEEP島最後の夜に素敵なギフトを贈られました。
※撮影:フォトグラファー 宮地岩根さん
月明かりで見られる虹なので「ムーンボー」ともいうらしいのですが
奇跡の瞬間を見られたことは娘も私も一生忘れないと思います。
フォトグラファーの宮地岩根さんがカメラに収めてくれたことで
“永遠の一瞬”が切り取られたことに感謝です。
神秘的な画像は<JEEP島 旅ブログ> をご覧になって下さい。
「JEEP島で神秘的なナイトレインボーを見た!」
実際、宮地さんが同行してくれたことで、隊員の喜びが何十倍にも
なりました。まさにサプライズの連続でした。
最も仲間を驚かせたのは、カイト(凧)に一眼レフを取り付けて
空撮ができたことです。カイトカメラは宮地カメラマン自作の賜物。
カイトを飛ばすには、ちょうどいい風が吹いていたのです。
まさか鳥の目線で写真が撮れるとは、誰も思っていなかったのです。
隊員の一人が「人文字でJEEPって写真を撮りませんか?」
おそらくJEEP島で、これをやったのは初めてだと思います。
これが地球探検隊の旅です。参加者がどんどん旅を創っていくのです。
次に何が起るかわからないからこそ、旅も人生もおもしろいのだと
改めて思いました。
親子ツアーは夏休みの8月も実施します。
7月の探検隊貸切ツアー(一般)も参加者募集中です。
もし興味のある方は、島旅ファン倶楽部限定ツアーなので入会(無料) して下さいね。
8月には、初めて、ある企業が報奨ツアーとして社長と社員の親子13人で島を
貸切することになりました。8人以上で貸切できて、最大15人までです。
9月にはカップルでの申込みも入っています。個別手配も随時受付中ですので、
お問い合わせお待ちしてます。
<好きな時にJEEP島に行こう!(個別手配始めました)>
時間から解放される旅は、心を開放する旅になります。
心を全開にして、今度はあなたがオリジナルな旅を創ってみませんか?
大切な誰かのサプライズのために島を貸しきってもいいかもしれません。
「小さな島を舞台に、こんな旅をつくりました」と私に教えてください。
これからも、あなたのと一緒にワクワクドキドキしながら旅のお手伝いを
していきたいと思っています。
「地球探検隊」隊長 中村 伸一
■中村隊長のFacebook
何もしなければ何も起きない。
月明かりで見られる虹なので「ムーンボー」ともいうらしいのですが
奇跡の瞬間を見られたことは娘も私も一生忘れないと思います。
フォトグラファーの宮地岩根さんがカメラに収めてくれたことで
“永遠の一瞬”が切り取られたことに感謝です。
神秘的な画像は<JEEP島 旅ブログ> をご覧になって下さい。
「JEEP島で神秘的なナイトレインボーを見た!」
実際、宮地さんが同行してくれたことで、隊員の喜びが何十倍にも
なりました。まさにサプライズの連続でした。
最も仲間を驚かせたのは、カイト(凧)に一眼レフを取り付けて
空撮ができたことです。カイトカメラは宮地カメラマン自作の賜物。
カイトを飛ばすには、ちょうどいい風が吹いていたのです。
まさか鳥の目線で写真が撮れるとは、誰も思っていなかったのです。
隊員の一人が「人文字でJEEPって写真を撮りませんか?」
おそらくJEEP島で、これをやったのは初めてだと思います。
これが地球探検隊の旅です。参加者がどんどん旅を創っていくのです。
次に何が起るかわからないからこそ、旅も人生もおもしろいのだと
改めて思いました。
親子ツアーは夏休みの8月も実施します。
7月の探検隊貸切ツアー(一般)も参加者募集中です。
もし興味のある方は、島旅ファン倶楽部限定ツアーなので入会(無料) して下さいね。
8月には、初めて、ある企業が報奨ツアーとして社長と社員の親子13人で島を
貸切することになりました。8人以上で貸切できて、最大15人までです。
9月にはカップルでの申込みも入っています。個別手配も随時受付中ですので、
お問い合わせお待ちしてます。
<好きな時にJEEP島に行こう!(個別手配始めました)>
時間から解放される旅は、心を開放する旅になります。
心を全開にして、今度はあなたがオリジナルな旅を創ってみませんか?
大切な誰かのサプライズのために島を貸しきってもいいかもしれません。
「小さな島を舞台に、こんな旅をつくりました」と私に教えてください。
これからも、あなたのと一緒にワクワクドキドキしながら旅のお手伝いを
していきたいと思っています。
「地球探検隊」隊長 中村 伸一
■中村隊長のFacebook
何もしなければ何も起きない。
行かなければそれはやってこない。
飛び出さなければ世界は変わらない。
すべてのひとの心に翼はある。
使うか、使わないか。
世界は待っている。
飛ぶか、飛ばないか。
海をこえよう。
言葉をこえよう。
昨日をこえよう。
空を飛ぼう。
「JEEP島で神秘的なナイトレインボーを見た!」
“表情”
怒った顔をしたら、腹が立ってくる。
悲しい顔をしたら、気持ちが沈んでくる。
しかめっ面をしたら、体がおかしくなってくる。
笑顔でいたら、幸せになってくる。
表情一つで、人生は、変わるぜよ。
茶谷清志
JEEP島
から、ただいまー。
中三になった長女、未空(みく)が撮ってくれた一枚!
この島にいると、表情が自然と柔らかくなる。
時間に縛られ管理された世界から、解き放たれるからだと思う。
この島では、時計はいらない・・・
一応、ツアーリーダーだから腕時計してるけど(笑)。
毎晩、満天の星を見ながら床に就く。
ビーチでビーチチェアをフラットにして布団を敷いて寝るのが、この島の流儀だ。
最終日、寝ていると、突然のスコールに襲われた・・・。
JEEP島最後の夜に素敵なギフトを贈られた。
撮影してくれたのはフォトグラファーの宮地岩根さん。
また、昼間にカイト(凧)に一眼レフを取り付けての空撮に成功した。
カイトを飛ばすには、ちょうどいい風が吹いていた。
撮影:フォトグラファー宮地岩根さん
以前にもブログで紹介したムービー
をつくってくれた、隊員ヒロのJEEP島 旅ブログ
。
どんなに「ありがとう」と言っても、
「ありがとう」の在庫が減ることはない
福島正伸
「春休み:親子でJEEP島、行ってきます!」
気持ちだけじゃだめなの。
以心伝心じゃだめな時があるの。
言葉が必要なの。
どうしても言わなければ
いけない言葉というのがあるの。
「しゃべれどもしゃべれども」佐藤多佳子
「魔法の質問」マツダ ミヒロ、「プロフェショナルサラリーマン」 俣野 成敏、
他、アウトドア料理の達人やキャンプの達人、そして15年ぶりに参加する隊員など・・・
多彩な顔ぶれ。さらに探検隊初の海外親子ツアーということで、
フォトグラファー宮地岩根さんも現地で待っていてくれる。
伝説の旅になることは間違いない・・・。
わずか直径34mの小さな島で時間を忘れて親子で遊びませんか?
私は覚えることよりも考えることのほうが大切だと思っていますし、
それを遊びや体験から自然と学ぶことが理想的だと思っています。
地球探検隊は旅から学ぶ「旅学」、旅で人を育てる「旅育」を17年やってきました。
この旅をきっかけに、
子どもたちが自ら 考え判断し行動する力を育む「旅学」「旅育」の場を創っていきたいのです。
「探検隊・親子く らぶ」も作って国内外の旅を親子で遊び尽くしたい・・・
大人になっても遊びは大切です。人生は大いなる遊びですから。
<島旅ファン倶楽部
限定ツアー>「夏休み:親子で行くJEEP島」もうすぐ発表!
ぼんやり生きてちゃだめだぞ。
一生懸命勉強して、 他人のことを思いやって生きていれば、
自ずといろいろなことがわかってくる。 人間というのは、
その人にしか 果たせない使命というものを持っているものなんだ。
誰もがそういうものを持って生まれてきてるんだ。
「使命と魂のリミット」東野圭吾
「正直、モンゴルのことで頭が一杯!」
情報発信をすることによって「認められない苦しみ」と
「さらに能力を高めるためにはどうすれば、という悩み」の
両方を解消することができる。
前者の苦しみは「ごく少人数の、私を必要としている人」に
見出されることよって解消され、後者の苦しみは自分に適度の
負荷を与えるための情報発信を行うことで実現できるだろう
「平成進化論」鮒谷周史
先週のイベント「地球探検隊を知る夕べ」
の感想をシェアしたい。
・しおりさん(神奈川県・女性)
隊長!昨日はありがとうございました。色々な話が聞けて、本当に楽しかったです!
モンゴル
の詳細も、わざわざありがとうございますー!
行く方向で考えています(^_^)!!
・聖子さん(静岡県・女性)
おはようございます!昨日は夕べに参加させていただきありがとうございました。
正直、モンゴルのことで頭が一杯で、6月のモンゴルの旅
に関する詳細な話を
聞きに行くような感覚で参加しましたが
隊長の貴重な旅の体験談と素敵なストーリーとご家族の話、人生の話、
聞いているうちに涙が出てきてモンゴルのことも忘れそうなほどでした。
いゃ、もちろん忘れませんけど。笑 看護師のくせに人見知りなんですが、
あのたった数時間で隊長のことが大好きになりました!
これからも心に響く言葉、たくさんきかせていただきたいです。
・アリスさん(東京都・女性)
中村隊長、スタッフの皆様
探検隊を知る夕べに参加しましたアリスです。旅のエピソード、
隊長の"旅で人を元気にしたい"という熱い思い、
探検隊がどういうツアーを提供しているのか等々、色々なお話を聞くことができて、
とても楽しい時間でした。
集まった皆さんと会話ができる少人数制がまたいいですね。
心惹かれます。隊長がお話した場所は、どこも行きたくなってしまいました!
でも長めのお休みを取るのは難しいので、カレンダーとにらめっこしながら、
国内ツアーの参加を考えたいと思います。ありがとうございました。
・みほさん(東京都・女性)
隊長の右隣の席の、アメリカ横断したいと言っていた美帆です!
昨日は最高の時間をありがとうございました!最近自分の人生について模索してた中、
隊長の話を聞いて視界が開けた気がします。私は人と人をつなぐ何かを創りたくて、
将来ゲストハウスをやろうと企んでいます。
でも就職活動の波に呑まれる中で、その会社に合わせた夢しかかけなくなっており、
とってももやもやしてました。
でも隊長に会って、隊長の生き方や働き方が本当に素敵だと思いました。
自分が最高と思うもので、皆をハッピーにすることができ、
人と人を深い絆で結ぶことが出来るなんて、かっこよすぎます!!
私も隊長に負けず、ごーいんぐまいうぇいで人生謳歌したいです!
そして周りをハッピーにさせたいです\(^o^)/
とりあえず今年中に地球探検隊の旅
に参加を企んでます!
また遊びに行くのでお話聞かせて下さい!
この「夕べ」参加者から
<内モンゴル騎馬遠征隊の旅>
大草原を馬で思いっきり駆け抜けたい・・・
そんな少年・少女からの夢を実現する旅。
電気もガスも水道も何もない。もちろんトイレもないから青空トイレ。
そんな非日常の遊牧民との生活が待っている。
参加者は「何もないのにすべてがあった」という。
移動式ゲルで生活を続ける彼らモンゴル人の生活は驚くほどシンプルだ。
移動するから本当に必要なモノと大切な人と暮らしている。
便利を追求してモノは豊かになったのに、ココロは、人生は本当に豊かになったのか?
自問自答する旅になると思う。
電気がないから夕食はローソクの灯りで身を寄せ合って食べる。
電気がないから暗闇に浮かぶ満天の星空は息をのむほど美しく
天の川もクッキリと見える。
不便な生活の中にたくさんの“素敵”が詰まっている。
乗馬初心者でも大丈夫。速足から駆足、ギャロップ(襲足)と変わる風を体感してほしい。
人馬一体を感じたらや乗馬はやみつきになる。
観光は一度見たら、それで終わり。でも体験に終わりはないのだ。
4月9日(火)4月18日(木)4月23日(火)19:30~21:00(19:00受付)。
21:00~22:30 懇親会
3/31~4/4まで娘と一緒にジープ島
に行ってきます。
探検隊で初めての海外、親子ツアー、報告をお楽しみに!
誰かと一緒にいる
ということの何よりの効用は、
その誰かの笑顔や喜びに
直接触れられることだろう。
ただ、それよりもさらに大きな喜びは、
その誰かの苦しみや悲しみを
分かち合えることなのかもしれない。
「幻影の星」白石一文
「仲間っていいなぁ~大切だなぁ~」
自分自身を自由にするのは、自分しかいない。
ボブ・マーリー
今月から7人限定にして毎月3回やっているイベント「地球探検隊を知る夕べ」。
アルコールを頼んだのはオレだけ。
参加者が注文したのはカフェオレと紅茶。まったりカフェタイム!?って
感じでもないんだけどな(笑)。
感想をシェアしたい。
第141回 2013年3月14日(木)
・あずささん(東京都・女性)
中村隊長こんにちは!
先日の夕べではお話を聞かせてくださりありがとうございました!
隊長のお話を聞いて、海外に旅に出たいという気持ちが強くなりました。
もっと自分の知らない世界にでて、見たことのない景色を見たり、
今まで出会わなかった価値観や考え方に出会ったりしたいです。
また旅を通していろいろな人にも出会ってみたいなと思いました。
隊長をはじめ、隊員の皆さんや外国人の方など、出会って話して打ち解けて、
心を許して話せる関係になれたらいいなと思いました。
そのためにも人と話すときには、どんな人と話すときにもフラットに、
態度を変えないで、ありのままの自分で接するんだという
隊長の言葉がとても印象に残っています。
一年後の春休みには多国籍ツアーに参加してみたいと思っています!
その件で隊長にいろいろお話を聞きたいです。よろしくお願いします!
また4月20日の日帰り高尾山ツアーにも参加
するので、
こちらもよろしくお願いします!
・みなみさん(東京都・女性)
隊長へ 昨日は隊長や集まった人たちの話しを聴けてよかったです。
この様な機会を設けて下さってありがとうございました♪
特に私の自己紹介の後にして下さった隊長のお話は魂が揺さぶられました!
誰かにとって自分しか頼れる人がいない状態を体験して、
また人生が変わったよという言葉、心に残りました。
これこらもよろしくお願いします。
・和久田さん(東京都・女性)
中村隊長、こんばんは。
昨日、急遽”探検隊を知る夕べ”に参加させていただきました和久田です。
店内の様子を見に伺ったのに、この機会に恵まれるとはラッキーでした。
途中で退席してしまいましたが、とても楽しくあのまま皆さんと
お話をしていたかったのが本音です。
隊長のお話には魅せられ、
ジープ島
にはすっかり行った気分になってしまいました。
マチュピチュも一度は行ってみたい場所です。
外国人の方のご旅行のサポートにもとても興味を持ちました。
近々、参加したいと思います。もっとたくさんお話を聞きたかったです。
またの機会を楽しみにしております。
女性の参加者の方々も魅力的な方々ばかりで、
またお会いできれば嬉しく思います。
また、近くイベントなどあれば同僚の渡さんと一緒に参加させていただきます。
昨日は楽しい時間をありがとうございました。
まさか自己紹介のみでお話が盛り上がるとは思ってもいませんでした(笑)
最後は人生論を語る感じで、逆に楽しかったです。人生色々ありますものね!
中村隊長の情熱を感じ、なにかに情熱を傾けてる方は、人を惹き付けるんだなぁ~と
私は家族旅行の経験がないので、我が子と旅行に参加したい。
家族っていいなぁ~としみじみ感じ、家族持つぞ!と気合いが入りました。
隊長に出会い皆様に出会い嬉しい限りです。仲間っていいなぁ~大切だなぁ~と
今は殺伐と核家族になり隣近所もありませんから。
昔のような大家族って大切だなぁ~と感じました。
童心に戻り、はじけて、今を大切に笑って・・元気いただきました。
・さとみさん(オーストラリア・ケアンズ・女性)FBより抜粋
帰国前に逢いたかった人、
『エクスプローラー地球探検隊☆中村隊長』に逢いに行ってきました^^
中村隊長は、ドリプラ世界大会2012
で、私のプレゼンにコメントして下さった方。
ドリプラのコメンテーターとしての裏話、世界の旅話、
お客さんが言ってくれた一言が今でも中村隊長のモチベーションになっている話‥
など聞かせて頂きました。
最初から順調ではないけど、好きな事・これだって事をやり続けた先に
「今」があるんだな‥という事を改めて中村隊長と会って感じました。
「Dream Letterで子ども達の夢を広げたい!」という私の夢。
その夢を叶えるのに挑んでいく道。
いつか「私の歩んできた道」を人に話す時のために、
<ことば力>
ことば力とは意思力であり、意思力とは自己確信力である。
By よしだまさき
「私の感じたわくわくどきどきを、友達にも知ってほしい・・・」
「あの人が来てくれたら、明るくなる」
「あの人と会うと、元気になる」
「あの人がいてくれるだけで、なんとかなりそう」
周りから、そう思われている人は
経験があるからでも自信があるからでも能力があるからでもない
ちょっとでも明るくしよう 少しでも元気づけてあげよう
できる限りひっぱっていこうと心がけているだけ
小田真嘉
「あの人と会うと、元気になる」
「あの人がいてくれるだけで、なんとかなりそう」
周りから、そう思われている人は
経験があるからでも自信があるからでも能力があるからでもない
ちょっとでも明るくしよう 少しでも元気づけてあげよう
できる限りひっぱっていこうと心がけているだけ
小田真嘉
「10人→7人限定の少人数にして、参加者同士の密度の濃い時間を!」と思ったら、
珍しく当日キャンセルもなく、リピーター隊員の飛び入り参加もあって10人に・・・。
毎回、当日キャンセルを見込んで定員+2名の予約を取っているのだ。
第140回 2013年3月5日(火)
・まきえさん(千葉県・女性)
5日に地球探検隊を知る夕べに参加させて頂いたまきえです。
先日は素敵な旅の話を沢山聞かせて頂きありがとうございました。
中村隊長の旅に対する思いや考え方を知って、
今までにない経験、感動、幸せ、喜びを感じることができるんじゃないかと思い、
旅に参加したい気持ちが強くなりました。
知らない世界が多くて旅の話ももっと色々聞いてみたいので
また伺えたらと思っています。貴重な時間をありがとうございました。
・あさみさん(東京都・女性)
3月5日の「知る夕べ」に参加させていただきました、あさみです。
隊長とは去年の「旅パ」
にて初めてお話させていただいて、大ファンになりました。
私の感じたわくわくどきどきを、友達にも知ってほしいと思い、
今回は改めて友達と共に参加させていただきました。
仕事で関わっている「旅行」とは全く正反対の、「旅」。
冒険、探検、わくわく、感動!俗にいう「ツアー」が好きでなかったり、
一人旅派の方は、きっと隊長や地球探検隊
との出会いは衝撃になると思います!
限られた時間の中で、いろいろな体験談をお話くださるのですが、
きっと他の場でも何度も同じことを聞かれたり、同じ体験談を話しているはずなのに、
まるで聞いている私たちもその場にいるような臨場感で、奮い立たせてくれます。
それってすごい才能ですよね!
隊長のおかげで、全く興味のなかった内モンゴル
が今は目標になっています。
これからも、隊長を始め、カフェバーに集う素敵なみなさんと
感動を共有していきたいです!素敵な時間をありがとうございました!
・つぐみさん(埼玉県・女性)
隊長‼3/5はお世話になりました。よーだことつぐみです。
隊長のお話を聞いて旅とは何だろうと毎日考えています。
隊長や隊員、みんな目を輝かせて旅の話をしてますよね。とても憧れます。
私も同じ旅行関係のお仕事をしているはずなのに
みなさんのように楽しんでいるのかなぁとかキラキラ輝いてるのかなぁ~。
そんな風に思いました。もっともっと皆さんの事を知りたい。
旅を楽しむ事をもっともっと学びたい。という事で…また遊びに行きます♫
・小笠原さん(東京都・女性)
夕べは隊長の豊かな人柄と経験談で、とても楽しい時間を過ごせました。
私にとって旅は人生の一部になっています。
もっと旅に入り込んで行きたくて旅行業務取扱管理者の資格を取ったりもしました。
大変でしたが勉強するという事が久しぶりで夢中になれたことがいい経験となりました。
私は年に1~2回、旅をしています。
最近は日本の魅力も感じるようになり国内のほうが多いです。
旅に出ると素の自分の感覚を発見し、のびのびするのが感じられます。
それは日常の中では意識していないことで、様々な感覚、感情において
自分を知る事ができる気がします。人との出会いも大きな魅力です。
それが旅をする理由になるくらいかもしれません。
隊長のお話しを聞いて、地球探検隊の旅の方針
にとても共感しました。
ご縁あって嬉しく思います。まずは、ボリビア・ウユニ塩湖の旅
参加を目指してます。
旅の報告会
に参加したいと思っていますので楽しみにしています!
旅について、語り合える場所を見つけられて本当にうれしいです。
ありがとうございました。
・ひでさん(神奈川県・男性)リピーター隊員
隊長、こんにちは。
先日は急遽にも関わらず仲間に入れて頂きありがとうございました!
仕事の関係で探検隊17歳の誕生会に参加出来ず、モヤモヤしましたが、
改めて久々に隊長のお話が聴けて楽しかったです!
時間もびっくりする程早く経ってしまい、あ~もっとオーロラの話、
ウユニの話など、沢山聞きたいな~って思ってました。
兎に角、楽しい一時をありがとうございます!参加された皆様とも
何処かで一緒に旅が出来たら素敵ですよね。
その時は宜しくです。ではでは、隊長、ありがとうございました!
そして、重みのある17年、17歳の誕生日おめでとう!!!!!♪ヽ(´▽`)/
これからも参加しますよ~♪
・リアルニュージーランド
原 智宏さん(ニュージーランド・男性)
昨夜の中村隊長のお話、とても心打たれました!
「こんな旅をする仕事にしたい」という想い、そして、参加する皆さんそれぞれが、
それぞれに最高に楽しむ体験をする旅を届けたいという想いがひしひしと伝わり、
即申し込みしたくなる参加者の方々の気持ちが良くわかります。
私もぜひ隊長や探検隊のスタッフの皆様とご一緒したいという気持ちが一杯でした。
昨夜は懇親会に残れなかったのが残念でしたので、次に伺う際は、
懇親会参加前提でよろしくお願いします!
直接お会いすることで、貴社の想いをしっかり直接受け止めました。
藤井、山崎はすでに理解した上で、これまでお手伝いさせていただいておりますが、
私もこれから貴社の想いの実現を、
お客様とともにニュージーランドという舞台
でして行きますので、
今後ともどうぞよろしくお願い致します。
明日、3/12(火)は参加者と一緒に語る「グランドサークルの夕べ」
3/14(木)は「地球探検隊を知る夕べ」
3/15(金)は高校生2人が多国籍ツアーアメリカ横断の旅を語る「旅ぱ!」
3/16(土)はすでに満員御礼の外国人と日本を旅するバスツアー(高尾山)
夢は、伸ばした手の1ミリ先にあるんだよ。
たった1ミリ先にあっても、実際に触れられなければ、
遠く先にあるように思えてしまいます。
自分はチャンスを掴むことができないんだ、
と不安になりますよね。
でも、そこで挫けて手を伸ばすことをやめてしまうと、
永遠に夢を掴むことができないんです。
「無人島、あなたが貸切りませんか?」
熱意を失うと心がメタボになっていく
気が緩んで人の気持ちが分からなくなり
自分から動かなくなっていく
すると
「まぁこれでいいか」
と手を抜くようになる
そして
ますます熱意を失って自発的に行動しなくなる
行動と熱意に比例する
やればやるほど、熱意は出てくる
そして
熱意が出るほど、心が敏感になって
やるべきことや、やりたいこと
やってあげたいことが自然と出てくる
小田真嘉
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 隊長からのメッセージ: 無人島、あなたが貸切りませんか?
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
幸せとは、一箇所にとどまって、「これで幸せ」というものではなく、
現在進行形で動き続けているもの、変わり続けているもの。
変わり続けている中で、新しい発見があるもの。
やりがいを感じることや充実感があることを見つけ続け、探し続ける、
そのプロセスです。 「結果を出し続けるために」羽生善治
こんにちは、「地球探検隊」隊長の中村です。
おかげさまで、地球探検隊は3月4日で17周年を迎えました。
本当にありがとうございます。
この感謝の気持ちを、あなたにとって「人生最高の旅」というカタチに
変えていきたいと思っています。
友人の高橋歩がプロデュースした本「人生で最高の一日」に掲載された旅、
ミクロネシア連邦の無人島、JEEP島 の問い合わせが増えています。
■ 隊長からのメッセージ: 無人島、あなたが貸切りませんか?
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幸せとは、一箇所にとどまって、「これで幸せ」というものではなく、
現在進行形で動き続けているもの、変わり続けているもの。
変わり続けている中で、新しい発見があるもの。
やりがいを感じることや充実感があることを見つけ続け、探し続ける、
そのプロセスです。 「結果を出し続けるために」羽生善治
こんにちは、「地球探検隊」隊長の中村です。
おかげさまで、地球探検隊は3月4日で17周年を迎えました。
本当にありがとうございます。
この感謝の気持ちを、あなたにとって「人生最高の旅」というカタチに
変えていきたいと思っています。
友人の高橋歩がプロデュースした本「人生で最高の一日」に掲載された旅、
ミクロネシア連邦の無人島、JEEP島 の問い合わせが増えています。
春休みは探検隊で初めてJEEP島を6家族15名で貸切ります。
私も娘たち2人と参加予定ですが、ほとんどの構成がパパと娘なのは意外でした。
子供たちが喜ぶ姿に、親たちが笑っている姿が明確にイメージできます。
夏休みも「親子で行くJEEP島」を実施したいと思っています。お楽しみに!
先月にJEEP島ツアーに参加した隊員が素敵なムービーをつくってくれました。
ご覧になって下さい。
直径34mの小さな島(一周歩いて2分!)なので、15名が定員となっています。
現在の予約状況は・・・すでに年内500人以上の予約があり、
7月以降はTV、雑誌、DVD、本などメディアへの露出も多くなる予定ですので、
早めに計画を立ててご連絡下さい。
私は、どれだけメディアで紹介されても、生の体験にはかなわないと思うのです。
あのシンプルな生活がどれだけあなたを気持ち良くさせるか、あなたに
実感してほしいのです。行った気になるのではなくて、行って、その目で、
肌で確かめてほしいのです。
現在の予約状況は・・・すでに年内500人以上の予約があり、
7月以降はTV、雑誌、DVD、本などメディアへの露出も多くなる予定ですので、
早めに計画を立ててご連絡下さい。
私は、どれだけメディアで紹介されても、生の体験にはかなわないと思うのです。
あのシンプルな生活がどれだけあなたを気持ち良くさせるか、あなたに
実感してほしいのです。行った気になるのではなくて、行って、その目で、
肌で確かめてほしいのです。
地球探検隊が17歳を迎えた今、より一層あなたと共感の繋がりを
育んでいきたいと思っています。
参加者の声を転載します。
「あんなにも時間を気にせずに過ごしたのは人生で初めてな気がします。
おなかが空いたらご飯を食べて、眠くなったら寝て、、、
人間らしく過ごせた5日間でした。
いつスコールが降ってくるかちょっとドキドキしたけど、
星空の下で寝れたのが最高でした!
もう観光地の海じゃ満足できない気がしてます」
Eriko
これからも、旅で、「人生初めて!」をたくさん体験してもらって、
「ありがとう!」を集めていきたいと思います。
変わらぬ信条を守るために、変わり続けていきたいのです。
これからも、地球探検隊をよろしくお願いします。
「地球探検隊」隊長 中村 伸一
*7月、8月の地球探検隊・貸切ツアー日程(日本発着最短日程)
※7月は一般募集ですが、8月は夏休み:親子で行くJEEP島、親子限定ツアーとなる予定。
7月25日(木)~30日(火)/8月1日(木)~6日(火)
7月25日(木)~30日(火)/8月1日(木)~6日(火)
たとえ曲がりくねった歩みでも、迷いどおしの足取りでも、
歩きつづけることに意味がある。
希望とは目的地ではなく、
歩くことそのものの中にあるのだ。
先は長い。休んでも、歩くのをやめるわけにはいかない。
希望の大きなかたまりを一つ拾って
器が満杯になるなら話は早い。
でも、たった一つの希望でしか
満たされない世の中というのは、
なんだか怖くないだろうか?
小さな希望でいい。その代わり、
感動やよろこびや涙や微笑みなどに
姿を変えているはずの希望のかけらを、たくさん。
さまざまな色や形のものを、こまめに。
「希望の地図」重松清


























