「トラベルメイト募集!ウユニ塩湖&ギアナ高地」
きっと人生には何かが必要だ。
食って寝て起きての日々を鮮やかに彩る何かが。
幸せな気持ちを作り出す何かが。
笑い、喜び、驚き、ときめき、期待する、
心を動かす美しい何かが。
「四十九日のレシピ」
伊吹有喜
最近、多国籍ツアーの問い合わせ、申込が増えてきた。
地球探検隊は多国籍ツアーの手配から事業をスタートさせた。
人気の【大人の修学旅行】の考え方のベースにあるのは、
外国人と英語で旅する多国籍ツアーなのだ。
だから、日本で唯一、「旅行」じゃなくて
「旅」を取り扱う会社となった・・・。
なんと72歳の隊員が、5回目、6回目の旅のトラベルメイトを
募集したいと連絡があったのでシェアしたい。
●<トラベルメイト募集のお知らせ>
地球探検隊隊員の服部さんが来年2月、一緒に旅するトラベルメイトを
募集しています。 今までずっと、お一人の参加だったので、
今回は日本人の仲間といく旅を希望しています。
来年予定している旅はG Adventures社
Bolivia Discovery (ボリビア・ウユニ塩湖)
2014年2月3日~2月13日の11日間 ツアー費用 1,399US$
および、
Trekking Roraima(ベネズエラ・ギアナ高地)
年齢・性別を問わず、どちらか一方の旅でもかまいませんので
希望者は下記にご連絡下さい。
服部氏のプロフィール
氏名ほか:服部武弘、72才、男
住所:大阪府河内長野市
Eメールアドレス:htr_yamahoshi@yahoo.co.jp
地球探検隊参加ツアー歴
2009年12月、 Serengeti Trail(アフリカ)、
2011年1月、Sabah Discovery(マレーシア・ボルネオ島)、
2011年3月、Annapurna Sanctuary(ネパール)
2012年1月 Mayan Adventure(メキシコ)
昭和の初め、「長谷川乙美、神戸に生まれる」と
書かれた最初の紙の前に行き、その文字を見上げた。
どんな人もみな、『あしあと帳』の最初はこの言葉で始まる。
そしてその後は誰一人として同じものがない。
まったく別々の道を歩んでいる人たちが、ほんの一瞬、
同じ時を共有して、そして別れていく。
模造紙に額を押しつけたら、涙があふれて止まらなかった。
「四十九日のレシピ」
伊吹有喜
【大人の教室】ベトナムコーヒー農園体験ツアー!
<生きることは変わることだ。「風の谷のナウシカ」宮崎駿>
昨日、号外メルマガを配信した!
こんにちは、「地球探検隊」隊長の中村です。
先週、メルマガ227号を発行して、
「ところで大人の教室はいつやるんですか?」
と問い合わせがありました。
ちょっと分かりづらかったですね。
私のメッセージとイベント欄が離れていたので再送します!
専門家によるコーヒーの焙煎レクチャー
ジャコウネコから排泄された世にも奇妙なコーヒー豆、
コピルアク。何と某ホテルではカップ一杯5500円。
“幻のコーヒー”を今回は特別に飲んでもらいます。
さらに、焙煎器(100g用)とコーヒー生豆3種類
(ブラジル、コロンビア、グアテマラそれぞれ100gずつ)、おみやげ付き!
◆新企画!!第一弾◆
・【地球探検隊的】「大人の教室」第一弾!
2014年1月26日(日)午前の部: 10:00-12:00 / 午後の部:14:00~16:00
◆新企画!!第二弾◆ 「大人の教室」海外バージョン
「地球探検隊」隊長 中村 伸一
■地球探検隊のFacebookページ
「いいね」お待ちしてます。
「熱烈トークめっちゃ旅心くすぐられました!」
「クラウンなんて自分には無理、と思っていたのが、
意外や意外、夢中になれた。ハマッたんです。人生のびっくり。
がんばらないとつまらない、とそれだけが意志の自分が、
クラウンのためなら、どれだけでもがんばれる。
人生って不思議だなあと、深く感動しましたね。
それで感動というのは、感じて動くものではなくて、
動いたから感じるというふうに考えた」
大棟耕介
(PHPインタビュー記事より)
リニューアルされたPolder Cafeで開催する、
初めてのイベント「地球探検隊を知る夕べ」
は、かなり盛り上がった・・・
第155回 2013年11月12日(火)
・えみさん(埼玉県・女性)
中村隊長、昨日はアツイ話、ためになりました。
「地球探検隊を知る夕べ」という名の通り、隊長の旅における
アツイ思いを知れた会でした。
自分が参加したらどうなるんだろう。。。想像力を掻き立てられました。
自分たちで作る未知数の旅ですね!!
隊長の昨日の話の中で、個人的にモンゴルに興味が湧きました
。
私も馬に乗って風になるのを体感してみたい!気持ちいいだろうな~
ウユニ塩湖の旅
、今、色々と調整中です。
できるだけ早めに結論を出しますね!
・渡邉さん(東京都・男性)
こんばんは、昨日「地球探検隊」を知る夕べに参加した渡邉です。
どういう話が聞けるのかワクワクしながら参加しましたが、予想通りというか
予想以上の話が聞けました。
参加された方々も色々な目的を持って「旅」を見てるのだなと感心しました。
ともかく中村隊長の熱烈トークめっちゃ旅心くすぐられました。
また、寄らしてください。ありがとうございました。
・まさきさん(東京都・男性)
今日は本当にありがとうございました!!
隊長の話にムッチャ感動しました(ToT)
来年あたりで興味のある「旅」があれば是非とも参加させて下さい♪
旅好きな友達にも地球探検隊
のことを宣伝しておきますね☆
facebookの方でも申請出させて頂きましたので、
今後とも宜しくお願い致します(^人^)
・えりさん(千葉県・女性)
中村隊長昨日はありがとうございました!
時間が経つのも忘れるくらい素敵なお話でした!
中村隊長の少年のようなキラキラ感があの場に溢れている感じがして、
私も聴いているだけでも色んな所に旅しているような感覚になり
とてもウキウキしました!!ありがとうございました!!
旅での色々なお話は、
私が仕事や人間関係で日々感じている悩みの答えに繋がるなぁ、
旅って人生の似ているなぁと思いました!
今まで私がしていた旅行は帰ってきたら写真を見て楽しかったなぁと
終わってしまうものでした、でも旅から始まると聞いて求めていたものだー!
と思いました!昨日感じた感動もそこから始まる感じがしました!
イベントや旅にもこれから是非参加してみたいと思います!!
ありがとうございました!
次回、「地球探検隊を知る夕べ」
11/26(火)は、定員7名のところ、
休み中に倍の14名の予約になった・・・
なんと、このイベントに2回目の人も結構いる・・・
26日(火)21:00からの懇親会・・・みんな遊びに来てね。リピーター隊員、大歓迎!
12/10(火)予約受付中!
まずはトップページが変わった!
「ま、何をするにしても、クラウンのパフォーマンスも、
手順の打ち合わせはしますが、リハーサルというのは、
ぼくはやらない。そうでないと、お客さんと、その時その時の
空気を作れないと思う。
だから、ヒキダシが大切になって、一日一日、休めない。
全力で生きるのがテーマだから、ぼくは幸せです」
大棟耕介
(PHPインタビュー記事より)
地球探検隊的「大人の教室」 始めます!
「勇気」と「元気」は、
減らないだけじゃなく、
使えば使うほど増える。
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 隊長からのメッセージ:地球探検隊的「大人の教室」 始めます!
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
チャンスは突然「人」づてにやってくる。・・・
人の世界では、すべては人からなのである。
「群れない生き方」
絹谷 幸二、中経出版
こんにちは、「地球探検隊」隊長の中村です。
旅部門をカフェバー部門と切り離して、
10月25日から新天地でスタートを切った地球探検隊
。
旅するカフェバーが、11月5日から
「Polder Cafe」新宿店
として再始動できたことを本当に嬉しく思います。
皆さん、“ここでしか味わえない”ベーグルを野田本店(千葉県)、
新宿店(東京都)に食べにきてくださいね。
あっきーこと橋本昭博さんは、自らの会社を経営する傍ら、
チャレンジを続ける仲間がそばにいるだけで、私も俄然、やる気になります。
旅部門も今までやらなかったことに挑戦します。
カルチャーセンターを「大人の教室」と銘打って、今、旅オフィスをシェアしている
(株)ドリームワークスと共同企画で探検隊らしく開催しようと考えています。
何が探検隊らしいイベントなのか?
それは、「旅は手段であって目的ではない」 「旅は終わってから始まる」
という探検隊、旅のコンセプトに合致するイベントだからです。
目的は、その先にあること・・・。
自分が学んで自己満足、自己実現で終わらせずに、
そのスキルを活かして家族や恋人や友達に喜んでもらうための教室です。
趣味・嗜好に合わせて、その世界で知られる「ホンモノ」と思える
超一流の人から学ぶ、いわゆる「ホンモノ志向」ならぬ「ホンモノ嗜好」に
高価な機材を揃えなくても、
自宅で本当に美味しい自分ブレンドを淹れられるようになるワークショップ形式です。
自分で焙煎した豆をブレンドして自分だけの黄金比率を見つけませんか。
このツアーは現地でベトナム式コーヒーのドリップ教室もありますし、
オプションではベトナム料理体験教室も参加できます。
今後は、コーヒーだけでなく、紅茶、ピザ、ハーブ、フルーツカービング、
のり巻きアート、キムチなどの教室を開いて、
探検隊らしく横のつながりが拡がっていけばと考えています。
こんなこと、あんなことを超一流の人から学びたい・・・
皆さんが学びたいことって何ですか? どんどん提案してください。
時間はかかるかもしれませんが、カタチにしていきます。
あなたの期待値を超える満足を味わえる教室をラインナップしていきたいと思っています。
人生80年といわれる今、これから、ますます知識、技術、人間関係づくりが
大切になっていくと思います。
あなたが変わることであなたの周りが変わり、社会が変わり、
日本が変わって世界が変わる・・・ そんな想いで旅を提供してきましたが、
この「大人の教室」が地球探検隊に今までなかった新しい価値を
創っていくと確信しています。
あなたの知的好奇心を満たす体験の数々、
これから地球探検隊が提供していくことにワクワクドキドキしています。
「地球探検隊」隊長 中村 伸一
■地球探検隊のFacebookページ
「いいね」お待ちしてます。
「いいね」お待ちしてます。
狙っている以上には行かない。
ならば、はるか先(奥)を狙うこと。
思いきって大きな大きな目標を立てる。
桁を増やしてスケールを大きくしてみる。
そして、どうしたら達成できるか
妄想でいいから好き勝手に考えてみる。
すると思考が飛躍しひらめきが訪れる。
小田真嘉
「半年間経った今、見えるツアーの出来事(1)」
困難は避けるものではなく、解決するものである。
今年2月、ウユニ塩湖の旅に参加したフォトグラファーの隊員みやこ
から
半年振りにアンケートが届いたのでシェアしたい。
半年経ったから書けること、思うことがある・・・。
隊長、ボリビアの旅から半年が経ちました。
半年経った今でも、鮮明に旅の10日間が想いだせます。
ずっと夢見ていた世界は、想像以上に素敵なキラキラした現実の世界でした。
あの場に自分の足で自分の感覚で立てたこと、
このメンバーで出会えた景色、心から嬉しく思います。
半年間経った今、見えるツアーの出来事がお役に立てたら嬉しいです。
【旅のきっかけ】
ずっと、旅を写真や文章で描くエッセイ本が大好きでいつか、
自分もその場に立ちたい、
私自身が感じて見たいと思う気持ちもいっぱいになった頃、
隊長の「ウユニ塩湖のツアー、一緒に行こう!」の一言で始まりました。
不安もありましたが、この時の一緒に行くという決断をして
本当によかったと思います。
【遅延!】
とにかく、全便遅延!初めての海外で、初めましてのメンバーで!
先発メンバーと合流できるかもわからない!
急遽、マイアミに一泊!しかもバゲッジルームから荷物は取り出せない!
パンツ換えたい!美味しい飯が食べればければこの気持ちはおさまらない!
売店がない…ウェルカムフルーツのりんごを、1人3個食べました(笑)。
それでもみんな笑顔!
酸素がうすぃ…。
ダッシュどころか最初から高山病に(笑)しかも遅延で空路45分の道を
陸路10時間の旅に変更!
さらに、空港にいたガイドマルセロに高山病かも…と伝えたのが間違い!
コカ茶にコカの葉をいれ、さらにコカを奥歯で噛むんだ!
陽気なマルセロ。
眉毛にコカの葉。
良質なコカの葉を
陽気に選別中。
予想外の展開にも陸路でしか味わえない景色や体験、
不思議なものに沢山遭遇しました!
途中で寄った道の売店に売られていた謎のもの。
なんと!!リャマの大群、50匹以上!野生か飼われているかは
10時間かけて到着した塩のホテル「ルナ・サラダ」は想像以上に、
ホテル内の食堂。窓から、遠くのウユニ塩湖に映る蜃気楼が見えます。
朝日も最高でした♪
ハンモックに揺られながら、話たり、窓から見える広大な大地を見ながら
ボリビアの人の色彩感覚は素晴らしいです!こんな素敵な色に世界が見えている。
みんな車の上に乗り出して、大興奮!!!サングラスをはずして、
この目で確かめた世界は素晴らしかった!
人間もどこか、空へ、水色の世界へ行ってしまうみたい。白と青と、塩の大地。
刻々と表情を変える空や景色に魅了され続けました。
「半年間経った今、見えるツアーの出来事(2)」
夜のフォルクローレライブは最高でした!
現地で聞く音は、ボリビアの夜の湿った空気とよく合う。大地が揺れて。
ティワナク遺跡では、大きな空の下に自然と共存する素敵な文化がありました。
言葉はわからないけれど、笑顔と楽しぃ!気持ちがあれば伝わる。
ウユニで出会った方々は本当に笑顔が素晴らしくて、魅力的でした。
言葉は通じなくても、今を共有したい気持ちがあれば、
それはとても素敵時間になることを教えてくれました。
物がなくても、大地さえあれば寝転がって、芝生と遊べることを教わりました。
ハグをするだけで、伝わる気持ちがあることを体感しました。
【感想】 今回の旅で実感していることの1つ……
本当に来てよかった。これに限ります。
自分が行きたい場所で、自分にしか見えない・
感じることできない風や香りや大地がある。
私の足で、その大地にしっかりと立ちたい。この目で見て、肌で心で感じたい。
ウユニ塩湖の景色に出会ったとき、
「あぁ…私は間違えてなかった…。」と確信しました。
確かに決して安くはない旅ですが、
あの時の隊長の一言で決めた自分がいたことが今に繋がる、
この素晴らしい経験と時間に繋がっていくこと、
自分が決めた先に感じられる世界があることを実感しました。
この経験は、今の日常にとても自信を与えてくれます。
決めることが恐くなくなり、どんな結果や世界が開けても、大丈夫。
必ずよい方向に行く…。
全便遅延のお陰で、国際電話のかけ方・
英語など知らないことが沢山あることを知りました。
わからないことはわからない、ありがとう、これなら任せて…。
どんな状況でも楽しめること・素直に表現すること・
相手のよいところ・自分の得意なことを発見しました。
夢みた場所に実際に自分の足で立ち、肌で風を感じて、
お陽様を浴びて、自然とリズムを合わせました。
人間の時間より、陽・風・雲・水・空…
自然の時間がそこには流れていました。
今では日常で、自然とリズムを合わせる時間を持ち、
さらに見た世界を写真で撮影して、
現在、多くの方にウユニで私が見た世界を共有しています。
写真に興味もなくウユニ塩湖の存在すら知らない
初めましての方が足を止めて下さる。
人の心の奥底に太古から流れる水があるとしたら、
その水を震えさせる風の役割り、
人が、自然の時間を感じ、大地や風を感じる時間、
旅を通して、夢見ていた世界は想像以上に素晴らしく、
また私たちの日常でもあることを体験することができました。
それぞれの日常がもっと素敵になる、
地球がこんなにも広くて素晴らしい文化や自然があることを
地球探検隊の旅は教えてくれました。
隊長、ツアーメンバー、塩谷さん、
地球探検隊オフィススタッフの皆様、現地スタッフの皆様、
1人かけても体験することのできなかった素敵な旅でした。
ありがとうございました。
また次の新しい大地に立ちたいです。
つづく
「半年間経った今、見えるツアーの出来事(3)」
【ツアーメンバー】
全く心配はいりません笑!
このメンバーでしか経験できない出来事が沢山ありました。
初めましての分、お互いに予備知識がないので、
相手を知り一緒に旅を作る気持ちさえあれば十分です♪
【高山病・薬】
事前に薬などを入手もできますが、
登山などに慣れている方はかからないなど個人差はあります。
私はならない!と意気込んで行きましたが、
ラパス空港降りた瞬間にガッツリ酸欠&高山病になりました笑。
これも経験なので、なってみるのも有りです♪
ひどい頭痛になることもあるので、イブなどあるといいと思います。
お腹には、正露丸。発熱・生理痛にはバファリン。
車・飛行機の酔い止めを持っていきました。
【服装】
ラパス空港・ウユニ塩湖は山の上なので、天気が変わりやすいです。
ラパス空港で富士山頂上、ウユニ塩湖は標高4000メートル位です。
山の上の天気なので、すぐ脱げるようなパーカーやフリース、
下はTシャツなどがいいと思います。
長めのストールも、寒い時・移動中の枕などに役立ちました。
下はウユニ塩湖用のズボンがあるといいです。
【食事】
豆やジャガイモ、スープなどが主です。
変わった味付けなどは特にないので食べやすいです。
リャマも今回食べましたが、美味しかったです♪
【お金】
遅延は想定外でしたが、USドルを日本で換金しておくとよいです。
現地で探すのは手間だと思います。
また、ラパスでの日本円→USドル→ボリビアーノは両替できないので、
USドルを多めに持つことをおすすめします。
中には、海外で使えるキャッシュカードを使用している人もいましたが
機会自体がラパス空港でしか、見ませんでした。
ラパス市内のお土産屋で、このテイストが好きな方は多めに
USドル持つことをオススメします。
私は足りなかったです!布も小物も微妙に1点1点違うので、
一期一会です!
物価は安く、雑貨などは日本の約1/10の値段です。
またラパス市内では、お手洗いを借りるのに1ボリビアーノかかります。
小銭は少し持っていたほうがいいです。
【言葉】
現地はスペイン語です。
ラパス空港の税関で提出する書類もスペイン語なので、
事前に聞かれる内容の意味が書いてあるものを
ネットでプリントしておくとスムーズです。
「名前は?」「私の名前は…です」と基本を知っておくと、
現地の方とのコミュニケーションができてよいです。
10人中5人が遅延トラブル・・・来年は仮にラパス到着が一日遅れても、
大丈夫なスケジュールにした。
ラパス・ウユニ間の国内線航空券の予約が取れなくなった時点で
募集終了、受付締切り!申込みはお早めに!
来週、久しぶりに旅仲間が全国から集結、再会する。
「旅は終わってから・・・始まる!」
いい失敗は、
そこから学ぶことができます。
失敗から学ぶ以外に
学ぶ方法がない場合は、
積極的にやってみる以外にありません。
私はこれを「失敗力」と呼んでいます。
達人に学ぶ「知的生産の技術」、勝間和代
「この目で見たいって心に決めてた憧れのウユニ」
何を人生の幸福と考えるか、
考えは人それぞれでいいだろう。
私は、人間にとって本当の幸せは、
光の下にいることではないと思う。
その光を遠くに見据えて、それに向かって懸命に
走っている、無我夢中の時間の中にこそ、
人生の充実があると思う。
光と影。それが、40年間建築の世界で生きてきて、
その体験から学んだ私なりの人生観である。
今年の2月、オレは初めて南米ボリビアのウユニ塩湖に行ってきた!
旅を終えて、探検隊の旅に初めて参加した隊員おくむーから
隊長へ
ウユニに連れて行ってくれて、本当にありがとうございました。
本当に、ほんっとう―――に、幸せでした。
死ぬまでに絶対に、この目で見たいって心に決めてた憧れのウユニ。
こんなにも早くに実現するだなんて、夢にも思っていませんでした。
隊長が叶えてくれたんです。あの日、あの時に、隊長に会えてよかった!
写真を見返す度にボリビアでの日々を思い出して胸を熱くさせています。
また一つ一生の思い出が増えました。なんて幸せだ。
うんうん。 ウユニで真っ赤に焼けて、卵肌になった隊長のあの肌も
近い将来(3~4年以内には!)にまた、探検隊の大きな旅に参加します!
しますというか、する! アフリカの動物みたい!オーロラもみたい!
ギリシャもトルコもヨー ロッパ各所も、まだまだみたいところが
そこでまた、今回の旅でであったようなステキ人と旅をしたいのです。
“ステキ人間の周りにはステキ人間が集まる”
隊長の周りに集まってくる人はきっと みんないい人だろうなって、
なんとなく直感があるから、
私はまた探検隊で旅がした いです。 一緒に行く人って、
大事なんだなぁって気付かされました。
いっぱい学んだ。いっぱい笑った。ちょう楽しかった。すごく、幸せ!!
隊長、ありがとうっ!!
ラパス・ウユニの国内線予約が取れなくなったら募集終了!
「都市の住民のなかには、
朝について知っている者はほとんどいない。
善良な人びとのなかで、
一年に一度、太陽が昇るのを見る者は千人に一人もいない。
彼らは朝についてなにも知らないのだ。(中略)
私は朝を知っている。朝に精通し、朝を愛している。
新鮮でさわやかな朝をまるごと愛している。
朝こそ、命をもち、息をするすべてのものに新しい尊敬と楽しみと
感謝の気持ちを呼び覚ます日々の新しい創造の舞台なのだ」
『この世で一番の贈り物』オグ・マンディーノ
「Polder Cafe 野田本店を家族で訪ねた・・・」
「リスクのないところにビジネスがありますか」
『下町ロケット』
池井戸潤(著)小学館
3連休2日目は、家族でPolder Café 野田本店(千葉県)へ。
いつも部活で忙しい中一の次女、七海(なつみ)が
珍しくお休みで久しぶりに家族が揃った。
TV番組に取材されただけあって、想像以上にお洒落な自宅カフェ。
放映日も2014年1月10日に決定したらしい。
屋上に上がると江戸川が見える素敵な景観に中三、中一の娘達は大騒ぎ!
11/1 野田本店がOPENしたばかりで2号店の新宿店OPENが11/5
広さもスタッフの人数も自宅カフェとはまったく違う新宿店。
明日は実家へ行って親孝行!
そして、明後日11/5 カフェバー・リニューアルオープンに立ち会う!
スタートダッシュのときは多少問題が起きても
とにかく突き進むことが重要
起動に乗り始めたら
起きた問題をひとつひとつ丁寧に
解決していくことが大切
流れを変えるには問題が起きることを恐れず
大胆な行動をすることが大事
小田真嘉
「あの空間はなんだか秘密基地みたい・・・」
第155回 2013年10月8日(火)
・ひろこさん(神奈川県・女性)
8日の「地球探検隊を知る夕べ」に参加させていただいたひろこです。
隊長の話は聞いていて常にワクワクさせられて、海外での旅をしたことがない
私にとってモンゴルやジープ島、ニュージーランドなどの話はとても刺激的でした!
「自分もこんな旅がしてみたい!」という気持ちになりました。
また、話に自然と隊員の方が集まって盛り上がる姿には、隊長の人柄を感じました。
これから少しずつ旅に参加して、自分の知らない世界をたくさん見ていきたいです。
おいしいご飯に、最高の旅の話。とても素敵な時間を過ごせました!
・マティさん(東京都・男性)
中村隊長、昨日の「地球探検隊を知る夕べ」に参加させて頂きました、
マティこと廣松と申します。昨日は、聞いているだけでわくわく、
感動するお話をたくさんありがとうございました!今まで、旅に出たい!!!と
思っているだけで、中々一歩踏み出せていなかったのですが、
隊長のお話を聞いて具体的に一歩踏み出そうと決心しました!
素敵な時間をありがとうございました!
・末次さん(東京都・女性)
中村隊長 こんにちわ。先日「地球探検隊を知る夕べ」に
参加させていただきましたまんぼうちゃんの友人の末次です。
会へ参加してみて思ったのですが、あの空間はなんだか秘密基地みたいな、
みんなが常にワクワクを探している。そんな雰囲気でした。
小さい頃私も、何か楽しいことが起こらないか?そんなことを毎日考えながら
日々を過ごしていたことを思い出しました。
こんな気持ちになれたのも、あの会に参加させていただけたからだと思っています。
今月は、
これをやったら次回でられなくなるんじゃないか
なんて考えないようにしている。
人間いつ死ぬかわからないから、その時のすべてを出しきりたいんだ。
おれはいつ死ぬかわからないし、見ている人もいつ死ぬかわからない、
視聴者が最後に見た江頭が、手抜きの江頭だったら申し訳ないだろ?
by江頭2:50













































































