「あの平井理央さんとJ-WAVE (FM 81.3)生出演!!」
ニーチェの 勇気の言葉
もうすぐ、
「ゼロからの挑戦!「海抜0mからの富士山登山」2016」
江戸時代に隆盛を極めた「富士講」にならい、
誰もがしないアプローチで富士山にチャレンジする、
ここ2年と比べてしまうと、歩行距離は格段に少ないですが、
海抜0mからの富士登山は、あとで振り返ってみて、
「今年の夏旅:地球探検隊のたんけんたい米シリーズ!」
いやね、ぶっちゃけ、草取りって、地味でしょ(笑)。なので、草取り以外に何ができるか、
そこに魅力あるものを!と考えました。
≪若手養鯉業の話を聞く≫
「栃尾の油揚げ」なんかもちょいちょいはさみながら、
【4,800m登頂☆〜旅というもの〜】
日本の旅行代理店じゃそりゃ無理だろうなって感じ。
個人的に滝がとっても好きなので、
出来ました。
大変感謝をすると共に、
そしてこれからもよろしくお願いします。
今晩20:00から21:00 Makoとヤマディ副隊長と一緒に 参加隊員てんまが、この日のためにムービーを
野田 知佑 (著) 「ユーコン川を筏で下る」
「ぼくのカヌー人生の中で、ユーコン川は、
すべてを放りだして娑婆と縁を切り、漂流し、
自由を謳歌する最大最良の場所である。」
一冊の本がリスペクトする大切な隊員から贈られてきた。
実は野田知佑氏の本を初めて読んだ!
最近は世界的に有名なカヌーイスト、
野田知佑氏を知らない若者が多い。
1980年代、日清チキンラーメンのCMでカヌーブームを
巻き起こしたことも、
「椎名誠と怪しい探検隊」も知らない人が多いが、
検索すればCMはじめ面白い動画がたくさんでてくる。
野田氏の痛快な語り口がいい。
こんな爺になりたい。いや、間違いなく俺も、こんな爺になる!
カッコいい大人って、こういう人のことを言うのだと思う。
75歳、イカダの大冒険、24日間、700kmの旅が
鮮明にイメージできるのだ。
これを読んだら、間違いなくユーコン川でカヌーがしたくなる。
ユーコンに憧れる、すべての人に読んでもらいたい一冊だ。
共感した言葉を紹介したい。
アメリカ本土で安楽に過ごしてきた人間が、
人生に物足りずにアラスカやユーコンにきて、
本当の人生に目覚める。
そして、生きがいのある人生について思考するのだ。
いろいろな猥雑なものがないシンプルライフを送っていると、
ある日、自分の生活がすっきりして、
しごく単純なものに要約されることに気づく。
本当に必要なものはごく少ない。少しの肉と塩、
自分の思考を保つに足る少しの良書、
それで十分生きていけるのだ。
自分の贅肉がどんどん取れていく。
極寒の地で全力をあげて生きる痛快さ。
彼らはそれを〝full life"(フル・ライフ)と呼ぶ。
※テズリン川がユーコン川に合流する画像。この「ユーコン川を筏で下る」で
佐藤秀明氏の撮った写真が、まったく同じアングル。
カヌーだけでなく紅葉や黄葉を楽しむためにショートハイキングをするのだ。
この本に登場する友人、知人がたくさんいて、
余計に楽しませてもらった。
「水曜どうでしょう!」にも出演した日本人カナダガイド、
ヨシこと熊谷芳江、
偶然の同い年の日本人ガイド、カツさんこと佐久間克宏、
写真家、佐藤秀明氏、それに名前は伏せてあるが、
初カヌーでユーコンを下る日本人美女も、ドクターも俺の友人だ。
おまけに俺がユーコン川をカヌーで下ったとき、
ヨシが選んでくれた現地ガイド、カートも、
この本でリバーガイドとして活躍している。
また、今年もカートと一緒に旅したい・・・。
カナディアンカヌーで下るユーコン川160kmの旅~黄葉・原野キャンプ・釣り・オーロラ~

※一番右に写っているのが「水曜どうでしょう!」にも出演した日本人カナダガイド、
ヨシこと熊谷芳江、そして左奥に写っているのがカヌーガイド、カート。
並漕するドクターに訊いた。
「一度やってみたかったアウトリガーカヌー!」
最近は、アンケート返信するより、FBでアウトプットして
自己完結する人が多い。 笑
思いっきり飛ばして波に乗る感覚を楽しめたら嬉しいです^o^
アミーゴ
昨日はありがとうございました!
『いつかやろうと思っていると一生が終わっちゃうよ』
「超晴れ男伝説!」更新中!
午前中も先頭の俺と2列目のタケまで高波にやられて 島外からも見える江ノ島のシンボル、 江ノ島シーキャンドル
「幸せのハードル」を
高く上げすぎているのではないか
と思います。
幸せというものを、もっと気楽に
考えてみてはいかがでしょうか。
そうすれば、小さな幸せは日常の中に
たくさんあることに気づくはずです。
「50代になって気づいた人生で大切なこと」香山リカ
「みんなの声」
GW南米ペルー・レイヤーズトレックの長文アンケートを掲載した。
「重要なのはアクションではなくリアクションだというのは、
紀行文でも同じなのではないだろうか。
(中略)
旅を描く紀行文に『移動』は必須の条件であるだろう。
しかし、『移動』そのものが価値を持つ旅はさほどおおくない。
大事なのは『移動』によって巻き起こる『風』なのだ。
いや、もっと正確に言えば、その『風』を受けて、
自分のほほが感じる冷たさや暖かさを描くことなのだ。
『移動』というアクションによって切り開かれた風景、
あるいは状況に、旅人がどうリアクションするか。
それが紀行文の質を決定するのではないか」
「旅する力 深夜特急ノート」 沢木耕太郎(著)より
「地球探検隊」で旅したアンケートもアクションではなく、
リアクションを書いてほしいと思っています。
そこで何を感じ、何を考えたのか・・・
それが言葉の力となって共感を生み、
読者の心を揺さぶる体験レポートとなると思っています。
私が執筆するときに、ある編集長に言われたことがあります。
『それは読者にとって、
「面白いのか」「役立つのか」「感動するのか」
読者目線で綴ってもらいたい』と。
「地球探検隊」隊長 中村 伸一
「旅で日本を元気にする!!!」
それが、至高な存在となるのは、
ヒマラヤ漂流 『神々の山嶺』へ
毎日、地球探検隊サイト(スマホ対応)を更新している!
初めてトップページに「理念」を掲載してみた!
【理念】
「旅で日本を元気にする!!!」
1983年に旅行業界に飛び込み、
1996年に「地球探検隊」を設立したときから
根本的な考えは変わっていません。
業界の枠を超えたところに、「地球探検隊」の
価値があると思って20年間やってきました。
旅で誰かの人生を変えることは、
旅をきっかけに人と人が出会う場をつくり、
人と人を繋げることでした。
上から目線でもなく、下からへりくだる目線でもなく
隊員(お客さん)と同じ目線でフラットな関係を
築き上げることこそが、本当の人間関係をつくり出すと
考えて実践してきました。
ですから、お客さまは神様でなく、友達であり、家族だと考えています。
Carpe diem..(カルペ・ディエム)
古代ローマの詩人ホラティウスの詩に登場する言葉です。
「一日を摘め」「その日をつかめ」などと訳されていますが、
私は「今この瞬間を楽しめ」「今を大切に、今を生きよ!」
と解釈しています。
私は「旅の力」を信じ、誰の人生にも「旅」は必要だと
思っています。
まさに、「考えるな!感じろ!」です。
今日も、一人でも多くの人に、
プライスレスな最高の思い出と新たな仲間ができる「場」を
提供できたらと考え、この仕事に取り組んでいます。
私があらゆる局面で、旅や仕事を通じて学んだことは
あなたは一人ではありません。
人生を彩る「地球探検隊」のコミュニティが、
あなたの一生の財産になりますように!
地球探検隊の仲間と一緒に旅をしませんか?
株式会社エクスプローラ「地球探検隊」
代表取締役隊長 中村 伸一
地球探検隊 新サイト、リニューアル中!
ブックマークしてくださいね。(毎日更新中!)
http://www.expl.co.jp
楽しい旅であった
今までで一番、ダントツの「旅パ!」だった!
隊長!
隊長、
旅仲間や懐かしい人との再会もありました
てんま
















































