「今回の旅では、本当に死ぬかと思った」
『自分の評価を気にするより 自分の生き方を気にする』
まわりにフェンスを張りめぐらされたら、ぶち壊す。
「STIL A PUNK ジョン・ライドン自伝」ロッキング・オン
福島正伸
初日、「隊長、手綱引き過ぎ」と日本語通訳ガイド、
登りは問題なかったが、下りを、あのスピードで駆け下りたことは
なかった。思わず右手で鞍を掴むと左手だけでは止まらない。
引いても引いても、興奮した馬が猛ダッシュで走る。
登りで馬のケツを叩いたオレが悪いんだけど(笑)・・・
フェンスが近づいてきた、ぶつかると思った瞬間、
隊員たちは、「隊長なら大丈夫!」って全く心配してなかったが、
オレはマジで死ぬかと思った。笑
しかも、奇跡的に無傷だった。
全身打撲したのに、翌日から痛みが消えていた。
「隊長、笑いをとるための命がけの仕込みですか?」
「今日が人生最後の日だと思って瞬間、瞬間を生きよう!」
だから、どんなことも笑いに変えよう!
たぶん、あの大事故につながる出来事を笑いに変えられるのは世界でオレだけだ。笑
今回も笑いの絶えない探検隊らしい旅ができた。
生きてる事、生かされてることに感謝!
自分を、家族を、隊員たちを、関わる人を笑顔にするために、
今回もモンゴル人と競馬して4年連続の勝利!今回も
初めて乗馬する隊員たちと走りに走った!
これだけ草原をかっ飛ばせるのは、間違いなく探検隊の旅だけだ!まわりにフェンスを張りめぐらされたら、ぶち壊す。
「STIL A PUNK ジョン・ライドン自伝」ロッキング・オン
「幸せって誰かと気持ちを共有できること」
昨日は、
<ツアー中の食事について>
<スタッフ(スチンさん、乗馬ガイド、隊長)に対する感想>
隊長
日本でもそんな時間をたくさんつくっていきたいなぁ、感じていきたいなぁ。
「ボールのようなことば。」 糸井重里
25歳という人と話をしていました。
でも、途中でわかったのですが、
ぼくは、ほんとは相手の年齢はどうでもいいみたいです。
すごい年上の人でも、たとえ未成年でも、
結局、やりとりしているボールは同じなんだもんなぁ
「ボールのようなことば。」 糸井重里
今回の旅、唯一のモンゴルリピーターだった菜々。
20歳のときに一緒に「内モンゴル騎馬遠征隊(アルシャーント牧場)に行って、
3年ぶりに「内モンゴル騎馬遠征隊(ホンゴルアイル)」の旅に参加してくれた。
リピーターがいると、参加者全体の乗馬レベルが上がるように思う。
俺も、草原を走る時、そばにいてくれる隊員がいるだけでテンション上がった。
お名前:菜々
「ボールのようなことば。」 糸井重里
今回の旅、唯一のモンゴルリピーターだった菜々。
20歳のときに一緒に「内モンゴル騎馬遠征隊(アルシャーント牧場)に行って、
3年ぶりに「内モンゴル騎馬遠征隊(ホンゴルアイル)」の旅に参加してくれた。
リピーターがいると、参加者全体の乗馬レベルが上がるように思う。
俺も、草原を走る時、そばにいてくれる隊員がいるだけでテンション上がった。
お名前:菜々
ご職業: 学生
年齢: 20~24歳
地球探検隊ツアー参加歴: 2回目
<今回あなたが参加した現地発着ツアー>
ツアー名:内モンゴル騎馬遠征隊
2015年8月13日~8月19日まで
<参加者7名 (男性4名・女性3名/隊長含む)>
<ツアー中の宿泊場所について>
ゲル4泊、テント1泊、北京市内のホテルに1泊(最終日)
どこもそれぞれ快適でした(笑)
夜は気温が下がるので、寝袋と暖かい服装は必須です。
美味しかった!!!
毎食毎食、心のこもった料理をたくさん作ってくれたホンゴルアイルの家族に感謝です。 <スタッフ(スチンさん、乗馬ガイド、隊長)に対する感想>
スチンさん
大柄な体と人懐っこい笑み、一目見た瞬間に大好きになってしまいます。
スチンさんの人柄と、
隊長とスチンさんが長年築いてきた信頼関係によって生み出される絶対的安心感。
モンゴルで何の心配もなくあんなに気持ち良く過ごせたのは、
スチンさんのおかげです。ありがとうございました!
乗馬ガイドさん
時に勝手に突っ走ってしまう私たちをたしなめながら、
皆が安全に乗馬できるよう先導してくれました。
2日目、3日目あたりから見せてくれるようになったシャイな笑顔がすごくキュートでした。
彼らが馬に乗る姿には本当に惚れ惚れします。
隊長
誰よりも率先してまずは俺が楽しむ!
それを有言実行する、隊長の「いまここに居ること」を
心から楽しんでいる様子が周囲にも伝わって、
みんながどんどん明るくオープンになっていた。
隊員一人ひとりの健康面や安全な乗馬に気を配りながら、自分もとことん楽しむ。
<ツアー中の出費は>
主な内訳は?
初日と最終日の食事代とチップ代ぐらい。
人によってはそれプラス観光費とお土産代も。
<持ち物>
役に立った物(あると便利だと思った物)
<旅の思い出/感想>
草原での最後の夜。
あんなに泣けたのは(帰りの飛行機でビリギャルを観たときの方が泣いたけど)
大好きなモンゴルや馬と離れることよりも、
1週間、一緒に旅した仲間と別れるのが寂しかったから。
日本でも、きっとまた会えるけど…
この旅がこんなに最高だったと思えるのは、7人みんなで気持ちを共有できる瞬間が
ほんとにたくさんあったからだと思う。
馬に乗れた!走れた!気持ちー!ご飯が美味しい!
寒いね、あったかいね、星がめっちゃきれいだよ!!!!
そんな小さな大きな感動を皆で共有し合える。
そんな時間がたくさんあったから、本当にずっと幸せだった。毎日笑ってた。
幸せって誰かと気持ちを共有できることなんだって、この旅から教えてもらいました。
ひとりであるということは、孤独を意味しない。
ひとりを怖れない者どうしが、
助けたり助けられたりしながら、
生き生きとした日々が送れるなら、
それがいちばんいいと思う。
「ボールのようなことば。」 糸井重里
「広い草原を馬に乗って走りたい!」という衝動!
子どもが、小学生くらいのときに、
こんな話をしてやればよかったなぁ、と思った。
今見ている景色は、
ぜんぶ、後で思い出すものなんだよ、と。
「ボールのようなことば。」 糸井重里(著)
「ボールのようなことば。」 糸井重里(著)
探検隊の旅に参加する人は、みな若い。
名前:ひな
職業:会社員
年齢:50~59歳
地球探検隊ツアー参加歴: 1回目
<今回あなたが参加した現地発着ツアー>
ツアー名:内モンゴル騎馬遠征隊
2015年8月13日~8月19日まで
<ツアー中の宿泊場所について>
①ゲル・・・女性3人で1つのゲルを使用。
ツーリストキャンプのゲルのような一人一ベットではなく、
ゲルの奥が高床になっていて、
そこに布団を敷いて三人が並んで眠れるようになっていました。
そこに布団を敷いて三人が並んで眠れるようになっていました。
ゲルの形状上、高床部分が半円状なので、端の二人のスペースは奥行きがやや短く、
身長の低い自分でも足がゲルの内壁に届いていたので
身長の高い人には窮屈だったと思います。
敷布団(かなり小さかった)と掛け布団と枕あり。
敷布団だけでは床板の固さが背中に伝わってきてしまいましたが、
数泊のことなのであまり気にならず眠れました。シャワー無しも事前に承知していたので、
水のいらないシャンプーや大判のボディタオル(使い捨てウエットタイプ)で
過ごせましたが、髪の毛の絡まりが酷くなってしまったので、
過ごせましたが、髪の毛の絡まりが酷くなってしまったので、
5日目に洗顔用水タンクの水を使って髪の毛の先だけ洗わせてもらいました。
水は無駄にはできないと思い、「ごめんなさ~い」と言いながら(>_<)・・・・
栓を開ければ水が出て好きなだけ使える日本の当たり前が、ここでは当たり前ではない、
ということをしみじみ感じつつ。
お世話してくださったモンゴルの御家族も温かで親切。とても良かったです。
驚いたのは、日本の電源コードがそのまま使えたこと。
たどり着いたとき、正直「!?」と思いましたが、
客室への出入り口にもセキュリティ設備がなされており、WIFIが使えました。
室内・ベッドも広く、私の部屋は幸いシャワーも調子よく出たので
1泊だけでしたが快適でした。
1泊だけでしたが快適でした。
ただし、ホテルからタクシーを呼べないというのは全く想定外で、
最終日に半日観光を入れ込むのはけっこう難しいことだと思いました。
今回は旅仲間の協力や偶然の出会いが運を導いてくれて、
どのお料理も美味しかった!!!!!!
羊肉と乾燥チーズの固さ、半端ない・・・・(笑)
自分の咀嚼力の無さ(あご力の無さ)にくじけそうになりましたが、
ここでしか食べられないと思い、頑張りました。モンゴルの人は本当に歯が強い!
<スタッフ(スチンさん、乗馬ガイド、隊長)に対する感想>
○スチンさん:本当におおらかで頼りがいがあり、
安心して旅をお任せできる方だと思いました。
スチンさんの姿を見つけると本当にほっとできました。
個人的に御愛用のナイフをいただけて嬉しかったです。
○乗馬ガイドのモンゴルのお父さん:きっととてもシャイな方。
でも日を追うごとに笑顔が増えてきて、その笑顔がチャーミング。
休憩中の相撲対決には負けず嫌いの一面も表れていました。
木陰を見つけて一人でさっさと仮眠してしまうところも、
こちらの人の仕事スタイルなんだな~と納得。
私の馬はおっとりしていて自分からはけっして走り出さないのに、
お父さん(の馬)が後ろから近づいてくる気配だけでも
態度を変えて急に威勢よく走り出すので(笑)
「お父さん、来て来て」といつも思ってました。
○隊長:旅に同行する旅行会社の代表というイメージは全くなく、
誰よりも旅を楽しんでいる人。そして、まさに『永遠の19歳』。
最後に隊長の白馬に乗せてくださってありがとう!とっても気持ちよかったです。
<ツアー中の出費は>
日本円で約1万2千円分。レートは1元=約21~2円で。
到着日・・・ドライブインでの食事30元
水やお酒類はすべて用意してもらっていたので、その後は5日間一切使わず。
6日目・・・ガイドさんへの心遣い、内モンゴルでのお土産購入、万里の長城観光代、
夕食代
7日目・・・朝食代、故宮観光代(地下鉄・タクシー使用、入場料)、夕食代
<持ち物>
基本的には、事前にいただいた情報をもとに用意しておけば
問題なく過ごせると思いました。
*役に立った物(あると便利だと思った物)・・・というより絶対必要だと思ったものは
問題なく過ごせると思いました。
乗馬の時、身につけるもの(特に、お尻パッドのついたパンツ、
膝・ふくらはぎ用サポーター)
<旅の思い出/感想>
膝・ふくらはぎ用サポーター)
・「広い草原を馬に乗って走りたい!」という衝動に駆られ、
昨年、大手旅行代理店の外モンゴルツアーに参加。
出発日と帰国日は殆ど移動のみだったので、テレルジのツーリストキャンプに
滞在できたのは5日間の日程のうち3日間。(4日目はウランバートル観光、宿泊)
さらに乗馬できたのはそのうち一日半で、馬にちょっと慣れた頃
もうおしまいになってしまい、物足りなさが残りました。
そこで、今年再度モンゴル行きを決意。
もうおしまいになってしまい、物足りなさが残りました。
そこで、今年再度モンゴル行きを決意。
岩山の多いテレルジとは違う風景と、より長い乗馬時間、
そして「探検」のキーワードに期待を抱き、
そして「探検」のキーワードに期待を抱き、
内モンゴル7日間のこの旅を選びました。中国未経験の私にとって
『北京集合・解散』は選択を一瞬躊躇する不安材料でしたが、
ちょっと心配があるくらいが旅らしいし、
『北京集合・解散』は選択を一瞬躊躇する不安材料でしたが、
ちょっと心配があるくらいが旅らしいし、
似たような漢字を使う国だからまぁなんとかなるだろう、と。
十分に馬に乗れて時間の流れはゆったり。
残すのが申し訳ないくらい美味しい料理が毎回たっぷりと準備されていて、
アルコールはほぼ飲み放題状態!(笑・・・しかも朝から)大自然の壮大さを味わえ、
残すのが申し訳ないくらい美味しい料理が毎回たっぷりと準備されていて、
アルコールはほぼ飲み放題状態!(笑・・・しかも朝から)大自然の壮大さを味わえ、
人とのつながりもいただきました。
中村隊長をはじめ個性豊かで素敵な仲間とともに過ごせて、
中村隊長をはじめ個性豊かで素敵な仲間とともに過ごせて、
本当に楽しかった。日常を忘れて、モンゴルにどっぷり浸かることができました。
・内モンゴルから北京へ戻る途中には、万里の長城観光希望も叶いました。
出発日の午前中は、弾丸故宮観光組とホテル居残り組に分かれましたが、
それも充実した時間となりました。乗馬メインの旅だったのに欲張りすぎ?と思うくらい、
滞在時間の短かった北京も楽しめて、本当に良かったです。
じぶんとは、子どものじぶんである。
大人のじぶんは、じぶんがつくったじぶんである。
つくったじぶんよりも、
じぶんのほうが、よっぽどじぶんなはずで。
押入れに閉じこめられても、
さるぐつわをかまされて黙らされても、
そいつは生きて足をばたばたさせている。
よし、言おう。
言ってしまおう。
人間とは、子どものことである。
「ボールのようなことば。」 糸井重里(著)
「寝袋に入って星を見ながら色々と語り合ったのは良い思い出」
ぼくはこうしなさいとか、こうすべきだなんて言うつもりはない。
"ぼくはだったらこうする“というだけだ。
それに共感する人、反発する人、それはご自由だ。
『強く生きる言葉』岡本太郎(著)
昨年、「内モンゴル騎馬遠征隊」に参加した隊員スズケン。
今月、青森から新オフィスにサプライズ来店してくれて、嬉しい一言。
「隊長、モンゴルは一生忘れない旅です。いつも人に勧めてます」
そんなスズケンのアンケートをシェアしたい。
お名前:スズケン
年齢:30~39歳
地球探検隊ツアー参加歴:1 回目
ツアー名:内モンゴル騎馬遠征隊(ホンゴルアイル)
2015年8月13日~8月19日まで
<ツアー中の宿泊場所について>
満足です。不便な宿泊もその様なコンセプトの旅だと思えばボットン便所ですら、
良かったと思います。
<ツアー中の食事について>
大変美味しかったです。モンゴルの郷土料理がメインだったのも良いと思います。
唯一残念なことは馬乳酒を飲めなかったことです。
<スタッフに対する感想>
スチンさんのサービス精神やフォロー(写真撮影など)が大変良かったです。
<ツアー中の出費>
1万円
お土産6000円、チップ2400円、最初の日の夕食と最終日の夕食の合算:1400円
<持ち物>
カメラバッテリーの予備とモバイルバッテリー。
カメラのバッテリーがなくなって撮影できなかった人がいたが
自分はバッテリーの予備とモバイルバッテリーを持っていたので、
携帯も含めてバッテリー切れすることはなかったです。
<旅の思い出/感想>
日常では知り合うことのない年齢や職業や考え方などが異なる参加者と親しくなった事、
色々と話せたことが大変良かった。
旅を楽しめただけでなく今後の生き方に関しても刺激を受けたと思います。
また、帰国して感じた他の旅行(個人旅行やツアー)との違いは
親しい仲間が出来たことだと感じました。
旅行後の交流でもその機会を隊長が率先して作ってくれたので、
色々とやり取りしていて帰国後も旅行が続いている感じがします。
ある程度年齢を重ねると日常生活で親しい仲間は出来にくいですが、
今回の旅ではそれが出来てそれが嬉しいです。
複数の人とここままで親しくなるのは個人旅行やツアーでは難しいですね。
夜防寒対策をして寝袋に入って星を見ながら色々と語り合うのも良い思い出です。
綺麗な星空、数多く流れる流れ星は旅の思い出を豊にしてくれました。
NEXT ONEのメンバーも是非体験してもらいたいです。
ただ、その時に隊長は毎回ベロンベロンでしたが・・・^^:
スズケン
内モンゴルに行くと、アルコール度数60度の「草原白酒」が待っている。
もちろん酒の飲めない人に無理に勧めることはない。
でも、いつもモンゴル人に俺だけたくさん飲まされて、この酒だけは
旨く感じなかったのたが、最近は、旨く感じるようになった。笑
ときどき記憶を失う隊員も出るが、俺も覚えてないことが・・・
心を丸裸にしてくれるのが、内モンゴルだね。
内モンゴル、外モンゴルの旅、予約受付中!
眼の前にはいつも、なんにもない。
ただ前に向かって身心をぶつけて挑む、瞬間、瞬間があるだけ。
『強く生きる言葉』岡本太郎(著)
"ぼくはだったらこうする“というだけだ。
それに共感する人、反発する人、それはご自由だ。
『強く生きる言葉』岡本太郎(著)
昨年、「内モンゴル騎馬遠征隊」に参加した隊員スズケン。
今月、青森から新オフィスにサプライズ来店してくれて、嬉しい一言。
「隊長、モンゴルは一生忘れない旅です。いつも人に勧めてます」
そんなスズケンのアンケートをシェアしたい。
お名前:スズケン
年齢:30~39歳
地球探検隊ツアー参加歴:1 回目
ツアー名:内モンゴル騎馬遠征隊(ホンゴルアイル)
2015年8月13日~8月19日まで
<ツアー中の宿泊場所について>
満足です。不便な宿泊もその様なコンセプトの旅だと思えばボットン便所ですら、
良かったと思います。
<ツアー中の食事について>
大変美味しかったです。モンゴルの郷土料理がメインだったのも良いと思います。
唯一残念なことは馬乳酒を飲めなかったことです。
<スタッフに対する感想>
スチンさんのサービス精神やフォロー(写真撮影など)が大変良かったです。
<ツアー中の出費>
1万円
お土産6000円、チップ2400円、最初の日の夕食と最終日の夕食の合算:1400円
<持ち物>
カメラバッテリーの予備とモバイルバッテリー。
カメラのバッテリーがなくなって撮影できなかった人がいたが
自分はバッテリーの予備とモバイルバッテリーを持っていたので、
携帯も含めてバッテリー切れすることはなかったです。
<旅の思い出/感想>
日常では知り合うことのない年齢や職業や考え方などが異なる参加者と親しくなった事、
色々と話せたことが大変良かった。
旅を楽しめただけでなく今後の生き方に関しても刺激を受けたと思います。
また、帰国して感じた他の旅行(個人旅行やツアー)との違いは
親しい仲間が出来たことだと感じました。
旅行後の交流でもその機会を隊長が率先して作ってくれたので、
色々とやり取りしていて帰国後も旅行が続いている感じがします。
ある程度年齢を重ねると日常生活で親しい仲間は出来にくいですが、
今回の旅ではそれが出来てそれが嬉しいです。
複数の人とここままで親しくなるのは個人旅行やツアーでは難しいですね。
夜防寒対策をして寝袋に入って星を見ながら色々と語り合うのも良い思い出です。
綺麗な星空、数多く流れる流れ星は旅の思い出を豊にしてくれました。
NEXT ONEのメンバーも是非体験してもらいたいです。
ただ、その時に隊長は毎回ベロンベロンでしたが・・・^^:
スズケン
内モンゴルに行くと、アルコール度数60度の「草原白酒」が待っている。
もちろん酒の飲めない人に無理に勧めることはない。
でも、いつもモンゴル人に俺だけたくさん飲まされて、この酒だけは
旨く感じなかったのたが、最近は、旨く感じるようになった。笑
ときどき記憶を失う隊員も出るが、俺も覚えてないことが・・・
心を丸裸にしてくれるのが、内モンゴルだね。
内モンゴル、外モンゴルの旅、予約受付中!
眼の前にはいつも、なんにもない。
ただ前に向かって身心をぶつけて挑む、瞬間、瞬間があるだけ。
『強く生きる言葉』岡本太郎(著)
人生を変える旅とイベント!
どんな接客をしているかといわれるのですが、
愛想よくすることじゃないんです。
気持ちを込めて接客すること。
アルバイトの部下には、
「いいか、お客さんをお前のおふくろだと思え、
親友だと思え」と言っています。
「サービスの達人たち 究極のおもてなし」
野地 秩嘉 (著)
「サービスの達人たち 究極のおもてなし」
昨日の「旅パ!」 はスペシャルゲスト、
つるつる 上鶴 篤史 を迎えて、
そして、彼がガイドで、
探検隊初の日本百名山登頂&写真教室イベントを発表した。
詳細は近日発表予定だけど8月21日(日)空けておいて!
第一弾は山梨県の登山!俺もヤマディ副隊長も行く予定。
隊員モカが、気持ちを込めて旅を語ってくれた。
「モンゴルに行った、すぐ後に世界周遊をした中でも、特にモンゴルの旅は良かった、
また行きたいって思う場所です」って言ってくれたのは嬉しかった。
「モンゴルに行った、すぐ後に世界周遊をした中でも、特にモンゴルの旅は良かった、
また行きたいって思う場所です」って言ってくれたのは嬉しかった。
ともえの誕生日を参加者全員で祝った。
探検隊を最近知って、探検隊のFB公式ページ
にコメントを投稿したのが、きっかけ。
「旅パーティー(7月12日)は、誰でも参加可能なのでしょうか?」
ちょっとしたきっかけで人生が大きく変わることがある。
人生を変える旅をしよう!
3回のモンゴルの旅を終えて、たっぷりモンゴルの旅の報告をしたいと思っている。
思い出を持ち帰ってもらうこと。
ですから、次に考えるサービスも
何か思い出につながるものにしたいと思っているんです。
何か思い出につながるものにしたいと思っているんです。
野地 秩嘉 (著)
「営業時間終了5分前の電話」
「人(=じぶん)がうれしいことって、どういうことか」
「ねばれ!」しかないんですよね、たいていのことは。
とにかくこればっかりを、しつこく考えることです。
逆の言い方でもいいんですよ。
「じぶん(=人)がうれしいことって、どういうことか」
たぶん、これがぼくらの最大で、唯一の仕事です。
昨日、営業時間終了5分前、電話がなった。
「来週の16日からの内モンゴル
、まだ間に合いますか?」
「北京までの航空券さえ予約できれば行けます!
私のフライトスケジュールをメールするので、
それを参考に、ご自身でネット予約してください」
タイミング的に、昨日のユーストリーム放送「ウツワ」か・・・
気が付くとジャンプしてガッツポーズしてた。
そして、隣のデスク、ヤマディ副隊長と硬い握手!!! 笑
出発直前で旅仲間が増えるのは嬉しい!
隊員レイカ、ヤマディ副隊長と江ノ島アウトリガーカヌーを、
そして、外モンゴル騎馬隊結成、内モンゴル騎馬遠征隊を
旅仲間が揃うと、なんでこんなに楽しいんだろう!
サッポロビールもプレモルも旨かった!
そして、日曜定休日の今日、申込があった、
天からの啓示も、ありがたい偶然も、
ねばっている人のところにやってくるわけで、
おそらくそれは「考えつづけている」というのと、
同じことなんじゃないかなぁ。
「一番思い出に残る旅の上位に必ずモンゴルあり。」
つくるときの「初心」も大事だけれど、
水曜定休日の今日、
Q1:今回あなたが参加した現地発着ツアー
Q3:ツアー中の宿泊場所について
Q4:ツアー中の食事について
Q7:持ち物
不要だった物
知ってもらいたいという「初心」も大事にしよう。
水曜定休日の今日、
去年の「外モンゴル騎馬隊結成」の旅の写真を整理して
隊員たちのアンケートをじっくり読んだ。
旅の記憶がよみがえってくる。
心から「良い旅だったなぁ」
今年の外モンゴルも楽しみで仕方ない。
まずは探検隊歴10回目のリピーター隊員わじのアンケートをシェアしたい。
Q1:今回あなたが参加した現地発着ツアー
ツアー名:外モンゴル騎馬隊結成
2015年8月5日~8月10日まで
年齢:30~39歳
地球探検隊ツアー参加歴:10 回目Q2:参加者11名 (男性4名・女性7名/隊長含む)
医療介護系・SE系・社長etc
Q3:ツアー中の宿泊場所について
ゲルがめちゃくちゃいごごち良し! トイレやシャワー室はスタッフが
逐一掃除をしていて、臭わないし清潔(これはすごい!)
ただゲルなだけに、周囲が盛り上がっていると筒抜け
敷地内にプレーリーやナキウサギの穴があって何度も足をとられることに・・・
Q4:ツアー中の食事について
羊肉メインと行く前にさんざん言われていたので、野菜もでる米やパンはおいしい、
日本人用にできているのか?と思ったくらい。
ゲルレ:とにかくかわいいし、よく動くし、気はきくし、ユーモア抜群。
ガイドにも一生懸命だけど、何よりみんなと一緒に楽しんで動いてくれていたのが
嬉しかった。ガイドであるとともに、仲間の1人という感じ。
嬉しかった。ガイドであるとともに、仲間の1人という感じ。
日本人にモンゴル語、モンゴル人に日本語で話していたのには
びっくりだったけどかわいかった。
びっくりだったけどかわいかった。
ミッチェ、ユウスケと少年、おじちゃん:Booさんはミッチェの馬?なのか
よく鐙やお腹の紐を調整してくれたり、乗り降りを手伝ってくれた。
前の方に走っていることが多かったから、馬の乗り方を後ろからみていて学べた
(師匠!)Booさんは後方にいる時が多くて、
自分の道を行く子だったので、よく「大丈夫?」とみんな聞いてくれて安心した。
(師匠!)Booさんは後方にいる時が多くて、
自分の道を行く子だったので、よく「大丈夫?」とみんな聞いてくれて安心した。
少年も馬や乗り手みんなや紐(鐙)を気にしてくれているのをよく感じた。
英語が少し話せるのかな?モンゴル語以外で少々会話できた。
将来有望なガイドだなーと。
将来有望なガイドだなーと。
ユウスケはちらほら日本語okだった
おじちゃんは笑顔で「チョー」の発音をちょいちょい教えてくれていたのだけど、
何回言っても言えてるんだか・・・
Booさんが後方すぎて鞭をふるってくれるんだけど、
初日の慣れていない時はいきなり走るし、
初日の慣れていない時はいきなり走るし、
横っ飛びするし落ちないかすごくびびった。
(いつ鞭をふるってるのが見えないから準備ができなかった)
翌日からは慣れてきて後ろにおじちゃんいる=Booさんあんまり遅い=鞭ふるう
=走るの予想ができたため、ちょっとありがたい感じになった
隊長:モンゴルには絶対隊長と来たいと思ってたので、
予想通り約1週間の旅がめちゃくちゃ楽しかった。
予想通り約1週間の旅がめちゃくちゃ楽しかった。
12年来てて初めてがいっぱいって隊長が言っていたのは新鮮に感じたし、
乗る馬がみんな隊長に調教されていたのには、やっぱりモンゴルの血だなと思った。
Q6:ツアー中の出費は
主な内訳は?
5000円 お酒飲まないから20ドルをトゥグルグへ(水・ホルホグ)
あとのドルはガイドへのチップが主
あとのドルはガイドへのチップが主
Q7:持ち物
役に立った物
100均でかったサポーター、トイレットペーパー、サングラス
行動食(少しあれば十分、お昼にもおやつついてくるし)
(あると便利だと思った物)
時計:携帯offにしていたから、ゲルに戻ったとき時間がいまいちつかめなかった。
参加するきっかけ:探検隊の隊員に聞く一番思い出に残る旅の上位に必ずモンゴルあり。
去年北海道でどさんこで外乗した時、あまりにも心地よくて(その時は並足)
モンゴルで馬とともに草原を走れたらどんな感じなんだろうか?と考えるようになり。
去年秋に隊長に予定でたら連絡くださいとメッセージをおくり、
ハゲワシを掲げたり、アーチェリーをしたり、みんなで朝日・夕日・星空を眺めたり、
乗馬の合間の休憩時間も、岩の上の絶景でみんなで何気ない時間を
共有できているのは最高だった。
共有できているのは最高だった。
もちろん4日間同じ馬に乗れたことで馬と息があってくるのが分かって、
日々馬と一緒に走るのがこんなに気持ちいいものなのかと感動した。
おいしくいただきました。言葉は通じない部分が多かったけど、
なんだかみんなが心からつながってるように感じて、
あの空間がとても心地よかったのを覚えている。
失敗したと思ったのは、最近日本ばかり旅していたので
現地の言葉の簡単なあいさつを覚えていくのを忘れたこと。
結局ゲルレにありがとうとか教えてもらったけど、
あの空間がとても心地よかったのを覚えている。
失敗したと思ったのは、最近日本ばかり旅していたので
現地の言葉の簡単なあいさつを覚えていくのを忘れたこと。
結局ゲルレにありがとうとか教えてもらったけど、
現地の言葉で簡単な挨拶ができるだけで、みんないい顔してくれていたので
あーまた青い空と緑の大地で馬と走りたい、あの岩の上でみんなと語りたい、
あの星空を眺めたい、プレーリー・ナキウサギの穴にはまりたい、
ゲル気持ちよかったな・・・
ゲル気持ちよかったな・・・
今年、一緒に行こうよ!
2016年8月2日(火)~2016年8月7日(日) 6日間 催行決定!!
アイディアって、
生まれたときに小爆発が起こって、
実行されたときに爆発する。
そして、伝わるときに大爆発するんだ。
「FMラジオ J-WAVE 生放送の凄い反響!!!」
全国に二十店舗かまえる有名ラーメン店の経営者が
こんなことを言っていた。
「オレはラーメンを作っているんじゃない、
『ありがとう』を作ってるんだ」
「大人の仕事術」中島孝志
、主婦の友社
「隊長、ラジオ
、凄い反響ですね!」
昨日のヤマディ副隊長
、朝の第一声!
7月3日(日)07:05amから、平井理央さんナビゲーターの
FMラジオ J-WAVE 生放送の直後から次々と申込フォームが届いていた。
「男子、大募集中!」と言ったのに、またしても女性ばかりだ。笑
ブースの外で温かく見守ってくれたヤマディ副隊長と
<Frontiers>
世の中をGoodにするためにアクションしているチェンジメーカー!
2016.7.3 on air 地球探検隊 隊長 中村伸一さん
コンセプトは「世界を遊び場に仲間を作ろう!」
国内外、様々なツアーを主宰されている
地球探検隊の隊長、中村伸一さんをスタジオにお迎え。
【地球探検隊】では、旅行ではなく、
行先と日程だけを決めて、
「旅の中身を、自分たちで創っていく」ツアー
=「旅」を提供されている
日本で唯一の「旅行を取り扱わない旅行会社」。
記憶に残る旅をコーディネートされている中村さん。
大事なのは隊員(=お客さん)と一緒に楽しむこと。
共感が感動を生み、感動が共感を引き立て
感動をさらに分かちあう。
モンゴルで乗馬体験、
国内で食べ歩く、農作をする、登山する…。
そんな中で生まれる旅の出逢いは
人生を変えることに繋がるキッカケ。
「旅で出会うことで人は変わる。
人って人で磨かれると思っています。」
一人参加も多く、女性参加者も活躍されています。
逆に、男手が必要になることも!
興味をお持ちの方はぜひ下のリンクをご覧ください。
「この人が何をしてくれるか」
ではなく、
「自分がこの人に何ができるか」
を考えれば、
相手にとって
あなたは必然的に
魅力的な人になるのです。
「新しく生まれ変わったオーロラの旅!」
思い続けた夢がかなう日の朝は、
そこで新たなロッジを発見!
焚き火用ファイアーピットで焚き火を囲んで
オーロラの旅 年末年始&2017年3月、受付開始!
目に見えるものに価値を置く社会と、
どうして心がシーンと静まり返るのだろう。
星野道夫
オーロラを待つ舞台となったのは、
14シーズンまでアラスカ・フェアバンクス、
ハンティングガイドのキース爺と、
ユピック・エスキモーの奥様ベルマが住む、
森の中の手作りロッジでした。
ただ、ここ最近は「地球探検隊」以外の参加者も多くなり、
今までのように、「非日常」を味わえる、
静かでゆったりと流れる特別な時間がなくなり、
雰囲気が一変してしまいました。
そこで新たなロッジを発見!
「地球探険隊」貸切で実施できるようになりました。
初めてなので、何が起こるかわかりません。
そこにワクワクドキドキする人だけが集まって、
オリジナルな旅を一緒につくりませんか?
オーロラ観測ができたり、
4人用屋外ホットタブがあるので、
今までとは違った楽しみも味わえ、
今までオプションで現地払いも多かったのですが、
今回の旅からチナ温泉も犬ぞりも、料金に含みました。
参加者一人ひとりが主役となり、
誰もが出番のある旅が地球探検隊。
仲間と喜びを分かち合うのが地球探検隊の旅です。
みんなが誰かの役に立ってる、誰かに必要とされる、
そんな、みんなで創る旅をしてみたい方、この指とまれ!
オーロラの旅 年末年始&2017年3月、受付開始!
目に見えるものに価値を置く社会と、
見えないものに価値を置くことができる社会の違いをぼくは思った。
そしてたまらなく後者の思想に魅かれるのだった。
星野道夫
「今の一瞬を精一杯に生きたい!」
「人間にとって最も幸福なのは、
一緒に行こうよ!
「大人の修学旅行(海外)」
喜び楽しんで一生を送ることだ」
「アドラー心理学 実践入門」岸見一郎(著)
今の一瞬を精一杯に生きたい!
54歳の今、少年のように、好奇心はますます旺盛!
今年の「大人の修学旅行(海外)」同行予定・・・
ちょっと詰め込み過ぎたか?
7/15(金)~22(金)内モンゴル騎馬遠征隊(アルシャーント牧場)
8//9(火)~16(火)内モンゴル騎馬遠征隊(ホンゴルアイル)
9/16(金)~25(日)ペルー・レイヤーズトレック(4,800m)
10/16(日)~21(金)ジープ島・イルカと泳ぐ
12/23(金)~31(土)キリマンジャロ登頂(5,895m)
「大人の修学旅行(海外)」
どのような仕方であれ
他者に貢献している、誰かに役立っていると感じられる時、
人は幸福になれます。
幸福とは貢献感なのです。
「アドラー心理学 実践入門」岸見一郎(著)
























































