「10歳から起業すると決めていた・・・」
7/29(土)友人たちのセミナーに行ってきた。
「豊かに生きる技術と知恵~大感謝祭 特別記念セミナー」
。
13:00から19:00までの長時間セミナー。まったく飽きさせることもなく、実に内容の濃いものだった。この講師4人とも、飲み会ではよく会っているが、セミナーを聴くのは初めて。特に一番仲の良い飲み仲間、ツルちゃんこと鶴岡秀子さんの講演は心に響いた。
10歳のときには起業することを決めていたというツルちゃん。いかに事業家である父親の影響を受けているか・・・数々のエピソードを語ってくれた。それは、まさに「商売の基本」。
自分に置き換えて考えてみる。オレも娘たちに伝えることはたくさんある。日常で質問を投げかけながら、自分で考える習慣を身につけさせ、楽しく学ぶ方法もあるんだな・・・。
印象に残ったのは、ウサギとカメの話・・・あの教訓は・・・一般に伝えられていることと、ちょっと違った。
目標の違いが勝敗を分けたという。ウサギはカメに勝つことを目標にして、カメは山を登り切ることを目標にしたから勝利した・・・。もし、カメがウサギに勝つことを目標としていたなら、ウサギが寝ているのを見て、自分も休んだかもしれない・・・。 うぅ~ん深い・・・
そんなツルちゃんの新刊『10歳から起業すると決めていた 30代で年商14億を達成した私の仕事術』
が今、売れている。友人として嬉しい。彼女の本の1冊目
は、原稿段階から見ていたのだ・・・。
この講師の中で8/5(土)のトークライブ を一緒にやる本田こーちゃん の講演も良かった。驚いたのは会場からの質問に対しての切り返し。アタマのいい人なんだなー・・・そして受け答えに誠実さがにじみ出ていた。8/5(土)に進行役を務めるのは天才、小田真嘉 。彼らとトークライブがやれることを誇りに思った。出会いに感謝!
8/5(土)のイベント・・・オレたちのライブは朝10:10から。もうすぐ1,000人!事前予約を忘れずにね!
「大成功?いいんじゃない
大失敗?いいんじゃない
きみの人生なんだから」
「だれだって苦しんだり 怖いめにあうために
生まれてきたわけじゃない」
「きみはどこへでも行けるのに
どうしてそんなところに
とどまっているんだい?」
ジョン・レノン
「夏の休日」
水曜定休日にプラス昨日までの2日間お休みした。休んだ途端、ずぅーと雨模様の天気が久しぶりに晴れた!ツイテる!
よくよくスケジュール表を見ると今月水曜日は1日も休んでいない。ただ、この2日間やっぱりフルスロットル状態・・・。娘たちが夏休みなのだ。昨日は、妻のために2時間かけて飯能市・美杉台のハーブガーデンでランチする。ハーブ料理がうまい!
でも、やっぱりビール呑んで、帰りは妻に運転させているオレ・・・。ダメじゃん・・・。
8/5(土)一緒にトークライブ
をやる高橋歩からメールが届いた。
ほい。あゆむです。
メルマガ
で紹介してもらって、どうもありがとう。
心がこもってる文章で、嬉しかったです。
5日は、オレも楽しみ。
気持ちいい時間になりそうですね。
よろしくです。
高橋 歩
8/5(土) 「キラキラ輝く大人の見本市2006」~10代を真剣に考える1日~
は1時限目から楽しい、おいしい時間にしたい・・・
一緒に話す、本田こーちゃん
が考えたキャッチ・コピー。
「輝くオトナになりたいな」と思ったら、
輝いているオトナに聞いてみよう
「輝くオトナを育てたいな」と思ったら、
輝くオトナが、どんな育てられ方をしたのか聞いてみよう
本田晃一
昨日、娘たちと一緒にテレビをみた。映画「ウォルター少年と、夏の休日」。
いつもは21:00には寝てしまう娘たちも夏休みは遅くまで起きている。オレがこの時間に、一緒にテレビを観るなんてめったにない・・・。
2人の叔父さんが語る昔話・・・紙芝居のようなベタな冒険活劇・・・武勇伝・・・でも、こういう映画は嫌いじゃない。なんだかワクワクさせてくれた。男って馬鹿だなー。いつまでも子供っぽいなー・・・夢をみさせてくれてありがとう!もっともグッときた言葉は・・・コレ。
愛は何よりも大切だとか、
金より大切なものがあるとか、
大切なのはそれが真実かどうか
ということではなく、
それをどれだけ信じられるかである。
「1,000人の夏祭り(無料)」
7/24(月)「地球探検隊」メルマガ121号< 1,000人の夏祭り!すべてはつながっている>
発行。
翌日、主催者のシンマさんから「記録的な申し込みがあった!」と連絡があった。でも、まだまだ、知らない人も多い。そこで、このブログでも告知したい。この無料イベントを見逃すのは、もったいない!君の参加を待っている!もちろん、うちは家族全員参加!
■■■【 隊長からのメッセージ:
1,000人の夏祭り!すべてはつながっている。 】■■■
幸せをくれるのも、壊すのも、すべては人との関係。
結局、身近な人たちとの関係によって、
俺の幸せは創られている。
高く、広く、大きく、どこまでも成長して
いきたいからこそ。
ひとりひとりに愛を。
ひとつひとつに心を込めて。
すべてはそこから始まる。
すべてはつながっている。
高橋歩著『イツモ。イツマデモ。 I love you always & forever』
こんにちは。「地球探検隊」隊長の中村です。
冒頭の言葉でご紹介した、友人、高橋歩
の新刊『イツモ。イツマデモ。』が書店で爆発的に売れています。なんと発売5日間で10万部を突破しています。そして、もうひとりの友人、来月に『自分を好きになると、人生うまくいく』の出版を控えている本田晃一
。2人は10代20代の若者たちから圧倒的に支持されている若きカリスマです。その2人と私で8/5(土)トークライブをやります。
このイベントを主催するのは、親友のSEE代表シンマさん。
テーマは「本当に旅するってこういうこと」
●8/5(土)10:10~ 【入場無料!】(1,000人イベント)
「キラキラ輝く大人の見本市2006」~10代を真剣に考える1日~
http://www.s-e-e.jp/
中村隊長
vs 本田晃一
vs 高橋歩
親野智可等
vs 山本シュウ
vs 伝説のアラキ
中村文昭
vs 香取貴信
先着申し込み順!!全席無料!!家族連れ大歓迎!!
1987年、25歳のときに仕事を辞めてヨーロッパや北アフリカを放浪。そこでお客様と出会ったことが転機となって、今に至る現在44歳の私。1998年、26歳のとき、妻と2人、1年8ヵ月の世界放浪の旅に出た高橋歩、帰国後『LOVE&FREE』という本を書いて20万部突破のベストセラーとなり、次々と事業を立ち上げる・・・現在33歳の歩。1996年、23歳の本田晃一はオーストラリアの自転車放浪の旅に出る。そこで海外でのインターネット事情を見て閃く。「これからの日本はこれだ!」と・・・。現在、33歳のこーちゃん。そんな3人が昨年2005年に出会いました・・・。
私が旅や仕事を通して気づいたことは、とてもシンプルなことです。すべては「人」に行きついたのです。自分にとって何が大切なのか。なぜ、旅をするのか。なぜ働くのか。なんのために起業したのか。自立とは何か。次世代に残したいメッセージは何なのか・・・。そんな自問自答から得られたことが、このトークライブで伝えられたらと思っています。
大切なのは「自分を知ること」。そして家族や仲間を愛することは、「自分を好きになること」と、つながっていると思うのです。あなたの新たな発見、成長のきっかけが、この空間から生まれると確信しています。まずは、小さな一歩から・・・。ご家族、友人を連れて遊びに来てくださいね。
ひとりひとりに愛を。
ひとつひとつに心を込めて。
すべてはつながっている・・・。
「地球探検隊」 隊長 中村 伸一
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■1枚のTシャツで、未来の日本を応援しよう。これで1,000円の寄付!
Http://clubt.jp/myproduct/3696_5542.html
■『感動を売る!「人とお金」が集まる仕事術』(ナツメ社)中村 伸一著
独立・起業するまでの13年間、起業してからの10年がギッシリ詰まっています。
読者の声 http://www.expl.co.jp/corp/media/kando/index.html
MIXI(ミクシィ)「感動を売る!」のレビュー 50人突破(嬉)!
Http://mixi.jp/view_item.pl?id=455238
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日本人は
自分が日本人であることをもっと知るべきだ
(外国に)追いつこうと思うから離されるのだ
日本人にしかできない独自のスタイルを磨けばいい
イビチャ・オシム
「ロバートハリス & 高橋歩」
出版記念対談「浩子の部屋」
の懇親会終了後、下北沢に向かった。
高橋歩とロバート・ハリスに会うためだ。
40人限定のトークライブ、「高橋歩 Monthly Party」
に参加した。会場にはオレの本を読んでくれた若者や「地球探検隊」オフィスに来社してくれた若者の姿もあって、次々に話しかけられる。隣を見ると歩やハリスさんの姿がある。実にゆるい感じだ。「Free Factory」心地いい空間だ。
8/5(土)のイベント
で一緒にトークライブをやる歩とこんな会話になった。去年9月に発行した「地球探検隊」メルマガ100号
でもふれた内容。
「『どう見るか、どう捉えるか・・・』これは、心のアンテナを、どこに立てるかも重要になるよね。歩とお母さんの会話も来てくれた人に伝えたいね。オレもまったく、同じこと聞かれて育ったから。」
「うちの母親はさ、いつも家族の夕食の時に、
『あゆむ、今日なんかいいことや楽しいことあった?』って
聞く親だったね。小学生ながらに、その聞かれたことに
答えなきゃっていうプレッシャーを感じながら過ごして・・・。
でも、そうやっていつもいつも、『今日、なんかいいことや
楽しいことあった?』って聞かれながら育ったから、自然と、
楽しいことや面白いことをキャッチするアンテナが発達した
のかもしれないなって、想うね」
― 高橋歩著「アドベンチャー・ライフ」
より ―
ロバート・ハリスさんとは、昨年10月の1,200人イベント、高橋歩主催「旅祭」で1回会っただけ。それなのに、「旅のエピソードいっぱいあって、隊長の本
、おもしろかったよ」って言ってくれた。
スタッフなぐ
と一緒に記念撮影!
ハリスさん、カッコいいねー。オレより一回りも上には見えない。これで、30代、40代、50代の「少年」が揃った・・・。
ハリスさんを8/5(土)のイベント
に誘ってみた・・・。
「オレと歩でトークライブするんで来てください!」
「行けたら行くよ!」
●8/5(土)10:10~ 【入場無料!】(1,000人イベント)
「キラキラ輝く大人の見本市2006」
~10代を真剣に考える1日~
http://www.s-e-e.jp/
中村隊長 vs 本田晃一 vs 高橋歩
「本当に旅するってこういうこと」他、ゲスト講師多数出演!
<仕事という冒険>
「高いハードルを目の前にして、自分はこれを
飛び越えられるんだろうかと思う瞬間が好きなんだ。
そんな時は、自分にできるかどうか確かめたくなる。
そして、チャレンジしようと決めるとアドレナリンが
バッと吹き出す。
あのエキサイティングな感覚が好きなんだ。」
トム・クルーズ
出版記念対談「浩子の部屋」(2)
トークライブや講演終了後、ここまで感想メール、しかも長文のメールが次々に届いたのは初めてだ。心から嬉しい!
一番最初に届いた嬉しい報告(部分抜粋)・・・。
「地球探検隊」
とは、なんぞや? なのですが、『地球と出会う、世界の仲間と出会う、自分自身と出会う旅。』を企画されている旅行会社です。普通の旅行会社のパッケージツアーと違い、体験型の旅を提供しているのだそうです。 説明文には「地球探検隊」で扱う旅は、どこの国に行って何を見るか、ということより、何ができるかに比重を置いた体験型の旅です。 旅が面白いのは、誰と一緒に何ができるかという“体験”があるからだと思います。
小さな失敗や苦労は当たり前で、それが参加者の主体性を促し、一人一人が成長や達成感を感じる旅。私たちが、管理された旅ではなく、予想もしないことが次々に起こる旅を提供しているのは、そこにこそ、感動や歓びがあるからだと思っているからです。 ・・・と書いてあるのですが、これだけ読んでいるだけでも、わくわくしてきますよね?
ここまでさんざん書いてきたのですが、私はなるべくニュートラルにお話を聞きたいと思い、上記のような情報を調べずに当日を迎えました。 先入観なしに中村さんのお話を聞いた第一印象は、「とてもハートがオープンな方だな」ということ。飾らず、難しい言葉を使わず、偉ぶらず…とても楽しそうにお話をされる方なのです。
「自立」と「共存」を判断基準の基本におかれ今まで生きてこられたそうなのですが、すごく共感できる部分がありました。また、目からウロコがポロポロおちる部分もあり、今までに考えていた色々な事がパズルのピースをはめていくように理解できました。自分の将来において少し考えていることがあったのですが、そんな悩みのヒントになるようなことも言って頂けたので、本当に参加して良かったです。
「このセミナーに参加してくださった方に最後に・・・」というインタビュアーの方のフリの後に、特に私の印象に残る体験を話してくださいました。 昔、中村隊長(探検隊と名のつく会社の社長さんなので、皆さんこう呼ぶそうです。)が飲みに行った時、後輩が酔って「自動車の整備士に夢がありますか?」と、からんできたそうなのです。そんな後輩に対して隊長が投げかけた言葉は、『それは、「仕事」じゃなくて、お前に夢がないんだよ!』 だったそうです。言われてみて、ハッとしました。
確かにそうです! どんな仕事だって、工夫次第で内容が変わってきますし、そもそもじゃあなんでその仕事についたのか? 最終的に選択したのは自分ですからね。。。何を選ぶかにおいても、どう生きていくかにおいても、「夢」を持つことはすごく大切だなぁと改めて感じました。 こういうバシッとした意見を言えるのは、「自立」と「共存」が全てのベースにあるからこそだと思います。
そんな隊長は、高校時代「学校の先生」になりたかったそうですが、大学受験やその後の人生でも挫折を経験し夢を絶たれたか・・・と思いきや、(ここがスゴイなあという感じなのですが)「なぜ先生になりたかったのか?」と自問自答をし始め、「生徒と一緒に成長していけるから」という答えに辿りついたそうです。 ・・・そうです、今彼は夢を叶えているのです! 「周りの人と一緒に成長していきたい」という自分の想いを実現できるビジネスを創り出したのですから。
このことに気づかせてもらったとき、身震いしました。 「職業」が関係あるわけではなかったのですね。 去年参加した、二日間で10数万するセミナーより、全然得るものがありました。。。
yoshiko
その他の感想はご興味のある方はどうぞ。
→ http://www.synapcess.net/archives/10/000010.html
友人の増田紀彦さん
が最近大きなイベント
を成功させた後、キープラネットMLに書いていた・・・。
さて、いいイベントというのは、
おいしい料理とそっくりなんだなと思いました。
食卓に並べるまでには、
ずいぶんと労力がかかるのに、
出した料理はあっというまに消えてしまう。
だからこそ、「おいしかった」の一言が偉大なわけで、
イベントも、
来て下さった方々の喜びの声が伝わってこなければ、
まったく、むくわれません。
増田紀彦
まったく同感!たくさんの感想を書いて頂いた参加者の皆さん、本当にありがとうございました。こういう喜びの声がモチベーションに火をつけます。ますますエンジン全開で走れます。出会いに感謝!
プロならば
情熱的な仕事を積み重ねていくことほど大切なものはない、
夢やロマンだけではいけない。
プロというのは
今という瞬間瞬間をビシッといきることなんですね、
それが大切なんです
それが生きるという充実感だろうと私は思います。
村田 昭治
出版記念対談「浩子の部屋」(1)
「地球探検隊」オフィスで真剣に「浩子の部屋」
スタッフと打ち合わせ・・・話の流れを細かくつめていく・・・。
今回、話をうまく引き出してくれたぴろこちゃん(高橋浩子さん)
と出会ったのは2003年6月。最初に会ったときから十年来の友のように感じた。会って3回か4回目には彼女から取材を受けていた。これだから人生おもしろい。それが高橋浩子著『ファン(継続読者)が増えるメルマガ 消えるメルマガ』。
メルマガ成功者7人衆のひとりとして掲載してくれた。
これで、ますますネット界で「地球探検隊」中村隊長というセルフ・ブランディングができたんだと思う。感謝しかない。どこにでもいる「中村さん」から、「中村隊長」として認知され始めたのは、ちょうど3年前くらいからだ。
彼女の最新刊『メルマガ×ブログ×ホームページで儲かるしくみをつくる本』
は、オレの友人たちがたくさん紹介されてる良書。是非手にとって読んで欲しい。ぴろこちゃんと出会ったことで、オレもメルマガ・ハッピーサークルの仲間入り。メルマガをきっかけに、どんどん「出逢い力」が加速した・・・・・・。
このトークショー「浩子の部屋」の主催者はターレス今井
。この機会を頂いたスタッフの方々、また当日受付をやっていただいた松井ご夫妻に感謝!
会場を見回すと、 「コミュニケーション集中治療室」
著者、須子はるかさん
はじめ、友人たちの顔も見えた。ほとんどが初めて会う方ばかりの中、何人かの知った顔が見えたので、いつものようにリラックスして話せたと思う。
事前の質問で熱心な参加者がたくさん来場してくれることを知り、さらに気合いが入る。この質問にできるだけ答えられるようにしようと臨んだ。カメラ3台がまわる中、緊張のスタート・・・。
質問例・・・
───────────────────────
中村隊長の挫折経験とそこからどう立ち直ったのか?、
またそこから得た教訓などありましたら教えてください。
───────────────────────
87年に3ヵ月の海外放浪の旅に出たとの事ですが、
放浪の旅に出られた理由・きっかけとそこで得られた
ものを教えて下さい。
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ご本を読ませていただいて、一度生(ライブ)で隊長に
お会いしたいと思っておりました!この機会があることに
感謝します!当日楽しみです。
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中村隊長の人生の転機となったことなどお話頂けると
嬉しいです。当日楽しみにしています。
───────────────────────
旅行を仕事にしていなくても、仕事を楽しくしていたと
思いますか?
仕事はしたい、けれども何をしたいのか分からない者たちに
何か伝えたいことはありますか?
一緒に仕事をしたいと思う人物はどんな人ですか?
───────────────────────
以前から是非お会いしたい方だったので、楽しみにしています!
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旅行業界で働く若者へ熱いメッセージをお願いします!
───────────────────────
初めてお会いした時は、ゆっくりお話しする時間もなかったので、
今回は、中村隊長のお話を、じっくりたっぷりお伺いできるので、
とってもとっても楽しみです!!どうぞよろしくお願いいたします。
───────────────────────
お話を楽しみにしています!
私は須子はるかさんのブログを読むまで恥ずかしながら
中村隊長のことも地球探検隊のことも全く知らなかったのですが、
ホームページを拝見させていただいてワクワクしました。
社会人になってから久しく思い出せなかった学生のころの
貧乏旅行の時のワクワク気分やどきどき気分を思い出しました。
今はどうしたら仕事が楽しくなるかを模索中です。お話楽しみにしております!!
───────────────────────
セミナーという場で隊長のお話を聞くのは初めてなので、楽しみです。
───────────────────────
子供の頃は、どういうお子さんだったのでしょうか?
───────────────────────
私は、好きなことを見つけて気持ちが盛り上がっても
結構すぐさめてしまうので、
テンションをたもつヒントをつかみたいなーと思ってます!
───────────────────────
人に共感を得られること、何より重要なことだと思います。
それはテクニックではなく、「思い」や「生き方」だと思うのですが、
非常にお話に興味があります。よろしくお願いします。
───────────────────────
トークショー「浩子の部屋」は、○×クイズから始まった・・・。「隊長は子供の頃からおしゃべりだった」「×」「恋愛も冒険だ!」「○」なんて感じ。
当日キャンセルが10名以上もでてしまったが、関東圏だけでなく、和歌山県、岐阜県、兵庫県、新潟県・・・全国から集まってくれた。感謝!
懇親会も盛り上がった・・・。なんとサモアにいるはずの「マグロ姉さん」こと水砂子が登場するサプライズもあった(嬉)。スギポンありがとう!そして、その後、高橋歩、ロバートハリスに会いに渋谷から下北沢へ向かった・・・。
あなたが他の人々に求める変化を
自ら実践しなさい
マハトマ・ガンジー
「島田園長 TV出演!」
先日、家族で一緒にキャンプへ行った
友人、移動動物園
の島田園長がテレビに出る!パチパチパチ!
8月12日土曜日(※ナイター中継の場合は8月19日OA)
『世界一受けたい授業』(日本テレビ:よる7時57分~8時54分)
http://www.keyplanet.com/member_profile/shimada.html
みんな見てね!って、その頃オレはモンゴルの大草原を馬で駆け抜けているなー
。録画しよっと。
その島田園長がオレの本をブログでこんなふうに紹介
してくれた。
中村隊長の本に涙した夜・・・
友人である【地球探検隊】の中村隊長が本を出した。
アマゾンには予約してるのだが、まだ来ないので昨夜近所の本屋を探し歩いた。その本は、新書のコーナーで隊長の写真がよく見えるように置いてあった。写真の隊長と眼が合った。おお~、隊長が笑っている、うれしかった!当然2冊購入した。
ドキドキしながらレジを通し、早速家に持ち帰った。友人だからとか、俺のあこがれの人物だからとか関係なく、マジで感動した。私も起業して、本当にいろいろあった。今、自分が何をすればいいのか、これでいいのか?・・・・自分の中にある自信が確信へと変わった。
そう、これでいいんだ!と。感動を売る!そうだ。ZOOKISSも動物と人々との出会いを楽しいものに演出し、汗を流し、出会いや驚き、感動を売る“感動産業”だ。だからこの本に心底共感した。
この本は私にとってバイブルになった。
中村隊長が、本当に人が好きだから、旅が好きだからこそ、作り上げられたこだわりのオンリーワン企業である【地球探検隊】の活動はビジネスモデルとしても素晴らしいの一語につきる。みんな、一度手にとって読んで感動して欲しい。
俺も頑張るぞ!
本の話をしながら、また、隊長と旨い酒が飲めるのが楽しみになった夜だった・・・
島田直明
島田園長とオレが出会う前、彼の奥さんがオレのファンだったという。今ではオレの妻が島田園長のファンになっている・・・。
そんな彼との出会いをつくってくれたのは、NPO法人キープラネット
代表の川野真理子さん。オレは先約があって行けないが、島田園長に会いたい人は、23(日)の、このキープラネットのビッグ・イベントで会えるぞ!しかも、オレの取材記事が載っている会報誌
(見開き2ページ)を、200人集まる会場で配ってくれるらしい。感謝!
──☆★☆───────────────────────────☆★☆
。・. ☆。.。・☆・。.☆・....。☆ 。.・.。.☆・.。☆・.。.
■@■.■ 第1回キープラネット女性起業家シンポジウム
■@■.■
7人の女侍・起業家 7┃つ┃の┃壁┃と┃7┃つ┃の┃夢┃
全国から集合!!! ━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛
http://www.keyplanet.com/event-seminar/060723.html
7月23日(日)13:00~16:00 女性と仕事の未来館(田町)
──☆★☆───────────────────────────☆★☆
オレは、これからトークショー「浩子の部屋」!
今日もベストを尽くそう!
君たちはプロだ。休むのは引退してからで十分だ
『オシムの言葉』
「旅の感動で感性を開く・・・」
昨晩は19:00よりイベント「地球探検隊を知る夕べ」開催(無料)。
平日ということもあって、こぢんまりとした9名で行った。今年に入って毎月20名くらい集まっていたのは土曜日開催だったから。さすがに夏はイベント目白押しで土曜日に「夕べ」が開催できない。来月も平日開催する予定。よろしかったら是非!
早速、感想が届いて嬉しい!
第45回 2006年7月20日(木曜日)
●さよさん(女性・東京都)
中村隊長、おはようございます!昨日、地球探検隊の夕べに参加させていただいたサヨと申します。お話とっても面白かったです!!本当にめっちゃワクワクしました^^特に印象に残ったのは”旅の感動によって、感性が開く”というお話です。1年前くらいに、友達と話していたのですが・・・最近、感動が少なくなった・・・大声で笑う事が少なくなった・・・何故なんだろう???突き詰めてみると→仕事で怒ることが多い。→でも、その怒りをイチイチ出していたら仕事にならない&疲れる→結果、感情を殺して怒りを出さない代わりに喜びも表面に出さなくなった→笑わなくなったら、感動しなくなったということに気づき、その時友人と愕然としたのを覚えています。もったいないっ!何で仕事の嫌な事のために自分の中の”嬉しい”や”楽しい”を殺さなければいけないんだろう・・・と。今も正直ふとしたことですぐ周りの世界から自分を遮断しそうになります。でも、それはもったいない!!
世界はこんなに素晴らしいんだ!!!(&物事は捉え方次第^^)というのを中村隊長のお話をお聞きして、改めて感じました。昨日、中村隊長のお話を伺った後、帰った街路樹の緑の葉っぱが鮮やかで、ほんっとうに綺麗でした!!行きは木があることさえ気付かなかったのに(笑)自分の心を開くきっかけを下さって本当にありがとうございました!!中村隊長の本を拝読させて頂いて久しく忘れていた学生の頃のビンボー旅行(笑)のワクワクやスリル(?)を思い出し絶対、中村隊長にお会いしてみたいっ!と思っていたのですが、昨日はお会いでき、お話を聞け本当に嬉しかったです!!22日の【浩子の部屋】
も行かせて頂くのですが楽しみにしています。
●meguさん(女性・東京都)
こんばんは☆ 今日の“地球探検隊を知る夕べ”に参加させていただいたmeguです。 本にサインまでしていただいて、ありがとうございました!! 本当にステキな時間を体験することができて、とても幸せな気持ちになりました:☆。.:*・゜奥様のお話、しんやさんのお話、本で読んでもかなり感動だったのに、実際に中村隊長の言葉で聞けて、本当に胸がいっぱいでした☆ 考えて、考えて、終わり。にならないように、時期をみて、必ず旅に参加します!! また、遊びに行かせていただいてもいいですか?? 今日は、本当にありがとうございました!!
~mixi日記より~
今日は、「地球探検隊とは何ぞや?」というお話を聞く会、“地球探検隊を知る夕べ”に参加してきました!! このmixiで出逢って、本を読んで惚れ込んだ人柄の人物がすぐ隣にいる!!・・・不思議なワクワクで胸がいっぱいでした☆ なにより嬉しかったのが、私がmixiにいて、中村隊長の本を読んだってことを覚えてくれていたこと!! やっぱり、たくさんの人に感動を与えている人は違うなぁっと思いました。中村隊長は、瞳がとてもキレイで、ステキな表情をお持ちで、心響くお話をする、本当にステキな方です:☆。.:*・゜中村隊長の口から語られる旅のエピソードの数々・・・いろいろな風景が頭の中でリアルな映像となって、自分もその風景を体験したかの様な気持ちになって、胸がいっぱいでした。2時間があっという間で、もっと、もっとお話を聞いていたかったな。地球探検隊のオフィスを出た後、なんともいえない、気持ちが湧き上がってきて、外なのに、しばらく涙が止まらなかったです。。。中村隊長が旅を通して感じた、エピソードをいくつか紹介したいと思います。
☆☆
矢印を人に向けてもムリ(相手を変えようとすること)。
自分に矢印を向ける。(自分が変わる)
☆☆
自分のできることだけをやればいい。
悪い部分も認めちゃう。
☆☆
自立している人たちが集まって、でも相手を思いやれる旅。
☆☆
自分で自分のことを笑えるのは、自分のことを客観視できているから。
☆☆
言葉でプラス(ポジティブ)なことを言っていると、実際にそうなる。
楽しいから、笑う。じゃなくて、
笑うから、楽しい。でもいいんじゃないか。
☆☆
雨が降ったからダメ、じゃなくて、
雨が降ったからできることをしよう。
☆☆
良かれと思って手助けすることが、相手にとって良いこととは限らない。“レールは敷かない”
本当に相手を信じているなら“見守る”ことが大切。
相手の潜在的能力を信じて、自力でやることを見守る。
☆☆
旅で、なにをするか。よりも
誰と何をするか。が大切。
☆☆
旅によって、感性のアンテナが広がる。
心の目で見るようになる。
いままで、見えてこなかった風景が見えてくるようになる。。
地球探検隊のオフィスには旅の写真やエピソードが盛りだくさんです! あの空間にいるだけでも、旅がしたくなるはず!! 興味のある方はぜひ!!ホームページだけでも覗いてみてください♪
http://www.expl.co.jp/
中村隊長の本のステキな言葉たちはこちら
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=161268349&owner_id=4364671
最後に、隊長の本にサインをしてもらっちゃいました☆
宝物です:☆。.:*・゜
出会いに感謝!来月の開催は8/17(木)19:00から2時間
。きっとモンゴル騎馬隊結成
から帰ってテンション上がってるんだろうなー。興奮さめやらぬ状態でしゃべりまくる自分が容易に想像できる。また新たな出会いが待っている・・・・・・。
インテリの悪い癖は
実行する前にまずできるかできないかを
自分の頭で考えてしまうことである。
小さな個人の頭脳で割り切れることは
人生には一割もない。
後の九割はやってみねばわからない。
だからどんどん体当たりしていく人が
不思議なくらい次々と仕事を解決していく。
吉田 秀雄
「夢しか実現しない・・・福島正伸さんの講演」
阪本啓一さんの講演
に続いて、友人の松山真之助さんが主催する講演会、Jカレッジ
に行ってきた。今回はオレのメンターの一人、福島正伸さん
。
講演タイトルは「夢しか実現しない」
滅多に行かない天王洲アイル駅・・・阪本啓一さんのときに遅刻してしまったので、今回は20分前に到着。真之助さんが「隊長、福島さんと控え室へどうぞ!」感謝!でも、オレだけアロハ・シャツって・・・。
控え室でも、福島さんから、とっておきの話を聴いて、オレは8/5(土)の高橋歩、本田こーちゃんとやるビッグ・イベント
のことを話す・・・。
オレの本にも登場する福島正伸さん。
何度聴いても、胸を熱くする・・・。毎回必ず新ネタが入っているのも嬉しい。
思わず書き留めた福島さん語録・・・ちょこっとシェアしたい。
「私には夢がなかった・・・働く意欲がない・・・成功のイメージがない・・・」
「失敗の定義は何?」「どんなに努力しても、できないことってあるじゃないですか?」「ない!」
「共感・感動しないと人は動かない。」
「大きな壁があったら、その裏に同じ大きさの感動がある」
「どんな仕事も夢になる。自分らしくやれば、何でも夢になる。どんな仕事も得られるのは一緒・・・それは感動」
「こんなことできたらいいよな・・・。人は夢に集まるんじゃない。そこに向かっている、その姿に人は集まる」
「何をするかより、何を思いながら行動するかが大切」
「相手に期待すると不満となって自分に返ってくる。考え方を変えるしかない。やったことが返ってくる。つまり他人に期待するのではなく、自分自身に期待する」
「一生消えない思い出を売っている。思い出創りをお手伝いしている・・・・・・」
福島さんの講演は、珠玉の言葉のオンパレード。言葉に力がある。前回同様、スタッフたちとの懇親会も盛り上がった・・・。7/22(土)一緒にトークショーをやる メルマガ界の女王、高橋浩子さんとも偶然バッタリ!
今回の講演で確信したことがあった。誰でも背中を押されたがっているのだと・・・。福島さん、いつもありがとう!
オレも、これから何人の背中を押すことができるかな・・・。
モンゴル騎馬隊の旅・・・1週間申し込み期限を延期した。あの頬を伝う風を感じてほしい・・・今にも降ってきそうな満天の星空を見たり、ゲルにおじゃましたり・・・他に何にもいらない世界がある。オレたちが忘れてしまった何かを感じてほしい。
一緒に思い出つくろうよ! 締め切り7/20(木)18:00
モンゴル騎馬隊結成の旅
→ http://www.expl.co.jp/shugaku/kikaku/06summer/uln/letter/index.html
現実はつまらない。
その現実を前にして、
人には三つの選択肢がある。
つまらない現実に慣れるか、
つまらない現実から逃げるか、
それとも、
つまらない現実を変えてしまうか、だ。
『夢散幻想』
「All About Japan 取材記事」
最近、取材が続く・・・。
大学生向けフリーペーパー「Cue Vol.5」6月末に掲載され、先週は阪本啓一さんの取材記事がアップされた。
顔写真・・・でっかー・・・ちょっと恥ずかしい
●阪本啓一さんとの対談「Invisible Talk第7回」7月
元ヤンまるだしトーク・・・
そして、今週は・・・
あのAll About 「話す技術・伝える技術」ガイド、君塚由佳さん
の取材記事がアップ
された。合同出版記念パーティに来て頂いたのが縁。
取材の一部をどうぞ!
――ああ、だからエクスプローラさんが提供する旅行は強いんですね。
旅って、絶対に予定通りに行かないでしょう?天気は予想つかないし、作った料理は失敗したりする。「とにかく楽しもう!」という空気で全員が一致できたら、どんな状況でも楽しめるようになる。だからこそトラブルも、あとでネタになるじゃない!
一般的な旅行会社さんじゃ、そうはいかないかもね。ハワイのツアーなんか、台風に当たちゃったら、もう終わりでしょ。海で遊ぶためにツアーに参加したのに、ホテルでカンヅメ。そうなったら、もう不満しか残らない。
感動なんて、どこにみつけられる?失敗の記憶しか残らないなんて、もったいないよね。
――キーワードは「感動」なんですね。
そう。感動。自分もお客さんも一緒に「感じて、動かす」ことができたら、そりゃあ、なんでもできちゃうでしょ!
話しながら、身振り手振りもダイナミックにとっても楽しそうに話す地球探検隊 中村隊長。
客観的に見ていても、本当に営業が上手いです。
「○○っていうヤツがね、こう言ったのさ。それで、こんな反応があった。僕はそれを見て、こんなことを考えたね!」説明が、まるで私までその場にいるかのようなビジュアルに訴えるものです。
行ったことがない、体験したこともない旅の話なのに、ありありと情景が目に浮かびます。
「いいでしょ?」
「いいですねえ!私もそんなこと、体験してみたい!」
「そうでしょ!いっしょに行こうよ!」
そして、気がついたら隊長のメルマガ
会員になっている私。
この会社の提供するツアーには、熱烈なリピーターが多いというのも頷けます。しかも、こんな「何が起こるかわからない旅行」であるにもかかわらず、参加者は圧倒的に女性が多いとか。お話を伺っていた私までツアーに参加したくなってしまって、インタビューが終わって帰宅してからも、「オーロラ見に行こうよ!」と家族を熱く説得してしまいました。
全文は→ コチラ
来週の対談も楽しみ!部屋を広くしたので、残席あり!
■7/22(土)出版記念対談「浩子の部屋」(東京)
くだらないこと話して笑い合って
わかりあうほうが
なんか深い気がする
SMAP『Let It Be』





