「地球探検隊」中村隊長の公式ブログ【ビタミンT】 -231ページ目

「集まれ!地球探検隊交流会」

4/10(火)3連休後のバタバタの中、メルマガ133号発行!
地球探検隊サポーターの問合せが予想以上に多かったため、応募条件、申込みフォームを早くに告知する必要があった。
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■  隊長からのメッセージ: 集まれ!「地球探検隊」交流会!
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私がビジネスをしたいという意志の根底には
「楽しさ」があり
それが始めからやってきたことの全ての
核心をなしている

リチャード・ブランソン

こんにちは。「地球探検隊」隊長の中村です。

前回のメルマガ132号「地球探検隊サポーター募集」に、たくさんのお問合せをいただきました。ありがとうございました。
Http://www.expl.co.jp/mm/121to140/mm-0132.html  

ボランティアでも、自分の経験を活かして人や社会に役立ちたいという読者の熱い想いに感激しました。


サポーターとしての活動、第一弾は、「地球探検隊」交流会。

サポーターと一緒に新しい交流会を作り上げて行きたい、まだ、手探りの状態ですが、新しいものが生まれる予感にワクワクしています。一緒に新生「地球探検隊」を創っていきませんか。


先日、東京交流会・スピーカーを予定している2人から旅の感想が届きました。

「今は、メンバーと別れた寂しさでいっぱいです。デジカメの写真を見ながら懐かしんでいます。出会いがあれば別れがあるとは、こういうことなのですね。でも、この旅で得たことは計り知れません。たった二週間を、二度と同じメンバーで旅をすることはないという前提で、旅をすることで、人との「縁」を大切にできるようになったと思います。」山城さん(トレックアメリカ参加)


「本当に本当に本当に・・・素晴らしい体験することができました。絶対忘れたくない素敵な旅になりました!ありがとうございました。英語出来なくて不安でしたが、やればできる~I can do it~の精神で突き進んだら・・・いつの間にか積極的な自分に出会えました。自分探しの旅とかよく表現しますが、本当に新しい自分に出会えました。行ってよかった・・・決断してよかった。やらなきゃなんにもはじまりませんね。本当に実感として感じました。」松浦さん(トレックオーストラリア参加)


旅をきっかけに内なる自分の声を聴く・・・そんな体験を多くの人に知ってもらい、共感するという、このスピーカーズ・コーナー。とにかく表現してみないと始まりません。それを聴いた人の感受性に何かが届いたとき、人と人がつながっていきます。


人と人を繋げる交流会、そして地球探検隊サポーターをやることで、一緒に何かを創り上げていく楽しさを味わってほしいと思っています。

実はこのスピーカーズ・コーナーも一人の隊員の提案から始まったのです。あなたのアイデアや提案を待っています。

私は傍観者でいるよりも、主体的に取り組む方が、断然、旅も人生もおもしろいと思うのです。

これからも、あなたと共に成長を続ける地球探検隊の応援、宜しくお願いします。

                   「地球探検隊」 隊長 中村 伸一

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■地球探検隊の夏の大イベント「交流会」の日程が決定しました。
この交流会のメインは、隊員のスピーカーズコーナー。自身が体験した
旅の話をしてくれる方を募集します。ご応募お待ちしています。

2007年6月2日(土)  大阪交流会
2007年6月3日(日)  名古屋交流会
2007年6月10日(日) 東京交流会

→ 
http://www.expl.co.jp/event/meet/index.html


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■ お知らせ: サポーター募集開始
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隊長からのメッセージにもあったように「地球探検隊サポータープロジェクト」
いよいよ始動します。探検隊と一緒に何かを作ってみたい、一緒に成長したい、
という方をお待ちしております。

<応募フォーム>
http://www.expl.co.jp/corp/supporter/index.html

■応募条件:
「地球探検隊」の旅に参加したことがある人
*多国籍冒険ツアーまたは大人の修学旅行(海外)

■こんな方を待っています:
・いっしょにサポータープロジェクトをつくっていく意欲のある方
・人が好きな方
・新しいことにチャレンジしたい方
・達成感を感じたい方
・人と人とのつなぐことが好きな方


  人生、長く生きると、人の価値は「何ができるか」ではなく
  「何を楽しめるか」にかかっているのだとわかってくる。

   
「いい言葉は、いい人生をつくる」斎藤 茂太



「桜満開の奈良の旅」

4/7(土)8(日)1泊2日、数年ぶりに奈良へ行ってきた。
奈良の旅

前回はモンゴル騎馬隊 の隊員たちと行った明日香村。
2004年12/4(土)~5(日)「ママチャリ隊、飛鳥をゆく!」
http://www.expl.co.jp/corp/staff/shin/diary.html


まだオレの日記がブログになる前の「つれづれ日記」。この頃の日記に登場する久米信行さん が、今回の旅の同行者のひとり。家族ぐるみでお付き合いすることになるとは・・・人の縁とは本当に不思議だ。

今回、古代人が感じた精霊の世界、明日香村を案内するのは師匠の太田空真さん
奈良の旅
※空真さんと久米家、中村家の子供達。師匠は子供達の人気者!

奈良の旅
奈良の旅
お釈迦さまの生まれた4/8「花まつり」はオレたちの入籍記念日。妻と手をつないで明日香村を歩いた
奈良の旅


東京の桜と違って、今が満開・・・
色とりどりの花がオレたちを歓迎しているようだ。
奈良の旅

奈良の旅

奈良の旅

奈良の旅
※飛鳥寺・花会式。飛鳥時代に唐から伝わった飛鳥蹴鞠見学

旅仲間は空真さんの新刊に登場するご夫婦たち。 「夫婦とは・・・」「家族とは・・・」そんなことを考えながら、楽しく歩いた・・・。
奈良の旅

奈良の旅
寺内郁子さん 、空真さん、そして妻の礼子。

明日香村の史跡、石舞台古墳で撮った集合写真が4/25発売予定の新刊・最後のページに入ることになる。参加者全員でベストセラーになることを祈願して素敵な旅は終わった。空真さん、ありがとう!
空真さんの新刊は『夫婦でありがとうといえる 幸せマネージメント』
「ありがとう」の向こうに幸せがある・・・


4/9(月)は次女の入学式に参加。
入学式

入学式
※ビデオ担当はオレ、デジカメ担当は妻・・・
入学式
※ぴっかぴっかの1年生
入学式
久しぶりに家族で過ごした3連休だった・・・。妻のブログ 風に感謝、感謝!
  カミさんに、「オレ、やる自信がない」と言った。
  ほんと、挫折感がガーッときてね、
  ぶちのめされた感じだった。

  その時、カミさんがひと言ね、言ってくれた。
  「やっぱり、あなたのメロディー、
  聞く度に素晴らしいと思う。
  絶対いつか認められるから、投げちゃだめ。
  もう一回やってみなさい」

  
『成りあがり -矢沢永吉激論集(文庫)』


「チーム3ミニッツの新しい仲間たち」

チーム3ミニッツ の「仲間の輪」が少しずつ拡がって嬉しい。

オレが声をかけた香取さん、加賀屋さん、鬼丸くんは快く仲間に加わってくれた。このブログを読んでくれている和田浩一さん、西澤革冶さん、寺西隆行さんなども「チーム3ミニッツ」 のロゴタイプをホームページやブログに貼ってくれたり、mail@t3m.jp までコメントを送ってくれた。


下記は「チーム3ミニッツ」の運営責任者である太田空真さんが発行するニューズレターだ。

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生活デザイン研究所ニューズレター 070403
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━━━━━━━━━━━━   目次  ━━━━━━━━━━━━━━
   ① チーム3ミニッツの新しい仲間たち
    ② 日経BPに紹介されました
    ③ 団塊世代向けの2冊の本
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① チーム3ミニッツの新しい仲間たち

チーム3ミニッツは、ここ1ヶ月、あまり動きがありませんでした。その理由は、下記③に書いてありますが、そのような状態でも、この活動がさざ波のように社会に広がっています

チーム3ミニッツの新しい仲間に、ベストセラー本「社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった」の著者・香取感動マネジメントの香取貴信さん

「働く事の喜びはみんなディズニーストアで教わった」の著書で知られる小売業・遊戯施設コンサルタントの加賀屋感動ストアーマネージメントの加賀屋克美さん

世界の紛争地帯に暮らす子どもたちをサポートするNGOテラ・ルネッサンスの鬼丸昌也さん など、現代社会に多くの提唱している若者が、チーム3ミニッツに集っています。

また、和田浩一さん、西澤革冶さん、寺西隆行さんなど、チーム3ミニッツのロゴタイプをホームページやブログに貼ってくれたり、コメントを送ってくれています。

チーム3ミニッツは、派手な行動はしせんが、少しずつ歩むことで、多くの人たちと「1日3分間、何かを考えていこう」という運動を、静かに社会に提唱していきたいと考えています。

これからのチーム3ミニッツは、ロゴタイプをスポーツ・チームのユニフォームの袖につけてもらったり、ロゴ・シールを制作し、みなさんのノートやカバンに貼ってもらうなどの活動を、思考していきたいと考えています。

いただいた各種コメントのリンク作業などがまだなされておらず、チーム3ミニッツのホームページやブログは、まだまだ完成といえない状況ですが一歩ずつ静かな歩みをチーム3ミニッツは続けていきます。

チーム3ミニッツ
http://www.t3m.jp
チーム3ミニッツ(ブログ)
http://blog.canpan.info/t3m/


② 日経BPに紹介されました

団塊世代の生き方として、「隠居」の世界を描いた本『「ご隠居」という生き方』を書いたのは、10年前のことでした。

その本に書いた、隠居の十箇条の「隠居は散り際をわきまえる」を考えることから『人生最高のラブレター』が生まれした。

いままでの活動の中で気がついたものに、日本人は「ごめんなさい」と最初にワビをいってから、「ありがとう」をいう民族であることにあらためて気がつきました。

それらの経験を集約し、団塊世代のこれからの生き方をまとめたものが「夫婦でありがとうといえる 幸せマネージメント」という考え方です。

10年かけて思考してきた私の考え方、本質的な部分を、ライターの本多美也子さんが上手に文章にまとめてくれました。

その文章が、日経BPセカンドライフに掲載されています。お時間があれば覗いていただければ幸いです。

日経BP・セカンドステージ
http://www.nikkeibp.co.jp/style/secondstage/
本文(第一回)
http://www.nikkeibp.co.jp/style/secondstage/jinsei/jyujitu_070326.html
本文(第二回)
http://www.nikkeibp.co.jp/style/secondstage/jinsei/jyujitu_070402.html


③ 団塊世代向けの2冊の本

松本すみ子さんの「そうだったのか! 団塊マーケット 本気で取り組むビジネス戦略」(経済法令研究会 2007/03/12発売)

太田空真の新本「夫婦でありがとうといえる 幸せマネージメント」
(東京新聞出版局 2007/04/25発売)

団塊世代の定年が間近になり、その関係図書が本屋で目立つようになりました。

私も、4月末配本予定で新本の制作中です。

そこで、今回、私の縁者である松本すみ子さんの新書「そうだったのか! 団塊マーケット 本気で取り組みビジネス戦略」をご紹介します。

この本は、経済法令研究会から出版されていますが、その第一章「団塊世代とその時代」を読むと、この内容は私の経歴そのものではないか、と思ったのです。それを松本さんに伝えたところ、多くの団塊世代から同じ言葉をいわれていると聞きました。

この本をよむことで、団塊世代が生きてきた社会背景や歴史背景が理解できるようになります。また、これからの団塊世代向けのビジネス戦略を知りたい方の必読の書といえると思います。

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「そうだったのか! 団塊マーケット 本気で取り組みビジネス戦略」概要2007年を迎えて、ますます注目を浴びている団塊世代。すでに、さまざまな団塊本が出版されています。しかし、その多くは、団塊世代とは何かという団塊世代論か、団塊の資金をいかに引き出すかというマーケット本のどちらかに終わっているような気がします。

団塊マーケットに正しくアプローチするには、団塊世代の本当の姿と、本当に彼らが望んでいるものは何なのか、今後どう生きていきたいのかを探り、そこから発想したマーケットが必要だと考えました。

そこで、団塊世代とはどういう人たちかを踏まえ、そこから、彼らにフィットした手法を考えてみると共に、すでに多くの業界で団塊世代に向けて行われているアプローチなども紹介してみました。

本は、次の3章から成り立っています。

   第1章 団塊世代とその時代
   第2章 団塊世代攻略のポイント
   第3章 団塊マーケット業界別戦略研究
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太田空真の新本「夫婦でありがとうといえる 幸せマネージメント」
(東京新聞出版局 2007/04/25発売)

太田空真の新しい本が、4月末に発行されます。この本は、3月末に発行予定でしたが、編集を最初からやり直すことが決まり、不詳・太田空真が自ら編集を担当することになりました。

編集スタートから3週間で印刷にはいるというスケジュールを組んだため、他の仕事をストップして集中して編集したのですが、思った以上のきれいな本になっています。

この本の内容は、次号以降のニューズレターで詳しくお話をしたいと思います。プロローグで、ジョン・レノンの『イマジン』を取り上げていますが、その裏話などの多くのエピソードがこの本から育まれています。

『そうだったのか!団塊マーケット 本気で取り組むビジネス戦略』
 http://www.arias.co.jp/news/2007/011.html
松本すみ子(有限会社アリア代表取締役) 
 http://www.arias.co.jp/

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太田空真(KUHSHIN OHTA) 生活デザイン研究所 (ohta@sdl.ne.jp )
東京都港区西新橋1-2-9 日比谷センタービル14階
生活デザイン研究所        http://sdl.ne.jp/
人生最高のありがとう倶楽部   http://www.genki10bai.com/
チーム3ミニッツ        http:www.t3m.jp
チーム3ミニッツ(ブログ)    http://blog.canpan.info/t3m/
幸せマネージメント(ブログ)  http://blog.canpan.info/teinen/
人生最高のラブレター(ブログ) http://blog.canpan.info/loveletter/
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オレの友人であり、メンター(師匠)の空真さんの新刊、 『夫婦でありがとうといえる 幸せマネージメント』 東京新聞出版局 2007/04/25発売)には「地球探検隊」もオレたち夫婦の話題や写真も掲載される・・・。
本の登場人物 http://sdl.ne.jp/page031.html


4/7(土)8(日)この新刊に登場するご夫婦やチーム3ミニッツのパートナー でもある久米信行さんのご家族、寺内昇・郁子ご夫妻などと一緒に奈良・京都を旅する。案内人は太田空真さん。

4/4(水)定休日 の実家から家族が1週間ぶりに戻ってきた。明日、明後日と久しぶりに家族揃って旅を満喫してこようと思う。子供達にとっては初めての新幹線・・・喜ぶ顔が目に浮かぶ。出会いに感謝!



   毎日感動すること見つける

   毎日感謝することを見つける

   毎日チャンスにできることを見つける

   福島正伸 http://www.entre.co.jp/

「てんつくマン・・・心結び」

4/2(月)てんつくマン を囲んで5月のチャリティ講演の作戦会議。講師のまとめ役は香取貴信。講師だけの集まりかと思ったら、てんつく応援団が集結して収拾がつかない。講師の一人に「てっぺん」の大嶋啓介がいるので、当初の予定は渋谷の「てっぺん男道場」が会場だったが、人が多すぎて入れない・・・・・・


どうして、こうなるの・・・。これじゃーまともに話せない。ノリと勢いだけじゃーやれないプロジェクトだと思う。


てんつくが
「隊長、ごめんなさい。この前、隊長から承諾もらえんかったから名前載せられなくて・・・」

「違うよ、てんつく! 承諾なしに、オレの名前が『呼びかけ人』に載ってるって(笑)」


これは「チームGOGO」プロジェクトの話


この辺りを真剣に話し合いたかった。おそらくチャリティ講演に協力する講師たちは、号外を豪快に配ることや、ギネスに挑戦することや、6/22夏至に配ることに全面的に賛同しているわけではないはず。短期的な問題ではなく長期的視点でコツコツやっていくことだと思うから。チャリティ講演も1回で終わりじゃなくて、続けていきたい。てんつくのことは好きだからね。


「無力」と思って何もしないより「微力ながら」と立ち上がる人が増えるのはいいことだが、家族の承諾の得られないことをやるのは本末転倒だ。

リーダーには、ある程度カリスマ性は必用だと思う。でも盲目的に信奉する人ばかりが周りにいるのは危険だ。本人にとっても良くない。意見を取り入れて軌道修正できるところは柔軟に対応するべきだと思う。



4/3(火)隊員トモとスタッフなぐと男3人で飲みに行く。これでオーロラ隊「Team Slow Life」 長老組が勢揃いした。お店は銀しゃりとひもの炭火焼「こころむすび」 。店に入ると、一枚のはがきがテーブルに置いてあった。

  中村隊長殿

  雨の中、ご予約ありがとうございます。
  みなさんと「こころむすび」できることに感謝

  本日は笑顔と元気をお持ち帰り下さい。


刺身も干物もボリュームがあって美味い。
最高に旨い料理と旨い酒が呑めた。石田店主との出会いに感謝!


店主、石田さんのブログに何度か紹介されたことがある 。彼は偶然にも昨年8月、高橋歩、本田こーちゃんとやった1,000人イベント、「10代を真剣に考える一日」 にきてくれていた。

石田さんのブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/xl1000v8277


ご縁に感謝!



    いつも

    誰かのせいじゃなくて

    誰かのお陰

    そう思えたら

    折れかけてた翼でどこまでも高く飛べたよ

    湘南乃風『いつも誰かのせいにしてばっかりだった俺』



「1週間を振り返って(2)・・・【夢】」

3/29(木)突然の珍客???

第1回オキナワ探検隊 でボランティアスタッフをやった琉球大学の学生、リマとマリコの2人が来社。
沖縄
※第1回オキナワ探検隊、終了後、空港まで見送りに来てくれたリマと。後ろでふざけているのは、アーストリップ圭一郎!


「MU+RO」で飲んで語る語る・・・語る。2人の学生の語る夢は素敵だった。
沖縄の方言が好きだ・・・彼女たちを見ていると日本の未来は明るいと楽観してしまう。
沖縄の夕べ
※第1回オキナワ探検隊の仲間たちを囲んで「オキナワを知る夕べ」

来週から第2回オキナワ探検隊 の旅が始まる・・・。ワクワクドキドキ・・・。




3/30(金)福島正伸さんのアントレプレナーセンターで、三玉香玲さん を囲んで「飾って愉しむ「インテリア書」を書こうという、書のワークショップをやった。福島さんを囲む望年会 で集まった面々、イノウエさん、篭池さん、小田くんが揃った。

 「表現方法がわからない人へ、
  書くということで夢を持ってもらいたい!
  少し心に元気がない人へ、書という表現を
  使って自分自身の表現にしてもらいたい!」

  by 三玉香玲


そんな彼女の想いが伝わる素敵なワークショップだった。

黙々と集中して筆を走らせるオレをみんながからかう。「あの隊長が話さないで夢中になってる・・・」筆で想いを表現する楽しさを存分に味わった。しかし字って性格でるなー。ワークショップが終わると、美味しいお弁当の時間。ビールが旨い!

ここでも福島さんの感動ストーリーが連発・・・気がつくとオレは感動した「モンゴル騎馬隊」の旅を語っていた・・・出会いに感謝!

「書のワークショップ」詳しくはイノウエさんのブログ
香玲さんと小島さん
※香玲さん(右)と小島さん(左)
http://edkyotob.jugem.cc/?eid=1199#sequel
http://edkyotob.jugem.cc/?eid=1224#sequel

書のワークショップ


3/31(土)4/1(日)「夢」トークライブ!  詳しくは、主催者Enaひかるのブログ
トークライブ
http://plaza.rakuten.co.jp/enacomm/diary/20070331/
http://plaza.rakuten.co.jp/enacomm/diary/20070401/


昨日はトーク後の懇親会を入れると10時間しゃべりっぱなし・・・。くぅ~ビールが旨い!

学生のお悩み解決、夢トーク・・・相手が期待する以上の回答を心がけた。恋の悩み・・・仕事の悩み・・・他人から見てどうかじゃなくて、自分にとってどうかを基準にしたい。相談に答えていくアウトプットを続けていく中で、オレだけでなく参加者も自問自答したはずだ。


みんな話すスキルは確実に上がっていく。すべての人の答えは自分の中にある。他人軸ではなく、自分軸で生きよう!


    「人に与えられた時間は限られている。
     だから、誰か他人の人生を生きて、
     その時間を無駄にしてはならない」
 
     スティーブ・ジョブズ
     (アップル共同創業者兼CEO、ピクサーCEO)


「1週間を振り返って(1)・・・【出会い】」

アッという間の1週間・・・またまた怒涛のごとく毎日が過ぎていく・・・出会いは、ますます加速する。


3/27(火)「マネーの虎」臼井由妃さん のセミナーに参加。「地球探検隊を知る夕べ」 参加者が笑顔で挨拶してくる・・・。そして懇親会・・・。
臼井由妃セミナー懇親会

隣のAtakaさんと名刺交換したら、「地球探検隊の隊長ですかぁ~、ずっと会いたかったんです!」と驚かれる・・・
臼井由妃セミナー懇親会
すっかりオレの周りだけが合コン状態で盛り上がる・・・
臼井由妃セミナー懇親会
セミナーで、「初頭効果よりも別れ際が大事・・・」というのが印象に残った。つまり最初に会ったときに握手する人は多いが、意外と別れ際に握手をする人は少ない。最後も握手やタッチが好印象を持たれる・・・それが臼井流交渉テクニックの一つ。

オレは別れ際、臼井さんに「ハグしていいですか?」
これがオレ流・・・全員とハグして別れた・・・


3/28(水)定休日娘たちは春休み。妻の実家、栃木へ遊びに行く日だったので友人の誘いを受ける。友人の誘いとはボサノバの生演奏を聴きながら飲む企画。オレは島根視察の旅で一緒だった、佐藤ヒデとあさみちゃんを誘って参加。
ライブハウス「農家」
誘ってくれた友人は7年前、中国の旅で知り合った堀池さん、55歳。
ライブハウス「農家」
これで、20代、30代、40代、50代と揃った飲み会となった。場内はカウンターに座れないほどの人で賑わった。
ライブハウス「農家」
演奏はナナマリさん(ボーカル&ギター)、坂野尚子さん(フルート)、大澤基弘さん(パーカッション)。
ライブハウス「農家」


オリジナルの曲「世界に国境はいらない」が心に響いた・・・

その歌詞をVoのナナマリさん から送ってもらった。

Mundo sem fronteiras

1.
Azul do ceu
Fundo do mar
Peixinhos a nadar
Grande terra
Agua da vida
Flores no campo nascer

A beleza da natureza e de ninguem
O mundo sem fronteiras

2.
O Deus do ceu
Diabo ruim
Onde esta? Nunca vi
Com apreco
Sem apreco
Voce se sente o maior?

Se feliz e o sonho de todo mondo
O mundo sem regras

(訳)

青い空 深い海 小さな魚
広い大地 命の水 名もない花
それらは誰のものでもない
世界に国境はいらない

神様も 悪魔も 会ったことがない
偉い人 偉くない人 あなたはなぜ偉いの?
誰もが他の誰かの幸せを願うことができたら
世界にルールなんていらない

ナナマリ


ライブハウス「農家」
このお店は立川の「農家」ボサノバの生演奏と弾む会話に酔っていたら、終電を逃す。荻窪の親戚の家に泊めてもらって、6:00に起きて自宅へ。シャワーを浴びて午後から出社。

つづく・・・


 「死んだら寝る時間はいくらでもある」
 ベンジャミン・フランクリン



「高校生のキャリア教育」

東京都教育庁からNPO法人キープラネット に委託された教育支援プロジェクトが、いよいよ始動!オレは外部講師として高校生のキャリア教育にも関わっていく。

その外部講師リスト作成の締め切りが今週の月曜日。文字数制限内で言いたいことを書かねばならない。自分棚卸し作業は大変だったが、おもしろかった。こんな機会を与えてくれたキープラに感謝!

都立高校を対象とした講演活動だが、受託事業なのでボランティアではない。社会貢献なんて、あまり意識したことはないが、自分が活かせるなら嬉しい。

この経験は、太田空真さんと進める「チーム3ミニッツ」の活動 とリンクしていく。大きな流れの中ですべてが繋がっていく。


文字数制限と締め切り時間と闘って仕上がった講師リスト原稿の一部を紹介したい。

【キャッチ】
ワクワクドキドキの感動が、人生を面白くする!

【リード】
感動体験がなければ、旅も仕事も人生も面白くない。冒険がなければ、人生だってつまらない。未来や夢は「職業」にない。自分にあるかないかだ! 人生はいつだって変えられる

【育った環境】 
小学校時代は消極的でおとなしい生徒でした。通知票には「もっと、積極的に!」と毎回書かれるほど。しかし、早熟だった私は小学5年生くらいから中学3年生までケンカがたえず、中学では剣道とケンカの日々に

【高校時代の過ごし方】
公立高校に入学して気分一新! 成績は常にトップクラス。1年生で生徒会副会長、3年生では生徒総会議長に。他人がやらない面倒くさいことをやる姿勢は、社会に出てから大いに役立ちました。ただ、総代として卒業証書をもらったものの、大学受験に失敗

【それ後の生き方】
一浪して観光の専門学校に入学。そこでも生徒会長を任されるが、どこから見てもチンピラでした。大手・中堅旅行会社の就職試験を受けたがすべて落ち、何とか小さな旅行会社に就職しても、半年でクビに。後に上司とふたりで独立し、13年間後にさらに独立・起業。2007年で11周年を迎えます

【仕事の内容】
旅をきっかけに人と人が出会う場をつくっています。当社で扱うのは「どこで何を見るか」よりも「誰と何をするか」に重点を置いた体験型の旅です。旅することは心の安心領域から一歩踏み出すこと。この仕事の魅力はお客さまの感動に、いつも触れられる点、仕事を通じて自分が成長できる点です。旅を手段に、一人一人を元気にして明るい社会をつくり、日本を元気にすることを目的に日々奮闘しています

【具体的な仕事の成果や実績】
2001年6月に『世界の仲間と旅する本。』(木楽社)を監修。隊員(お客さま)の体験談集としてムック本を出版。2006年4月には自著本『感動を売る!人とお金が集まる仕事術』(ナツメ社)を出版。起業・経営者向けセミナーや総合的学習の一環として小学6年生や高校生に講演した経験も

【高校生に伝えたいこと!】
失敗を恐れず、勇気ある一歩を踏み出す。それが心の冒険。できることばかりやっていたのでは、自分に自信も持てないし、成長もありません。「やれるかどうかわからないけど、やったらできた!」そんな小さな成功体験があなたを変えるんです。必用なのは、頭で知ることより皮膚感覚でわかること。「一生懸命」と「本気」は違います。中途半端なうちは、愚痴や不平もでますが、本気でやっていると人から応援され、「ありがとう!」と言われる仕事は、そこから生まれます。未来を変える力は一人一人にある。自分が変われば周りが変わる。そんな社会人として必用なことを、私は旅からすべて学んだ。



明日3/31(土)明後日4/1(日)はトークライブがある。

友人、Enaの樋栄 ひかる主催、
3月31日(土)16:00~19:00は、岩本ゆー ら5人でジョイント・ライブ。トークライブの後は、19:30~22:00に「お花見PARTY」もある。4月1日(日)13:30~17:30本田隆二さん とのジョイント!

今週もフルスロットル!

   人とつながりたいなら、
   自分の中にあるものを出して、
   表現するしかない。

   「それ、いいね」と人に言われるか、
   人が引いてしまうか、
   ともかく表現してみないことには、
   自分と人とのつながりは
   始まりようがない。

   「おとなの小論文教室」山田ズーニー

「手紙」

22(木)オレは「夢ある」の講演 で素敵な手紙を預かった・・・本人に代わって手紙を届けてくれた人がいたのだ。一つは高知県で四万十川ユースホステルを営んでいる佐藤さん そして「(有)てっぺん」 の研修教育長の山本さん。やはり心のこもった手紙は嬉しい。感謝!


珍しく0:00前に帰宅すると妻が起きていた。長女といつも口論になる妻。 オレから見ると2人共よく似ている・・・。そんな長女の未空(8歳)から枕元に手紙があったという。嬉しそうに手紙を見せる妻。

読み始めたオレは涙が溢れてきた・・・。



 「ままへ
 まま おやすみなさい。
まま おこったりして ごめんね

 お手がみ 毎日かくかもしれない。
 かかないときも あるけど ごめんね。
 
 みく ままのこと すごくすごくすごく だいすきだよ
 たまには ままもお手がみ かいてね
 かけなかったらいいよ

 また ままのつくったケーキたべたいな。
 いろいろなケーキをつくってね。

 こんど ケーキのつくりかた おしえてね。

 おおきくなったら ままにみくのつくったケーキあげたいな
 よろこんでくれるといいな
 
いつもいつもありがとう
 おいしいごはんをいつもありがとう
 これからも ままがつくったおいしいごはんを たべたいな

 おおきくなったら パンやさんを やるかもしれないよ。
 だから ままにおいしいおいしい なまクリームののった
 パンをつくってあげるね。
 
 とちぎも たのしみだね
 とちぎで いしをみつけて かおをかこうね
 とちぎで いろいろなもので あそぼうね 

 まま おやすみなさい

 みくより」


来月から小学3年生になる未空は今日が修了式。明後日から妻の実家(栃木)へ遊びに行くことになっている・・・。思いっきり栃木の自然の中でママと七海と遊んでこい・・・オレはしばらく一人暮らし・・・。栃木から帰ったら、今度は家族4人で奈良と京都へ行こう!初めての新幹線だね・・・。


   子供を教育するばかりが親の義務でなくて、
   子供に教育されることもまた親の義務かも
   しれないのである。

   寺田寅彦

「福島正伸さんの講演」

オレの友人であり、メンターである福島正伸さんの講演を紹介したい。


ある福島さんの講演会での出来事・・・

講演後に会場から質問があった。
「福島さんは世の中良くなると言っていますが、オレはいっこうに良くならない・・・どうしてですか」


あなたなら何と答えるだろうか・・・


福島さんはこう答えた。
「申し訳ございません。私の努力がまだまだ足りません」
そう言って深々と頭を下げた。そんな伝説のエピソードもある。


オレがやった「夢ある」 でも2007年4月20日(金)19時20分~22時00分に福島さんの講演が聴けるチャンスがある。
http://www.yumearu.com/seminar070420.php



5月には、まったく対象を変えたコンサルタント向けの内容で講演もある。福島さんが起業家を育てたコンサルティング・ノウハウを伝授する。内容はメンタリング・マネジメント。主催するのは友人、ターレス今井!
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になる、3つのノウハウとは?


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余すところなく大公開してくれる、貴重なセミナーです!

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→  http://www.carriageway.jp/semi/fukushima_consul.html

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何度聴いても涙が溢れてくる福島さんの講演、オススメだ。オレが聴いた講演でベスト講演は間違いなく福島さんだ。


オレは来週土曜日31日もトークライブだ!ベストを尽くす!

http://plaza.rakuten.co.jp/enacomm/diary/200703010000/


 「大きなことを成し遂げるために、
 力を与えてほしいと、神に求めたのに、
 謙遜を学ぶようにと、弱さを授かった。

 より偉大なことができるようにと、
 健康を求めたのに、
 より良きことができるようにと、
 病弱を与えられた。

 幸せになろうとして、富を求めたのに、
 賢明であるようにと、貧苦を授かった。

 世の人々の賞賛を得ようとして、
 成功を求めたのに、
 得意にならないようにと、
 失敗を授かった。

 人生を享受しようと、
 あらゆるものを求めたのに、
 あらゆることを喜べるようにと、
 生命を授かった。

 求めたものは一つとして
 与えられなかったが、
 願いはすべて聞き届けられた。

 神の意にそわぬ者で
 あるにもかかわらず、
 心の中で言い表せないものは、
 すべて叶えられた。

 私はあらゆる人の中で、
 もっとも豊かに祝福されたのだ。」

 渡辺和子著『愛することは許されること』


「(有)私には夢がある」での講演

昨日、1歩踏み出す勇気がほしい人のための講演会を開催する、「夢ある」で講演 をしてきた。早速、昨日の様子がアップされている。感謝!
http://www.yumearu.com/seminar070322.php


夢ある講演

将棋の羽生善治さん、作家の中谷彰宏さんと続いて、オレの番。きっとオレにはオレにしか話せないことがある・・・。しかし、そうそうたる講師陣・・・気合いが入る。オレの後も、講演のプロ中のプロ、福島正伸さん、中村文ちゃん(文昭)・・・と続いていた。


ちょっと緊張する・・・それでも、リラックスして自然体で講演ができたのは、主催者「夢ある」さやちゃん、岩組はじめ、スタッフが会場の雰囲気を温めてくれたからだ・・・これがプロフェショナルな仕事だ。一瞬一瞬が学びの場。
夢ある講演
40名の定員は満席・・・ビッシリだ。遠くは上海からも来てくれた。「地球探検隊」ファン、「夢ある」ファンが半々、7割がはじめて会う方だ。 「地球探検隊を知る夕べ」 参加者が5名もいた。本も読んでいる方が多かったが20冊が売れた! 

最前列はオレの到着よりも早く30分以上も前から並んで待っていたという・・・。それにしても、この距離は・・・近すぎる。もの凄い接近戦となった・・・。質問もどんどん出る・・・どんどんエンジン全開となっていくオレ。
夢ある講演
オレも楽しんで講演ができたと思う。早速、感想が届いた。


本当に笑いっぱなしの2時間だったなぁとおもいます。隊長の話は、面白い。そして、ときに、ジンとくる。次から次へと、いろいろなエピソードが飛び出す。講演だけでなく、隊員の方たちの表情と気持ちを感じられる映像も上映していただきました。また、参加者の方も、質問を沢山出してくださって、本当に勢いのある2時間でした。中村さんは、旅はきっかけであり、目的ではない。旅をしたあと、実生活で生かしていけるかのほうが大事だとおっしゃっています。セミナーも同じ。あくまできっかけ。講演会は、目的ではない。だからこそ、一歩踏み出してみようかなと思えるようなきっかけがいっぱい詰まった場をこれからも、作っていきたいとおもいました。


私は、中村さんのお話の中で「旅は、気取った自分だけではなく、本当の自分が出る。いい面だけじゃなく、 『こんな自分もよろしく』って、普段隠しているような面も出てしまう。だからこそ、お互いに深く知ることができ、いい関係になれる」という話が、とても印象的でした。あの「こんな自分もよろしく!」という感じが、とても気に入って。普段から、そうあれたらいいなぁとおもったのです。さらけ出すことが出来ると、自分も気持ちがいい。そして、なぜか相手も、共感したり、すっきりした気持ちで、自分と向き合ってくれることが多い。さらけ出すことは、自分と向き合うことでもあるので、簡単ではないけれど。そんな自分に、少しずつなって行きたいなと思っています。


中村隊長の講演会でお世話になりました。無事、友人から預かっていたファンレターをお渡しできてほっとしています(^^;お心遣いをいただき、とても感謝しています!私自身もいい話をいっぱい伺うことができて嬉しいです^^自分が試練の時期、「そうきたか!」「それはちょうどいい!」「ありがとう!」という、切り換え(切り返し?)メッセージは早速取り入れようと思います。今回は部屋を写真で飾られていて、素敵な雰囲気でしたね^^これからも宜しくお願いいたします。


こんばんは。今日の私には夢がある。さんでの講演会ありがとうございました。今回も楽しい時間を過ごすことが出来ました。今日の講演会ではアンテナを立てることの重要性が印象に残っています。自分の心に素直になって行動していきたいです。また、隊長にお会いできる日を楽しみにしています。それとサインありがとうございました。



中村隊長、昨晩はありがとうございました。隊長は「自分の喜びだけを追求すると限界がある。人の喜ぶ顔が見たくてがんばる」とおっしゃってましたね。本当にそのとおりだと思います。「I」じゃなくて、「We」だからがんばれることいっぱいあります。高橋歩さんや中村文昭さんや福島正伸さんなど、仲間のことを話しているときの隊長はすごく楽しそうでした。「夢は今なんだよね。常に夢を生きている」かっこいいです。今後ともよろしくお願いします。昨晩は感動をありがとうございました。また、お会いしましょう。



中村隊長 、昨日は大変楽しいお話をありがとうございました!! 東京にきて、ほんと良かった!と思います。こんな素敵な出会いをいただけたことに感謝の限りです。私自身学生時代、東南アジアあたりをバックパッカーして以来、海外は1人で行った方が絶対いい! と思っておりましたが、今回のお話を聞いて変わりました。それは、隊長がおっしゃっていた、「旅はこんな自分がいるということに気づくきっかけ」というお言葉です。
自分の旅を振り返ってみて確かにそうだなぁと思います。そして、それは自分が一人だったからできたと思いこんでいた部分もあるように感じました。現地の人やそこで知り合った旅仲間のおかげでもあるのですね。そう考えると、一緒に同じ目的を持って、旅をするというのも、なんて素敵なんだろう!と感じます。
いろんな旅のスタイルを今後はしていきたいと思います♪ 熱いお話ありがとうございました!! 近いうちに隊員となった際には是非ともよろしくお願いいたします!!


本日(3/22)のセミナー、どうもありがとうございます。みんなのお話に集中すると、私もとてもお話を楽しませてもらい、隊長の魅力にひきつけられました。どうぞこれからも、よろしくお願いします。またお会いできる日を、楽しみにしてます。楽しみましょう!


隊長、昨日は、熱気あふれる講演会をどうもありがとうございました!講演会も、旅と同じように、「寄り道」も楽しいですね♪(笑)お忙しい中、早速レビューを確認頂きありがとうございます。今度は、新宿のオフィスで、旅のお話をゆっくり色々と聞きたいです!今後の隊長の更なるご活躍期待しています!


隊長
 昨日、講演に参加させて頂きました、最後にサインを頂きに伺った、190センチの男です。昨日は、おもしろく、そしてヒントがたくさんあるお話を有難うございました。私は、リンクプロデューサーと勝手に名乗っていますが、自立した面白い人が、繋がる場作りをしたいと思っています。そんな私には、

 ・全て用意するのではなく、自発的に動ける仕組みをつくる
 ・社外にどれだけの応援者がいるかがこれから大事

ということが、特に響きました。そして、ああした場自体が好きで、新しい出会いにワクワクすることも再確認しました。

そして、ハッとした、大企業の看板の話。一人の営業・人間として、私を信頼してもらえるように明日も勝負してきます。

準スタッフの件、是非詳しくお聞かせ頂ければと思います。取り急ぎお礼まで。ありがとうございました。


隊長、昨日は夢あるでの講演ありがとうございました。隊長の自然体な雰囲気は最高に魅力的です。数いる夢ある講師の中でも、あれだけ自然体でお客様を惹きつけてしまっている講師はいらっしゃらないと自分は思います。本当にすごいと思いました。そして今の奥様に何か聴かれたら何でも答えられるように必死に勉強されたというエピソード最高にかっこいいです。自分は超好きです。
隊長や探検隊の皆様 お客様とご一緒に活動させていただくこと、とても光栄に思います。隊長のビジョンはとても素敵で美しいので共に歩ませていただけたら、とても嬉しいです。今後ともどうぞよろしくお願いします。むっちょり

夢ある講演
※21:30の講演終了後、行列ができた。サイン&握手は22:00まで続いた・・・。出会いに感謝!

話せば話すほど楽しくなる・・・


明日24(土)はイベント「モンゴルを知る夕べ」 一部のみ、二部のみの参加も歓迎!

新たな企画が生まれる予感!


私は、実はたわいのない夢を大切にすることから
革新が生まれると思っている

井深 大