「チーム3ミニッツの新しい仲間たち」
チーム3ミニッツ
の「仲間の輪」が少しずつ拡がって嬉しい。
オレが声をかけた香取さん、加賀屋さん、鬼丸くんは快く仲間に加わってくれた。このブログを読んでくれている和田浩一さん、西澤革冶さん、寺西隆行さんなども「チーム3ミニッツ」
のロゴタイプをホームページやブログに貼ってくれたり、mail@t3m.jp
までコメントを送ってくれた。
下記は「チーム3ミニッツ」の運営責任者である太田空真さんが発行するニューズレターだ。
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生活デザイン研究所ニューズレター 070403
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━━━━━━━━━━━━ 目次 ━━━━━━━━━━━━━━
① チーム3ミニッツの新しい仲間たち
② 日経BPに紹介されました
③ 団塊世代向けの2冊の本
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① チーム3ミニッツの新しい仲間たち
チーム3ミニッツは、ここ1ヶ月、あまり動きがありませんでした。その理由は、下記③に書いてありますが、そのような状態でも、この活動がさざ波のように社会に広がっています
チーム3ミニッツの新しい仲間に、ベストセラー本「社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった」の著者・香取感動マネジメントの香取貴信さん
。
「働く事の喜びはみんなディズニーストアで教わった」の著書で知られる小売業・遊戯施設コンサルタントの加賀屋感動ストアーマネージメントの加賀屋克美さん
。
世界の紛争地帯に暮らす子どもたちをサポートするNGOテラ・ルネッサンスの鬼丸昌也さん
など、現代社会に多くの提唱している若者が、チーム3ミニッツに集っています。
また、和田浩一さん、西澤革冶さん、寺西隆行さんなど、チーム3ミニッツのロゴタイプをホームページやブログに貼ってくれたり、コメントを送ってくれています。
チーム3ミニッツは、派手な行動はしせんが、少しずつ歩むことで、多くの人たちと「1日3分間、何かを考えていこう」という運動を、静かに社会に提唱していきたいと考えています。
これからのチーム3ミニッツは、ロゴタイプをスポーツ・チームのユニフォームの袖につけてもらったり、ロゴ・シールを制作し、みなさんのノートやカバンに貼ってもらうなどの活動を、思考していきたいと考えています。
いただいた各種コメントのリンク作業などがまだなされておらず、チーム3ミニッツのホームページやブログは、まだまだ完成といえない状況ですが一歩ずつ静かな歩みをチーム3ミニッツは続けていきます。
チーム3ミニッツ
http://www.t3m.jp
チーム3ミニッツ(ブログ)
http://blog.canpan.info/t3m/
② 日経BPに紹介されました
団塊世代の生き方として、「隠居」の世界を描いた本『「ご隠居」という生き方』を書いたのは、10年前のことでした。
その本に書いた、隠居の十箇条の「隠居は散り際をわきまえる」を考えることから『人生最高のラブレター』が生まれした。
いままでの活動の中で気がついたものに、日本人は「ごめんなさい」と最初にワビをいってから、「ありがとう」をいう民族であることにあらためて気がつきました。
それらの経験を集約し、団塊世代のこれからの生き方をまとめたものが「夫婦でありがとうといえる 幸せマネージメント」という考え方です。
10年かけて思考してきた私の考え方、本質的な部分を、ライターの本多美也子さんが上手に文章にまとめてくれました。
その文章が、日経BPセカンドライフに掲載されています。お時間があれば覗いていただければ幸いです。
日経BP・セカンドステージ
http://www.nikkeibp.co.jp/style/secondstage/
本文(第一回)
http://www.nikkeibp.co.jp/style/secondstage/jinsei/jyujitu_070326.html
本文(第二回)
http://www.nikkeibp.co.jp/style/secondstage/jinsei/jyujitu_070402.html
③ 団塊世代向けの2冊の本
松本すみ子さんの「そうだったのか! 団塊マーケット 本気で取り組むビジネス戦略」(経済法令研究会 2007/03/12発売)
太田空真の新本「夫婦でありがとうといえる 幸せマネージメント」
(東京新聞出版局 2007/04/25発売)
団塊世代の定年が間近になり、その関係図書が本屋で目立つようになりました。
私も、4月末配本予定で新本の制作中です。
そこで、今回、私の縁者である松本すみ子さんの新書「そうだったのか! 団塊マーケット 本気で取り組みビジネス戦略」をご紹介します。
この本は、経済法令研究会から出版されていますが、その第一章「団塊世代とその時代」を読むと、この内容は私の経歴そのものではないか、と思ったのです。それを松本さんに伝えたところ、多くの団塊世代から同じ言葉をいわれていると聞きました。
この本をよむことで、団塊世代が生きてきた社会背景や歴史背景が理解できるようになります。また、これからの団塊世代向けのビジネス戦略を知りたい方の必読の書といえると思います。
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「そうだったのか! 団塊マーケット 本気で取り組みビジネス戦略」概要2007年を迎えて、ますます注目を浴びている団塊世代。すでに、さまざまな団塊本が出版されています。しかし、その多くは、団塊世代とは何かという団塊世代論か、団塊の資金をいかに引き出すかというマーケット本のどちらかに終わっているような気がします。
団塊マーケットに正しくアプローチするには、団塊世代の本当の姿と、本当に彼らが望んでいるものは何なのか、今後どう生きていきたいのかを探り、そこから発想したマーケットが必要だと考えました。
そこで、団塊世代とはどういう人たちかを踏まえ、そこから、彼らにフィットした手法を考えてみると共に、すでに多くの業界で団塊世代に向けて行われているアプローチなども紹介してみました。
本は、次の3章から成り立っています。
第1章 団塊世代とその時代
第2章 団塊世代攻略のポイント
第3章 団塊マーケット業界別戦略研究
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太田空真の新本「夫婦でありがとうといえる 幸せマネージメント」
(東京新聞出版局 2007/04/25発売)
太田空真の新しい本が、4月末に発行されます。この本は、3月末に発行予定でしたが、編集を最初からやり直すことが決まり、不詳・太田空真が自ら編集を担当することになりました。
編集スタートから3週間で印刷にはいるというスケジュールを組んだため、他の仕事をストップして集中して編集したのですが、思った以上のきれいな本になっています。
この本の内容は、次号以降のニューズレターで詳しくお話をしたいと思います。プロローグで、ジョン・レノンの『イマジン』を取り上げていますが、その裏話などの多くのエピソードがこの本から育まれています。
『そうだったのか!団塊マーケット 本気で取り組むビジネス戦略』
http://www.arias.co.jp/news/2007/011.html
松本すみ子(有限会社アリア代表取締役)
http://www.arias.co.jp/
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太田空真(KUHSHIN OHTA) 生活デザイン研究所 (ohta@sdl.ne.jp
)
東京都港区西新橋1-2-9 日比谷センタービル14階
生活デザイン研究所 http://sdl.ne.jp/
人生最高のありがとう倶楽部 http://www.genki10bai.com/
チーム3ミニッツ http:www.t3m.jp
チーム3ミニッツ(ブログ) http://blog.canpan.info/t3m/
幸せマネージメント(ブログ) http://blog.canpan.info/teinen/
人生最高のラブレター(ブログ) http://blog.canpan.info/loveletter/
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オレの友人であり、メンター(師匠)の空真さんの新刊、 『夫婦でありがとうといえる 幸せマネージメント』
東京新聞出版局 2007/04/25発売)には「地球探検隊」もオレたち夫婦の話題や写真も掲載される・・・。
本の登場人物→ http://sdl.ne.jp/page031.html
4/7(土)8(日)この新刊に登場するご夫婦やチーム3ミニッツのパートナー
でもある久米信行さんのご家族、寺内昇・郁子ご夫妻などと一緒に奈良・京都を旅する。案内人は太田空真さん。
4/4(水)定休日。妻
の実家から家族が1週間ぶりに戻ってきた。明日、明後日と久しぶりに家族揃って旅を満喫してこようと思う。子供達にとっては初めての新幹線・・・喜ぶ顔が目に浮かぶ。出会いに感謝!
毎日感動すること見つける
毎日感謝することを見つける
毎日チャンスにできることを見つける