「集まれ!地球探検隊交流会」 | 「地球探検隊」中村隊長の公式ブログ【ビタミンT】

「集まれ!地球探検隊交流会」

4/10(火)3連休後のバタバタの中、メルマガ133号発行!
地球探検隊サポーターの問合せが予想以上に多かったため、応募条件、申込みフォームを早くに告知する必要があった。
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■  隊長からのメッセージ: 集まれ!「地球探検隊」交流会!
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私がビジネスをしたいという意志の根底には
「楽しさ」があり
それが始めからやってきたことの全ての
核心をなしている

リチャード・ブランソン

こんにちは。「地球探検隊」隊長の中村です。

前回のメルマガ132号「地球探検隊サポーター募集」に、たくさんのお問合せをいただきました。ありがとうございました。
Http://www.expl.co.jp/mm/121to140/mm-0132.html  

ボランティアでも、自分の経験を活かして人や社会に役立ちたいという読者の熱い想いに感激しました。


サポーターとしての活動、第一弾は、「地球探検隊」交流会。

サポーターと一緒に新しい交流会を作り上げて行きたい、まだ、手探りの状態ですが、新しいものが生まれる予感にワクワクしています。一緒に新生「地球探検隊」を創っていきませんか。


先日、東京交流会・スピーカーを予定している2人から旅の感想が届きました。

「今は、メンバーと別れた寂しさでいっぱいです。デジカメの写真を見ながら懐かしんでいます。出会いがあれば別れがあるとは、こういうことなのですね。でも、この旅で得たことは計り知れません。たった二週間を、二度と同じメンバーで旅をすることはないという前提で、旅をすることで、人との「縁」を大切にできるようになったと思います。」山城さん(トレックアメリカ参加)


「本当に本当に本当に・・・素晴らしい体験することができました。絶対忘れたくない素敵な旅になりました!ありがとうございました。英語出来なくて不安でしたが、やればできる~I can do it~の精神で突き進んだら・・・いつの間にか積極的な自分に出会えました。自分探しの旅とかよく表現しますが、本当に新しい自分に出会えました。行ってよかった・・・決断してよかった。やらなきゃなんにもはじまりませんね。本当に実感として感じました。」松浦さん(トレックオーストラリア参加)


旅をきっかけに内なる自分の声を聴く・・・そんな体験を多くの人に知ってもらい、共感するという、このスピーカーズ・コーナー。とにかく表現してみないと始まりません。それを聴いた人の感受性に何かが届いたとき、人と人がつながっていきます。


人と人を繋げる交流会、そして地球探検隊サポーターをやることで、一緒に何かを創り上げていく楽しさを味わってほしいと思っています。

実はこのスピーカーズ・コーナーも一人の隊員の提案から始まったのです。あなたのアイデアや提案を待っています。

私は傍観者でいるよりも、主体的に取り組む方が、断然、旅も人生もおもしろいと思うのです。

これからも、あなたと共に成長を続ける地球探検隊の応援、宜しくお願いします。

                   「地球探検隊」 隊長 中村 伸一

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■地球探検隊の夏の大イベント「交流会」の日程が決定しました。
この交流会のメインは、隊員のスピーカーズコーナー。自身が体験した
旅の話をしてくれる方を募集します。ご応募お待ちしています。

2007年6月2日(土)  大阪交流会
2007年6月3日(日)  名古屋交流会
2007年6月10日(日) 東京交流会

→ 
http://www.expl.co.jp/event/meet/index.html


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■ お知らせ: サポーター募集開始
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隊長からのメッセージにもあったように「地球探検隊サポータープロジェクト」
いよいよ始動します。探検隊と一緒に何かを作ってみたい、一緒に成長したい、
という方をお待ちしております。

<応募フォーム>
http://www.expl.co.jp/corp/supporter/index.html

■応募条件:
「地球探検隊」の旅に参加したことがある人
*多国籍冒険ツアーまたは大人の修学旅行(海外)

■こんな方を待っています:
・いっしょにサポータープロジェクトをつくっていく意欲のある方
・人が好きな方
・新しいことにチャレンジしたい方
・達成感を感じたい方
・人と人とのつなぐことが好きな方


  人生、長く生きると、人の価値は「何ができるか」ではなく
  「何を楽しめるか」にかかっているのだとわかってくる。

   
「いい言葉は、いい人生をつくる」斎藤 茂太