JのF50への道 -113ページ目

出発!!

おはようございます(*^▽^*)

J のムルシエラゴへの道

かなりいい天気です!!

ってことで今から東京いってきまぁす
 アップ

遠い道のり・・・・・・・約400km
 あせる

飛行機で行こうか車で行こうか迷い中
 汗

それでは行ってきまぁす≧(´▽`)≦

ゴルフⅣブーム??

こんばんわ(*^▽^*)

最近僕の中で 
フォルクスワーゲン ゴルフⅣ がかなりブーム?? 

っていうかお勧め 音譜 ですよヾ(@°▽°@)ノ

今日も2台カスタムしていましたぁ アップ

J のムルシエラゴへの道

ローダウン、19AW 定番カスタム!!次はやっぱりガルウィング パー

J のムルシエラゴへの道

こんな感じで仕上がりました グッド! まだまだカスタムしますけどとりあいず≧(´▽`)≦

そしてもう一台も

J のムルシエラゴへの道

ローダウンしてこっちは18AW クラッカー 

J のムルシエラゴへの道

どんどんゴルフⅣがたまっていきます!!今後もっとカスタムしますので乞ご期待ですよ(* ̄Oノ ̄*)

それでは戸じまりしてかえりまぁぁぁぁぁぁぁす
 合格

F430 VS ムルシエラゴ

暑い あせる 暑い あせる 熱い?? 

もう夏なみですね
 汗

今日知り合いからフェラーリのF430買ってって言われました(-。-;)

僕的には430はかっこいいと思いますがムルシがひっかかって・・・・・・・

超悩みます
 汗

とりあいず430について説明しておきますね アップ

フェラーリF430

 

2004年、販売に成功した360の後継モデルとしてモンディアル・ド・ロトモビルでデビューしました。同年欧州モデルを発売し、翌年の2005年に右ハンドル仕様、アメリカ仕様が発売されました。

シャシーは360を基本に設計されV8エンジンは4.3リッターとなり(車名はこの排気量に由来する)、F355と360に採用されていた1気筒5バルブは廃され4バルブとなりました。360と比べて出力は90PS、トルクは9.4kg·m高められ、490PSと47.4kg·mを発生するらしいです。

トランスミッションはMTとF1マチック(パドルシフトを備えたセミAT)から選ぶことができ、いずれも6速です。左/右ハンドルが選べます。

日本での価格はクーペのMTが2,328.9万円、F1マチックが2,467.5万円。スパイダーのMTが2,513.7万円、F1マチックが2,671.2万円です。

たしかにかっこいいです(^▽^;)よくをだせば430もムルシもほしいっす!!


二台とも・・・・・・・・・・やっぱり無理だ
あせる

ついでにムルシも説明しときますね 音譜

ランボルギーニ ムルシエラゴ



ムルシエラゴは、ランボルギーニがアウディ傘下に入った後に発売された最初の車種であり、ディアブロの後継車種となるフラッグシップスポーツカーです。2001年秋から市販化されました。車名の由来は、過去のランボルギーニ車の伝統にならい、19世紀に実在した、名うての闘牛士を次々葬り、剣で刺されても死ななかったといわれる伝説の闘牛の名前です。
設計・開発は、アウディ・デザインセンターのルーク・ドンカーヴォルケが担当しています。

後に発表されたベビー・ランボルギーニ「ガヤルド」に較べると、親会社であるアウディ社の影響が遙かに少ないモデルであるとの評価があります。例えばガヤルドはアルミ製スペースフレームに、アウディの設備を利用して設計されたエンジンを搭載していますが、本車はランボルギーニ社がアウディに買収される以前に設計したディアブロの構造的特徴の多くを受け継いでいるそうです。

ボディは角断面を持つ鋼管スペースフレームによって組まれ、外部からの応力をほぼ全てシャシーによって負担する構造を持っています。シャーシのほとんどは鋼鉄製ですが、フロアパネルと一部の補強用補助構造体などはカーボンファイバーを使用しています。また、ボディパネルにもカーボンファイバーを用い、例外としてルーフと左右のドアにスチール素材を使っています。これらの最先端素材を多用することにより、ディアブロより全長が約100mm延長されているにも関わらず、乾燥重量をほぼ同水準の1,650kgに抑え込んでいるそうです。

車名をあらわすエンブレムは存在しません。その代わりにドアのサイドシル部分に"MURCIELAGO"のロゴが刻まれています。

どうですか??かっこよすぎですね(*^▽^*)

っということで今から悩みまくります 
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