Pentax6×7…素人の私が思うカメラらしい形
Pentax6×7Pentaxという会社の名前は有名だから知っていたが…家にあった6×7 重い、2㎏あるらしい。調べると中判カメラというらしい。製造年月日はネットによると1976年から1988年の12年間らしいので1988年製としても今、2022年からすると34年前か、すごいな。ストラップは最近買ったな。でもとてもカメラらしい形。いわゆるカメラというものを私のような素人がイメージする形だな。なんでかなと思うと一眼レフだからと思う。カメラ中央上部に三角形の形があって、しろうとがイメージするカメラの形なんだな。「かっこいいなぁ」でもフィルムが生産中止になるらしい…残念だがしょうがないな。永遠のものはないからな。フィルムが1個10枚撮りで5本セットで6000円で買ったから1枚120円で一本の現像代が2000円だったから1枚200円 合計1枚320円!電池も高いな。電気屋さんで値段も見ずにレジに持っていったら1500円だったかな。聞き直したな。そんな高い電池があるんかと思ったな。だからとてもじゃないが疎かには使えないわな。でも遠くに出かける気がないので近所の風景を撮ってるがもったいなわな。でもしかしかっこいいな。Nikonもキャノンもペンタックスもみんなかっこいいな。シャッター音に驚いたな。というよりNikon S2とCanon7をこれの前に使っていてそのシャッター音になんか不満 「なんか知ってる音と違う」と思っていたらこのpentaxの音はいわゆるカメラの音だったな。この音好きだな。テレビで聞くカメラの音「パシャ―!」っていう音だな。スマホに負けない、カメラの確固たる地位をNikon、Canon、Pentaxに築いてほしい