20.王様とボク
事故に遭い、ずっと眠っていたかつての親友が目を覚ましたことを知るミキヒコ。12年ぶりに再会した友は、身体こそ成長したものの、心は6歳のままだった。(2012)『何者』に出演していた菅田将暉と二階堂ふみ、『不能犯』の松坂桃李邦画観続けると、同じような役者ばかりだね二階堂ふみはかわいいけど、今回の役はひたすらうるさくてちょっと嫌だったな(笑)ストーリー的にもあまり飲める込めなくて、ちょくちょく早送りしてしまった(笑)ということで、評価としてはイマイチだな役者の問題というより、ストーリーかな、、、大人になりたくない大学生の邦画は、私の年代(アラサー)には、もう共感できない題材になってしまったな。2012年の映画だから、8年前の私が観ていたら、少しは共感できたかもしれないけど、、、この年で逆に共感できる映画もあれば、もうできない映画もある。今の自分にマッチするかどうかも、映画の評価として左右するなぁ