コロナの行方を予想し、未来に備える
今日から、また新たな1週間が始まりましたね。私は先週よりも多めに在宅勤務の予定です。コロナ禍で人生が激変している人が一方で、私は大きくは変わっていない。私は年俸制のため、元から残業代が支給されているわけじゃないから在宅になろうが今年もらえる給与の変動はない。ただ、今変動がないだけで、未来はわからないな、と思う。営業の稼働縮小や、世の中で出回るお金が少なくなるにつれて、いずれその打撃は受けるだろうな、と。おそらく、来年の年俸はステイか下がるかも、、(今年の初めは売上成績良かったから、この波に乗れれば年俸アップを期待したんだけど、、、(´;ω;`))緊急事態宣言は今のところ、5月6日までだけど、本当にそれ以降解除されるのか?普通の生活に戻れる?誰もが思っている通り、おそらく無理だろうね未来を予想する上で、北海道の例が紹介されていたので、リンク貼っています一度は封じ込めに成功したものの……北海道から学べること、新型ウイルス第2波を受けて全国的にいち早く、緊急事態宣言を出して、外出する人を一気に減少させ、感染者も一時は1~2人に抑え込み、その後、徐々に学校などを再開し始めたが、新たに緊急事態宣言の対象地域となった。人の動きを止めれば、一時的に感染者は減少するなど一定の成果はみられるが、再び人の動きを戻せば、新たな感染者が出る。このいたちごっこはいつまで続くのか?その答えは、記事には「ワクチンができるまで」と結ばれていたワクチンの開発には最低でも1年かかるらしいので、約1年は自粛をし続ければいけなくなる。(そういう覚悟を持って、未来に備えていかないと)ただ生活を制限すること、家にいることは正直全然苦ではない。(正直もう慣れてきた)今最も大変なのは、最前線で働いている医療従事者たち。コロナの担当になんか、誰もなりたくない!けど、誰かはせざるを得ない!医療従事者たちをさらに大変な目に遭わせないように、私たちはとにかく人との接触を最小限にし、家にいなければならない。何のために家にいるか、といえば医療崩壊をさせないため。未だに遊びに行ってしまう人がいるなら、ぜひ考えてほしい。その行動によって、多くの人を巻き込んでしまう可能性があることを。まだウイルスとの戦いは始まったばかりだから、人と接触せずにストレスなしで暮らす方法を考えなければならないけど。在宅中、適度に甘いもの週末、CAFÉ TASSEのチョコレートと、朝食用にブラウンチップスをかろうじて開いていた近所の成城石井で調達してきました。