
DIESEL、好き。
ジーンズのブランド、DIESEL
が、昔から好きで、、、
かつて、次女がカリフォルニアに住んでいた時は、
モールなどに行く度に、
ディーゼルのジージャンやTシャツなどよく買ってました。
でも、それって、
かなり、むか〜しのこと。
まだ、あの頃は若かったしね。
でもって、日本のディーゼルショップ。
こちらは、年々、年とともに、
なんとなく敷居が高く感じていて。
こんなバーサンが入るのもなあ、、
て言う気持ちがどこかにあったのですが、
二子のディーゼルはセールの時、半額で売ったりするのと、
なんか、最近のディーゼル、
よりグレードアップされたか、
センスいいファッションがいっぱい。
それで、
ここ2年ほど、時々、訪問してて、
セールで半額になった夏物Tシャツを2度ほどお買い上げ。
で、前回、行った時、
ついに会員になってしまいまして。。。
このバーサンが![]()
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でもって、
早速、春夏のカタログが送られてきたらーー
なんと、
その中の一枚に、目が釘付け、、、
わ、ステキ、ラクチンそう〜
というのが、まず思った感想なんだけど、
モデルさんが履いているからカッコいいのであって、
「私が履いたら、モンペになるかもな〜
」
とも、思った。
お値段も高い!(◎_◎;)
今まで、定価で買ったことのないお店ですよ。
でも、惚れ込むとオソロシイわ。
今日、会社の帰りに、二子に寄り道。
試着しちゃいましたよーーー![]()
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一番小さい23というサイズが、
ウエストギリギリで入ったのはいいけど、
やっぱり、ねーー
モデルさんと足の長さも全然違うし、、、、
お店の方が、
バックの線はおキレイですよ、
とか、言ってくれるんだけど、、
もう、私の中では、
「やっぱ、モンペだ」
と、早くも諦めモード。
う〜ん、やっぱり、イメージ通りにはいかぬわ、
と、残念でしたが、、、
ていうか、こういう結果になるのは、わかってたクセに![]()
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でも、何も買わずに帰るのも、何だかなあ〜ということで、
カタログにあったトートバッグ、
そっちもいいなあと思っていたもので、
それを見せてもらったところ、
かなり大きめですが、
中にたくさん、ポケットがあるのと、
迷彩色に朱色の差し色がセンス良くて、
こちらは、気に入って、購入しちゃいました![]()
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ふ〜う。。。
昨年来、旅行も遠出もなかなかできぬ身。
そういう意味での閉塞感はかなり溜まってまして、
そんな私のストレス発散は、
やっぱり、お買い物に尽きます。
先行き不安にもかかわらず、
お金も心配しながら、
なぜか、
洋服、バッグ、靴など、
昨年は、かなり買い込んでしまいました。
買い物中毒に陥る前に、
そろそろ、止めておかないと、
ですね〜![]()
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「ストーブリーグ」完走。
ナムグン・ミン主演のこのドラマ。
なかなか、見応えのある、秀作ドラマでした。。。
ナムグン・ミンて、
不思議な役者よね。
私、彼にときめく、なんてことは全くないのだが、
彼が出ているドラマは、
なぜか、必ずハマる。
「キム課長とソ理事」
仕事でもあった「リメンバー」
これなんて、
最悪、クレイジーすぎる悪役。
(この前の「匂いを見る少女」でも、怪しい役だったわね)
あと、「ドクタープリズナー」とか。
なんか、印象として、
ぬめ〜、っとしていて、
ちょっとキモい部類にも入る人なんだけど、
作品選びが上手いのと、
彼自身の演技力がすごい、
ので、ドラマの中の彼は、ステキに見える。
役者としてトキメク人ではないけど、
ドラマに出ているナムちゃんは、好きです。
ハリウッドで言えば、
ラッセル・クロウとか?
ナムと全くタイプは違うけど
、
ラッセルも好きなタイプじゃないが、
映画はどれも素晴らしい、
映画の中の彼は、カッコいい。
そういう感じで、
ナムグンミンともおつきあいしてきたがーー
本作「ストーブリーグ」が、
さらなる決定打![]()
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になったのは明らか。
大ヒットした上に、
SBS演技大賞まで、ついに受賞しましたよ〜
本作で演じたペク・スンスという男は、
野球経験なしで、
いきなり、リーグ最下位の球団のGMに迎えられる。
それまで、他のスポーツのGMとして、
優勝に導いた経験があるものの、
そのどれも、優勝後、廃部、という憂き目に遭ってきた。
なんで、廃部に?
そこには、彼の、
敵を作りやすい性格とも関係があるんだけど、
とにかく、
初登場からして、
なんか、ミステリアス。
でもって、
愛想笑いなどまるでなし。
ちょっとイラっとくるキャラで、
人が質問しても、無視したり、
一言も言葉を発しなかったり、
何考えてるのか、わからない、
そういう、やりにくい男なんだが、
最初にやったことが、
なんと、
4番打者をトレードに出す!(◎_◎;)という、、、、
トーゼン、球団スタッフも選手たちも大反対!
が、
彼は、驚くほどの情報収集と分析を下して、
全員にプレゼン。
全員を納得させちゃう、という。。。
これを皮切りに、
彼の破天荒、大胆なチーム育成が展開していくのだが、
この弱小球団、
親会社は赤字経営でもう潰したいと思っていて、
そういう上層部とも戦い、
スタッフや選手とも闘い、
もう、ペク氏、四面楚歌状態![]()
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でもーーー
だんだんと、彼のやり方、
彼の情熱を理解していく人たちも増え、
彼の味方になっていくという、
その展開が、
気持ちよく、痛快に描かれていて、
最終回も、
よかった、感動した〜![]()
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これが、大ヒットしたのは、
こう言う状況が、
野球だけじゃなく、
そのまま、ビジネスに置き換えられる
多くの示唆、教訓を秘めているから!
だから、
韓国でも社会現象化したの、ナットクです。
「人生は9回裏ツーアウトから」
このドラマのキャッチコピーですよ〜
9回裏ツーアウトからの大逆転!
人生も、それができたら、サイコー![]()
こういうの見ると、
うん、我々も頑張るぞ!
ていう、前向きな気持ちになれるじゃない?
役者たちも充実してました。
特に、「SKYキャッスル」から
今、「悪霊狩猟団カウンターズ」もちょうど見ている
チョ・ビョンギュくん、
ここでも大活躍だった。
それと、
曲者役者のオ・ジョンセ。
私、あまり彼のこと好きじゃないんですが、
最終回になって、
この憎まれ役の心の寂しさがよく出ていて、
そういう描き方もよかったわ。
それと、
野球選手になった方々、
実に選手っぽくて、
よかったよ。
中に、チョ・ハンソンもいて。。。
チョ・ハンソン氏、
今、ちょっと仕事絡みで関わっているので、
彼が、俺様キャラから変わっていくところも、
嬉しかったな。
ま、現実には、なかなかないだろうけどねーー
Netflixでは、
「悪霊狩猟団カウンターズ」
まだ、なかなか進んでなくて。。。
昨日は、
「自由の国アメリカ:闘いと変革の150年」
というドキュメンタリーを見てました。
黒人たちの不当すぎる歴史が、
ウィル・スミス、マハーシャラ・アリ、
ジョセフ・ゴードン=レヴィット、
サミュエル・L・ジャクソン
他の出演で語られていく。
ハードだけど、
勉強になります〜


ようやく!「コーヒーフレンズ」始まった!
ず〜っと首を長くして待ってた
「コーヒーフレンズ」
ようやく、ララTVにてオンエア開始ですよ〜!
(↑ の予告編は、Mネットですが
)
なんか、すご〜く、ほっこりするわ〜
これは、もともと、
ソン・ホジュン、ユ・ヨンソクが
チャリティーでやっていた事業を拡大化したもので、
チェジュ島に、カフェを開いて、
一般のお客さんを迎える、という番組。
そこに、サポートとして登場するのが、
「三食ごはん」での素顔で大好きになったチェ・ジウ
(そういう意味では、ソン・ホジュンも「三食」組だから、他人のような気がしないわ)
ヤン・セジョン
(ヨンソクとは「キムサブ」繋がり?)
あまりの盛況ぶりに、
さらにバイトを雇い入れる。
まずは、
チョ・ジェユン
と、これから、ユノや、ナム・ジュヒョクなど、
続々と、バイトで応援にやってくるらしい。
これ見てると、
絶対にコーヒーが飲みたくなるし、
フレンチトーストが作りたくなる!
ソン・ホジュンは、このために、バリスタの資格をゲット。
彼が心込めて丁寧に淹れる珈琲、
ミルで豆を挽くところから始まって、
ドリップで一杯ずつ淹れます。
香りまでも伝わってきそう。
ラテアートまで、お見事!
さらに、彼は、パンまで焼きます!
一方のヨンソクは、
メインシェフ。
このフレンチトーストがめちゃくちゃ美味しそう。
カヤジャムというの、
私は知らなかった。。。
カヤジャムにミカンを入れている、オリジナルで、
それをたっぷり塗る、
見てるだけで、涎、出てきまっせ。
彼は、シチューも作ります。
これが、キムチ鍋風で、
結構、辛いらしいが、
みんな、好きそう。
お店が混み合ってくると、
慣れない稼業ゆえ、
注文をすっ飛ばしてしまったり、お皿を割ってしまったり、
色々とハプニングも。
そういう、演出されていない出来事が面白いし、
それに対処していく、出演者の面々、
自ずと素顔が出てくるので、
そういうの、見ていると、色々勉強になるのです。
気配りの女王とも言えるジウ姫、
お客さんに必ず話しかけるヨンソク。
「三食ごはん」でもそうだったけど、
とびきりシャイなホジュンは、
お客さんとおしゃべりしている場面もあるけど、
やはり恥ずかしいのか、
あまりお愛想も言えない。
そういうのが、私には逆にすご〜く、好感が持てるのね。
今回、
韓国の一般の人々がお客として多数、登場。
今までのこういうバラエティって、
キャストだけとか、
出てきても、
バリやスペインなど、外国の方々ばっかりだったので、
こういうのは新しい体験。
で、
お客さんの1人が、ヨンソクを見ながら
「イケメン、、、別の人種みたい」
って、言うのよ。
私も、それ、感じた。
一般の人たちと、彼ら。全く違う。
やはり、特別のオーラが彼らにはあるみたい。
1時間の番組から、
さまざまなことを考えさせてくれて、
まったりと優しい気分にもさせてくれる番組。
毎日、夕方6時15分からーーー。
しばらく、楽しみたいわーーー


「六龍が飛ぶ」3度目、完走。
しつこいぐらいに、
「六龍」ネタ、
何回、私、書いてるでしょう。。。。
スミマセン。
また、おつきあい、下さいませ。![]()
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前半の何話か飛ばしましたが、
昨年から再び見ていた
「六龍が飛ぶ」
昨日、最終回でした。
見るたび、見るたび、
このドラマに魅了されまくります。
登場人物たちが、とにかく、
全員、イイ。
制作されたのは、2015年です。
朝鮮王朝がいかにして、生まれたのか、
その夜明けから誕生までの
壮大な流れを描く濃密なドラマが、
パーフェクトな脚本、演出、
豪華な演者たちの熱演によって、
極上の高みへと上って、
韓流ドラマ史に輝く金字塔となった。
特に、
朝鮮王朝最初の王様、イ・ソンゲの五男にして、
のちの三代目王 太宗となる、イ・バンウォン
を演じた、ユ・アイン。
彼の師であり、日本の幕末の坂本龍馬のごとく、
新しい国つくりのために奔走する男、
チョン・ドジョン、
を演じたキム・ミョンミン。
2人の熱演は、もう、凄まじいとしか言いようがなく。
特に、ユ・アインの後半の演技は神がかりで、
イ・バンウォンが憑依したか、
と思うほどの、渾身の演技。
このドラマは、
前半、中盤、後半、
すべてに圧巻のクライマックスがあったが、
やはり、
↓最後のクライマックスはこの場面。
ついに、イ・バンウォンが、
チョン・ドジョンを殺めに行く場面!
ここも鳥肌モノでした〜!
最後にーー
こういう、メイキングを見ると、
ちょっと気持ちが和みますねーー
タンセまたの名をイ・バンジ。
思えば、
彼こそは、
この大河ドラマの肝的存在だったよな〜
彼の悲しみを湛えた眼差しと、
切なすぎる生きざまは、
いつまでも忘れない。
はあ〜、
またも、ハマった六龍。
こういう体験ができるから、
韓流ドラマは、止められないのですね。。。。
長女の家のネコちゃんに会いに。
長女の家の
2人目のネコちゃん。
以前、シャム、と私、書いてましたね![]()
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ペルシャの間違いです。。。
与六は、保護ネコちゃんでしたが、
今度は、ペットショップで求めたペルシャ。
でもって、
されるがまま、
抵抗ゼロの子なので、、、
なんと、
お散歩まで!(◎_◎;)
ファニーフェイスだけど、
性格がまろやかで可愛いので、
めちゃくちゃ癒やされます。
↓
昨日の、長女の家での夜ご飯。
長女が作ってくれた豆苗のペペロンチーノ風
(豆苗をガーリックと鷹の爪でソテーする)が、とっても美味でした〜
↓
ついでに、こちらは、
先日の、我が家でのデザート。
中目黒、ヨハンのチーズケーキを亡き母ゆかりの方から送っていただきました。
久しぶりにいただいたヨハンのケーキ。
やっぱり、絶品!
これを超えるチーズケーキは、ないですね![]()
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でもってーーーー
今日は、仕事を兼ねて、
二子で、会社の後輩と夜ご飯でした。
おしゃべりに夢中になりすぎて、
写真を撮り忘れたわ、、、、、。![]()


























