映画とネコと、私の好きなもの。 -84ページ目

3.11…あれから10年。

数日前から新聞、テレビでも関係記事、番組が多く、

 

今日は、朝から震災関連の特集など色々。

 

どうしても、

私たち一人一人の「あの日」を思い出してしまいますね。

 

私は被災地にいたのでも、そこに家族がいたのでもないので、

偉そうなことは書けません。

でも、

あの日、日本中にいた全ての人が、

自分たちの立場で、あの震災を受け止めたと思います。

 

 

過去にも、

あの日のことを詳しく記していました。

 

 

 

 
 
なんか、
いろんなこと、思い出しますね。。。
 
まだ、次女一家も日本にいました。
当時、まだ一人っ子だったQ姫が、
あの地震の揺れで大泣きしたこと、
後で娘から聞いて、
胸が痛くなったことも忘れてません。
 
 
ネコのクッチャンは、まだ5歳ぐらいで、
元気いっぱいな頃だったなあ。

 

 

 

10年。

 

誰の人生にとっても、

数え切れない、色々なことがあったはず。

 

 

生きていると、

いつ、何が起こるかわかりません。

 

毎朝、お線香を焚いて、
母とネコたちに
1日の無事をお願いし、
夜になれば、再びお線香を焚き、
1日、無事に終わったことを感謝します。
 
そうやって、
 
日々、感謝しながら、生きてますが、
 
その一方で、
関東にいつかは来るだろうと、
その思いは、
ずっとあります。
 
これって、
日本人なら仕方ない、
ある種の覚悟、なのかもですね。
 
 

 

 

 

 

「完璧な他人」は、意味深な傑作!

 

イ・ソジンがイタリア映画のリメイクに主演と、

 

かなり前にニュースで見ていたこの映画。

 

ネトフリにて鑑賞!

 

 

 

 

これが、まあ〜

 

面白いったらない!!!!!!!!!!

 

予想を遥かに超えた、

サイコー傑作でしたよ〜

 

もう、とにかく、笑いが止まらない。

 

爆笑必至!
 
思い出しても、笑いが漏れるわ。
 
 
是非、多くの方々に見て欲しいです〜
 
 
でね、
これが、意外と、トリッキーな仕掛けがあってね。
 
見終わって、振り返って、
ああ、そうなんだ〜と
そこがわかってくると、
この作品の本当の毒が腑に落ちてくる、
と同時に、
人間ドラマとしての深みに、
感心しまくる、というわけなのです。
 
 
以下、盛大にネタバレしてますぞ〜
 
 
 
 
チョ・ジヌンとキム・ジス夫婦の引越し祝いに集まったのは、
悪ガキ時代からの親友たちと、そのパートナー。
 

 

チョ・ジヌンは、映画「お嬢さん」「工作」、ドラマ「シグナル」など、

私が大好きな役者。

今回の役は、アクの強さが強調される悪役とは違って、

結構、好感度高い夫で、仕事は美容外科医。

 

一方のキム・ジス。

「記憶」の妻役とか、

つい最近では「リセット」など、

かなり長いこと活躍している女優さんよね。

彼女はジヌンの妻で、精神科医。

 

彼女が、集まったみんなの前で、

携帯電話にかかってきた電話やメールを全部見せあおうと、

リスキーなゲームを提案するわけ。

それが、全ての始まりで、、、、

 

 

 

言わずと知れたイ・ソジン様。

「イ・サン」「結婚契約」「トラップ」他いっぱい。

「三食ごはん」「ユン食堂」「花よりおじいさん」など

バラエティでも大活躍の国民的スター。

 

彼は、レストランのオーナー。

下ネタ好きびっくり爆  笑

 

そして、うんと年下のソン・ハユン。

「サムマイウェイ」の尽くし型女性から一変、

ここでは、

年の離れた夫と新婚ホヤホヤ。イチャイチャしまくりの、獣医さん。

 

ついでにーー

私生活では、独身主義を謳ってるソジニが、

真逆の役どころ、ていうのも、皮肉が効いててユカイ。

 

 

出ました〜、ユ・ヘジン。

「スペイン下宿」や「三食ごはん」でのバラエティで見せる素顔にぞっこん、

だけど、

役者としてもハンパない素晴らしさ。

「タクシー運転手」「ベテラン」「ラッキー」他。

ここでは、堅物で、妻とは倦怠期の弁護士。

 

妻は、ヨム・ジョンア。

「SKYキャッスル」や、最近「三食ごはん」でその素顔を知り、

私の中で、好感度急激アップした人。

彼女は、文学教室にはまっている専業主婦。

 

 

 

ユン・ギョンホ。

彼だけ場面写真キャプできず、制作発表会のスナップですが

「魔女の法廷」「トラップ」「秘密の森」など、

数々のドラマでお馴染み。

 

今回、この作品のキーパーソンとも言える人物役に抜擢。

 

唯一、パートナーを連れずに1人でやってくる男。

体育教師だったけど、クビになったことが後で判明。

 

 

 

と、まあ、これらの登場人物たちが、

 

食卓を囲んで、

 

次から次へと、

 

秘密が暴露されて大騒ぎになっていく、

という仕組み。

 

スマホの着信音が鳴るたびに、ドキっとなる。

(ソジニの着信音がグロリア・ゲイナーの派手〜な楽曲、

というのも、笑いを誘う演出よ)

 

 

 

 

設定は、邸宅内のみ、ほぼダイニングだけで、

下手すると、圧迫感が出てきそうだが、

 

それが、全然、ない。

 

展開が実にスピーディーで、

どんどんどんどん、

驚くべき秘密が明かされていく、

その演出が面白すぎて、

役者たちの演技もお見事すぎて、

観ている方は、抱腹絶倒するしかない爆  笑爆  笑爆  笑爆  笑爆  笑

 

 

面白さの1つは、

携帯電話でかかってくる人物の「声」にもある。

 

まずは、ユン・ギョンホの父親からの電話。

 

彼の父は、彼らの高校の校長先生。

 

ここが、サイコー爆  笑爆  笑爆  笑

 

韓流ファンなら、

電話の第一声で、イ・スンジェとすぐわかる。

 

彼は、

チョ・ジヌン、ユ・ヘジンらを

わが学校からソウル大学に進学した英雄と謳いあげ、

イ・ソジンが声を発すると

「あのバカも一緒か」と反応。

 

ここ、爆笑ポイントね〜爆  笑爆  笑爆  笑

完全に楽屋オチの楽しさ。

 

イ・スンジェ自身、

ソウル大学出身の博学名優としてあまりにも有名。

 

でもって、イ・ソジンとは、

「イ・サン」から「花よりおじいさん」まで、勝手知ったる仲。

実生活ではニューヨーク大学出身のソジニをからかっている、というわけで。

 

この場面に喝采したファン、

いっぱいいたはずよ〜爆  笑爆  笑爆  笑

 

 

この作品、

イ・スンジェ登場ですぐに予想がつくが、

電話の「声」だけでの出演も、豪華キャスト!

 

チョ・ジョンソクが、

ソン・ハユンの元彼で出てくるけど、

これが、また、大爆笑の圧巻シーン。

さすが、ジョンソク、人喰った名演ですよ〜

ここも、思い出すたびに可笑しい爆  笑爆  笑爆  笑

 

 

で、ヨム・ジョンアの友達で、

ウワサ好きな女性の役で、

なんと、ラ・ミラン、登場!

ここも、いかにも、ラ・ミラン節全開で、

笑える、笑える爆  笑爆  笑爆  笑

 

そのほかにも、

顔を見たらすぐにわかる、

韓流でおなじみの実力派俳優たちが、

「声」で続々、登場しますよ〜

まさに、大サービスのてんこ盛り!!!!!!

 

 

 

こうして、暴露された、数々の秘密。
 
それは、夫の浮気だったり、
妻も不倫のダブル不倫や、
さらに二股かけの不倫だったり、
相手を妊娠させてたり。
堅物のはずが、実は年上の熟女と怪しい関係?
実は詐欺にあって
お金がないけど、打ち明けられない。
さらに、ゲイ、という切実な秘密まで、
全てが、白日の下にさらされる、という。。。。。。。
 
 
えー、そんな秘密を私に隠してたの?
許せない!
となってーーーー

 

パーティーは、当然、修羅場と化していく。
 
 
ブラックな笑いとともに、
次々に明らかになっていく、
人間の本質、その残酷さ。
 
人間って、つくづく救われない動物だと思う。
 
演出も実に秀逸で、
セリフのひとつ、ひとつが、
説得力満点。
 
この映画、
月食の夜が舞台
というのが、大いなるミソなんだけど、
 
ユン・ギョンホは
最後にこう言います。
 
「人の本性は月食と同じだ。
隠れていても、また現れる」
 
 
 
ね〜、すごく、含蓄のある言葉よね〜
 
 
 
その場面の後、
夫とはもう終わったと、
ハユンがテーブルに結婚指輪を投げ捨てる。
 
これが、くるくると回り続ける。
 
 
 
ここ、
映画好きなら思い出すでしょ?
 
そう、
レオ主演、クリストファー・ノーラン監督の
「インセプション」の独楽ですよ〜
 
あの、コマが回転している時、
それは夢の中のシーンだった。
 
この映画も、それにオマージュを捧げているらしい。
 
だから、
 
この後の場面は、みんな、夢の中、ファンタジー。
 
チョ・ジヌン宅を出て、帰路につく彼ら。
 
空を見上げれば、月食はもうなくて、
普通の月夜。
 
みんな、仲良く、
何事もなかったように、
和気藹々と、帰っていく、、、
 
ハユンの運転で、助手席にいるソジン。
彼にメールが届いて、彼もさらっと返してる。
相手は、、、、。
だけど、ハユンはあまり気にもとめず。
こうやって、妻に知られずに、浮気は続くのかな。
 
さらに、ユ・ヘジンとヨム・ジョンア夫婦には、
夜のお楽しみまで〜
 
みんな、
それぞれの日常を過ごして、
なんとな〜く、
可愛くなって、エンディング〜おねがい照れラブチュー
 
 
しか〜し、、、
 
 
いや、待てよ。
 
 
 
よ〜く考えると、
 
私は、
 
このエンディングこそが現実で、
 
それまで、
延々と繰り広げられてきた、
仲良し同士の秘密のさらけ出し、
それによって生まれた、醜いケンカや罵り合い、
それこそが、
ファンタジーだったんじゃないの?
 
と、思えてきたわ。
 
 
だって、コマが回っているのも、家の中だしね。

 

全てが、

 

月食の中で行われた、
そこがトリッキーよね。
 
考えてみれば、
自分たちが抱えている全ての秘密を
あんな形でバラしてしまう、なんて、、、
やっぱり、ありえない〜
 
あれは、
 
これは、現実じゃないですよ〜、
これは、月食の夜のファンタジーですよ〜
て、言ってるんだと思うわ。
 
 
現実は、
みんな、表面的には繕って、
素顔を隠しながら、人と付き合っている。
親友とだって、パートナーとだって、親とだって、
みんな、そうでしょ〜
 
秘密を全部、晒しちゃったら、
誰も生きていけないよ。
本音と建前、
分けて生きていかなくちゃ。
 
 
そういう人間の本質を、
この映画は、
実に巧みな二重構造で、
さらり〜っと語っているわけです。
 
 
 
いやあ、やられた〜
 
 
見事に計算され尽くした構成で、
人間の真実を抉り出した、
素晴らしい作品だった。。。
 
 
 
韓国映画、やっぱり、深いわ〜照れ笑い泣きラブチュー
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

「シーシュポス」、見始めた〜

 

「ヴィンチェンツォ」か、

 

「シーシュポス」か、

 

しばらく迷ったが、

 

ソン・ジュンギが基本的にダメなので、

ま、テギョンは気になるが、

とりあえず、

チョ・スンウを選んで、見始めた。。。。

 

 

 

 

↑ しかし、、、

 

この予告編の世界観は、

今日、1話、2話を見たばかりでは、

まだ、追っつかず、

といったところ。

 

だけど、、、

 

メチャクチャ面白いの、今のところ!

 

 

とにかく、

感情のあるチョ・スンウを見れる、

ていうだけで、嬉しいわ。

 

感情線のないファン・シモクをずっと観てきたので笑い泣きびっくり

 

彼が笑ったり、

慌てたり、

怒ったり、

する度、人間的で嬉しい〜ってなっちゃうのですよ。

 

 

 

↓こちら、シモクね。

 

 

こちら、理系の天才ハン・テスル。

 

チョ・スンウ、いいわあ〜〜〜〜ラブラブラブ

 

 

で、今回のお相手は、

ペ・ドゥナから、パク・シネに。

 

 

 

彼女は未来から彼を救いにやってきた、という設定らしく。

 

あんまり、そういうSFチックなストーリーが込み入ってきたら、

面白さ、

どうなるんだろう、

 

という不安はあるけど、

 

どうも、

私は、

 

思っていた以上に

チョ・スンウが好きみたいで爆  笑おねがいラブ照れ

 

 

その線で、ずっと楽しめれば、嬉しいなあ〜〜〜ラブドキドキドキドキドキドキ爆  笑爆  笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「コーヒーフレンズ」完走と、他の韓流ネタなど。

 

 

LALA TVで毎日オンエアしていた

 

「コーヒーフレンズ」

終わってしまいました〜

 

この種の韓流バラエティ、

今まで、

ずっと見てきてて、
ホントに大好きでたまらないんだけど、
このコヒフレも、サイコーだったわ〜ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ
 
何がって、
 
ソン・ホジュンを始めとする
登場人物の素顔や、
彼らが頑張っている姿、
カフェの雰囲気、
全てが、極上の癒し効果だった〜おねがいラブ
 
 
今まで「三食ごはん」も「スペイン下宿」も、
そのホスピタリティーや、
一所懸命さというものに、感動して、
いっつも、泣けてきちゃうんだけど、
これでも、泣けたよ〜
 
特に、カフェ営業最終日、
お客様を迎える前から、
こみ上げてきているユ・ヨンソクの姿とか、
「泣かないぞ〜」
と言ってるホジュンの様子とか、
そして、
カフェの中でのお客さんとのやりとりとか、
もう、すべてが、ツボだったわ〜
 
 
ゲストのアルバイトも、
チョ・ジェユンのいい人ぶりとか〜
もともと好きな役者だけど、これでさらに好感度アップ!!
 
 
 
それとーー
 
「スタートアップ」では、
木偶の坊にしか見えなかったナム・ジュヒョクが、
ここでは、
別人のような神オーラを放っててびっくり爆  笑
圧倒されたし、
初めて彼にときめいたわ〜
 
 
最初は、足りなくなったパンを調達してくれた臨時配達人だった、彼。
 

 

 

正式にアルバイトを始めたら、

バツグンの能力を発揮してくれた。

今までかなりの数のバイトをしてきたという経験値の高さもあるが、

でも、それだけじゃない、彼の人間性、みたいなもの。

とってもよかった〜

 
 
 
ホジュンの大親友、ユンホ。前半で大活躍した人。
 
 
 
 
しっかし、
こんなカフェに行ったら、
私なんぞ、
食事も喉に通らないよ〜
イケメン天国の空間で、
目はずっと彼らを追いまくるに違いない。
 
 

 

「三食ごはん」も

 

「ユン食堂」も
「スペイン下宿」も
大好きだけど、、
 
この「コーヒーフレンズ」も、
私の中では、No.1に近いぐらい、好き〜
 
これで、
このナPD系tvNバラエティ、
見てないのは、
「三食ごはん」の5?
チャ・スンウォンとユ・ヘジン、ソン・ホジュンの
昨年版と、
今、話題沸騰の「ユンステイ」。
 
 
いつかはララで観れるはずなので、
首を長〜くして待ってましょう!
 
 
 
 
ところでーー
 
他の韓流ネタですが、
 
「悪霊狩猟団カウンターズ」
 
 
これって、本当に大好評なんですね〜
 
それに水を差すようでなんだけど、
 
私は、イマイチだったかも。
 
特に大号泣と言われた最終回が、
編集の悪さが目立って、
プツプツ切れるし、
無駄に時間稼ぎしてる、という編集も感じてしまって、、、
 
ただ、役者たちは、大好き!
ユ・ジュンサンが若返っていて、
嬉しいサプライズだったし、
「君の歌を聴かせて」
では、あまり好きになれなかったキム・セジョン、
ここでは、クールな魅力でよかった〜
 
 
ネトフリの韓流、
次見るは、
「ヴィンチェンツォ」か、「シーシュポス」か。
どっちも言いにくいタイトルね。
 
 
 
あと、
寝る前に見ているのが、
 
何もなくて、、、
仕方なく、と言ったら、悪いか。
 
コレです。
 
 
会社から借りてきた廉価版ブルーレイ
「メディカルトップチーム」
 
オンエア当時、視聴率かなり悪かった作品。
チュ・ジフンとクォン・サンウ共演なのに、
「ブレイン」の脚本家なのに、
「太陽を抱く月」の演出家なのに、
 
という、なぜかわからんが
出来がユルかったドラマで、、、
 
歳月が経ってから再見すると、
 
ストーリーの構成の甘さとか、
余計に感じるんですが、
 
でも、
今、第二のブレイクを迎えている
ジフニの白衣姿は、
やっぱり眼福ラブラブラブラブラブ
 
ということで、、、
 
寝る前のひと時を、
結構、楽しんでまするよ〜ラブラブラブラブラブラブ
 
 
 
 
 
 
 

豆苗、美味しい!

 

 

以前、長女の家でご馳走になった、

豆苗のペペロンチーノ風。

 

昨日、ウチでも作ってみたけどーー

 

いや、マジで美味しい。

 

一袋、あっという間に1人で平らげてしまいました爆  笑爆  笑爆  笑

 

 

 

 

 

これ、前にも書いたかと思いますが、

 

ニンニクと鷹の爪を入れて、

オリーブオイルで炒めるの。

最後に、塩をひとふり。

 

シャキシャキとした歯ごたえの良さとともに、

なんとも濃厚な味が舌先に広がって、

堪らない。

クセになります。

 

以前に娘の家で食べた後、

一度、水菜で作ってみたけど、

 

いや、やっぱり、豆苗で作るべきね。

 

雲泥の差です。

 

豆苗って、一袋、100円ぐらい。

 

それで、こんなに美味しくって、

栄養もたっぷり。

 

ぜひ、お試しあれ〜〜ラブラブラブ

 

 

 

 

ついでに、こちら。

昨日、長女から送られてきた、「旅する氷結」です。

アルコール濃度が普通の氷結より低いので、ちょっとジュース感覚。

それでも私は一缶を、2日に分けて飲んでますが爆  笑爆  笑爆  笑

(どんだけ、酒に弱いのかって?爆  笑

 

今は、旅ができないので、

こういうところで、旅気分を味わいます〜おねがい笑い泣きラブラブ