
「アメリカンクライムストーリー」シーズン3のこと。
Netflixでハマった
「アメリカンクライムストーリー」
シーズン1は、OJシンプソン事件、
シーズン2はヴェルサーチ暗殺。
そして、シーズン3は、
なんと、
なんと、
ビル・クリントン&モニカ・ルインスキーのスキャンダルだと〜!!!!!
こんな、題材を、
こんな形で、もうドラマにしちゃうなんてーー、
いやはや、驚きすぎて、
開いた口が塞がらない!
しかしーーーーーーー
これ、
すぐには、ネトフリで見れないらしく。。。。。。![]()
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いま、現在は、
FXとかいうケーブルテレビでしか見れないらしい。
向こうの記事を検索したら、
ネットフリックスでは、
来年10月以降、
見られる可能性があるとのことですが。。。![]()
製作総指揮は、ライアン・マーフィです。
で、
クリントン役は
クライブ・オーウェン!
最近見ないなと思っていたが、、、
私は、「デュプリシティ」以後の作品は見てない。
そして、モニカを
なんと、まさかの、
ビーニー・フェルドスタイン!
あの「レディバード」での演技が印象的だった子で、
何より私には、
兄ジョナ・ヒルそっくりで驚いた子!
ほかにも、サラ・ポールソン、ミラ・ソルヴィノ、ケビン・ポラック
注目のキャスティング。
一体、どんなドラマが展開するのか、
興味シンシン。。。
いやあ〜、
これ、
ホントに早く見たいんだけど、、、![]()
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シャネーネ、あれから1年。
今日、10月27日、
シャネーネが空に昇って、1年経ちました。
昨年の7月にクッチャンが空に昇り、
そして、3ヶ月たって、シャネ子。
それまでは、
ネコたちとの毎日の生活が、
とても自然に続いていました。
でも、ほぼいっぺんに2人がいなくなって、、、、
それは、
とても寂しいけど、、、
私の中では、
きちんと2人を見守り、見届けた、
その達成感もあるので、
これから、
新たに、迎えようという気持ちはない。
ネコの温もりは、
とても恋しいけど、
新しい子を育てていく責任感を考えたら、
とてもできないと。
ネコに会いたくなったら、
長女の家の与六と蘭子がいるので、
彼らに触れ合うことで、
なんとか、癒されてます。
でもねーー
やっぱり、
無性に、
クッチャン、シャネーネに会いたくなる、
そういうときも、
あるのです。。。
でも、
それは、もう叶わないことなので、、、
じっと我慢するしかないですね。
色々な場面が思い浮かびますーーーー
いつも私が寝ているとベッドの上に乗ってきて、
2人で私の布団の上に陣取っていたり、
その重さに目を覚まして、
苦労しながら寝返りうったり、しました〜
そうかと思うと、急に姿が見えなくなって、
一所懸命、クッチャン、シャネーネと呼んで、
広くもない家の中を探し回ったり、
大体、押入れの奥とか、
押入れの布団の合間とか、隠れてたんですけどね。。。
彼らは、
私が必死で探しているの、わかっていて、
わざと出てこない、それも、ホントに可愛いんですよね。。。
よく、本気のケンカをしていた彼ら、
それを仲裁するのも、私の役目でした〜![]()
ほんとに、可愛かったなあ〜![]()
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「マウス」の衝撃。
「マウス」、見ました〜。
これ、
初回から、もうすごい、衝撃!
いきなり、がっつりと掴まれます!
で、1話ごと
あっと驚くどんでん返し、
があり、
一瞬先に何が起こるか、まるでわからない。
未見の方、多いと思うので、
絶対にネタバレできません!
ていうか、
これは、
できるだけ、情報を入れずに見てほしい。
変な潜入観念とか、
基本情報とか、
できるだけ、排除して、見てください。
て言いながら、ブログ書いてますが、、、
こういうのも、あまり読まないでね![]()
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ま、基本の基本としては、
主要キャスト。
”国民の息子”とも呼ばれ、
ドラマからバラエティまで幅広く活躍する
イ・スンギと
数々の映画、ドラマで
実力を発揮しているイ・ヒジュンが、
上のポスタービジュアルでもおわかりのように、
警察官を演じてます。
このほか、
「人間レッスン」(見てないですが)のパク・ジュヒョン、
「サメ」「青い鳥の輪舞」などのキョン・スジン、
さらに、
あの人も?ええ、この人も?
ていうような、
韓流見ている人には
お馴染みの顔ぶれがいっぱいで、
超豪華キャスティングなんだけど、
それは、見てのお楽しみ、ということで。。。。![]()
とにかく、
どんでん返しの連続と、
ミスリーディングの連続?
視聴者を巧みに騙す展開がてんこ盛りで、
しかも、
新しい事件がどんどん起こり、
そのたびに人名が増え、
さらに、
今と昔、ちょっと前、という時間の行ったり来たりも激しくて、
ずっと頭を使ってないと、いけなくて。
1話が、一時間半近いときもあったりで、
1話見ると、グッタリ、疲れます。。。![]()
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大体、
一番最初に出たこのビジュアル。
↓
キム・ガンフンくんが誰の子供時代なのか、、、
それが、わかるまでも、
二転三転で、全く先が読めない。
ああ、、
もっと書きたいけど、、、
やめておきませう。。。
↓
制作発表会の2人です。
楽しそうな雰囲気で、よかった〜![]()
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羽田空港へ。
そういえば、
先週木曜日、
羽田空港までドライブしてきましよ。。。
私、
成田にはゴマンと行ってるけど、
羽田まで車を運転して行った経験なし。
そんな場所になんでこの時期、
行ったかというとーーー
12月に、次女一家が帰ってくるのですよ〜
でもって、
コロナで公共機関が使用できず、
頼られるのは、私の車だけ。
ということで、、、
そのために、
まずは練習しないと、と、
お友達にナビゲーターを頼み、
2人でドライブと相成った次第です。
で、わかったけど、
ウチから羽田までは、
成田に行く半分以下の距離で行ける、ということ。
道を間違えさえしなければ、
全然、ストレスが違うわ。
とはいえ、
年とともに、運転することに過敏になってる私なので、
緊張感は、成田に行くのと変わらないかも![]()
(しかも、本番は、夜だし。。。。)
で、行きは、なんとか大丈夫だったけど、
帰りは、
首都高に入る前に逆方向に行ってしまって、
ユーターン。
で、首都高でも、ジャンクション間違えて、
というか、
2つある行き方のうち、
時間が余計にかかる方向に行ってしまい。。。![]()
でも、まあ、
無事に往復はできたので、
11月に入ったら、もう一度、練習しようかな、と考えてます。
それにしても驚いたのは、羽田の風景よ〜
国際線出発ロビー、ほとんど人がいなかった!![]()
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いつもなら、人でごった返している場所ですよ〜
なんだか、すごい違和感!
映画みたいね、と友達と話し合う。
ほら、人類が滅亡して、
大都市にだれもいなくて、
主人公だけが歩いているような図。
または、
ゾンビ社会になって、
昼間は人っ子ひとりいないような構図。
そういうの、想像しちゃいましたよ〜![]()
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今、ほとんどが欠航状態で、
1日に、2本ぐらいしか飛んでないような感じ。
ランチも、閉まっているお店の方が多く、
オプション選べない。
でも、
出発ロビーを見下ろせるカフェでランチして、
帰る頃には、
少しづつフライトのお客さんも集まってきて、
すこしだけ、ほっとしたわ。。。
しかし、、、
コロナで、
世界は、こんなにも変わっちゃったのね〜
というのを間近に見せられた感は、
なんとも、、、
でした〜
ふ〜う。
「ねじれた家」と、テレンス・スタンプの今と昔。
アガサ・クリスティー原作のこの映画。
Netflixにて鑑賞。
なかなかに曲者の名優、個性派俳優たちが集い、
英国の上流階級の館を舞台に、
上級のミステリーの香りただよう作品。
でも、
この種の作品って大好きジャンルなだけに、
ついつい見る目も厳しくなっちゃって、、、
まあまあの及第点、という印象ではあった。
で、今回は、警部の役で登場した
テレンス・スタンプに関して、ちょいとおしゃべりしたいです。
いやあ〜、年とったわあ〜![]()
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それもそのはず、もう82歳だそうですよ〜![]()
テレンス・スタンプは、
ジャック・ペランほどではないにしても、
やっぱり、
私の青春時代を彩ったスターでした〜
「コレクター」
「唇からナイフ」
「遙か群衆を離れて」
「夜空に星のあるように」
「世にも怪奇な物語」(悪魔の首飾り)
「テオレマ」
この6本で、
私、完全に彼に恋してたと思うわ。
特に、下の2作品は、相当にデンジャラス。
彼のセックスアピールが最大限に発揮され、
まさに、オムファタルな危険な魅力をふりまいて
世界中の女子どものハートを射抜いた。
↓「遙か群衆を離れて」(1967)
ジュリー・クリスティも、また、ステキだった!
↓「テオレマ」(1968)
1人の青年の美しくも謎めいた魅力の前で、
一家全員が崩壊していくという。。。
パゾリーニ監督による、傑作映画。圧巻でした!
↓あと、この作品は、コワかった。。。
フェリーニの傑作の一つだと思う。(1968)
ちょうど同じ頃、
私生活では、
スーパーモデルのジーン・シュリンプトンと恋人同士で。。。
絵になりすぎの、ビジュアルカップルだったわよね〜
ホント、懐かしいなあ、この頃。
この後、
「スーパーマン」
「ブロンディー」
「プリシラ」
「イギリスから来た男」
「私家版」
など、見てるけど、、、
エキセントリックな個性はそのままだが、
若い頃のデンジャラスかつカッコいい魅力は
年齢とともに、
鳴りを潜め、
その代わり、
渋さと重厚さが出てきて、
味わいのある名優へと進化していったかと。
歳月の重み、感じます。。。。
こっちも同じく年を重ねているので、
しかたないんですけどね。。。
お顔はいじってないっぽい。
深いシワと滋味あふれる存在感で、
まだまだ、活躍していくことを祈ります!





















